前回「クババ」「立方体」「鉄」・・などについていろいろと書きました。
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人類に知恵を授けた存在「クババ」は、キューブ型(立方体)の母船に乗って地球外から飛来した、ということになっていました。
クババ
この立方体については、聖書「ヨハネの黙示録」21章に記述があるといわれます。
・・なので、読んでみました (^。^)
ヨハネの黙示録 21章 16節
都は方形であって、その長さと幅とは同じである。
彼がその測りざおで都を測ると、12000スタディオンであった。
長さと幅と高さとは、いずれも同じである。
・・「立方体」のことですね!(・∀・)
そしてその次の17節に、気になることが書かれていました。
21章 17節
また城壁を測ると、144キュビットであった。
これは人間の、すなわち、御使の尺度によるのである.。
「144」!・・144といえば・・( ゚д゚)
著者のアカシックレコードの情報によって書かれた「6と7の架け橋」には、このように書かれています。
「この宇宙は本来「144」の意識から形成されている」
「現在はそのうちの「108」の意識しか獲得しておらず、残りの「36」は凍りついたままになっている」
(108は煩悩の数ですね!)
(4×9×3=108が「意識のシ・ク・ミ」なのだそうです)
その数字と関係があるのでしょうか??
この本には「亀の甲羅の魔方陣」が載っていて、宇宙図書館にあるこのパズルを解けば、凍りついた意識が溶けて次の次元に進める・・ということになっていました。
そしてこの魔法陣で重要な「98」という数字には「城壁」という意味がありました。
この「城壁」という言葉、さきほどの聖書にもありましたね!
(・Д・)
「クババ」・・「98」「クワ」=「城壁」?
・・ついでに「クッパ(98)」?(亀だし!)

「クババ」は何かのシステム(仕組み)を表しているのでしょうか?
亀の甲羅の魔方陣と同じ意味?
意識の仕組みを表している?
強固な城壁のシステムなのか・・?
謎は深まりますが・・
さらに考えてみたいです・・(^ ^)
次の次元へ!












