(ΦωΦ)フフフ…
成毅が続いておる。

 

一時期、もはや違うフェーズに入ったのかと思われるくらい、張凌赫やら魏哲鳴ばかりだったゆかんじぇワールドだが…。
まだまだ「成毅」だよと証明するかのように、連続で登場だ。
 
ここで、昨日の話の続きとして、どうでもいい報告を挟ませていただけるなら…。
金曜の深夜に『錦嚢風月譚』二話と、先ほど『蔵海伝』二話を何とか視聴した(笑)
もしも余裕があったなら――
最後に、『錦嚢風月譚』のつぶやきを記しておきたいかと思う。
 
…何気に、『恋狐妖伝』『国色芳華』『蔵海伝』をさしおいて、一番最初に『錦嚢風月譚』を観てしまったのだ。
我…。
正直、『恋狐妖伝』がもう無理かもしれぬおばけあせる
自分をごまかしながら視聴していたが、やはり恋愛中心の物語には興味が持てぬ。
キャストが豪華なだけに、それに頼りすぎてる感がぬぐえない。
『国色芳華』は、勝意が何かをやらかしそうなところなので、ちょっと今は気が進まない。
嫌な場面は一気に通り過ぎたいので、次週分と合わせた方がいいかと思ってスルーした。
 
そんな感じで――

 TODAY'S
 
『琉璃』到着拍手

 

いや…。
予定では、次の月曜か火曜だったはずなんだけどね。
ちなみに函館は何ともない鉛筆セキセイインコ青
寒くて、風は強かったが、雪は通常モードだった。
海をまたいで隣の青森はすごいらしいが。
陸続きの札幌もすごいらしいが。
函館は外れの方の地区で「熊」が出没したことの方がニュースである。
←はなから冬眠していないのか、途中で目覚めたのかは不明らしい
 
――で、『琉璃』(笑)
まさかの全巻
同じ表紙
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
スペシャルプライスとは言え
若干手抜き感
←こら!
…たまったな…。
どうせ来週、『死亡万華鏡』と『人渣反派自救系統』が追加されるだろうから、その時にまた、きちんと撮り直したいと思う。
整理を始めたのはいいが、ずっと放置状態の華流コーナーだ。
『二哈和他的白猫師尊』が一気に増えすぎて、きちんと並べられぬ。

 

 

一応、紹介。

もう読み終えている『死亡万華鏡』はともかく、『人渣反派自救系統』の第二巻が楽しみだ。

ところで、アニメの第二季はもう「ない」のかしらね。

 

 

  それではディスクの紹介を

 

まず登場するのは、私を虜にした(笑)成毅の禹司鳳と璇璣。
女主は俳優名を認識していないのと、キャラもフルネームで覚えていないという
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
姓が思い出せぬ
 
だってさ!
聞いてくれ。
実は『琉璃』は、WOWOWオンデマンドで配信終了間際に急いで視聴したのだよ。
要するに――
一回しか視聴しておらず、それっきりだったのだ鉛筆セキセイインコ青
いや、あの時は本気で急いだよね。
 
その後、あまりに禹司鳳にハマりすぎてBOXを購入しようと思ったのに、【ゆかんじぇの定理】が発動されるかもしれないと様子をずっと見ていたら、いつのまにか一年以上が過ぎていた。
 

【ゆかんじぇの定理】

 

何故か私がBOXを購入すると、その直後に自分が観られるチャンネルで配信なり放送が始まるという悲劇が起きる現象のこと。

 

過去、朱一龍見たさに『明蘭』を購入したら、配信が始まり…。

『峰爆』を購入したら、WOWOWで放送され…。

『沈香の夢』を購入したら、すぐにBSで再放送された。

←全て、話の内容は知らず、ただ観てみたかっただけだった

 

定理からちょっと外れるが…

YouTubeで観ながら、皆と盛り上がった龔俊の『盛勢』のネタバレを書き終えた直後に、日本に上陸したこともある(笑)

 

あの時は正直…

まさかさ

Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

…と思った

 

だって『盛勢』だよ。

←こら!

