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Gallery Angled X

PicsY's Photography "Angled X"

2024年もあとわずか

 

今年もまた色々なことがあった。

 

毎年恒例の総括

 

 

 

2024年総括

 

Topics of 2024

2024年 トピックス

 

大型自動二輪免許取得&大型バイク購入

 

 

 

2024年の最大の目標であった、大型自動二輪免許を4月に取得。

 

バイクもフォルツァからGSX-8Rに乗り換え。

 

 

メインカメラの買い替え

 

メインカメラをα7R4とα9IIの2台体制から、

 

α1に統合。

 

高画質と高速性能を両立。

 

 

 

Photography of the year 2024

 

2024年のベストショット

 

1位 

 

ILCE1 FE24-105mm F4 G OSS

 

新たに導入したα1で撮影した。

 

鋭角なデザインのバイクゆえ、逆光でエッジにハイライトを入れ、

 

ディティールを強調した。

 

2位

Canon EOS M3 EF-M11-22mm F4-5.6IS

 

赤外カラー写真

 

足尾方面にツーリングに行った際に撮影。

 

3位

ILCE7RM4 Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS

 

レンタルしたCBR650R

 

4本のエキマニと工場のパイプを絡めて撮影。

 

今年はツーリングで出かけることが多く、

 

バイクの写真が多い。

 

 

 

Fishing of the year 2024

2024年釣りにおけるハイライト&ベスト

 

記録と記憶に残る魚ベスト3

 

2024年ベストフィッシング

1位 ブラックバス 38cm

 

 

今年は絶不調で、バスの総ゲット数4本。

 

それなりに通ったにも関わらず、子バスやナマズやライギョといった外道ばかり。

 

そんな中で最もやっとこ釣れたまともなサイズのバス。

 

2位 シーバス75cm

 

バチ抜け時に釣った70up

 

今年の湾奥シーバスは釣行回数が激減。

 

SNSの影響か、釣り場が混み合い、昨年に増して釣り座確保が困難になったように感じた。

 

身近な場所なのに釣り座確保のために早めに行って待機など、

 

釣り以外のことに時間を費やすことに嫌気がさしていた。

 

ゆえに、秋のハイシーズンの釣行回数は10回に満たなかった。

 

 

3位 ヒラメ40cm

湾奥のシーバス釣りに飽き? を感じ始めたところに

 

友人からの誘いで行ったサーフ。

 

初場所で2枚という好結果が得られた。

 

 

Luar of the year 2024

2024年のベストルアー

 

1位 アムズデザイン アルデンテ70S danza

貧果だった湾奥シーバスだったが、最も魚を揚げたのがアルデンテ70S danza

 

元祖のアルデンテ95Sは毎年数多くのシーバスを連れてきてくれたが、

 

今年は70Sに軍配が上がった。

 

 

2位 シマノ モニカ125F

サーフ初投入でヒラメをGetしたルアー。

 

カゲロウ124Fと似たコンセプトのシャローランナー。

 

名前がなかなか覚えられず、シマカゲロウと読んでいる。

 

個人的にはレンジや泳ぎはカゲロウとさほど変わらないように感じた。

 

飛距離、補充のしやすさという点でカゲロウを上回っていることから、

 

入手困難なカゲロウ124Fに代わり、今後の主力シャローランナーにすることにした。


釣果云々よりも、商品棚の最後の1個を買った結果、それが良い釣果につながったのが

 

このルアーを2位に入れた理由である。

 

 

Reptiles life of the year 2024

2024年 爬虫類との生活における出来事

 

爬虫類との暮らしにおいて、2024年も出会いあり、別れあり。

 

4頭の仲間が加わった。

 

 

お迎えした仲間達

 

1頭目

ヒョウモントカゲモドキ

ギャラクシーパイド「セサミ♀」

3月のブラックアウトでお迎え。

 

尻尾の白抜けが決め手だった。

 

 

