Gallery Angled X -15ページ目

Gallery Angled X

PicsY's Photography "Angled X"

昨年に続き開催された、レオパだけのイベント、

 

「レオパードゲッコーフェスティバル」に行ってきた。

 

今年は会場が変わり、家からも近くなった。

 

いつものごとく列に並びたくないので、

 

開場時間から20分後に着くように現地に向かう。

 

会場は生体販売と餌、グッズなどの販売に加え、昨年同様コンテストの投票など。

 

全てがレオパ...。

 

一通り見て気になる仔が1匹。

 

やはりW&Yスノーレイン。

 

これだけ多くのレオパが集結したイベントながら、気になったのはこの1匹だけだった。

 

自分の好みが相当レインウォーターアルビノに偏っているのが自覚できた。

 

9月から立て続けにお迎えしていること、

 

さらに今後ももっと衝撃的な出会いがあるかもしれない...

 

ということから、今回はお迎えはしないことにした。

 

今回の戦利品

 

 

会場はさほど広くないものの、なんだかんだで閉館時間まで居てしまった。

 

会場を出る頃には暗くなっており、目の前に東京タワー。

 

東京スカイツリーの登場ですっかり影が薄くなった感があるが、

 

ライトアップされた姿を間近に見ると、まだまだ存在感がある。

 

 

 

夕飯はラーメン「福気」

 

家系のようなビジュアルだが、味は異なり、

 

マイルドで独特の醤油豚骨ラーメン。

 

---------------------------------------------------------

 

 

帰宅後、久々のレオパたちの体重測定。

 

レオパフェスの続きということで、我が家のレオパ全員集合。

 

※順番はお迎え順

 

①ごろたん(スノーエクリプス♂) 2022年6月お迎え

 

87g

 

我が家最強の食いしん坊。

 

食べた後も出せ出せと動き回って運動していることもあり、

 

90g以下をキープ。

 

 

②とら(タンジェリン♂)2022年6月お迎え

 

92g

 

我が家で最大のレオパ。

 

体重も一番。

 

よく食べるがあまり動かないタイプ。

 

飼い主に似てしまったか!?

 

そろそろ給餌量の調整が必要。

 

飼い主が痩せるのが早いか、この仔が痩せるのが早いか?

 

 

③みかん(ソーラーエクリプス♀)2022年11月お迎え

63g

 

無精卵を産んだ後から3ヶ月以上経過。

 

そこから爆食が続いているものの、体重はあまり増えることはなく標準的な体型を維持。

 

尻尾も拒食時から比べればだいぶ太くなった。

 

 

④ノエル「別名:マクドナルド」

(タンジェリン・ジャングル・トレンパー♀)

2023年6月お迎え

69g

 

我が家の早食い王。

 

俗称が某ファーストフード店ゆえか、ややメタボ体型。

 

 

⑤レモン(W&Yレイニングレッドストライプ♀)2023年8月お迎え

60g

 

ショートテールの影響か、尻尾の栄養の貯蓄量が少ないのか、

 

でかい脇ぷにがある。

 

この仔も給餌量の調整が必要かも。

 

 

⑥こぼ「別名:宇宙人」(アルビノプラチナム♂)2023年12月お迎え

62g

 

シェルターよりも水入れが大好きな宇宙人。

 

標準体型を維持。

 

 

⑦セサミ(パイドギャラクシー♀)2024年3月お迎え

52g

 

食べる割にスレンダー体型を維持。

 

 

⑧パステル(W&Yスノーレイン♂)2024年9月お迎え

50g

 

10月にベビーサイズでお迎え。

 

よく食べ、よく出して急成長。

 

今月から給餌回数をヤングアダルト個体の回数に変更。

 

 

⑨にしき(W&Yスノータイフーンhetサイクロン♀)2024年10月お迎え

28g

 

もうすぐでお迎えから2ヶ月。

 

まだまだ育ち盛りのおチビ。

 

毎日食べてすくすくと成長。

 

体色の変化も楽しみである。

 

---------------------------------------------------------

 

