『 [ 超!お金論 ] お金は悪なのか? 』
[テーマ]:お金は悪なのか?
いやいや、お金という存在自体は、絶対的に、悪ではないです!
と、まず、私的に断言したいです。
むしろ、私的には、お金は善ですと言いたいですね。
ええ、でも、
善寄りな私心を抜いて言うと、
お金という存在の立場的な位置づけは、
善でも悪でもなく、中立といえるのかもしれません。
ええ、
日常必需品にたとえれば、
キッチンの包丁みたいな存在ともいえるかもしれません。
包丁は、
人間の生きるエネルギー(料理)を作るために必要な道具にもなるし、
人を殺めたり傷つけることも可能な道具にもなりますのでね。
ええ、そう、
お金の存在自体は絶対悪でも絶対善でもなく、
その使用方法によって、悪側に立ったりもしますし、
その使用方法によって、善側に立ったりもします。
ええ、
ある誰かを暗殺してもらう依頼金として、
お金を使用すれば、悪側の存在に映るでしょうし、
ある誰かを救出するために雇う傭兵への依頼金として、
お金を使用すれば、善側の存在に映るでしょうしね。
なので、
善か悪かのレッテルは、
使用目的と使用時の心境によって変わるのであり、
一般世間の風潮的に、
多額のお金 = 悪 とレッテルづけされては、
お金という存在が可哀想すぎるとも思えてしまいます。
お金を擬人的に扱ってしまいましたが、
やっぱり、お金は擬人的に扱ってもいいと思えます。
変な誤解をされたり、
変なレッテルを貼られた経験のある人ならば、
そんなお金の気持ちを理解してあげられる器もありき?だと思いたいです。
ええ、
お金という存在は、
ちゃんと、善なる手助けもしてきましたし、
多くの人々の命や苦しみや悲しみや未来に対する失望etcに
救いの手を差しのべ、幸せを与えてきた存在でもあります。
ええ、
冷静に世の中を見渡してみますと、
おそらくでもなく、
多額のお金を所有しているならば、
世の中の人間の悩みの80%~90%以上は解決できるとも思えます。
ええ、
保険料や住民税etcも溜め息つくことなくに払えますし、
子供の学費も、難なく払えますし、
会社が潰れたら家族が養えなくなるという不安も消えますし、
老後の心配も解消されますし、
借金苦による自殺という選択からも開放されますし、
親善団体に寄付することもできるし、
孤児院に匿名で贈り物をしてあげることもできますし、
などなどetcetcと、
多額のお金があれば、
つまり、お金に困らなければ、
人生の悩みの80%~90%以上は解消されるのです。
ええ、勿論、
お金があっても、
病気から自分や大事な人たちを100%防衛することはできないでしょ?
、という人もいるでしょうが、
お金がないよりは、救える確率がグンッと上がります。
また、
お金で信頼は買えないという人もいますが、
「勿論、信頼はお金では買えません!」と、
いちいち言うのもアホらしくなるくらいに、
人間の心(気持ち)はお金では買えないというのは当たり前のことであり、
「 信頼はお金では買えない!」 と口にして、
お金を批判したがる人間の性質自体に、
歪んだお金の使用目的と同等の、歪んだ心の問題があると思えます。
人の肉体的な諸行は、お金で支配することができますが、
人の心(気持ち)は、愛(理解etc)でしか動かないのですからね。
多額のお金で、肉体は、アホ!キモ王子に抱かれたとしても、
心の中で叫んでいる 「 アホ!キモ王子!嫌っ!」 という気持ちだけは、
さすがに思い通りには支配できませんですからね。
そんなことは、
自分だったらの場合で考えれば、普通に分ることですからね。
ええ、てな感じで、
お金では解決できない悩みの10%のなかには、
好きな人に心を奥底から本気で愛してもらう・・etcは入ってます。
でも、
お金の魅力によるマジックにて、
一時的に幻覚を魅せることはできるかもしれません。
(↑使用目的、使用時の心境に歪みが・・ってな感じかな?)
ええ。
ええ、
などなどetcと、
こんなにも、善なる手助けをしてくれるお金なのに、
なぜに、
世間一般的な風潮として、
「 お金 = 悪 」 とレッテルづけされてしまったのか?
そう、
金持ち=高慢で人を虫けらのように扱う的な、
映画の影響もあるでしょうし、
本やドラマの影響もあるでしょう。
また、
宗教的な場合、
「 金持ちが神の国に入るより、ラクダが針の穴を通るほうがまだ易しい 」
というイエス・キリストの言葉とか、
仏陀が、弟子と山道を歩いているときに、
金貨が落ちているのを見て、
「 こんなところに毒蛇がいる 」 と言ったという説話などがあります。
この、世界的に有名な人の説話を表面的に理解納得すると、
金=悪!と認識されやすいとも思いますし、
実際に、キリスト教や仏教において、
信者に、金=悪!という認識が、
サブリミナル的に植え込まれてしまってるのも事実でしょう。
純粋な信仰心を持っている人ほど、
イエスや仏陀の言った言葉の印象から、
お金 = 悪!と認識してしまいやすいとも思います。
また、
とある宗教団体によっては、
それら、イエスや仏陀の言葉を利用して、
金は悪だから、団体に寄付して魂を清めなさいなどと教えて、
信者からお金を騙し盗ってる団体も沢山あるでしょうとも思います。
あと、
いろいろな諸問題もあり、
宗教的な思想を持っている人は、
お金 = よろしくない!
