今までの記事で、「鹿」は「鹿(ろく)」とも読むため「6(ろく)」と関係があるのでは? と書いていますが・・
「ろく」といえば、「緑」も「緑(ろく)」と読みますね! (・∀・)
(「緑」= みどり・りょく・ろく)
前回、鹿の角は「クリスマスツリー」を表すのでは? という憶測を書きましたが、ツリーも「緑」です。
・・これは「緑の炎」を表していたりして・・?
・・そういえば、炎のように見える木がありますね! (・∀・)
この木は「カイヅカイブキ」(貝塚伊吹)
まるで「緑の炎」のようです・・
また、緑といえば、最近取り上げた「翡翠(ひすい)」も「緑」

王族たちが身につける、富と権威の象徴である翡翠は「勾玉」の形に作られます。
この勾玉は、数字の「6」ともいえますね・・
その「6」が三つ回転する「三つ巴」
「三つ巴」=「三つの6」=「666」
この「666」は、聖書では「獣(けもの)の数字」と言われますが、その「獣」とは、もしかしたら「鹿」のこと・・?
「翡翠」についてはこちらにも
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そしてさらに、緑といえば、信号機の「進め」は「緑」
(なぜか「青信号」と呼びますが・・)
「緑の炎」は向こう側へ渡る合図の炎?
「ろく」=「鹿(ろく)の枝」「緑(ろく)の炎」「6(ろく)の翡翠」
「6」の扉のロックを開け(回転させ)・・
その次の、「7」の次元へ・・?
炎を燃やせば、あちら側へのゲートが、開くのかもしれません・・? (^。^)
蒼ざめた世界に 緑の炎がかかるとき、われらは思い出す、新たな過去を。
・・・さあ、時はきた ー「22を超えてゆけ」ー

炎を燃やせ! ( ´▽`)






