 

そしてなぜか、購入しなかった龔俊の『絶世令嬢〈完結編〉』は未だに観られていない。

ここまで来たら、買ったら負けだと思っているおばけ

…不思議でしょ。

 
やばいほど、キャラ名が思い出せぬ…。
(役柄はさすがに覚えているのだが、名前がな…)
調べて書いてもいいのだが、そのうち『琉璃』のつぶやきも書くだろうから、今はいいや。
ああ、さすがに玲瓏(という名)は覚えてるよ。
 
葉パイセン…。
なんか、めちゃくちゃカッコつけてやがる。
烏童のくせに( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
六枚目は白蛇の彼女か。
…いや、銀蛇だったか?
←どっちでもええわ
 
『赴山海』では神州結義の一人だった彼と、『水龍吟』で再会の騰蛇/白澍。
(ΦωΦ)フフフ…
お気に入りなんだよ、騰蛇が。
だから中の人の名前もちゃんと覚えている。
変換してもなかなか出て来ない漢字なので、毎回IMEパッドを開いて手書きするのがちょっと面倒くさい。
←単語登録せいよ
 
そして、なんと――
他、繰り返し
Ω\ζ°)チーン
第二巻以降、同じ画像が印刷されておる
 
ではここで問題。
第一巻だけが八枚で、第二巻以降は七枚となります。
さて、外されたキャラは誰でしょう鉛筆セキセイインコ青
 
禹司鳳のパパとか、若玉とか、他にも印刷してあげなよと思うキャラはたくさんいるのに…。
表紙が全て同じ時点で、期待はできないけどな。
スペシャルプライスなんだから許してあげてってか。
 
本来のBOXはどうだったのかが気になる件だ。
 
さて、答え。
騰蛇だけは第一巻にしかいな~い
(ノД`)・゜・。
 
余談として…。
第二、三、四巻は、見開きで、烏童だけが隣に誰もおらぬ(笑)
まあ…敵だからな。
 
というわけで。
届いたからと言って、視聴している時間はまだないが…。
成毅『琉璃』…。
つぶやけたらいいなニヤリキラキラ
今更か、とも思うけどな。
でも『怒海潜沙』の覚書もそうだよな。
 

では…

  『錦嚢風月譚』

もうこの時点で、それなりな長さなので止めておいてもいいのだが。

 

こちらは画像を用意できないので、さくさくっと一言二言だけ述べてみたい。

 

あのバカ旦那――いや違う、若旦那の夢なんちゃら。

(通販の「夢グループ」みたいに言うなや)

勘違いしているうちはまだ笑えるが、さすがに「うるさい」な(笑)

錦嚢じゃないが、マジで「うるさい」としか言い様がない。

 
【華流あるある】の「水ぼちゃ」でカッコよく助けたのはいいが、韓慕之/元・温晁に美味しい所をさらわれたのは可哀想だったけれども…。
第十話ラストの「生姜湯」のエピソードは、「ちょっと印象悪っっ」だった。
 
…で。
ここに来て、ゆかんじぇは思ったのだ…。
やはり『陳情令』にて温晁に注目していたのは、間違いではなかったのだと。
なんか――素敵やん
賀鵬
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
 
あの頃、ホントに温晁の悪役っぷりに感心してたんだ…。
あんなに極悪非道なヤツだったのに、何故か憎めなかった。
(何度も言うようだが、原作&アニメ『魔道祖師』の温晁は大嫌いだよ)
 
再会できて良かったわ
(ΦωΦ)フフフ…
教えてくれた11r21さんに感謝す
 
そんな彼――
第九話にて、もう琵琶を弾きたくないという錦嚢に代わって、笛を披露するのだが…。
あの横笛を吹く彼を見ながら、ゆかんじぇは心の中で字幕をつけていた。
 
「魏嬰……俺はお前に憧れていた」
ヘンなところで始まるぶろまんす。
←おいおい
画像がないので、しっくりこないな(笑)
 
真面目な話…。
今回は、第十話での韓慕之の台詞、「私にとっては守るべき存在」のところで萌えを感じていたゆかんじぇであるよ。
 
 

 

 

 

気温はそれほど低くはないのに…。

(氷点下5度程度)