今年も残すところ1ヶ月。

 

イベントもまだまだ続き、

 

今月末には池袋サンシャインでの東レプ、来月末はBLACKOUT。

 

レオパ・ニシアフの集合住宅の更なる増築計画もあり、

 

今週末は東レプで増築に伴うヒーターなど冬物を揃える予定。

 

 

 

 

 

 

2024年7回目の仲間内ツーリング

 

今回はKさんは都合が合わず、ねこ茶さんと2人で行くことになった。

 

季節もだいぶ進み、甲信越、東北方面のツーリングは終盤ということもあり、

 

候補地を3つに絞った。

 

前回の福島をさらに北に進んだ、磐梯吾妻スカイライン。

 

日本国道最高地点の渋峠、

 

昨年、悪天候に見舞われた霧ヶ峰(ビーナスライン)。

 

日帰りという条件、さらに連休最終日ということも加味し、

 

磐梯と渋峠は時間的に十分に堪能できないという理由で外し、

 

霧ヶ峰に決定した。

 

連休最終日のUターンラッシュに巻き込まれないよう、

 

短時間勝負ということで、AM5:30に談合坂SA集合。

 

しかし、インカムの音声トラブルで出発が遅れる。

 

道路状況は良好。渋滞もなく、諏訪ICで高速を降り、ビーナスラインへ。

 

予定時刻よりも30分早く到着。

 

昨年は霧と雨で何も見えなかったが、今回は快晴。

 

 

 

 

 

撮影スポットに立ち寄りながら、白樺湖方面に向かう。

 

 

ビーナスライン名物ヘアピン

 

白樺湖付近で折り返す。

 

復路も撮影スポットを転々としながら、スタート地点に戻る。

 

 

 

 

快晴の下、ビーナスラインを駆け抜ける。

 

 

 

GSX-8Rを納車して半年、走行距離はもう間も無く5000km

 

 

8RとVストロームは同じエンジンを搭載する兄弟車だが、

 

ガタイが大きいVストロームと並び写真を撮影する際は、

 

遠近法を考えないと、8Rが小型バイクのような描写になってしまう。

 

 

 

 

 

 

 

赤外線写真のシーズンももう終盤。

 

 

 

ひととおり撮影を終え、絶景の中での走りも堪能。

 

本来であれば美ヶ原方面にも足を伸ばしたいところだが、

 

連休最終日の渋滞を避けるため断念。

 

ビーナスラインにも徐々に車が増え始め、

 

駐車スペースも混み始めたこともあり、食事と帰路につくため下山。

 

渋滞を避けるには、人と外れた時間帯に行動するのが基本。

 

小仏トンネルでの渋滞が始まる時間を前日の渋滞パターンから予測。

 

13時前後に渋滞が始まると見て、10時にビーナスラインを後にする。

 

諏訪IC手前の荻野屋で早めの昼食。

 

 

 

いつものスタンダードな釜飯ではなく、

 

休日限定メニューの「峠の鶏めし」と「峠の親子めし」の2択。

 

どちらも美味しそうで迷ったが、青い釜に惹かれて

 

「峠の親子めし」を注文。

 

釜はお持ち帰り。

 

 

お土産は、以前売り切れで買えなかったシャインマスカットのクリーム大福。

 

空腹も満たし、諏訪ICより中央道を東京方面へ。

 

順調に流れていたものの、

 

須玉〜韮崎間での車線規制の渋滞を抜けるのに予想以上に時間が掛かった。

 

思わぬタイムロス。

 

懸念していた小仏渋滞だが、すでに手前の上野原ICから始まっていた。

 

幸い、まだ始まったばかりで距離も短く、低速ながら動いており、約25分で脱出。

 

八王子でねこ茶さんと別れ、首都高に進む。

 

合流や料金所で詰まるものの、ほぼ順調で15時前には帰宅。

 

来週あたりから寒気が南下し、さらに季節が進むことから、

 

甲信越、東北方面はこれで見納め。

 

12月は東海、房総方面で企画しようと思う。

 

 

 

 

 

 

