SAM事例集42~「mixi同僚ネットワーク」~
機能の名前は、「mixi同僚ネットワーク」。

この機能はつい先日、6月28日にmixiよりリリースされたものです。
今現在mixiのトップページの「お知らせ」的ボックスには新着メッセージなどとともに赤字で「新機能mixi同僚ネットワーク」が表示されていますね。
機能の内容は、勤務先の社名を登録すると、同じ会社を勤務先として登録している同僚を見付けられる、というもの。
会社名や所在地から勤務先を検索して、入社年や部署を入力すると、同じ会社を登録している同僚を一覧表示。勤務先は同僚からのみ閲覧できて、プロフィールには表示されないとのことです。
サービスの開発を受けて帝国データバンクから会社情報の提供があったそうです。
同期メンバーの集まりや飲み会の予定を「mixiカレンダー」で調整し、その様子を「mixiフォト」で公開・共有する――といった使用の流れが想定できそうですね。
mixiと言えば最近急速に、真の意味での「ソーシャルメディア」への道を選択して歩んでいるような印象を受けます。
昨年には「mixi同級生」などもリリースし、mixiボイスを開始し、それも今では「twitterと連携」できます。現実社会の人間関係をmixi上に移植できる(オープンな)機能の強化に積極的です。
参照:「われわれの定義では日本でSNSはうちだけ」=ミクシィ笠原氏
SAM事例その41~海賊クロニクル~
さて、今日の事例紹介は「海賊クロニクル」

海賊といえば「海賊トレジャー」というゲームがモバゲーでCM出稿も盛んです。
「海賊」というテーマ設定が、「バトル」「協力」「アイテム収集」などといったソーシャルゲームに不可欠と言われている要素を盛り込みやすいのでしょうね。
以下、開発したウノウ株式会社からの公式プレスリリースです。
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インターネット・メディアを企画・開発・運営するウノウ株式会社
(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:山田進太郎)は、
このたび株式会社グリーの運営するSNSサイト「GREE」内において、
海賊となり、仲間と世界中の財宝を集めるソーシャルゲーム「海賊クロニクル」
を2010年6月29日火曜より提供開始いたしました。
海賊となり、海賊クロニクルの世界を航海して周りながら、
島々に眠る財宝を集めるゲームです。
仲間と連携してライバルに決闘を挑んだり、財宝を奪い合うことによる財宝のコレクションしていくことや、
島ごとに存在するボスキャラクターを倒すことで、爽快感を味わうことができます。
ウノウは、mixiおよびモバゲータウンにまち育成ゲーム「まちつく!」を
提供しており、合計登録ユーザー数は300万人以上となっております。
今後もウノウは、ユーザがより一層楽しめるソーシャルゲームを提供していきます。
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なんだかプレスリリースで紹介はこと足りる気もするし、最近GREE系の紹介が多かったので、少し古い記事ですがGREEに関する特集をリンクしてお茶を濁そうと思いますw
(ITメディアニュース)
「それでいい、楽しいから」――7万人の町「GREE」を一人で作ってる会社員
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0407/30/news006.html
SAM事例集その40~GREE×ソーシャルゲーム~
ソーシャルネットワーキングサービス「GREE」を運営する株式会社グリーが、開発パートナー30社ものモバイル向けソーシャルゲームの公開を発表しました。
セガ、スクウェア・エニックス、などのゲーム会社大手のほか、mixiやモバゲータウン向けゲームで実績を持つソーシャルアプリプロバイダ(SAP)などを加えた30社がGREE Platformという仕組みを使ってゲームを提供したのです。
提供するゲームはセガの「サカつくG」、スクウェア・エニックスの「チョコボとクリスタルの塔」、バンダイナムコの「リッジレーサー for G」など。
GREEの主要ユーザーである30歳代層にも受け入れられそうなラインナップですね。
しかもこれらかつての「家庭用ゲーム機向けゲーム」も、モバイルソーシャルゲーム向けに開発からGREEが関わっているとのこと。
改良されたであろうは、もちろん友人との対戦機能や紹介機能などでしょう。
SNS大手のGREEの動向から目が離せません。
(参照:第1次先行開発パートナー一覧)