風が強いせいか体感温度がすこぶる低い

((((;゚Д゚))))ブルブル

 

あまりに寒くなると活動が鈍るゆかんじぇは…。

今週分のドラマをまだ、一本も観ていないのだ…。

 

水曜日までは余裕をぶちかましていたというのに。

月~木曜日の『恋狐妖伝』に始まり…。

水曜日の『国色芳華』…。

木曜日の『蔵海伝』…。

金曜日の『錦嚢風月譚』…。

本当にどれもこれもまだ視聴しておらぬ。

 

のん気に『永楽帝/山河風月』とか、『水龍吟』とか、『怒海潜沙』を観ている場合ではなかった。

 

しかも――

今、龔俊の『風過留痕』がYouTubeで観られるようになっているというのにな。

第三集までは配信されているのを確認したのだが…。

暗そうなので、観る勇気がでない鉛筆セキセイインコ青

でも逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ。

 

そんな今日、

リアルタイム2026.2.6(金)――

BS11にて早朝に放送されていた『山河令』が最終回を迎えた(らしい)。

朱紫さんやにんなさんに教えてもらったのをさも自分の情報のように書いている(笑)

 

それは昨深夜から始まっていた。

久々の

『山河令』祭り

開催!

(ノ*ФωФ)ノ

 

どこかで放送される度、最終回当日はアクセス数がはね上がる、『山河令』語りの最終話。

四年も前に書いたものだというのに、一日で軽く四桁を超えるのだ(笑)

すごいよね。

それだけ『山河令』を観ている人がいるということよ。

WOWOWの初放送からもう四年以上経ってるのによ。

LaLaTVやBS11で放送される度、これなのよ。

 

観ている人が全て検索しているわけではないのにね。

 

いい加減、もう少し読みやすいように改稿しろってな

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

 

毎回、祭りの波が訪れるたび、落ち着いたら手直ししようと思うのだけれども…

 

落ち着いたら落ち着いたで、もう来ないだろうと放置してしまうのだ

 

なのに、忘れた頃に同じことを繰り返している

 

だが、さすがにもういいだろうニヤリあせる

 

我ながら、『山河令』(と『陳情令』)の記事は、長くて読み直すのが大変なんだ

←おい!

 

 

などと、にわかにかつての推し、龔俊の話題で沸いているゆかんじぇワールドなのだが。

  忘れないうちにメモを残そう

何って…。

実は本当に忘れ去っていた、林更新と成毅の共演、馬伯庸原作の『両京十五日』だ。

昨秋ぐらいに撮影開始のニュースがあったんだったっけか。

何故か突然、思い出した(笑)

 

さすがの馬伯庸。

原作は日本でも発売されている模様。

…。

……。

…おう。

なんてことだ。

 

何気に『風起隴西』の原作も邦訳版があるではないか。

…でも『風起洛陽』の原作、『洛陽』はないようだ…。

何故だ…。

この差はどこから生まれる?

←金光瑶かよ

 

あらすじをちょこっと調べてみたら――

明・洪熙元年、仁宗皇帝は都を南京へ遷す意向を抱き、太子朱瞻基に南下して巡視・処務するよう命じた。ところが太子が南京に到着した直後、爆発による待ち伏せに遭い、若い捕吏・呉定縁に救われる。その直後、仁宗が病に伏しているとの急報が届く。

劇中の朱瞻基は、当初は“コオロギ遊びが好きな太子”として描かれる。彼は十五日以内に北京へ戻らねばならず、その道中で爆破、暗殺など数々の危機に巻き込まれる。呉定縁は南京総捕頭の息子で、太子を金陵から脱出させることを約束するが、逃亡の渦中で自らの出生の秘密を知ることになる。

二人は途中で小役人・于謙と出会い、于謙は太子の正体を見抜いて助力する。太子が負傷した際には女医師・蘇荆溪を頼ることになり、彼女は親友の死の真相を探るため、太子護送の一行に加わる決意をする。

四人は南京を脱し、大運河を北上してゆく。物語は“水路片”の構成を採り、大運河を舞台に明代の漕運文化や市井の暮らしを描き出す。

 