というイメージを抱いている人が多いかな?とも思います。
ええ、だけど、
私的に言わせてもらいますと、
お金に対する考え方が浅いのでは???と思います。
(↑上から目線ではないですよ!)
また、
共産主義思想&唯物思想の生みの親・マルクス的にいえば、
裕福な金持ちの生活は、
貧しい人の嫉妬心を煽って、
憎しみの世界をつくりやすいし、
裕福をうらやむ心が犯罪に駆り立てる・・!
ゆえ、
多数を占めた貧しい人の嫉妬心を都合よく正当化するために、
裕福な金持ちの存在を悪と認識し、
格差をなくして、人々を、皆、平等化させる。
この、
マルクスの共産主義思想こそが、人類を平和に導く思想なのだ!
と思い込んだ人たちによる、
金持ち = 悪!というレッテルづけもあるでしょう。
そう、
何度でも言いますが、
共産主義思想は、
人類を平和に導く思想ではなく、
たんに、裕福者に対する嫉妬心の正当化なのです。
マルクス本人が、貧乏人で裕福者に嫉妬ばかりしていたのです。
その、自分の僻み精神あふれる嫉妬心を、
自分にとって都合よく上手に変形させると(正当化すると)、
同じ国に住む国民同士なのだから、
貧富などの格差を排除し、
人は皆、均一で平等という生活を国是にすれば、
醜い争いのない平和な世界が築けますよ!
ってな思想になってしまうのです。
どうですか?
同じ国に住む国民同士なのだから、
貧富などの格差を排除し、
人は皆、均一で平等という生活を国是にすれば、
醜い争いのない平和な世界が築けますよ!
っと、この文章だけ読んだら、
なんて素晴らしい思想なんだぁ~♪ぽわわぁ~♪
となって、
共産主義思想信者になってしまう人の存在も、
なんとなく納得できてしまうでしょ。
一時は、
地球の半分が共産主義思想で覆われたこともあったのです。
ええ。
ええ、
金持ちが、
3000万円のフェラーリーを購入して乗ること自体は、
まったく悪ではありませんし、
誰かを傷つけたり、迷惑をかけているわけではありません。
し、
200万円くらいの高級なバッグも購入して持ち歩いても、
誰も傷つけませんし、迷惑もかけていません。
現実実体的に、
誰も傷つけていないし、迷惑もかけていないのですが、
ただ、
それを羨ましく思う人の嫉妬心だけが、
自己都合的に傷つき、迷惑を感じてしまってるのです。
その嫉妬心の発生を、マルクスの如くに正当化すると、
金持ち(裕福) = 悪!となってしまうのです。
そう、
マルキスト(マルクス主義者)曰く、
その嫉妬心たちを肯定化し正当化すると、
金持ち=悪だ!格差=悪だ!不幸と争いの根源だ!
だから、
金持ちも貧乏もない世界にしよう!
人間は、皆、平等に扱おう!
となり、
現実的に、
そのような考え方を則とした世界になってしまうと、
収入源になっていた稼げる会社や人材が減少し、
結果、その思想に感染した国全体が貧乏になるのです。
国が貧乏になると、
裕福な他国に嫉妬するようになり、
いろんな形で暴れるようになるのです。
今でいえば、北朝鮮みたいなもんです。
中国は、政治は共産主義ですが、
経済は資本主義にチェンジしたので、
今のように、儲けることができたのです。
とはいっても、
政治が歪んだ共産主義ですから、
経済は資本主義で裕福になれたとしても、
やっぱり共産主義の影響に侵食されて、
歪んだ資本主義になり変わり→衰退となる日は近いでしょうと推測します。
~ 話を国→個人へ戻します ~
ええ、強く言いたいのは、
同じ、稼ぎの少ない貧乏人であっても、
金持ちの生活や行動に嫉妬して、
相手を不快な気持ちにさせ、
自分の傷つきを癒す人もいれば、
金持ちには金持ちなりの努力と苦労があると理解し、
自分は自分なりの生活をしようと思って、
嫉妬に傾きそうな心を立て直して生きている人もいるのです。
今現代、格差是正やら何やらを記事にし、
貧しい者たちの嫉妬心というものを肯定したがる勢力もありますが、
嫉妬心というものを肯定化・正当化するのは、
あらゆる意味において、間違っていると思います。
自分の心に聞いてみてください。
金持ちや成功者に対して、
無理解に嫉妬して、批判して、傷ついた自分を癒す人
と、
金持ちや成功者を祝福し、その努力を労う人
だったら、
どちらの人物に惹かれますでしょうか?
