「カワセミ」「翡翠」「ヒスイ」についていろいろ書いていますが・・(^。^)
「ヒスイ(翡翠)」=「ヒ・スイ」=「火 と 水」といえるかも?
(・∀・)
★「翡(ヒ)」は「赤」、「翠(スイ)」は「緑」を表します。
「翡・翠(ヒスイ)」 = 「火・水(ヒスイ)」?
この「火 と 水」については、「水・火」=「スイ・カ(西瓜)」ともいえるのでは? と、以前の記事で書きました。
(スイカも、外側が「緑」・中身が「赤」ですね! (・∀・))
その「スイカ(水 火)」を割る、「スイカ割り」

「スイカ(水・火)」は、「割る」?
それは、「ヒスイ(翡翠)」を割ること?
割って、中に眠る存在を目醒めさせる?(緑の中の赤)
その「翡翠(ヒスイ)」は、古代から多くの文化で神聖視され、王族が身につける宝石 =「富と権威の象徴」でもありました。
古代マヤ・アステカ文明でも「王の象徴」とされ、また
「緑色=生命の源」と考えられ、金よりも価値が高かったそうです。
仮面や装身具など、王の「副葬品」としても用いられています。
古代メキシコ「赤の女王(レイナ・ロハ)のマスク」
(白目が「白ヒスイ輝石岩」)
「王は、翡翠(ヒスイ) と共に、眠っている」?
「翡翠(ヒスイ)を割って、眠っている王を目覚めさせる」?
・・それは「フィッシャーキング(Fisher King)」かも・・?
★「カワセミ」は英語で「キングフィッシャー(King Fisher)」
「ヤリを抜いて、 ヒスイを割る」?
・・そんな意味に思えるのでした・・( ´ ▽ ` )?
