2頭目

ニシアフリカトカゲモドキ

オレオズールー「くりぼー♂」

7月の幕張レプタイルズワールドにてお迎え。

 

当初はパターンレスorゴーストパターンレスを探していたものの、

 

目が大きくクリクリということで、当初の目的だったモルフではなく、この仔をお迎えした。

 

 

3頭目

ヒョウモントカゲモドキ

W&Yスノーレイン「パステル♂」

9月のゲッコーマーケットにてお迎え。

 

謎めいた柄のベビーを発見。

 

ブリーダーさんも将来の柄が予測ができないということで興味が湧き

 

お迎えすることに。

 

↑お迎え時

 

みるみる成長し、1ヶ月くらいで今の柄になった。

 

自分好みのレインウォーターに育ってきた。

 

 

 

4頭目

ヒョウモントカゲモドキ

W&Yスノータイフーンhetサイクロン「にしき♀」

10月のBIGレプでお迎え。

 

自分好みのレインウォーターに立て続けに出会い、

 

しかも、フルアイ。

 

まだまだベビーだったが、将来綺麗になりそうな予感がしてお迎え。

 

↑お迎え時

 

オレンジに縁取られた水玉のような模様が美しい。

 

この仔の親が錦鯉のように綺麗だったことから、

 

「にしき」と命名した。

 

 

 

おばあちゃんイグアナとのお別れ

 

 

9月、14歳になるおばあちゃんイグアナが空に旅立った。

 

あと2週間で15年目のお迎え記念日を迎えるところだったが、

 

残念ながら旅立ってしまった。

 

2010年の9月にお迎え。

 

気性が荒く手に負えない仔だったが、数ヶ月でベタ慣れ。

 

年の離れた「そら♂」ともお別れ。

 

我が家にいる間、「ガチャピン♀」、「そら♂」2頭の友達ができて幸せだったと思う。

 

 

 

 

2024年 最大移動距離

 

東端

茨城県神栖市

 

西端

岐阜県高山市

 

南端

千葉県館山市

 

北端

福島県南会津郡

 

毎年恒例の盛岡がなかったため、北端は福島止まり。

 

代わりに西方向は岐阜県へ。

 

いずれもツーリングで更新。

 

東と南はどちらもサーフでの釣りで更新。

 


 

 

2024年は大型自動二輪免許を取得したこともあり、

 

行動範囲が一気に増えた。

 

2025年はツーリング並びに行動範囲を拡大し、

 

国内外問わず、未開の地を開拓していきたいと思う。

 


 

 

2024年最後のツーリング。

 

メンバーはいつもの、ねこ茶さん、Kさん、自分の3人。

 

寒気到来ということで、今回は凍結の心配が少ない南房方面へ。

 

早朝、海ほたるPAに集合。

 

 

今回は内房半周コース。南端は館山に設定。

 

日が短く、遅くなると寒くなるため、全員が日没までに帰着できるよう短めのコース設定。

 

昨日までは晴天が続いていたが、残念ながら雲が多い。

 

気温も午前中は10℃に届かない見込み。

 

途中、富津岬に立ち寄り、記念撮影。

 

 

ねこ茶さんVストローム、KさんCB1300 super bol d'or 自分のGSX-8R

 

造形の面白い展望台に登るが、この階段が運動不足の体に結構堪える。

 

 

 

 

 

富津からR127を南下、内房の海沿いを走り、館山市に入る。

 

北条海岸に立ち寄り。

 

 

 

 

この北条海岸付近で、ついにGSX-8Rの走行距離が5000kmを突破。

 

 

 

ここでちょっと早めの昼食。

 

千葉といえばもちろん海鮮。

 

 

「漁師料理たてやま」

 

混み合う少し前に入店。

 

たてやま上盛り丼

 

 

ほたてバター焼き。

 

貝の食べ放題もあったが、

 

ここ最近は食べ放題の価格に達する前に胃袋が満杯になってしまうため、

 

今回はパス。

 