SAM事例その39~よこったー~
→http://yokotter.com/

このコミュニティ、秋田県横手市の地域活性化目的で開始されたコミュニティなのですが、その充実ぶり、盛況ぶりが他のものとは大違いだそうです。
コミュニティの肝心なつながり自体はほとんどがtwitterの、しかもハッシュタグ( #yokote)だけで形成されているシンプルな構成です。
ところがスタッフアカウント・スタッフブログのサービスの細やかさ、行政(横手市役所 @Yokote_city)との連携、リアルでのtwitter講習会などの活性化イベント、そして根底に流れる深い郷土愛に支えられ、徐々に横手市民に浸透していったそうです。
僕は、このようなコミュニティ作りは、twitterとか色々なサービスによって「可能性」は上がったようですけど、それを継続的に持続させていく困難さはそれほど変わっていないんじゃないかなぁ。。。と思っています。
コミュニティが人と人との協力によって成り立っている以上、どれだけ便利なサービスがでても、それを取りまとめたり、支えてもらうにはやっぱり「人」の力が必要なんだと思います。
あらためて、この「yokotter」の事例に学ぶことは多いのではないでしょうか?
【イベントレポ】6/26applim中間フィードバックイベントお疲れさまでした!
こんにちは!
applimスタッフの平均身長をグンと上げている渡邊はるかです。
ついったーは@haruka180cm です。
先日に行われたapplim中間フィードバックイベントのレポートをしますヾ(@°▽°@)ノ
ちなみに、何でもかんでも詰め込んでしまうタイプでして
私の書く記事はどうしても長くなります。すみません。
藤本君みたいに簡潔にまとめる能力を身につけたい今日このごろです・・
中間イベントには、約60チーム300名の出場者のみなさまの
ほとんどにご参加いただき、
◆著名な方々によるパネルディスカッション
◆若手社会人メンターによる大フィードバック会
◆チームの枠を超えた懇親会
が行われ、おおいに盛り上がりました(ノ´∀`*)
写真でその様子をお伝えしますo(〃^▽^〃)o
※中間イベントのフォトアルバムはこちら です※
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
今回は、こんなに広い会場をおさえました!!
この後ろにももう半分くらいスペースがあるので、ちょうどよい広さだったと思います。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
開始を目前に、続々と集まる参加者のみなさま。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
会場をいっぱいにして、いよいよapplim中間イベントが開始いたしました。
学生スタッフの会田・白石が司会を務めます。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
今回ひとつめの目玉は、何といっても豪華パネリストによる
パネルディスカッションです。
●コーディネーター:ブレークスルーパートナーズ株式会社 マネージングディレクター 兼 applim アドバイザー 赤羽雄二様
●パネリスト:ngi group株式会社 代表取締役社長 金子陽三様
●パネリスト:ad:tech Tokyoプロジェクトディレクター,日本事務局責任者 武富 正人様
により、ソーシャルアプリって正直どうなの!?マーケティングってどういうこと!?といったテーマを挙げ
ざっくばらんにお話いただきました。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
真剣に聞く参加者のみなさま、社会人メンターのみなさま
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
質疑応答も積極的になされました。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
質問に答えるパネリストのみなさま
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
15分間の休憩をはさみ、次は大フィードバック会&懇親会&作業タイムです。
時間を20分ごとに分け、チーム単位でそれぞれのエリアに移動します。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
こちらは今回もうひとつの目玉、若手社会人による大フィードバック会のエリアです。
参加者は、直接広告代理店やSAP企業に務めるメンターの先輩方に
アドバイスをもらうことができます。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
こちらは、懇親会ゾーン。
飲み物を片手に、参加者同士、チームや大学の枠を超えて
懇親を深めます。
ここで意気投合したり、思わぬ共通点が見つかったりすることも・・
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
スタッフも、会の運営の仕事をしつつ、参加者のみなさまと交流を深めました。
楽しそうですねっ!!はい、楽しかったのです(ノ´∀`*)
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
applim参加の副産物として、こうした素敵な出会いのきっかけをつくれたら・・というのも
applimスタッフの密かな願いだったりします(`・ω・´)
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
一方で、フィードバック会は真剣なまなざし。
厳しくも温かいアドバイス等が飛び交います。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
年の近い若手社会人先輩と触れあうことで、刺激にもなったのではないでしょうか。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
一方こちらは作業スペース。チーム内で、得たアドバイスをもとに
議論が交わされました。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
お友達に囲まれて嬉しそうなスタッフのりほこちゃんを発見しました。
ad:techの武富様もおっしゃっていましたが、
今回applimは割とむずかしめなテーマにも関わらず
女の子の参加が非常に多いというところが、ポイントだったりします。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
applimアドバイザーである赤羽様も、積極的に参加学生の質問に答えられています。
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
| 送信者 ◆20100626applim中間フィードバックイベント◆ |
最後は大懇親会で締め!!!
みなさま、お疲れ様でした!!!!!
特にパネルディスカッションからエリアごとに分かれてフィードバック&懇親タイムに移行する際
運営側の不手際により、バタバタともたついてしまう部分がありました。
申し訳ありません。
しかし、逆に机移動などを手伝っていただいたりと
皆様の温かい対応に感激!!でした。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ありがとうございます!!!
さて、applim参加者のみなさま、
最終課題提出は
7月3日の夜24時ですよ!!!!
もうあと1週間もありません。
悔いの残らぬよう、頑張ってください!
スタッフ一同、楽しみにしております(*゜▽゜ノノ゛☆
そんなapplimは7月10日に決勝レセプションをします。
オーディエンス募集中です。
(つまり、見るだけ参加が可能だよ、ぜひ来てね!ってことです!!!)
60チームから勝ち上がった5チームによるプレゼンテーションは圧巻です!!
特別協賛のコカ・コーラ パーク様による基調講演がきけます!!
電通博報堂の有名クリエイターの方々を始め、豪華審査員の方々によるパネルディスカッションを見られます!!
学生社会人を問わず、意識高い参加者の皆さま同士で交流ができます!!
ぶっちゃけ就活にも役立つことでしょう!!
少しでも興味ある方ははぜひぜひ来てほしいです。
きっと刺激的な会になると思います。
それでは、7月10日にお会いできることを楽しみにしております(´∀`)
SAM事例集38~Flixster~
5000万人の映画ファンが集まる巨大SNS「Flixster」です。

