2022年
今年も色々なことがあった。
2022年総括
Fishing of the year 2022
2022年釣りにおけるハイライト&ベスト
記録と記憶に残る魚ベスト3
2022年ベストフィッシング
1位 ブラックバス 49cm
バスの最大記録を更新。
フロッグでの初フィッシュ。
トップに派手に出た1本。
2022年初バスで記録を更新した思い出に残る魚。
しかし、残念ながら2022年のバスの釣果は厳しく、
40upはこの1本のみに終わった。
2位
シーバス77cm
秋のハイシーズン終盤に出た1本。
80cmには及ばなかったものの、ごん太の個体。
3位
ライギョ 66cm
バスの外道だが、ずっと釣ってみたいと思っていた。
2022年、初ライギョGetを達成。
Luar of the year 2022
2022年のベストルアー
バス部門
1位 スティーズポッパーフロッグ
初フロッグにしてレコードフィッシュをつれてきてくれたルアー。
その後はGetならずとも多数の誤爆もあり、
フロッグの世界に引き込んでくれた。
2位 エバーグリーン バンクシャッド
2021年に続き、2022年も捕獲率No.1ルアー
ソルト部門
1位 シマノ サイレントアサシン 129F
新規導入したラテオ106Mと相まって圧倒的飛距離を叩き出し、
今年の最大のシーバスを仕留めた。
2位 メガバス カゲロウ100F
渋い荒川でのナイトゲームにおいて救世主となったルアー。
Photo of the year 2022
撮影は動画がメインとなり、スチルの作品に掛けられる時間が少なかった。
2022年のベストショット
1位
ILCE7RM4 FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS
フレンドシップ・フェスティバル2022で撮影したF-35A。
2位
TOYOTA GR010 HYBRID
ILCE-9M2 FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS + SEL14TC
3年ぶりに開催されたWECでの1枚。
α9IIが大活躍。
3位
ZV-E10 E10-18mm F4 OSS
冒険紀行チャンネル撮影時にサムネ用に撮った1枚。
Reptiles life of the year 2022
2022年 爬虫類との生活における出来事
爬虫類との暮らしにおいて、新たに4頭の仲間が加わった。
お迎えした仲間達
ヒョウモントカゲモドキ
スノーエクリプス「ごろたん♂」
初めてお迎えしたヒョウモントカゲモドキ。
イベントで出会うが、その場ではお迎えを決断できず、一旦引き上げたものの、
その後もこの顔が忘れられず、
後日ショップにて再会、そしてお迎えに至った。
2頭目
ヒョウモントカゲモドキ
タンジェリン「とら♂」
「ごろたん♂」をお迎えして数週後のイベントでお迎え。
頭の虎模様にビビッときてお迎えを即決した子。
3頭目
ニシアフリカトカゲモドキ
ストライプpossズールー「くぅ♀」
初のニシアフ。
4頭目
ヒョウモントカゲモドキ
ソーラーエクリプス「みかん♀」
探し回ってやっと出会えた、黄色いフルアイのエクリプス。
まだ小さいながら、食欲旺盛。
続いてイグアナ達の成長期
昨年お迎えした「そら♂」は、たくましく成長。
発情期を迎え、体色もオレンジ色に
発情期を迎えたが、暴れ回ることはなく、いつもと変わらず至って温厚。
来年で13年目を迎えるオババイグアナ。
一昨年に断尾手術をしたものの
至って元気である。
若造の「そら♂」にも負けず、毎日温室から出せ出せ! と暴れ回る。
グリーンイグアナとしてお迎えしたものの、
いつしかレッドイグアナぽくなってしまった。
2頭は威嚇し合うものの衝突することはなく、
一定の距離を置いて日向ぼっこ。
2022年 最大移動距離
北端、東端
岩手県盛岡市
南端
静岡県下田市
西端
長野県松本市
合計約1000Km
コロナになってから極端に年間最大移動距離が減った。
2017年の17500Kmに遠く及ばず...。
2023年こそ海外に出たい。
2022年、コロナの終息に向けて動きが感じられたものの、
世界情勢が大きく変わってしまった。
2023年はどのような年になるだろうか?
人々が幸せに暮らせる世界に戻ることを願いたい。




