とちらの人物と友達になりたいでしょうか?
ま、
いろいろな声があると思いますが、
今現在、金持ちの人は、
他人の嫉妬心なんて気にしないでほしいと思います。
周りのことなんて気にしないでもいいから、
お金を持っている人は、
高級車を買ったり、高級バッグを買ったり、
高級貴金属を買ったり、豪邸に住んだり、
別荘を買ったり、電化製品を頻繁に買い換えたり、
旨いものを一杯食べて、
経済をまわすことに大貢献してもらいたいと思います。
誰かの使ったお金は、誰かの収入になりますので、
誰かの収入を増やすことに大貢献してほしいです。
自分も楽しみつつ、誰かの収入(幸せ)に貢献できるだなんて、
冷静に考えれば考えるほど、素晴らしいことだと思えます。
それに、
お金持ちが高額な商品をいっぱい買ってくれるから、
その商品が安くなり、
低額所得者でも手の届くような一般商品になってくれるのですからね。
プラズマ薄型テレビなどがいい例です。
あのテレビは、開発前中から、
一台、最低でも50万円、60万円の高額商品になるだろから、
おそらく一般市場では売れないだろうという見積もりで、
駅や空港での案内パネル用を使用目的とした商品として売り出したのに、
あれやこれやと、
金持ちの人たちの間で大ヒットしてくれたおかげで、
30万円代、20万円代、10万円代、10万円以内代と価格が下がり、
一般家庭にも広く普及されるようになれたのです。
金持ちが買わなければ、薄型テレビなんて普及しなかったのです。
金持ちたちによる消費の拡大により、
高額から手ごろ額になった商品はいっぱいあるのです。
ええ、
金持ちは、お金を使うのが、世に対する貢献ですので、
ケチらずに、ジャンジャンお金を使って下さい。
金持ちが、質素な生活をし、お金を停滞させたら、
それこそ、経済不活性の罪を犯しているのと同じになると思うのです。
メザシのナントカさんという有名な人がいましたが、
金持ちは、
庶民魚のメザシを食べるのではなく、
高級魚のノドグロやマグロを食べてください。
メザシを食べてる金持ちなんて、
庶民には好感をもたれますが、
現実実体的には誰かの収入に大貢献していませんのでね。
お金持ちは、気がねなく、ジャンジャンお金を使いましょう!
やっぱり気がねしてしまうというのならば、
コソコソでもいいから、ジャンジャンお金を使いましょう!
寄付する自分が偽善っぽくてイヤというならば、
寄付なんてしなくてもいいから、
自分らの為に、ジャンジャンお金を使いましょう!
それが、金持ちの使命だと思います。
お金という存在は、
一生懸命に汗水流して稼いだお金でも、
宝くじで当たったお金でも、
貰ったお金でも、お金の存在自体は中立なものです。
なので、
固定観念的に、
楽して稼いだお金は、悪だ!と決めつけずに、
どんな形であろうとも、
お金という存在自体を肯定した方がいいと思います。
勿論、
苦労して稼いだお金と、
楽して稼いだお金とでは、
使う時の思いに違いがでます。
苦労して稼いだお金は、大事に使おうとするし、
楽して稼いだお金は、欲望のままに使ったりもします。
悪であるのは、その使用目的と、使用時の思いであり、
お金という存在自体ではありません。
この世で生活していくかぎり、
お金は、絶対的に必要な存在です。
似たようなことを何度も言いますが、
汗水たらして稼いだお金だから良いお金とか、
宝くじで当たったお金だからダメなお金とか、
サブリミナル的にかつ固定観念的に思い込んでいる人もいるでしょうが、
要は、使用目的と使用時の思いであり、
お金の収入経路による、良いダメ差別なんてしたら、お金が可哀想です。
なので、
素直に、お金が欲しいと思うのならば、
素直に、お金を肯定してください!
差別なくお金の存在を肯定してください!
お金を擬人的に愛してください!
一円だって、日本国民ひとりにつき一円づつ貰うことができれば、
総額で、約1億2500万円になるのですから、
もし誰かに、一円だけ貰ったとしても、嬉しがってください、感謝してください。
「 なんだ、、、一円か、、、一円なんていらんわっ! 」
なんて口が裂けても言わないで下さい。
この心がけは、
金持ち体質に成れるための、気持ちの調律みたいなものです。
お金は悪ではありません。
仏陀曰く、
多額のお金は、
心に住む毒蛇の眠りを覚ますキッカケになる可能性もありますが、
その毒蛇の正体とは、
悪寄りの使用目的と使う時の心境とその状態への執着心ということであり、
お金の存在自体が毒蛇というわけではありませんので、
そこんところは、しかと見極め区切って下さい。
いちいち、関連付けて考えないでください。
お金の存在自体は中立なものです。
ええ、
善なる目的で使用すれば、救いの存在、正義の存在にもなりますのでね。
ええ。
『 アホらしくて見落しがちな、スランプからの脱出方法 』
才能を失いたくない者は、その才能に心からの感謝をするべしだ!
