「パイ」についていろいろ書いています・・^ ^
もしかしたら、割り切れない「円周率(パイ)」は「解くべきなぞなぞ」になっているのでは?
そして「円周率(π・パイ)」と「pie・パイ」は掛け言葉になっていて、何か関係があるのかも・・?
・・そんなふうに思うのです・・(・∀・)
「円周率・π(パイ)」=割り切れない
そして、お菓子の方の「pie(パイ)」は小麦粉(デンプン)でできているため、水に溶けず消化が難しい食べ物です。
「お菓子のpie(パイ)」=溶けない
割り切れない・溶けないパイを、解くなぞなぞ?? ( ´ ▽ ` )
さらに小麦は、水を加えこねると「グルテン」というタンパク質ができ、それは糊のような性質を持ち、腸の粘膜に貼り付いてさまざまな不調を引き起こすといわれます。
その件はこちら
↓
このことから「パイ」とはその小麦が貼り付いた「腹」(腸)のことを指すのでは?と思えて・・ (違う?( ゚д゚)?)
「お腹の中に小麦粉が詰まっている」?
「お腹がパイやプディング状態になっている」?
❇︎(プディングには「腸詰め」の意味もあります)
そしてその封印を解くには、クリスマスプディングのように、
「熱して、切る」? (^。^) (前回そのように書きました)
この「熱する」ことについては、腹式呼吸、丹田呼吸など、
お腹を内側から温めることだと思います。
もう一つの「切る」ことですが・・
(もちろん実際に切るわけではありません! ( ̄∇ ̄))
「切るように、押す」ということでは? ( ゚д゚)
そのたとえのように思えるのが「切腹」と「帝王切開」です。
「切腹」=「ハラキリ」は、実はそういう意味なのでは?
(パイ切り?(゚∀゚))

「帝王切開」は「カイザー」ともいわれますが、それはドイツ語で「皇帝」を意味します。
その名前のついた「カイザーパン」には星形の切り込みが入っています。(切り込みの模様が「王冠」に見えることが由来)

「パンの切り込み」→「ハラの切り込み」→「皇帝の印」?

熱して、押せば、固まった「糊の封印」を切り崩せるのではないでしょうか・・?? (・∀・)
デンプン糊の封印を解く!? ( ´▽`)
エデンの園を追い出されたのは、間違った食べ物を食べちゃったから・・
その「禁断の果実」は、ユダヤ教では「小麦」とされます。
「π・パイ」は、エデンの園への戻り方を教える「秘密の暗号」なのかもしれません・・?? ( ´ ▽ ` )
(なーんて! もちろんもちろん、トンデモ解釈です!( ´▽`))
















