前回、枝のように伸びる電気の流れをブロックしている、ネコヤナギの花穂のような「障害物」=「電気抵抗 Ω」を取り除けば、電気が流れ明かりが灯るのでは・・?
・・そんなことを書きました・・(^。^)
そして今までに、サギが炎に焼かれフェニックスになるなどの、
「白を燃やす」ことについて書いてきました。(白→赤)
「焼かれる白」=「サギ・白ウサギ・モチ・マシュマロ」
(マシュマロは焚き火とセットになっていますね!)
そして「モチを焼くこと」は「ヤキモチ」という言葉があるように、「感情」と関わりがあるように思います。
また、ホワイトデーに渡すマシュマロには「あなたが嫌い」という意味があるそうです。
マシュマロやモチの「白」は 「拒否された悲しみ・怒りの象徴」なのかも? ( ゚д゚)?
そしてマシュマロは「ホワイトデー」と関係があるため・・
「マシュマロ」→「ホワイトデー」→「3.14」
この「3.14」は「円周率」でもありますね! (・∀・)
(白い円・白い丸?)
「円周率」→「π(パイ)」→「パイを焼く」も同じ意味かも?

もしかしたら、「モチを焼く」「マシュマロを焼く」ことは、
「感情を燃やして昇華する」という意味なのでは?
「怒り」の感情に、おモチで蓋をした?
・・それが重い「錨(イカリ)」となって、潜在意識の底に沈んでいるとしたら・・?
それが「光の道」の「Ω(電気抵抗)」になっている・・?
「マシュマロを焼く」「モチを焼く」= 「白を燃やす」
それは「イカリ (怒り)」を燃やし、「ヒカリ (光)」に変えること?
「錨」の錨爪が焼き切れれば、聖者が手にする「アンク」に変えることができるかも・・?
「白い膜?(で覆い封印している怒り)」を燃やせば、炎の中から
「不死鳥フェニックス」として生まれ変われるかもしれません・・? (・∀・)
★「因幡の白兎」が、皮を剥がれて「あかはだのうさぎ」になったことも、同じ意味では? (^。^)
「白」を燃やそう ! (^。^)




