技術を失いたくない者は、その技術に心からの感謝をするべしだ!
能力を失いたくない者は、その能力に心からの感謝をするべしだ!
スランプに陥るという言葉があるが、
それは、自我力信仰者特有の病でもあるのだ。
「 もっている者 」 から 「 もっていない者 」 へのシフトダウンも同じ意味なのである。
自我力信仰者とは、
すなわち、
自分の実力(能力)は100%自分の努力と血と汗によって得たものだ!
と、
唯物的に思い込んでしまった人のこと。
スランプが顕著にあらわれやすいスポーツ選手こそ、
自分の実力(能力)に対して、心からの感謝を怠るなかれ!
と、
心から薦めたい。
感謝の方法?
その実力(能力)の発揮を支える全ての要素に対して、
すなわち、
自分の身体の調子、筋肉の調子、血液の調子、骨の調子、
動体視力の調子、脳神経の調子、カンの調子、
精神的な安らぎと余裕、自分の命の存在、などなどに対して、
” 客観的 ” に、
心からの 「 ありがとう! 」 という気持ちを怠らずに抱くこと。
もし!
いくつかの調子がよろしくなくても、
幻滅せず憎まず怒らずに、
” 客観的 ” に、
心からの 「 ありがとう! 」 という気持ちを抱くこと。
などである。
『 唯物思想者は、真の正義人を拒絶する・・ 』
何の利得もないのに、
一円の礼金も見込めないのに、
「 ありがとう 」 の 「 あ 」 の字の感謝も見込めないのに、
窮地の人を助けようとする行為、救出に向かおうとする行動を何というのか?
リターンが見込めないだけではなく、
ヘタすれば自分らの損失すらも見込めているのに、
なぜに、なにゆえに、
そのような行為・行動を起こせるのか?
思いやりの心ゆえに?
優しい心ゆえに?
いやいや、その心だけでは、
ノーリターン&マイ損失有り?!な現実をふり切れないだろう・・?
それをふり切れる心があるとすればどんな心なのか?
あるとするならば、
” 正義に駆られる心 ” 以外には考えられない。
ならば、
その、真の正義心は、どこから生まれるのか?
改めて、冷静に、過去の世界と現代の世界を見まわしてみて下さい。
宗教心(信仰心)が薄れ切り、
その対にある唯物思想が色濃く蔓延した 今この現代では、
もはや、映画の中のヒーローぐらいにしか、
真の正義心は存在していないのではないかと思えてならない・・
誰かの正義の姿に涙を流せる人々よ、
なぜに、その両眼から涙があふれるのか、
その理由を自分から聞いてますか?
利害を考えて行動するのが常識人としての社会の営みというのは分かるが、
愛の心も正義の心も、
まずは利害の計算をし、
プラスとはじかれれば発動するが、
マイナスとはじかれれば、その発動を押えるという世界は、
なんとも 悲しすぎるものがあったりもする・・
『 Platinum Stimulator 』
今現在、
苦しみや悲しみや不安や恐怖で身も心も衰弱しそうな時には、
ハッ!と思い出したかのように、
自分ではない誰か他の人のための幸せを願ってください。
友達でも
恋人でも
親でも
お世話になった人でも
好きな芸能人でも
好きなスポーツ選手でも
嫌いな人でも
誰でもいいので、
自分以外の誰かのために、祈りのスタイルで幸せを願ってください。
自分の苦しみや悲しみや不安や恐怖で一杯一杯で、
他人のことなど考えてる余裕なんてない、、・・
などetcという、
利己心からの嘆きをふり斬って、
自分以外の誰かのために、祈りのスタイルで幸せを願ってください。
たとえば、
○○さんの心から、
苦しみ、悲しみ、不安、恐怖を追い払ってください・・!
そして、
その心に、安らぎと喜びと豊かさが舞い込みますように・・!
、などなどetcとね。
もし、
自分の心が楽になったら、
対象なしでもいいので、心のなかで感謝の思いをいだいてください。
『 身近すぎる洗脳媒体! 』
日本国民のほぼ大半の人々の情報源は、テレビである。
ええ勿論、
新聞や書籍やインターネットから情報を得るという人も多くいることはいるが、
基本、活字で書かれた情報というのは、
それぞれの個人が、
目が疲れる・・視力が悪い・・読むと疲れる・・
読んでも活字が頭に入ってこない・・
読んでいる時間がもったいない・・etcな諸事情を抑え込み、
そして、
『 さぁ、読むぞ!さぁ、理解するぞ! 』 という意思を
意識的に発動させるという努力をしてくれないと、
なかなか、その情報を知ってもらえないというデメリットがあります。
が、
これら、新聞や書籍やインターネットと違って、
寝ぼけていようが、虚ろっていようが、ご飯食っていようが、
トークしていようが、何していようが、
ちょっと意識を向ければ、
無意思かつ、そして自動的に近く、
無理することもなく、努力することもなく、
さまざまな情報や知識というものを、
簡単に入手できる & 簡単に入力させることができるという、
便利な媒体としてテレビというものがあります。
やっぱり、テレビなのです。
肉体的な事情やその他諸々の事情などなどを考えると、
やっぱりテレビなのです。
意思の発動という努力が必要とされる、
新聞や書籍やインターネットでは、
やっぱりテレビには勝てないのです。
なのでゆえに、
国民の大半が頼りにしている、
その情報発信には、
一切の嘘や騙しがあっては絶対にいけないのであります。
ええそう、
日本国民の8割、いや、9割以上?の方々の情報源である、
テレビという媒体を使って、意図的に、嘘の情報や知識を流し、
そして、視聴者(国民)を上手く騙そうなどと企むマスコミの行為は、
まさに、詐欺よりも悪質な犯罪行為だともいえるのです。
ええ、
自分がたまたま見た、
『 みのもんたの朝ズバッ!』では、
嘘の情報を流して国民を騙そうとしていましたよ。
あと、
番組名は知らないけど、テレビ朝日の情報番組でも、
嘘の情報を流して国民を騙そうとしていましたよ。
あと、最も視聴者数の多いNHKでもね。
ホント、NHKまでが嘘を流したら、
いったい、何を信じればいいんだ??!!
