前回、鹿の角は「クリスマスツリー」の枝を表し、枝全体に電気が流れれば光が灯るという意味では? という憶測を書きました。
そしてその枝に、餅花のように何か障害物がくっついていると、それが「抵抗(Ω)」となり、電気が流れないのでは?という仮説も書きました。(=自説 (^。^))
(電気抵抗 Ω オーム)
この「餅花」は「餅玉」「繭玉」ともいわれ、「柳」のように枝が垂れ下がっているものが多いですね。
その「柳」には、枝が垂れ下がるものと、立ち上がるものがあり、垂れ下がるものが「柳」、立ち上がるものが「楊」とされています。
つまり、「シダレヤナギ(枝垂れ柳)」は「柳」
それに対する「楊」には「ネコヤナギ(猫柳)」があります。
「ネコヤナギ」という名前は、ふわふわとした銀白色の毛に覆われた花穂が「猫のしっぽ」に見えることが由来です。
これはまるで、「天然の餅花」のようですね! ( ´ ▽ ` )
「ネコヤナギ」
「餅花」
その「猫」といえば、猫の「ω(オメガ)」は「Ω (オーム・電気抵抗)」を表すのでは? という憶測を以前の記事で書きましたが・・
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「ω=Ω(電気抵抗)」 をひっくり返すと、「m=master(マスター)」になれる? (゚∀゚)
枝のように伸びる電気の流れをブロックしている「障害物」
=「電気抵抗 Ω」を取り除けば、電気が流れ明かりが灯る・・?
・・もしかして、もしかしたら、そんなことを表しているのではないでしょうか・・? (なんてね! ( ´ ▽ ` ))
ヤナギの間に Ω がある、 だからネコ ω ヤナギ ♪ ? (^。^)

