我が家の爬虫類ズの近況
 

 

 イグアナ

 

ブルーイグアナのそら♂
 
だいぶ気温が下がったものの、毎朝の「出せ出せ」は欠かさない。
 
 
10月半ばまで暖かい日が続いたため、ほぼ毎日ベランダで過ごしていたが、
 
流石に気温が下がり始めたため、室内散歩に切り替え。
 
2頭でシェアしていたガラス温室も、先月ルームメイトが旅立ったため、1人住まいとなり、
 
今後は1人用に大改修の予定。
 
----------------------------------------------------------------------

 

 レオパ・ニシアフ

 

先月と今月、立て続けにお迎えした2頭のレインウォーター。
 
まずは9月にお迎えしたW&Yスノーレインの♂
 
 
毎日食べて急成長。
 
1日ごとに冷凍コオロギ、人工飼料、ミルワーム、ハニーワームのローテーション
 
好き嫌いなく、与えられたものは全て完食。
 
あの小さかったベビーが瞬く間にヤングアダルトサイズに成長。
 
↑お迎え時
 
↑現在
 
↑現在2
 
お迎え当初はどんな模様になるか予測がつかないと言われていたが、
 
パターンはほぼ変わらず、
 
自分の理想としていたパステルカラーのレインウォーターに育ってきた。
 
名前は柄が決まってからということで、いくつか考えたものの、
 
そのまま、パステル君と命名。
 
----------------------------------------------------------------------
 
次に、10月のBigレプにてお迎えした、スノータイフーンhetサイクロン♀
 
「にしき」
 
 
 
 
名前の由来は、母親が錦鯉のように美しい模様だったこと。
 
さらに、その綺麗な母親の2世になるように、
 
「2式」という意味を込めて命名。
 
まだベビーサイズに毛が生えた程度の大きさゆえ、
 
模様は変わっていくであろう。
 
この仔の食事もスノーレイン同様、
 
1日ごとに冷凍コオロギ、人工飼料、ミルワーム、ハニーワームのローテーション。
 
少々鈍臭いところがあり、食いつきはゆったり。
 
 
 
--------その他の仔たちの近況-------
 
3月にお迎えしたパイドギャラクシーの「セサミ」♀
 
尻尾がだいぶブリブリになってきた。
 
----------------------------------------------------------------------
 
無精卵排出後から食欲が止まらないソーラーエクリプスの「みかん」♀
エサはまだか? と問いかけてくる。
 
----------------------------------------------------------------------
 
目力最強、タンジェリンの「とら」♂
餌をねだる時、この格好で固まってじっと目で訴えかけてくる
 
唯一お座りのできる仔
 
----------------------------------------------------------------------
 
食いしん坊、スノーエクリプスの「ごろたん」♂

ピンセットを見ただけでシェルターから飛び出してくる。

 

我慢できずにケージの壁を登り、縁で待機。

 

ここまで登ってくるものの、決してレプボから飛び出すことなく、

 

壁に手をかけたまま食事をする。

 
----------------------------------------------------------------------
 
水入れ大好き宇宙人、アルビノプラチナムの「こぼ」♂(宇宙人)
 
もはや本名の「こぼ」よりも俗称の「宇宙人」で呼ばれることがほとんど。
 
 
丸い水入れにジャストフィット。
 
シェルターよりも水入れに入っている時間の方が長い。
 
 
 
水に浸かって気持ちよさそうにしている時もあれば...
 
 
のぼせ上がってそのまま寝落ちしていることも...
 