ってなりますよね。
ウチのオヤジはNHKに騙されています。
お金払って騙されています。
(↑本当のことも言うので、全てではないが・・。)
ええ、
各社が、似たような情報や知識を流すということは、
おそらく、マスコミたちで談合して、
そのような放送をしようと決めたのだと思います。
ま、共犯といえますかね。
残念なことに、
国民の多くの人の情報源は、テレビの情報が大半であるゆえ、
そのテレビでの情報が嘘だと言われても、
それが嘘なのか本当なのかを判別する術すらもないのですよね。
他のチャンネルでも、同じようなことを言っていますのでね。
だから、
その情報が嘘だとも思わずに、そのまま信じてしまうのです。
ま、
3年半まえの選挙の時に、民主党が大勝したのは、
マスコミが、民主党を勝たせるために、
「自民はだめ!」というネガティブメインな内容と、
「民主党ならやってくれるかも!」というポジティブメインな内容を、
大手マスコミたちが談合し、そして、
各社が、同じような放送手法でテレビで流しまくったがゆえに、
国民たちが、「そうだな、民主党にかけてみるか!」と洗脳されて、
民主党が大勝ちできたのです。
どこの政党を勝たせるか負かすかは、
マスコミの報道放送内容次第なのです。
ま、今でこそ、民主党がダメだという真実が分かったと思いますが、
(↑ま、これもマスコミの力によるものなのですが、
元をたどれば、マスコミがその原因をくつったんですけどもね。
上手に無関係っぷりをアピールしています。)
このAngelyのブログでは、
2009年の選挙前から、
民主党はダメだ!ということを書いていました。
自分の他にも、
民主党はダメだ!
奴らが政権とったら日本は壊される!
という危機的で警告的な内容の情報を
インターネット上で叫んでいた方々もたくさんいました。
でも、テレビでは、
各社がこぞって、
自民党を潰して民主党を勝たせるぞ!的な内容ばかりを放送していました。
民主党が政権とったら日本はボロボロされると分かりきっているのに、
その民主党を、
国民の大半に信頼されたマスコミ一同が応援しているだなんて、
自分からみれば、
マスコミって悪魔だな!って思えてなりませんでした。
ええ、意図的に悪いことを行なうのが悪魔です。
でも、日本のマスコミの場合は、
先見性がゼロ以下な、単なる馬鹿社のほうが多いのかもしれません。
、とはいっても、
マスコミという職業の人は、警察に近いくらいの情報収集力があります。
なので、2009年の選挙前から、民主党になったら、
ヤバイかもな!と危機的に分かっている人も絶対にいたはずなのです。
でも、
大手マスコミの上層部の意見には逆らえないのでしょう。
ええ、結局、
日本の全ての全ては、マスコミ上層部の談合で、
なにをどう判断して決行するかにかかっていたりもするのです。
政治家なんて、
マスコミの報道しだいで、いっくらでも潰すことができるのです。
マスコミが日本で最大の権力者なのです。
ええ、
その最大の権力者が、国民を騙しているという事実があるのです。
それに対する危機感に憂いている人もたくさんいます。
活字を読めない&読まない人たちに気づかれないのが残念です。
っと、
前置きが長くなりましたが、
今回言いたかったことは、
国の借金と増税の嘘について、
非常に分かりやすく語っている文章をみつけたので、
そのまま、コピーして、ペーストさせていただきました。
(改行だけしました。)
日本国民全員の頭に入力したいくらいです。
では、この方の文章を読んでください!