ドラマ版では原著を大胆に脚色し、「運河十二連環殺」などのオリジナル事件を追加。白蓮教の“佛母”による復讐、漢王の簒奪計画、さらには「朱瞻基が叔父を弑した」という野史の要素まで取り込み、政治的陰謀が複雑に絡み合う。

一行は揚州で水牢の危機に遭い、淮安では堤防工事を巡る民衆のストライキに巻き込まれ、済南では黒幕勢力と対峙し、さらに山東指揮使の裏切りにも遭う。それでも最終的には無事に北京へ帰還する。

この旅路を経て、朱瞻基、呉定縁らはそれぞれに“自分”と“天下”について新たな認識を得ることになる。

 

两京十五日(张黎、安巍执导的古装传奇剧)_百度百科より

――とあった。

もしかして、軽くネタバレした?

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

©BEIJING IQIYI SCIENCE&TECHNOLOGY Co.,LTD

『両京十五日』より

こちら、朱瞻基/成毅…。

コオロギ遊びが好きな太子?

◉_◉

©BEIJING IQIYI SCIENCE&TECHNOLOGY Co.,LTD

『両京十五日』より

こちら、呉定縁/林更新…。

南京総捕頭の息子。でも出生の秘密あり?

©BEIJING IQIYI SCIENCE&TECHNOLOGY Co.,LTD

『両京十五日』より

これだけ見たら、ちょっとホラー。

そもそも林更新はちょっと、迫力がありすぎるのだ。

←こら

いや、マジな話、目力強くね?

©BEIJING IQIYI SCIENCE&TECHNOLOGY Co.,LTD

『両京十五日』より

太子だからか、もしかしてずっと髪上げたままなのかな…。

おろしてくれると嬉しいな…。

 

『風起洛陽』や『風起隴西』は面白かったので、ちょっと期待したいのだけれども。

ちなみに…。

ゆかんじぇは『長安二十四時』は視聴したことがない。

 

そして…。

なんと今まで、『長安二十四計』も馬伯庸だと思っていた。

 

オリジナルだったのか

あれ

Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

なんてまぎらわしいタイトルを

つけたことか

 

YouTubeで視聴できなかったので、途中で諦め、今は日本上陸を待ち望んでいるとかな。

来なかったら泣く。

 

ああ…。

【休日】にしようと思っていたのに、何気に二時間以上が過ぎてしまった…。

 

 

 

 

おそらくは…。

後で視聴しようと思って忘れていたと思うのだ…。

 

リアルタイム2026.2.4(水)――

視聴中のドラマが、龔俊の『恋狐妖伝』以外溜まっていなかったので、何かないかな…とWOWOWオンデマンドを開いてみたらば…。

 

出て来たよね鉛筆セキセイインコ青

何がだよ。

 

成毅が

ウィリアム・フォンの少年期を演じていた

『永楽帝』(原題『山河月明』)が

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

冒頭数分だけ再生された形跡が

あったんだ

 

そう…。

成毅の出演回だけは、けたろさんに録画ディスクを頂いていたというのに、このていたらく(笑)

 

例によって、第一話だけはYouTubeで視聴していたのだ。

出演回の第九話まで一気に視聴し、「これを書こう!」と思っていたことが、モノの見事に書かれていた件。

(ちなみに、第何話まで出演しているのかは知らなかった)

 

「四哥」と呼ばれていたので、『残次品』を思い出したとか…。

ウィリアム・フォンの少年期なら、あの破天荒さも不思議ではないとか。

←私の中で彼は、『明蘭』のイメージしかない

 

所詮、同一人物の頭の中身である。

毎度同じ感想を抱いても仕方があるまい。

 

そうそう。

今これを書き始めているのは、2月4日なのだが…。

 TODAY'S
 
『琉璃』の発売日!

とは言っても、廉価版だけどな(笑)

 

各々5500円×4BOXで、『琉璃』の全話が購入できるという、スペシャルな価格のDVDBOXだ。

←説明しなくてもわかるってか

 

私が成毅推しになった記念の作品…。

(先に観たのは『蓮花楼』だが、ハマったのは『琉璃』だ)

廉価版が出るのを待ちわびていたこの作品…。

 

今日が発売日ではあるが…。

まだゆかんじぇの手元には

届いていない

Ω\ζ°)チーン

 

何故ならば。

Amazonで購入したのが、今日だからだ!

