早めの方が
何人か絡みあって予定を立てるとき、周りが落ち着いたら立てよう、
もうちょっと様子を見てから立てよう、と考えていてはだめだ。
自分から積極的に立てていかなきゃ。
周りだって待ってるだろうし。
早めの方が自分の意見が通りやすい。
何よりこれがメリットだ。
調子悪いとき
調子悪いときこそ、その人が出る。と思う。
テニスでいつものスウィングが出来なくて調子悪いとき、
どう修正するか。どう相手と張り合うか。
あがいてはいけないけど、あきらめてもいけない。
調子が悪いからといって、イライラして自滅する。
調子が悪くても、修正しようとする。
修正できなくてもそれなりにその日のベストが出るようにする。
一つひとつ出来ることをする。
調子がよいときはみんなうまくいくの当たり前。
調子悪いときにどう耐えるかが重要。
アマ
服屋の店員は口が上手い。
「これかっこいいですよね」
おしゃれな人にこんなこと言われたら迷っていても買ってしまうのも無理はない。
「これなら春先まで着れますね」
大体の人にとって、この言葉は効果があるだろう。普段あまり買わない俺にとってもこんなメリットは嬉しい。
パンツを試着するとき店員が別の人に変わった。
そのとき、目で何かお互い会話をしていた。
「この人、買うよ。」
そんなところだろうか。
っま、どっちにしろあまり見たくはない光景だ。
でも、プロ魂とまでは言えないあの商売上手も面白いと思う。
2008の初め
昨年の目標
爪を噛まない。
書道1週間に1度。
ブログ記事100個書く。
本100冊読む。
昨年の達成度
爪はできない。ここ数年達成できてない。
書道も達成できなかった。
ブログ記事も85で達成できず。
本100冊達成。
今年の目標
爪を噛まない。(透明なマニュキアを塗って防ぐ)
書道というよりも時間あると思ったらペンでも字をゆっくり書いてみる。
ブログで150個記事を書く。(自分を振り返る時間がないときは自分の成長もないと認識する)
いろんなものを創作する。(早速一つ作製中)
人の話を注意して聞くこと。(今年のおみくじより)
テニスでサーブのコース打ち分けが出来るようになること。
考えすぎであって
先日、TVを見ていて思った。
「これ、わざと1回目失敗してるんじゃないか」と。
難しい芸を競い合う番組。結構簡単そうに見えるんだけどなぁ。と思うものも
1回目失敗して2回目は成功する。
もし、すべて1回目で成功したらドラマがないし、簡単そうに見えてしまうからそうしてるんじゃないかと。
芸能人、そんなに時間はないだろうと。
きっと、この予想は当たっていないだろう。考えすぎであって欲しい。
桃
かわいいかわいい友達が結婚します。
もちろんうまくいって欲しいという気持ち。
だけど、なんかつらいことがあったら頼ってきてねと言いたいのも本当のところ。
マニュアル通りでない、二人の楽しい生活が続きますように。
年末調整か
今回もある人に助けられた。
俺がミスってしまったが拾って貰えた。
今回のうまくいった理由は
素早い対応はもちろん
①ミスを認めたこと。
自分がミスったのは自分だけのせいじゃないという考えが少しあったがまったく反論しなかった。
すべて俺のミス。そして相手の言うことが正しいことを認めた。
②熱かったこと。
今までお世話になった人の顔を思い出し、目頭が熱くなり、涙をこらえた状態で話し合った。
それをみて向こうも熱くなって、お互い大きな声で、青春ドラマのようだった。
朝、9時半なのに。
今後は、情報交換をちゃんとして対策しよう。
普段からいろんな繋がりをとっておこう。
銀色夏生
人生の危機というものは 大げさな事件としてやってくるのではなく
むしろこんなふうに 日常のありふれた決断の一つから
その姿をあらわしはじめるのかもしれない
回避できてよかったと 後からしみじみ思えるような
その時はまさかそれほどのものを 秘めていたとは思えないような
なにげないひとひらは 絶え間なく ふりつづいている
だけど、人生の危機というものは本当に存在するのだろうか
ことばだけのものかもしれない
なんとなく
こんな結果があるらしい。
Q:今、悩んでいることは何ですか?
人間関係:13%
仕事内容:15%
プライベート:6%
生き方・将来像:30%
家庭と仕事の両立:5%
お金について12%
起業するべきか:5%
なんとなくもやもやしている:8%
その他:4%
悩みなんてありません:2%
生き方と将来像で迷う 30% は、特に驚きがない。
なんとなくもやもやしている8% ってとこが危ない気がする。
原因が分からないのって危ない。
なんでも、「なんとなく」って危ない。
なやみなんてありません 2%
脳天気なのか、上手く自分をコントロールできてるのかで大きな違いだね。
っま、どっちでもいいのか
ちょっとバカっぽく
なんか失敗してしまって恥ずかしいとき、挽回しようとするのでなく、
気の利いたことを言って笑いをとって頭をかいてみる。
「いやぁ、可愛い女の子がいてさぁ…」
頭の回転が速い、機転が利くと思われる。
さんまとかがそうだ。
ただ、下手するとごまかしていると思われる。
そう思われないためには頭の良さが必要だ。
頭がよいとは、何事も間違えないことではあるが、
間違えたときにうまく対処できることだとも思った。