----------------------------------------------
「 国の借金などない!皆さん絶対に騙されないでください!」
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n111381
ライター:lanjuhumanさん(最終更新日時:2012/9/2)投稿日:2012/9/2
「日本は借金まみれで破綻寸前」
こんな大嘘がまかり通っていたら増税もしたくなるだろう。
まず、日本と日本政府は全く別なのだ。
言われている借金は『日本政府』の借金である。
日本 → 超お金持ち
日本政府 → 借金まみれ
その超お金持ちの日本の国民である私達が日本政府に金を『貸している』のである。
皆さんが日本政府に金を貸しているのだ。金融機関を通して間接的に。
これが日本の現状。
日本の資産は660兆円。
現金・預金、有価証券、貸付金、出資金などの合計です。
日本国民は約1400兆円も預金しております。
しかもそれとは別に日本は世界で一番、外国の資産を持っています。
225兆5000億円です。
2位の中国が137兆8500億円です。
金融機関が勝手に国民の預金などを日本政府に貸しているのであり、
破綻するとしたら日本政府である。
しかし、その借金まみれであるはずの日本政府も破綻しようがない。
なぜなら自国通貨建てだから。
つまり100% 「 円 」 で借りているのだから、日銀で紙幣を刷って返せばいい。
これでどうやって破綻するのか。
発想を変えて下さい。
× 日本はお金がなくて借金している
○ 銀行が強制借金である預金を日本政府に預けている(企業が融資を求めないので)
さらに歴史上、自国通貨建てで破綻した国は存在しない。
破綻しそうな国の国債はただの紙切れ寸前で、
誰も欲しいと思わず、金利が必然的に上がる。
金利を上げないと誰も国債を買ってくれないからです。
破綻しそうな国の国債は金利が上がると覚えて下さい。
【2010年の長期国債金利】
アメリカ→2.6%
イギリス→2.9%
フランス→2.5%
イタリア→3.8%
ドイツ→2.3%
ギリシャ→11%
日本→0.9%
なぜ日本の国債の金利が世界で1番低いのか納得のいく説明を承りたい。
それと97年に
消費税を3%から5%に上げて翌年何が起こったか忘れたとは言わせない。
消費税は増収となった反面、
消費が冷え込みデフレが加速して法人税と所得税が減収した。
その結果、翌年の税収は4兆円も「減収」となったのである。
逆説的であるが、
デフレ下で増税すれば税収は減り、逆効果であると胸に刻んでいただきたい。
そして翌年の98年からデフレが本格化する。
金が全然回らないので、
自殺者が毎年3万人を毎年超えるようになり、企業は倒産しまくっている。
雇用が悪いのもデフレのせいである。
ここで増税しようものなら、日本は再起不能になるだろう。
自殺者は毎年4万人超えるかもしれない。
日本は破綻しない。問題はデフレだけ。これだけである。
日本国債の貸し手は金融機関で、借り手は日本政府である。
私達は金融機関を通して間接的に日本政府に貸してあげている側なのだ。
しかも全て100% 「 円 」 で貸している。
日本政府が国民に100%円建で借りているということを頭に入れながら、
以下を読んで頂きたい。
①日本政府は借金を返さないといけない
↓
②誰に返すのですか?
↓
③国債を買った人ですね
↓
④誰が国債を買っているのですか?
↓
⑤銀行や生命保険・個人投資家ですね
↓
⑥どうやって返しますか?
↓
⑦日本紙幣の100%円建てで借りてるのだから日本紙幣ですね
↓
⑧じゃ~日銀で日本紙幣を刷れば良い。
これでどうやって破綻するのでしょうか。
日本政府の借金なんて、右ポケットさんが左ポケットさんに金を貸すようなもの。
右ポケットから左ポケットに金を入れ替えたようなもんなんです!
皆さんは右ポケットから左ポケットに金を移して破綻した人を見たことありますか?
と言うことで財政健全化よりも、デフレ脱却を最優先にしないといけない。
デフレは国内で金が全然回らないことである。
このデフレで増税なんてしたら、もっと金が回らなくなる。
消費が落ち込み、企業の利益も減少し、給料も下がり、また消費が落ち込むからだ。
デフレ下での増税はタブー中のタブーである 。
自殺者が毎年3万人を超えるのは、『 デフレ 』 のせいである。
デフレから脱却しないのは、日本政府の殺人であろう。
日本は破綻しない事がわかった。
そして問題は 『 デフレ 』 であることも分かった。
じゃあ、300%の努力でデフレから脱却しようではないか。
ところで皆さん。
税金ってどこから取るんでしょうか?
それは、皆さんの給料の中からですよね?
では、皆さんの給料を増やせば、税金の収入が増えるんじゃないですか?
この日記を読んでいる皆さんだけの給料を増やしただけでは税収は全然変わらない。
しかし国民全員の給料を増やせば、税収は上がる。
この国民全員の給料の合計が『国内総生産(GDP)』と呼ばれるものだ。
これを増やせば、税収は上がるのだ。
あなたがローソンでお菓子を買えば、その代金は誰かの給料になる。
つまり、「 誰かの消費は誰かの所得 」 なのである。
以下の4つの消費は誰かの給料になる。
国内総生産(GDP)は4つの消費である。
①個人の消費(皆さんの消費)
②企業の消費(企業投資など)
③日本政府の消費(公共投資と呼ぶ)
④外国の消費(日本側から見たら輸出額のこと)
デフレ下は個人消費も企業消費も期待できまい。
世界恐慌で外国の消費もあてにならない。
じゃあ、日本政府の消費しかないじゃないか!!