←おい!

 

いやあ…。

あれだけ騒いでおいて、購入するかどうかをぎりぎりまで悩んでいた件なのだ。

決して、発売を忘れていたわけではないのだ。

 

そうこうしているうちに、こうして発売日が来てしまった。

 

『永楽帝』視聴の勢いで、ぽちっとな。

到着予定は来週の月・火(何故か二巻だけ別の日の模様)なので、届いたらまたお知らせしたい。

 

ちなみに…。

発売日を確認しようと、【琉璃 廉価版】と入れて検索したら、自分のブログ(上のやつ)が出てきて笑った。

気付かずに思わず開くところだったおばけあせる

 

…というわけで。

  『永楽帝』の成毅部分をつぶやこう

 

第九話で初夜を迎えた後

彼は大人になった

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

いや、本当は

何もやらせてもらえなかったけど

 

どうやって成毅からウィリアム・フォンに変身するんだろうと思っていたら、不自然なほどいきなり変わった(笑)

 

実際には大人になりきれていないのに、次の場面では「成年」として登場した

 

説明はなかったが…

何年か、時が流れていたのだろうか

よくよく考えてみたら、太子がヒゲ面に変化していたような気がする

 

まあ…

成毅の燕王ぶりが、ウィリアム・フォンっぽかったので、その辺に違和感がなかったのは素晴らしい拍手

 

成毅だと思って観ると、違和感ばりばりだったけどな

 

ところで――

噂には聞いていたのだが。

しかし、唐突だな。

 

本格的時代劇ということで、流れ的には自然だった。

もちろん、脱ぐ必要もない場所で、いきなり脱ぐということもなかった(笑)

←誰のことを言っているのか

 

答えはこれに載っている。

成毅のよもやま話なのに、龔俊が割り込んでしまった

(ΦωΦ)フフフ…

 

そう…。

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明』より

やばいくらいのプリティ・ヒップ鉛筆セキセイインコ青

ぷりっと盛り上がる半月形。

←こら!

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明』より

これは…。

本物の彼のおケツだろうか?

成毅の〇〇〇が観られると…

けたろさんがコメントで教えてくれていたことは覚えているのだが、その詳細までは覚えておらぬのだ

(。-人-。) ゴメンネ

お尻の部分だけ別人ということは

あるだろうか?

 

どんだけ「やんちゃ」なのか知らんが…。

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明』より

たった九話の出演シーンの中で…。

ケツを打たれること二回…。

鞭打たれること一回…。

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明』より

「太子様とお呼び!」

…。

……。

…あ。

やっぱり太子殿下におヒゲがないので、ウィリアム・フォンに変わった時にはちょっと時間が流れていたんだな。

 

いつのまにか錦衣衛もできてたしな。

 

錦衣衛と言えば…。

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明』より

彼、鉄弦とやら。

最初、坊主頭で出てきた時、一瞬、『寧安如夢』の人(王星越)かと思った。

でも違った鉛筆セキセイインコ青

張天陽という方らしいが、調べている過程でちょっと驚いたのだ。

 

出演作に――

『新辺城浪子』(朱一龍)

『怒海潜沙&秦嶺神樹』(侯明昊&成毅)

『一念関山』(劉宇寧)

…と書いてあったのだが、どれもこれも何で出ていたのかの記憶がない。

(ってか、『新辺城浪子』と『怒海潜沙&秦嶺神樹』はまだ全部観てないけどな)

 

『一念関山』…。

おう。

あの、いきなりとっつかまってた皇帝か!?

Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

 

 

  話を成毅に戻そう(笑)

まだ視聴していなかった時…。

彼は皇子のはずなのに、何故、兵士の格好をしているのだろうと思っていた。

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明』より

視聴して、事情はわかったが…。

『沈香の夢』でも思った本音を呟いてもいいだろうか。

成毅は――

冑があまり似合わない

Ω\ζ°)チーン

ただ単に

ゆかんじぇの好みじゃないだけだとか

前髪ありのポニーテールで

お願いいたす

 

弓矢はこちらでも披露された!

