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Gallery Angled X

PicsY's Photography "Angled X"

本日、AF68 Dioに代わる次期主力バイクが納車された。

 

バイク交代の構想は、

 

電動アシスト自転車を導入したことが始まりだった。

 

短距離の移動手段は原付から電動アシスト自転車にシフト。

 

それにより、バイクの役目は近県にも足を伸ばせる中距離移動を主にする方針とし、

 

高速も乗れる150cc以上のバイクに乗り換えることを検討した。

 

基本的に釣りの足並びに買い物等、短距離移動も兼ね備えることも条件だったため、

 

選択肢は荷物の載せられるスクーターに絞られた。

 

当初はPCX160、ADV160が候補だったものの、

 

高速での余裕が欲しかったため、候補を200cc以上のバイクに変更。

 

そこで候補に上がったのが下記の3台。

 

ホンダ・フォルツァ

 

ヤマハ・XMAX

 

スズキ・バーグマン200

 

バーグマンのみ200ccで、フォルツァとXMAXが250cc。

 

幾多の選定条件及び、デザイン、カラーなどで検討した結果、

 

ホンダ・フォルツァに決定。

 

電動スクリーンとカラーが決め手となった。

 

バイクは決まったものの、先立つ免許がなかったため、春先から教習所に通った。

 

途中、アクシデントで一時中断したものの無事取得。

 

目的のカラーのバイクも見つかり、

 

晴れて本日納車に至った。

 

 

2021年型 MF15フォルツァ

 

現行型のMF17は、パールホライゾンホワイトの設定がなかったため、

 

先代のMF15を選定した。

 

 

 

慣らし運転で都心〜千葉方面を周り、約60kmほど走行。

 

途中雨や強風に見舞われたが、

 

非常に安定感があり、乗っていて不安になることは一度もなかった。

 

原付の時の30km制限や2段階右折などもなく、非常に快適。

 

 

新たな相棒として、ツーリング、釣りーングにも活躍することだろう。

 

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納車前の1コマ

 

前任のDioと任務交代。
 

 

Blackout埼玉に行ってきた。

 

列に並ぶのもしんどかったので、開場時間を少し過ぎてから入場。

 

当初は特に生体のお迎えも予定しておらず、

 

用品やグッズなどを見て回り、散策程度のつもりが、

 

まさかのお迎えに...。

 

前回の仔でお迎えは一旦締めくくるつもりでいたものの、

 

こういう時に限って衝撃的な出会いをしてしまうものである。

 

ツボにハマるモルフに出会ってしまった。

 

で、今回お迎えしたのがコチラ。

 

 

 

 

W&Yレイニングレッドストライプ♀

 

我が家で2頭目となるアルビノ。

 

前回はトレンパーアルビノだったが、

 

今回はレインウォーター。

 

後脚の付け根に濃い斑があるのもチャームポイント。

 

そして尻尾がちょっとショートなのがかわいい。

 

白系モルフに興味があったこともあり、

 

各ブースでディアブロブロンコ、ホワイトナイトなどの

 

ブリザード系モルフを見て回っていたところ、

 

突如目に入ってきたのがこの仔だった。

 

 

淡く黄色いピグメントの残る頭

 

黄色系モルフは少々お腹いっぱいだったこともあったが、

 

淡い黄色のモルフを見ると、スイッチが入ってしまうようだ。

 

 

突然の出会いに少々困惑したが、

 

我が家の集合住宅「メゾン・ド・モドキ」には

 

まだ2スペース分あることもあり、お迎えを決意。

 

レプボと水入れ、温湿度計を揃えて即帰宅。

 

いつも使っているシェルターだけ売っておらず、

 

帰宅後に通販サイトでポチる。

 

ちょっとの間だけシェルターなし生活。

 

 

すでにシェルター設置予定位置でスタンバイ(笑)

 

もうすぐ来るから待っててね。

 

「メゾン・ド・モドキ」の1階に入居。

 

新たに104号室ができたわけだが、

 

ここで問題が発生。

 

メタルラックに敷いているウッドシートに僅かに歪みがあるのか、

 

メタルラックの水平が僅かにあっていないのか、

 

104号室に設置したレプボが安定しない。

 

手前向かって右側が浮いてしまう。

 

修復するとなると大掛かりな作業となるため、

 

簡易処置で凌ぐ。

 

 

以前、導風板として使用していた0.5mmのアルミ板で高さ調整。

 

 

ちょうどこのアルミ版の下にはナラベルトが設置されている。

 

アルミ版は90°折り曲げてある。

 

冬場の熱源稼ぎとして、ナラベルトの熱を壁面に回す狙いである。

 

今は猛暑続きで夜間のみ動作させているが、

 

いずれ冬を迎えた際には多少なりとも役立つはずである。

 

 

で、肝心の名前については、例の如く検討中。

 

しばらくはナナシさんで過ごしてもらおう。

 

 

 

 

近距離エリアの釣り、

 

買い物などの脚として活躍した

 

我が家の原付

 

AF68 DIo

 

 

本日をもってラストラン。

 

そして引退。

 

次期主力バイクにバトンタッチ。

 

 

走行距離9223km

 

マメにオイル交換していたこともあり、

 

2011年から12年間、故障もなくよく走り続けてくれた。

 

先代のスーパーカブ同様

 

ホンダのバイクは本当に故障知らず。

 

 

次期主力バイクはもう間も無く納車。

 

Dioの残り任務はショップまでの短い距離。

 

ありがとうDio

 

さらばDio

 

 

梅雨が明けてから猛暑続き。

 

雨も少なく、8月に入ってもまだまだ暑さが続きそうだ。

 

今度の台風で状況は変わるだろうか?