ガンガン公共投資をやるがよいのだ。
その公共事業は防衛費、自然エネルギー、
公立学校の耐震化、そして今のインフラの修理。
やらなければいけないことがたくさんある。
少しやり過ぎた時に初めて『増税』や『事業仕分け』などの緊縮財政である。
日銀で日本紙幣を刷れば、日本紙幣の価値はもちろん下がる。物価も上がります。
ただ、現在はデフレなのでそれで構わないんです。
現在は日本紙幣の価値が上がりすぎており、超円高です。
明らかに流通する日本紙幣が足りていません。
そして刷れば刷るほど円安になっていくので輸出産業が息を吹き返し、
日本経済はV字回復していくでしょう。
ではなぜ円を刷らないのか?それは、デフレの方が公務員にとって心地良いからです。
語弊がないように厳密に申し上げますと、財務省のトップや日銀です。
他の公務員達は気の毒ですが。
デフレであってもインフレであっても、公務員の給料はあまり左右されません。
どうゆうことかと言いますと、デフレは金の流通不足であり、お金の価値が高い。
ただ、価値が高いと言いましても100円はいつでも100円ですので、
物価の方が下がっていきます。
ですから、手持ちの金は放っておいても価値が高くなるんです。
皆が欲しがっていますからね。
インフレは逆に物価が上がっていきます。
デフレでもインフレでも公務員の給料はあまり変わらないので、
デフレであればあるほど、公務員は高給を得ることになります。
財務省が持っている莫大な金も、価値が高いままです。
金を刷れば刷るほど、物価が高くなり、手持ちの金の価値が下がっていき、
給料も高く感じられないようになっていくのです。
だから財務省や日銀は「国家が破綻する」、
「少子高齢化で社会保障が崩壊する」と言って脅し、
増税させてデフレを継続、あるいは悪化させようとしているのです。
しかし、
「少子高齢化で社会保障が崩壊する」というのは、
あながち間違っていませんですので私は増税はむしろ賛成派なんです。
ただ、デフレ下で増税することに大反対なんです。
なお、
「金を刷ったらハイパーインフレになる!」と言っている輩はただの勉強不足です。
ハイパーインフレの定義は年率1万3000%のインフレのことです。
100円のジュースが1年後に1万3000円になっているインフレです。
ハイパーインフレはやりたくても絶対に出来ませんから。
ハイパーインフレ論者の愚かさを例えるなら、
飛行機が飛んでいて機長が操縦を誤り、
海に墜落しそうになっているシーンを想像して下さい。
そこで副機長がこう言います。
「機長、海に落ちます!高度を上げてください!」と。
そして機長がこう言い返すのです。
「だめだ、高度を上げたら宇宙まで行って空気がなくなり、
息が出来なくなって死んでしまう!!」
誰 が そ こ ま で 行 け と 言 っ た ?
ハイパーインフレにするためには
①生産設備、流通網の徹底的な破壊
②短期かつ急激な労働力の不足
③大量の紙幣発行
の全てを満たさないといけません。
仮に通貨発行だけでハイパーインフレを起こすとなると、
国民一人あたり1億円以上配らないとハイパーインフレになりません。
1億2千万人に1億円配るなんて不可能だし、絶対に無理ですから。
インフレが行き過ぎた時に、『増税』が正しいのです。
--------------------------------------------
でした。
ええ、
よく、
テレビでコメンティターをしている経済学者たちのなかには、
お金を刷りまくったら、
ハイパーインフレの危険性があります!
安倍政権の政策には注意が必要です!