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明』より

『沈香の夢』と『与君歌』に続く、コレクション(笑)

 

ついでに婚礼衣装もだ!

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明』より

実は…。

女学者(笑)の方を本当に断って、漠北の公主を娶るのかと思ったさ。

燕王ならやりかねんと思って(笑)

でもそこは一応、皇子の分別を失わなかったようだ。

 

軽くブラコンのお兄ちゃん太子に諭され、少しはまともな思考になったらしい。

ここでは兄弟なのに…。

『琉璃』では親子だと思うと、ちょっと笑える。

 

そう言えば…。

このドラマの皇族の方々は、皆、仲がよろしくて観ていて気持ちがいい。

これからどうなるのかはわからないけれど、自分の子供すら信用していない皇帝とかが多い中、なんだかちょっと「いいな」と思った。

 

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明』より

 『度華年』の時にも気になったのだが…。

(決してそういうことばかり考えているわけではないのだが)

 

結局、彼らはその後、本当の夫婦になったのだろうか?

 

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明』より

…せめて…

何年後なのか教えてくれ!

(ノ*ФωФ)ノ

成毅はあなたの代わりに

お尻をだしたのか

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明』より

 

「問題はそこじゃない!」

ちなみに、続きを視聴するかどうかはちょっと悩んでいる。

『琉璃』も来ちゃうし、これを観るなら、先に『与君歌』だよなとも思うのだ(笑)

 

 

 

どうせなら、原作『千劫眉』と被る部分を確認してから観ようと思っていたら――

いつのまにか、こんなに間があいていた

Ω\ζ°)チーン

いや、意外と今、

龔俊祭りが開催されていてな

 

多分、この第九集に該当する箇所を読んでいるとは思うのだ。

思うのだが…。

彼らの前世(?)に関する場面で、ゆかんじぇは躓いた。

これが自力翻訳の限界なのか。

(いや、ほとんどcopilotくん頼りだが)

 

もっと読み進めないと、その解釈が正解なのかどうかすらわからない。

 

あまりにも原作とドラマの設定が乖離しすぎておる。

 

――というわけで。

とりあえず原作を脇に置き、ドラマに立ち戻ってみた次第(笑)

 TODAY'S
 
『水龍吟』⑨

その前に…。

前回は上矢印こちら上矢印

 

第九集を視聴してみたらば…。

やはり、今読んでいる箇所がここに該当するようだ。

 

唐儷辞と柳眼の直接対決があるしな。

池雲が白素車を見つけてるしな。

危険から遠ざけるために、唐儷辞がわざと池雲を怒らせてるしな。

 

だがしかし。

本来なら登場しているはずの宛郁月旦/常華森がまだ出てきておらぬ。

 

なんと残念なことよのう。

 

 

  柳眼に見つかった沈郎魂で終わった前回…

 

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

なんとか無事(でもないけど)帰って来た沈郎魂の身に、柳眼の居場所の手がかりを見つける唐儷辞。

それは柳眼の罠でもあった――。

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

桃色の花びら…。

唐儷辞が吐息を漏らしたかどうかはわからぬが…。

 

桃色の花咲き乱れる木々と言えば――

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

『山河令』では阿絮と老温が見事なユニゾンを披露した箇所が思い出される。

BS12の再放送もまもなく最終回らしい。

脱線している場合ではないので、渾身の「切りぬき『山河令』」を貼っておこう。

 

…。

……。

…おう。

よくよく考えてみたら、唐儷辞と柳眼は、桃色の中で逢瀬しとらんかった

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

勘違い勘違い

ここで「音殺功」を使ったのは

紅姑娘だった

女子なのでもちろんカット(笑)

 

ってか…。

逢瀬じゃないし鉛筆セキセイインコ青

どさくさに紛れて、とんだぶろまんす仕様。

 

  先日――

侯明昊&成毅の『盗墓筆記 2』にて、棺の話をしていたのだが…。

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

残念!

これも入れてあげたかった(笑)

 

などと、冗談はさておき。

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

四年ぶりの二人の再会は、とても激しいぶつかり合いとなった――とか。

 

原作ではここで、鳳鳳のことやら、前世のことやらを語るのだが…。

マジで鳳鳳

どこ行った?