このSNS,月間アクティブユーザーを1200万人、コメント投稿数は2億を超える大型SNSで、映画レビューに限ればじつにあのamazonの1500倍のアクティブ率を誇っているのです。
まさしく、映画に特化したSNS。
映画の話題に特化することで、コアな映画ファンには充実した映画論議ができるというメリット、ライトなユーザーには「多くのレビューを参考にもう映画選びで失敗しない」というメリットが生まれています。
SNSサイトの他に、特に口コミ系のサイトの場合、この「コメントの多さ」が圧倒的にサイトのコンテンツ充実度に直結する重要な指標になってきますね。
もちろんSNSとしてのシステムのほうも充実じていて、例えば
ユーザーは最初に自分の「映画の好み」を判断するための小テストを受けなければならず、そのテストによって各レビューを書いたユーザーと自分との相性を以下のように分類できるそうです。
(1)Soul Mates(ソウルメイト)
(2)Best Friends(大親友)
(3)Good Friends(親友)
(4)Friends(友人)
(5)Casual Buddies(軽い知り合い)
(6)Bad Match(悪い相性)
(7)Run away ,fast(すぐに逃げろ!)
Run away !・・・だなんて、そこまで相性が悪い人のレビューは逆に読みたくなりますね。
SAM事例集37~「TWEEPLE」~
僕も前のほうでちまちまパソコンいじって会場の様子をustreamしておりましたよ!
そんな今日も疲れに負けずに事例紹介いってみたいと思います。
今回は文字通り、twitter上で生まれた「ドラマ」である、TWEEPLEのお話です。
以下、公式HPも参照してみて下さい。
→http://paperlantern.xsrv.jp/tweeple/
予告編ムービーまで制作されているようですね↓
このドラマ「TWEEPLE」は
企画立案もキャスティングもぜ~んぶtwitter上で成立したという、所謂twitter伝説的な事例ですね。
twitterなりustreamが広く浸透した時、(例えば3年後)、このような「事例」に果たして今ほどの価値がつくのかは分かりませんが、とりあえず当面はまだまだこのような「twitter経由で決まった出来事」なんどは、タイムリーですし話題になりやすいですね。
以下に概要説明を引用します。
~~~
日本初、いや世界初?ツイッター上のツイッタードラマ「TWEEPLE(ツィープル)」。
世界で利用者が急上昇中のTwitter(ツイッター)と動画配信メディアとして注目を浴びるUSTREAM(ユーストリーム)を利用した 日本発のソーシャルメディア上で展開するシチュエーションコメディが「TWEEPLE」。 実際にツイッターを楽しんでるメンバーで「ツイッター上のツイッタードラマを作りたい!」と、2010年5月の初旬、発起人@marshmallowcdの一声で企画が始まりました。
プロ、アマ問わずこのドラマの企画に賛同する歌手、ダンサー、アイドルやメディアプロデューサーなど協力者が集まり、毎週Twitter(ツイッター)とUSTREAM(ユーストリーム)で会議を行い、リハーサルの様子は、ソーシャルメディア上で公開してきました。
「TWEEPLE」は3重構造でお楽しみいただけます。
当日のツイッタードラマ、そしてUSTREAMでの生ドラマ、さらに追いかけるハッシュタグ(#tweeple0624)と、楽しみはツイッターの可能性を300%使い切る大実験! メインのTL(タイムライン)リストで展開されるドラマに、リアルキャストによるUSTREAMの生放送ドラマ、そして視聴者の皆さんは、USTREAMを見ながらソーシャルストリームに書き込みをして、チャットのようにドラマをお楽しみください。
ボランティアスタッフが一丸となり、それぞれの役割で活躍します。
どうぞ皆様、暖かく見守っていただければ幸いです。
2010年6月24日(木)21時よりスタートをぜひ、お楽しみに!
~~~
SAM事例集その36~瞬間美女~
(株)PINKU により最近リリースされたサービス(ベータ版)です。