この後は安房鴨川を経由し、房総スカイラインで北上して

 

アクアラインに戻るコースを計画していたが、

 

時間的にアクアラインの渋滞に巻き込まれる可能性があったこと、

 

さらに日没前に各自帰着という目標だったため、

 

R410で北上→R465→房総スカイラインというルートに変更。

 

君津ICより館山道→アクアライン→浮島JCTで流れ解散で締め括った。

 

終始渋滞もなく、スムーズなツーリングになった。

 

 

 

年末にかけて忙しかったり、体調を崩したりで

 

ここ最近の更新が滞ってしまったため、

 

レオパ、ニシアフたちのTopicをまとめてアップ。

 

 

 お迎え1周年記念

 

 

こぼ(宇宙人)「アルビノプラチナム♂」

 

 

昨年12月10日にお迎え。

 

亡くなった「ちゃぼ」の生写しに出会った。

 

頭部の細かいピグメントが4コマ漫画の「コボちゃん」の

 

刈り上げヘアスタイルに似ていることから命名した。

 

しかし、顔つきもさることながら、仕草が宇宙人みたいで、

 

見た人のほとんどから宇宙人? と呼ばれる始末。

 

結局、俗称の「宇宙人」が定着してしまった。

 

 

1950年代にアメリカで捕まった宇宙人によく似ている。

 

 

水入れは彼の乗り物(UFO)である。

 

狭くて窮屈なUFOであるが、シェルターよりも居心地が良いらしく、

 

ほとんどの時間をここで過ごしている。

 

 

たまに寝落ちしていることがある。

 

 

 モドキたちの集合住宅「メゾン・ド・モドキ」改築

 

我が家のトカゲモドキたちの集合住宅、「メゾン・ド・モドキ」を改築。

 

今年の春に隣のスペースに建設した「メゾン・ド・モドキ別館」を統合したため、

 

改築というよりも増築の方が正しい。

 

 

2階建8部屋だった「メゾン・ド・モドキ」に、3階を増築。

 

別館の4部屋を3階部分に移設、統合して3階建て12部屋の中規模マンションに。

 

将来、高層化した暁には、

 

「もどきレジデンス」、「グランメゾンもどき」、「もどきフラッグ」

 

といった名称になるかも...。

 

増築改装を機に、細かい部分もリファイン。

 

照明のテープLEDの色味を統一。

 

さらに、素材面でも外壁を断熱材からポリカダンボールに変更。

 

前面には地震時にケースの飛び出しを防ぐ、「飛び出し防止バー」を追加装備。

 

濃い色のシェルターを上層階に配置してしまったため、

 

ビジュアル的にやや不安定な印象を受ける。

 

将来的に配置換えも視野に入れている。

 

 

 ニシアフたちの体重測定

 

先月のレオパの体重測定に続き、今月はニシアフの体重測定。

 

※順番はお迎え順

 

①くぅ(ノーマルストライプposs ズールー♀) 2022年8月お迎え

 

90g

 

我が家最初のニシアフ。

 

ここ最近、野生を完全に忘れてしまっており、

 

活き餌を全く食べなくなった。

 

というよりも、追うことすらしない。

 

人工飼料や冷凍コオロギは普通に食べる。

 

チョココロネのようなブリブリの尻尾が特徴。

 

栄養分がたくさん詰まっているのだろう。

 

 

②だいふく(ホワイトアウトオレオhetパターンレス♂) 2023年5月お迎え

 

95g

 

来るもの拒まずなんでも食べる食いしん坊ニシアフ。

 

お迎え時はまだ小さかったものの、凄まじい食欲で、先住の「くぅ」を抜いて巨大化。

 

顔つきもはやだいふくではなく、巨大な鏡餅のような風貌になってしまった。

 

 

③くりぼー(オレオズールー♂) 2024年7月お迎え

 

65g

 

貫禄は上記2頭には敵わないものの、デカい瞳が特徴。

 