Ω\ζ°)チーン

 

原作ではここで柳眼が、鳳鳳を使って唐儷辞を脅すのだが…

もしかしたら宛郁月旦が出てきたところで使うのかしらね

 

それまで黙って見守ろう

 

唐儷辞は四年前の「方周」の死の真相を説明しようと柳眼に説明しようとするが、彼は耳を貸そうとしない。

そんな中、唐儷辞は、方周の死は柳眼が自分に罪を着せるために仕組んだのではないかと疑い始めるのだった――。

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

 

濡れ衣着せたら、切れちゃうぞ!

 

あ。

なんだよ、いきなり。

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

桃色の中で戦ってたの、勘違いじゃなかった。

見よ!

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

世紀のあやとり合戦鉛筆セキセイインコ青

柳眼に挑む、唐儷辞。

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

一人あやとり、まだできるかな…。

多分、手が覚えてると思うんだけどな。

 

方周が生前に贈ってくれた琴、【心悦来帰】で応戦し、何気にマウントをとる唐儷辞だ。

方周は柳眼ではなく、自分にくれたんだってさ。

 

方周…。

何度見かけても、未だ成毅の『赴山海』のイメージが抜けず、好きになれぬ(笑)

 

琴に琵琶…。

そして笛。

ゆかんじぇが躓いた原作では、彼らは前世で「バンド」を組んでいたことになっている。

感電死して、異世界転生…。

柳眼の中では、唐儷辞はあくまでも自分が主役でなければ気が済まない、お子ちゃまになっている。

夏之光が演じている傳主梅に負けて、何かやらかしたようだ。

これが本当の話なのか、ゆかんじぇの幻なのか、検証はこれからだ。

 

  なんとか幻境を脱出した唐儷辞

柳眼は唐儷辞を幻境に閉じ込めることに失敗し、逆に内傷を負う。

だがしかし。

外に控えていた献身の女子、紅姑娘が奮闘し、唐儷辞の古傷を再び発作させるのだった。

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

頑張ったのは紅姑娘なのに、その姿は一切映さぬとかな(笑)

11r21氏も申しておったが…。

女子チームの

判別がつかぬ件だ

(。-人-。) ゴメンネ

皆同じ顔に見える…

衣装の色で見分ける始末よ

 

 

  衣装の色と言えば…

ゆかんじぇはずっと、勘違いしながら原作を読んでいた。

紅姑娘=白素車かと思っていたのだ(笑)

*「白素車」:池雲の失踪した婚約者

 

白素車は白衣なのだが、なんで「紅」姑娘なのに「白衣」なんだろうと本気で思っていた。

 

馬鹿すぎる

Ω\ζ°)チーン

それでもなんとか読んでます、とか

二人はちゃんと別人だった

 

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

随分、幼いヒゲ面だなと思ったら、池雲の扮装だった件。

そしていきなりの中国語ならぬスペイン語(笑)

Vamos!

逆翻訳するなら、「走!」か?

「行こう!」「Let’s go!」

言語って――不思議だな。

←何がだよ

 

あれやこれやで、婚約者に再会した池雲。

だが白素車は、剣王の側妃となっていた。

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

 

え? マジで?

何故に…。

池雲が白素車に執着するのかわからんのだが…。

顔を傷つけられ、毒を盛られてもなお、自分の元に連れ戻したいとか言い出したりする。

この辺り――どこぞの李同光を思い出す

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

しつこいしつこいしつこい

←お前もな

 

  怪我人だらけの第九集

 

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

頑張れ、男の子(笑)

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

なんで、阿誰の「血」で傷が治療できるのかが謎ではあるが…。

これはきっと、何某かの伏線なのだろうと、とりあえず傍観してみる。

©China Huace TV Official Channel 

『水龍吟』第9集より

先に治った沈郎魂(笑)

分析力高めの彼が放つ一言一言は、何気に思いやりに満ちているとかな。

 

さて…。

何とか頑張って、原作を読み進めるとするか。

日本に来るまでに読み終えたいのだ。