「蝸牛(カタツムリ)」と、そのカタツムリに似ていることで
「蝸牛(かぎゅう)」と呼ばれる、耳の奥の内耳の器官について書いています・・(^。^)

その中で、「でんでん虫は、角を出せ」と歌われるように・・
蝸牛(かぎゅう)は、片方の機能が閉じていて(=片瞑り(かたつむり))、カタツムリが 殻に引っ込めていた角(アンテナ)?を出すように、機能を取り戻せば、望む周波数のチャンネルを受信できるのかも・・?
・・そんな憶測を書きました。 (意味不明!?(゚∀゚))
そしてまた「でんでん虫」は、
名前の由来が、子供たちが「殻から出ろ出ろ」とはやし立てた
「出ろ出ろ虫」が変化したもの、という説があります。
(諸説あり)
「出ろ出ろ虫」→「出出(でで)虫」→「出ん出ん(でんでん)虫」
なので、殻から出すのは「角」の他に「虫」という解釈もできるかも? ( ゚д゚)
巻貝の中に隠れた「虫」?
=「蝸牛(かぎゅう)」に寄生した「寄生虫」?
巻貝の中に入った「ナメクジ」? (゚∀゚)
それがもしかしたら、電波の送受信を操作している・・?
(電波ジャック?)
★実際、カタツムリは「ロイコクロリディウム」という寄生虫に「角」を乗っ取られます。(゚∀゚)
その件についてはこちら
↓
・・殻の中に居座っている「虫」を、退出させられれば、耳のノイズが消え、高次元の音波を受信できるのかもしれません・・?
( ´ ▽ ` )


