とにかくやることが面白い宇宙人である。
 
----------------------------------------------------------------------
 
ニシアフ
 
7月にお迎えしたオレオズールーの「くりぼー」♂
 
シェルターに引きこもりがちだが、出てきた時は意外と活発。
 
餌食いは良好で食いつきも早いが、
 
生餌(ミルワーム)にしか反応しない時があったり、
 
冷凍コオロギに見向きもしない割に、人工飼料だけはサクサクと食べるなど、
 
少々気まぐれなところが出てきた。
 
----------------------------------------------------------------------
 
ノーマルストライプの「くぅ」♀
 
お迎えから2年、初めて人前で脱皮。
 
普段はシェルターの中で脱皮を済ますが、
 
先日、人に見せるかのように外で脱皮した。
 
 
----------------------------------------------------------------------
 
今年は寒くなるのが遅く、まだケージは完全冬仕様ではなく、
 
外部ヒーターを付けただけのセミ冬仕様といった状態になっている。
 
また、冬仕様にした際のメンテナンス性を考慮し、また改良を重ねていく予定。
 
今月はレオパフェスティバル、東レプと大きなイベントもあり、
 
情報収集も含め、非常に楽しみである。

友人2人と南房総へ遠征

 

通い詰めている友人のガイドで平砂浦へヒラメ、マゴチ狙い。

 

サーフでの釣りは10年ぶりくらいになるだろうか...。

 

久しぶりにウェーダーを引っ張り出し、

 

ライジャケも新調。

 

薄暗いうちにポイント周辺に到着。

 

サーフに入る前に、友人が以前ヒラスズキをGetした小さな磯に入る。

 

所々根が張り出している。

 

風は強いが地形がワンドになっているため、水面は静か。

 

アピールの強いウェイク系のアガケ120、フランキー145で探る。

 

小さなベイトが水面を跳ねたため、

 

Coo100Fに替えて水面でダートさせると、

 

根の上を通過したタイミングで食い上げてきた。

 

魚種は不明だが、反応あり。

 

その後もいろいろ試すが食い損ねが数回。

 

反応がなくなり本命のサーフへ移動。

 

 

 

 

 

沖に岩が点在。

 

歩きながら撃ってランガン。

 

岩と岩の間の流れの早い部分にキャスト。

 

 

先行は前日に入手したシマノの新しいルアー、モニカ125F。

 

JetBoost搭載ルアーだけに、飛距離は抜群。

 

遠い岩も余裕で射程圏内。

 

岩の間の流れに乗せながら巻いてくるとヒット。

 

Daiwa Lateo 106M+Daiwa 09 TOURNAMENT ISO-Z 3000LBD  Lure : SHIMANO Monika125F

 

新しいルアーで幸先よくゲット。

 

このルアー、商品棚にポツンと置いてあった最後の1個。

 

「残り物には福がある」

 

まさにその通りの出来事だった。

 

移動しながら沖の岩による流れの変化を撃っていく。

 

岩が複雑に絡み、やや波の穏やかなエリアに到達。

 

ルアーをアピール力の強いアガケ120にチェンジ。

 

表層をテロテロ巻いてくると...

 

Daiwa Lateo 106M+Daiwa 09 TOURNAMENT ISO-Z 3000LBD  Lure : SHIMANO AGAKE120F

 

2本目ゲット。

 

このエリアでしばらく撃ち続けていると、

 

波打ち際でベイトがざわつき始めた。

 

ヒラメ、シーバス、ダツがベイトを追い回しているのが見える。

 

70cmくらいのシーバスが背鰭が見えるところまで追いかけ回している。

 

ベイトサイズに近いCoo100Fをパニックアクションさせながら引いてくるも、

 

ベイトに夢中なのか相手にされない。

 

さまざまなルアーを試すも不発に終わり、

 

ナブラも消え、干潮を迎えた。

 

上げ始めまでキャストを繰り返すが、反応はなく終了。

 

 

ゲットしたヒラメは煮付けと刺身にして食す。

 

 

 

刺身はブリブリな食感。

 

2匹とも美味しくいただいた。

 

釣ってよし、食べて良しの充実した釣りになった。

 

次回はマゴチも釣って食してみたい。

新利根川での釣行記録

 

ハイシーズンの休日の早朝は、シーバスに行くかバスに行くか?

 

この時季はいつもこの2択で迷う。

 

未だ満足するサイズに巡り会えていないバスにするか?

 

手軽に行けるシーバスか?