URL:http://shunkanbijo.com/
この特別サイトはtwitterのAPIを利用して、実際のtwitterと密に連携しています。
「美女」にスポットを当てていて、美女の写真が複数表示され、クリックすることでプロフィールやTwitterでのつぶやきが閲覧できる仕組みになっています。
サイトの訪問ユーザーはサイト上から自分のtwitterアカウントで直接つぶやいたり、美女をフォローすることもできます。
右上にある[follow us]ボタンから同サイトのTwitterアカウントをフォローしたり、ハッシュタグ「#s_bijo」をつけたユーザーのつぶやきが左側に表示されて見ることもできます。
サイトの背景には動画が流れていて、将来的には「美女」動画投稿やUstreamとの連動も面白いそうですね。
また、2010年7月からは色々な企業とのコラボレーション・タイアップ企画などを随時始動させ美女暦との連動リアルマーケティングを展開していく狙いだそうです。
以前紹介した「美人時計」のような、いろいろなタイアップはスピンオフの企画が実現できそうですね。
SAM事例集35~超名刺 Business Card Manager~
applim本コンテストのほうでは、補助課題の提出もあり、参加者のみなさまお忙しいと思います。
このブログ記事もみなさまによりよりプランのアイデアの源泉になればいいなと思っています。
というわけで、今回紹介する事例は「超名刺 Business Card Manager」。
あの、ソースネクスト社がリリースしたevernoteとの連携 iphoneアプリです。

超名刺 Business Card Managerは、名刺をiPhoneの内蔵カメラで撮影して簡単に名刺管理ができるアプリケーションです。
Evernoteとの自動同期機能が搭載されていて、文字認識機能(OCR)を使って画像で登録された名刺のテキスト検索が行えるそうです。
(さらっと言ってますがどれもこれもほんの2,3年前には想像もできないほどの便利技術ですね。)
他にも複数グループのタグ管理、名刺交換の動作で互いの名刺データを交換できるといった機能も備わっています。
製品自体は、無料版の「超名刺 Business Card Manager Lite版」と、350円の有料版「超名刺 Business Card Manager」があります。
無料版は新規名刺データの登録数の上限が30枚。ただし、名刺交換できる枚数に制限はありません。
日本語と英語の2言語に対応しています。
ちなみに、evernote とはWEBノートのようなサービス。googleドキュメントのような「クラウドコンピューティングサービス」でしょうか。
そのevernote、つい最近出資率100%の日本法人を設立したようです。
(詳細)→http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1006/23/news082.html
SAM事例集その34〜角川文庫あらすじチャンネル〜
http://www.kadokawa.co.jp/hakken/summer2010/arasujich/
ちなみに、このキャンペーンサイトはツイッター上で@yukio8494というかたのツイートから今日発見したところです。
サイトの内容としては、角川文庫の「夏のこれ1冊」をそれぞれ芸能人の皆さんが「30秒で」紹介するというもの。
角川文庫専門のブランドチャンネルもyoutube上に開設していて、まだ再生回数こそ少ないですが、今度も色々な動画をアップロード予定なようです。
(初音ミクが語る「きまぐれロボット」とか。。。)
以下の開催概要で全ての読者さんからのあらすじ紹介ムービーも募集しているそうです。
読書家のかたは挑戦してみてはいかがですか?
【概要】
角川文庫からお好きな1冊を選んで、30秒であらすじを紹介してください。
ポイントはただひとつ。見た人が、「その本を読みたくなること」。表現方法は自由です。
優秀なムービーには、豪華賞品をプレゼントします!
賞品:お好きな角川文庫100冊 30名様 ※品切れ、重版未定の文庫はお届けできない場合があります。
審査員:澤本嘉光(CMプランナー)郡司聡(角川文庫 編集長)
特別ゲスト審査員 1名
受付期間:2010年9月26日(日)24時まで