「蝸牛(かぎゅう)」について、いろいろ書いています・・(^。^)
「蝸牛」とは、耳の奥の内耳に鎮座する、音を感じ取る器官です。
鼓膜が受け取った空気の振動を、電気信号に変えて脳に伝えます。
「蝸牛(カタツムリ)」に似ていることが、その名前の由来です。
「牛」とつくのは、触角が「牛の角」のように見えるからです。
前回、この「カタツムリ」という名前は、片方が瞑(つむ)っていること=「片瞑(かたつむ)り」を意味するのでは・・?
そしてそれは、カタツムリに似た内耳の「蝸牛(かぎゅう)」がうまく機能していないことを表すのでは・・?
・・そんな仮説を書きました (^。^)
(片耳が詰まっている?)
・・その「カタツムリ」なんですが、くるくると巻く殻の形が・・
「羊の角」に似ていませんか・・?( ゚д゚)
・・羊は、耳に「蝸牛(かぎゅう)」=「音波受信器?」をつけている? (・∀・)
そして、そのぐるぐると渦巻く形状は「迷宮(ラビリンス)」のように思える、と以前書きました。
「蝸牛(かぎゅう)」は「ぐるぐる迷う、迷宮」? ( ゚д゚)
★そして迷宮には「ミノタウロス = 牛」がいます!(蝸牛?)
「迷宮」→「迷う」・・迷うのは・・「子羊」? (・Д・)
迷いの代名詞
迷走し、眠りの国の境界線を飛び越える?
★羊は「眠り」と関わりが深い動物。
そしてその機能は眠る?(=目を 瞑(つむ)る )
遊戯王カードより拝借(゚∀゚)
「耳の中の牛=蝸牛(かぎゅう) 」の機能が暴走し、その音波を受信した「羊」は、どこへ向かえばいいかわからず迷走する」?
瞑(つむ)った機能を取り戻し、正しい情報を受信できれば、迷った羊を正しい方向に導くことができるかもしれません・・?
(やっぱり意味不明!? (゚∀゚))

羊を目醒めの方向に✨✨・・?



