ここ数週間拒食が続いたが、湿度を上げて少し刺激したことで、本日人工飼料3つを完食。

 

人工飼料or活き餌>冷凍コオロギ

 

という、変わった食の好みがある。

 

我が家のニシアフは食に関してクセモノ揃い。

 

 

以上が我が家のニシアフたち。

 

現在は3頭で中途半端。

 

最終的にオスメス2頭ずつ4頭のラインナップにしたいところ。

 

アメルパターンレスの♀が第一候補だが、ニシアフに関しては顔で選んでしまうことも多く、

 

当初お迎え予定のモルフから脱線して違うモルフになる可能性もある。

 

色々探し回っているが、ビビッと来る仔とはまだ出会えていない。

 

お迎え前にさらに増築が必須になるため、その作業も終わらせておく必要がある。

 

2025年にも新たな出会いがあることを楽しみにしている。

本日はブルーイグアナの「そら♂」のお迎え3周年記念日。

 

 

 

お迎え時

現在

 

お風呂に収まらないサイズに成長。

 

 

 

 

 

小さな頃から和室の陶器人形が大好き。

 

 

体も態度も大きくなった。

 

部屋干しの布団の上でびろ〜んと脚を伸ばして日向ぼっこ。

 

 

 

顔は完全に大人。

 

昨年、一昨年のこの時期はすでに発情期だったが、

 

今年は少し遅い。

 

体色はやや褐色。一昨年の発情期は鮮やかなオレンジだったが、

 

歳のせいなのだろうか。

 

大あくび

 

イグアナは威嚇する際、大きな口を開けるが、

 

この仔は発情期も穏やかで、

 

噛み付くことはおろか、威嚇してくることもない。

 

ただ、ボビングの回数は増えている。

 

特に朝は目が合うとボビングしてくる。

 

こちらも首を縦に振って対応してみたが、会話は成立しなかった(笑)

 

 

また、ここ最近はプッププップと鼻塩を飛ばす。

 

ケージ内もイグアナの鼻塩(通称:イグシウム)だらけ。

 

 

 

イグシウムの除去には、

 

先日イベントで購入したナルビーのスクレーパーの出番。

 

ガラス面のカルシウム、水垢、コケを根こそぎ削ぎ落とせる。

 

今まで使用してきたスクレーパーとは段違いの威力。

 

軽い力で汚れが落ちるため、

 

年末の大掃除もだいぶ楽になるだろう。

 

 

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本日は千葉方面に用事があり、ついでに爬虫類ショップ廻り。

 

その道中で立ち寄ったラーメン屋。

 

「北斗辛麺JAGI」

 

Googleマップで経路を調べていた際に発見。

 

「北斗の拳」が大好きな自分にとっては、入らずにはいられない。

 

ジャギの奥義がメニュー名になっている。

 

初見の人は間違いなく「?」だろう。

 

どんなラーメンかは想像に任せるしかない。

 

おすすめの「コロッケ羅漢撃」をオーダー。

 

好みも選択可能。

 

盛り量は4人のキャラで段階分けされている。

 

2倍盛りが...「でかいババァ」...。

 

ハート様はおろか、ウイグル獄長よりも上...。

 

普通盛り

麺:普通

味:濃いめ

辣油:少なめ

 

でオーダー。

 

ジャンクなビジュアル。

 

コロッケが意外とスープと合っていて美味かった。

 

 

 

店内いたるところに北斗キャラ。

 

主要キャラよりも雑魚キャラや敵キャラに主眼を置いている点がいい。

 

北斗の拳愛に満ち溢れるている。

 

ラーメンは色々食べ歩いているが、今回は違う意味で興味を引かれた。

 

 

 

撮影機材を更新

 

念願のα1を導入。

 

 

 

今までは撮影用途に応じて

 

高画素機のα7R4と高速連写機のα9IIを使い分けてきたが、

 

この2台のフルサイズミラーレス機を1台に統合。

 