 

シーバスは早い段階で良型を釣っていた事と、

 

この時季は人口密度が高すぎてポイントに入れず、

 

釣り場難民になることが予想され、

 

前者を取ることにした。

 

今季はかつて無いボウズ続き、釣れても小バスと外道。

 

今日行って釣れなければ、

 

今年のバスフィッシングはここで終了という思いで出撃。

 

まだ薄暗い時間帯に上流域から開始。

 

最初のポイントはタッチの差で先行者に入られたため、2番目のポイントを先に撃つ。

 

10分ほどやってノーバイト。最初のポイントに戻る。

 

先行者は去った後で、誰もいない。

 

要所要所を探るが反応なし。

 

下流方向へ大きく移動。

 

今までで最も結果が出ている護岸エリア。

 

護岸際、ブレイクに沿ってシャッドを通すが、ここでも反応を得られず。

 

少し先の護岸に移動。

 

護岸際とブレイクで反応が出ないため、川の中心に遠投。

 

ブレイクの先を探っていく。

 

ブレイクの先はレンギョの巣窟になっており、高確率でレンギョにスレ掛かりするリスクがある。

 

ただ、過去の実績では、このブレイクの先で良型を掛けている。

 

川の中心に1本だけ立っている杭目がけて遠投。

 

ブレイクに差し掛かる手前でヒット。

 

レンギョのスレでないことを確信、感触からしてバス確定。

 

ゴリ巻きで寄せ、手前のミズヒマワリに絡まれない位置に誘導してランディング。

 

Megabass HYUGA 66ML+Daiwa STEEZ CT SV Lure :EVERGREEN BANK SHAD

 

38cmの良型。 40cmには届かなかったが、やっと巡り合えたまともな型。

 

10月にしては暑いが、バスはストラクチャーに着いてないと判断し、

 

このブレイク先狙いに絞り、続行。

 

さらに先を撃てる、バイブレーションにチェンジ。

 

ワゴンセールの激安バイブだが、それなりの実績があるルアー。

 

沖の杭よりさらに先を目がけてキャスト。

 

杭を少し過ぎたところでヒット。

 

ただ、引き方がおかしい。

 

レンギョのスレ掛かりのような強烈なトルクで走り続けるわけでもなく、

 

キャットとも異なる。

 

少し走っては寄せるの繰り返し。

 

50オーバーのビッグバスであることを願いつつ

 

怯んだところで一気にたぐり寄せたが、

 

残念ながら魚体をみることなくフックアウト。

 

その後は反応を得られず、小腹が空いたこともあり、撤収。

 

 

 

空腹が頂点に達したため、たまらず朝ラー。

 

 

ラーショ椿 河内店。

 

新利根川から帰る際に立ち寄るラーメン屋のひとつ。

 

 

コテコテチャーシューメン。

 

ニンニクが効いており、疲労も回復。

 

食後の車内はニンニク臭が充満するが、

 

良い魚が釣れた後のラーメンは格別。

 

新利根川での釣行後に立ち寄るラーメン屋は2軒あり、

 

今回は上流→下流のコースでランガン、帰路が東関東道になるため、ラーショ。

 

下流→上流のコースの場合、帰りが常磐道または6号になるため、「王道家 取手店」となる。

 

--------------------------------------------------------------------

 

帰宅後、買い替え検討中のライフジャケットを見にいくついでに、

 

黄色いお店とキャスティングにて、

 

前回ロストしたルアーを補充。

 

 

O.S.Pコバジンと、ダイワのピーナッツSSR。

 

クランクは基本的にこのピーナッツシリーズとバジンクランクシリーズしか使わない。

 

この世に星の数ほどあるクランク、他に良いルアーもあるだろうが、

 

今の所この2つをじっくり使い込んでみようと思う。

 

ピーナッツはSSRからDRまで、いずれもどこでも入手可能な点とコスパが魅力。

 

バジンシリーズは立ち上がりが早く、

 

低速でも水面をブリブリと掻き分ける泳ぎでハイアピールなのが◎。

 

 

 

バス、シーバスともにハイシーズンは残りわずか。

 

今週末はどちらに行こうか検討中。