 

昨年は飼育頭数も少なく、簡易クーラーで猛暑を凌げたが、

 

今年は飼育頭数も増え、昨年のような対策では猛暑を乗り切るのは不可能と判断。

 

ついにエアコンを一新するという作戦に出たわけである。

 

節電のためつけっぱなしでは無く、

 

気温上昇のピーク時間帯に合わせて、

 

遠隔でエアコンをON、OFFすることで電気代を節約。

 

全てをエアコンに託すわけではなく、

 

いかにエアコンの冷風を飼育設備に取り込むかを考え、

 

下記のような冷却システムを構築してみた。

 

 

エアコンから吐き出される冷風は飼育設備のほぼ真上を通過する。

 

PC用USBファンをケージの直上に置き、冷風を強制的に送り込む。

 

上段は効率が良いが、下段は冷風が回り込まないため、

 

画面には映っていないが、左方向から別のUSB扇風機で風を送り込んでいる。

 

エアコンの設定温度を30℃にすると、ケージ内は28〜30℃で安定する。

 

また、ウェットシェルター上部の水が送り込まれた風で蒸発し、

 

気加熱を奪われることでシェルター内部の温度をさらに下げることができる。

 

また、ホットスポットならぬ、冷却スポットも作ってみた。

 

先日、100均のセリアで見つけたセラミックコースター。

 

 

 

 

裏面にはテーブルを傷つけないようコルクが貼られている。

 

これは不要なので、熱湯に浸けて剥がす。

 

 

このセラミックコースターをケージ内の水入れの下にセット。

 

 

水入れからこぼれた水、あるいはレオパが水に浸かって出てきた際に、

 

体についた水がセラミックコースターに染み込み、

 

それが蒸発する際にコースター表面が冷やされるというもの。

 

 

ケージ内温度29℃において、

 

セラミックプレート上の表面温度を測ってみると、25.6℃を示した。

 

ちょっとした涼みスポットを設けてみたが、あまりここで涼んでいる様子はなく、

 

やはりシェルター内部の方が良いようだ。

 

 

 

100均ではさまざまなアイテムに出会えるため、つい長居してしまう。

 

ついでに購入したのが強力ネオジム磁石。

 

 

本来は地震対策でレプタイルボックスの下に貼り付け、

 

メタルラックに磁力で固定するために購入したのだが、

 

磁力があまりにも強力すぎてメンテナンスがしにくくなったため、

 

洗ったピンセットの乾燥用として使用することになった。

 

また、個体ごとにピンセットが異なるため、

 

給餌の際にピンセットを間違えないようにするためでもある。

 

 

 

さて、6月末に加わったこのレオパだが、

 

やっと名前が決まった。

 

 

透き通ったアルビノアイ。どこか西洋人のような雰囲気。

 

ということで和名は却下。

 

色々迷った末「ノエル」に決定。

 

当初は体の模様が某ハンバーガー店のキャラを彷彿させることから、

 

「ドナルド」

 

という名前が浮上したが、メスなのでドナルドは却下。

 

似たようなポーズを取っているが...(笑)

 

 

らんらんるー(笑)

 

行動も謎。シェルターを持ち上げるのか?

 

 

その前にお迎えしたニシアフの「だいふく」と顔の模様が似ている。

 

今や我が家の2大食いしん坊である。

 

次回はこの食いしん坊ズの食事風景を含め、

 

ここ最近のレオパ・ニシアフの食事事情をお伝えしようと思う。
 

 

 

 

新利根川での釣行記録

 

久しぶりに友人との釣行。

 

下流域の水門から開始。

 

しかし、水面が油膜に覆われ水もよろしくない状況。

 

案の定反応なく、移動。

 

破竹川との合流付近を攻めるが反応なし。

 

付近のシェードに小移動。

 

ツーウェイのジグヘッドワッキーにヒット。

 

Megabass LEVANTE F3-611LVS+Daiwa 20 IMPALT競技LBD Lure : RAID JAPAN 2way

 

しかし、メジャーをどこかで紛失してしまい、

 

他のタックルボックスに入っていた予備のメジャーで測定。

 

友人も小バスをゲットし、ここで2ヒット。

 

反応がなくなり、油膜が流れてきたため、上流に移動。

 

上流のインレットが絡むポイント。

 

ミズヒマワリが橋脚に絡み、流れに変化がある。

 

ここで隣で釣っていた友人に良型がヒット。

 

 

 頭のデカい44cm

 

強い流れの当たる水草の下にバックスライドで送り込んでヒットとのこと。

 

こちらもサイズアップを目指して小移動、

 

付近の流れの変化が絡むシェードにフロッグを打ち込む。

 

小さなオーバーハングにドストライクにキャストが決まると、

 

着水間もなくヒット。

 

Daiwa BLAZON C67MH-FR+Daiwa TATULA SV TW 103XHL   Lure : STEEZ POPER FROG jr

 

前回に続きポッパーフロッグにヒット。

 

今回も定番のスイカカラー。新利根川のバスはスイカが好きなのか、

 

スイカカラーでのヒット率が高い。

 

以前使っていたメジャーをトランクの中で発見。

 

こちらで測定することに。

 

友人の魚には及ばなかったが、サイズアップ成功。

 

リリース時に気づいたが、

 

下流域ではほぼぬるま湯のような水温だったのに対し、

 

このエリアの水温はかなり低く、冷たいと感じるほどであった。

 

流れの速さと日陰の面積が絡んでいるものと思われる。

 

ここでかなり気温が上がったため、

 

さらに上流のエリアに移動、短時間で見切り、釣行終了。

 

友人と合わせて4ヒット。良型も含み、良い釣行となった。