α1IIが発表され、先代のα1の中古価格が下がるタイミングを見計らい、

 

既存の2機種の下取り価格が落ちないうちに買い替えた。

 

それなりに酷使したものの大きな傷もなく、査定額も予想以上だったことから

 

わずかな出費で導入できた。

 

 

 

 

全体の操作感はα9IIとほぼ変わらない。

 

ただ、UIが以前の機種と変わっていて、設定を探すのに一苦労。

 

メニュー画面がタッチ対応になったのが非常に便利に感じた。

 


 

高速連写はα9IIを超える秒30コマの爆速使用だが、

 

記録メディアにCFexpressカードの使用が前提となるようだ。

 

今の所、爆速モードを使用する撮影はないため、

 

CFexpressカードを導入して封印を解き、

 

真の実力を発揮するのは先のことになりそうだ。

 

 

 

EOS7D→EOS7DMk2→α7R4 今までほぼ5年ごとにメイン機を買い替えてきた。

 

今年は買い替え周期に当たる。

 

2台とも性能的に時代遅れ感はなかったが、1台に統合して更新という運びになった。

 

 

また、上記の2台に加え、中判フィルムカメラも売却した。

 

フィルム並びに現像代の高騰により、

 

趣味で楽しむにはいささか負担と感じたため、手放すことにした。

 

フィルムカメラ人気が高まっているようで、想像以上の額がついたのには驚いた。

 

 

 

とりあえず身近なものでα1のテスト撮影

 

レンズ=SEL70300G クロップ

 

低コントラストでも問題なくピントが合った。

 

SEL70300G

 

ローパスフィルターレスということで、ビルの窓等パターンもの。

 

これも問題なし。

 

 

次に我が家の爬虫類ズで瞳AFテスト。

 

人間の他に、犬猫、さらにこの機種から鳥も追加されたようだが、

 

爬虫類ではどうか試してみた。

 

まずはイグアナ

 

SEL24105G

 

SEL24105G

 

上記2コマは瞳AFが作動。

 

しっかりと瞳を捉えて追従してくれた。

 

α9IIは、稀に頰の大きな鱗に誤フォーカスしてしまうことがあったが、今回は皆無。

 

しかし、下記のカットのように、やや正面を向いた場合は瞳を検知できなかった。

 

SEL24105G

 

 

 

次にレオパでテスト。

 

対象が小さく、さらに他メーカーのマクロレンズという厳しい条件。

 

マクロレンズはSONY純正よりも、

 

以前から使っていたキヤノンの方が使いやすいため、

 

マウントコンバーターを介して今も使用している。

 

EF100mm F2.8L Macro IS USM

 

瞳AFが検知できたのはこのカットのみ。

 

 

EF100mm F2.8L Macro IS USM

 

豹柄のスノーエクリプスは検知不可。瞳が模様に埋もれてしまい、検知できなかった模様。

 

EF100mm F2.8L Macro IS USM

 

黒目のよりはっきりしたスノータイフーン。

 

この仔の正面顔は行けるだろうと思っていたが、まさかの検知不可。

 

これは意外だった。

 

EF100mm F2.8L Macro IS USM

 

これも検知不可。

 

黒目のエクリプス系でもこれだけの差が出た。

 

イグアナ、レオパ共に検知できないシーンが多数あった。

 

今後、瞳AFに「爬虫類モード」が追加されることに期待したい(笑)

 

 

 

次に、電子シャッターでのストロボのテスト

 

α1から電子シャッターでストロボが使えるようになった。

 

イグアナが撮影中に「ブツ」を催しそうな構えをしたため、

 

お風呂に連れて行き、入浴時を撮影。

 

SEL24105G HVL F-45RM天井バウンス

 

洗面所は白熱電球かつ、冬の太陽光が強く入り、

 

複雑なミックス光源になるロケーションだが、

 

ストロボで良いバランスになった。


 

後日、別の被写体でテストする予定。