、というコメントをしていますが、
それは、
財務省の犬か、その番組でのコメント条件か、単なる馬鹿なだけなのです。
自分が見た範囲では、
テレビ朝日の情報番組や、
関口弘の「サンデーモーニング」には、
上記のような、
財務省の犬なのか馬鹿なのか分からないヘンテコな人が数多く出演しています。
そういう番組での情報を情報源にし、
政治・経済関係の話を知ったかぶって語ると大恥をかくハメになるので
情報源は、しかと選別にかけたほうがいいと思います。
ちなみに、
ついこの前、
ニュースZEROのメインキャスターが、
『 成長と分配 』 なんぞという板をもって、
視聴者に疑問をもたせるという形でショートに問題提議していました。
これに対して、自分なりの意見を言わせてもらうと、
成長とは、経済成長です。
分配とは、
高額所得者から多額の税金をむしり取って、
低額所得者たちに平等に分配し、
日本国民の所得を平らさせようという、考えです。
ええ、分配とは、
低額所得者やあんまり頑張らない人たちにとっては最高です。
しかし、
分配して国民の生活を平等にするなんぞという考え方は、
高額所得者の過去の努力を完全に無視しています。
学生時代から一生懸命に勉強したり、
大変な経験をしたりして、
やっと、高額所得者になれたという人のほうが多いのに、
その人たちの努力を一切理解することなく、
むしろ、 金持ち = 悪 、と位置づけ、
高額所得というだけで、税金を多めにとり、
そして、低額所得者に分配し、平らにする、平等する。
マジでホント、
高額所得者にとっては、アホらしい気持ちになって、
もう、無理して研究したり、
不快なことを我慢してまで頑張らなくなりますよね。ええ。
そう、
共産圏が貧しいのは、
競争による評価をせず、
1番に稼ごうが6番に稼ごうが、
人物評価としては同じであり平等であり同胞であるゆえ、
その同胞同士が平等の生活をして平和に暮らすには、
多く稼いだものが少ない者に分配して
皆均一にすればいいという考え方がゆえなのです。
ええ、
ご褒美もないどころか、自分よりも長く寝ているような人と同じにされては、
面白くないという気持ちになるのです。
当然のことですよね。
共産主義思想の発生源流は、嫉妬心なのですが、
そう、
能力のない人や できない人や 稼げない人の嫉妬心を正当化、合理化させると、
共産主義思想、つまり、
『 人間は、皆、平等 』 という愛のような衣を纏った悪魔の思想になるのです。
実際、大量粛清が行なわれていたのは、決まって、共産圏でした。
表にでないだけであって、
今現在でも、中国や北朝鮮では粛清が行なわれています。
一方、
資本主義圏は、
1番になれば1番なりのご褒美もあるし特典もあるのです。
ゆえ、寝る間も惜しんで頑張る人がいっぱいでてくるのです。
競争の原理を上手に使っているのです。
そう、
資本主義的な考えを、成長ととらえますし、
共産主義的な考えを、分配(平等)ととらえます。
ニュースZEROはよくみるのですが、
このMCは、かなり左臭いです。
『 これがこの世の法則では意味がないと思う人?? 』
執着しなければ、欲しいものを手に入れられるという条件
お金でも高級車でも男でも女でも権力でも名誉でも何でも、
自分が欲しいと思うものは、
それに執着さえしなければ手に入れられるという現実世界があるとする。
この条件は絶対的であり、
一度手に入れたものは死ぬまで失うことはないのだが、
ある時点で、ふと、そのものに執着してしまったら、
その瞬間から、それを失うが方向の展開が開始される。
それに執着さえしなければ、
死ぬまで自分のものとなれるのだが、
執着した瞬間から、自分のもとを去っていく。
執着さえしなければ、
大金でも豪邸でも権力でも名誉でも、
自分が願えば必ず自分のものになる。
しかし、
執着した瞬間から、それらを奪われる。
執着さえしなければ、
それを失う悲しさ辛さを味わうこともないし、
自分の願い通りの人生を楽しめる。
どうですか?
手に入れたものに執着しない自信ってありますか?
執着さえしなければ、何でも欲しいものを手に入れられます!よ。
~~ 略 ~~
というか、
過去の偉人たちの人生や 他人の人生や 自分の人生を、
改めて、冷静に振り返りみたり、考えてみると、
この世の世界は、
人それぞれ、リアクションギャップの差はあれど、
この法則性のもとに創られているような気がして
ならないという思いも、ないこともない・・うん。
自分の過去をかえりみると、
失うとか失いたくないとか、
そんなことなど微塵も意識しなかった脳天気状態の時には、
「イイな♪」と思ったことは、
ほぼ大半、思い通りになったという記憶がある。
しかし、
失いたくないと危機的に意識するようになってから、
いろんなものを、ありえない形で失ったという記憶も非常に強い。
得たものを大いに楽しむこともできるし、
それを突然失っても心が壊れない。心が悲鳴をあげない。
いや、一時的には悲鳴をあげるかもしれないが、思いの整理により復活が早い。
映画などにはよく登場する人物だが、
そんな精神構造になれたら本当に幸せ者だと思う。
『(景気回復の方法) アホなマスコミとアホ賢い経済学者の淘汰 』
実体経済というものに視点をおいて言うならば、
20年間落ち込みまくった日本の景気を回復させるには、
まず、
勉学しまくったアホ!、
つまり、
マルクス経済学など
間違った勉学をしまくった経済学者を表に出して
評論させないこと、意見を聞かないこと。
と、
アホなマスコミたちが、
国民の情報源であるテレビやら新聞を使って、
それらアホ賢い識者etcの間違った情報を撒布しないこと。
と、
アホなのに有名で影響力のある者は、
MC&コメンテイターとして使わないこと。
んで、
その反対のことをガンガンに推進する。
その反対の識者たちの意見を " 信じて " 実行する。
これらを実行すれば、間違いなく景気は回復します!
実体経済に視点を置いて言っていますので、
間違った勉学を一生懸命にしてきた経済学者たちには
まったく理解不能なことでしょう。
理解できないのはその者たちの勝手ですが、
↑ のような経済学者たちの意見を聞きまくって実行してきたから、
20年間も景気が上がらなかったのです。
この人たちの意見を聞きつづければ、
今後も不景気街道まっしぐらとなります。
そんなの時間が経たなくても分かりきったことです!


