タイトルが平仮名の羅列だと読みづらいな。

たまに、「濁点」がおかしなことになってても気がつかなかったりするもんな。

←それはお前だけだってか

 

今日は「note」の方の編集日だったので、こちらは簡単に徒然語りとさせていただきたい。

『猟罪図鑑Ⅱ』も配信が終了する前に視聴しなければいけないゆえに。

 

あのね。

最近忘れ去られがちかもしれないけれど、ゆかんじぇのイチオシは未だ、成毅なの。

 

昨秋から怒濤のように本国では作品が配信されたけど、日本にはまだ上陸していないので、視聴語りがなかなかできず他に走ってしまっているけれど。

 

よって…

 TODAY'S
 
たまには語りたい

勝手に語ってろよってな。

 

そこでゆかんじぇはまた、copilot氏と向き合った。

 

歴代成毅キャラを総動員して、どたばたコメディを考えてください。

言うて…。

私が知っている成毅キャラは、それほど多くはない。

だがしかし。

AIであるcopilot氏なら、さくさくと情報を集めてきてくれるのではないかと淡い期待を抱いたのだ。

 

甘かった鉛筆セキセイインコ青

 

彼が打ち出してきたミニドラマと共に、成毅キャラを少し振り返ってみよう。

ちなみに設定は、【どたばたコメディ in 成毅ハウス】だ。

私が考えたわけではない。

先日の【推しシェアハウス】といい、copilotくんは「家」に愛着がある模様。

←知らんけどな

 

1.殷素(『長安 賢后伝』)

 

…いきなり誰や!

ゆかんじぇは『長安 賢后伝』(原題『長安諾』)をまだ視聴したことはないが、絶対こんな名前じゃないと思ったんだよ。

だからちゃんと確認してきた。

正:蕭承煦

 

いつも通りの無表情で正座。 成毅を見るなり、 「……ここはどこだ」 と淡々と質問。 いや、こっちが聞きたい。

by copilot

…視聴していないので、性格が合っているのかどうかはわからない。

いつも無表情なのか、知っている方がいたら教えてほしい。

 

 

2.応淵(『与君歌』)

 

…『与君歌』じゃねえし!

応淵が合ってると思えば、出演作が違うじゃないか。

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『沈香の夢』より

『与君歌』より

正:応淵は『沈香の夢』

 

ふわっと浮いている。 仙人なので浮くのは分かるけど、 朝のリビングで浮かれると怖い。

by copilot

いや、場所と時間は関係ない。

ちなみに応淵は仙人ではなく、神仙だ。

 

何故か登場させてもらえなかった『与君歌』と『盗墓筆記2』な成毅はこちらでご覧いただこう。

 

 

3.陸炎(『琉璃』)

 

…はあ!?

確かに彼は燃える鳥だったが。

(燃える鳥言うなや)

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『琉璃』より

正:禹司鳳

…どうせなら、翼のある姿にしたかったのだが、見つけられなかった。

 

元気いっぱいに腕立て伏せ中。 「成毅! 今日も修行だ!」 いや、朝ごはん食べさせて。

by copilot

司鳳のキャラが激しく崩壊

Ω\ζ°)チーン

司鳳は腕立て伏せなんかしない…。

←多分

 

何やら腕立て伏せを始めそうなのは、『山河月明/永楽帝』の朱棣だな。

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『山河月明/永楽帝』より

そんな元気ありませ~んってか。

 

 

4.林放(『南風知我意』)

 

これも絶対名前が違うと調べてきた。

駱駝隊長も出演していたヤツだ。

←観たわけではない

 

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『南風知我意』より

正:傳雲深

 

恋愛に不器用な彼は、 「ここに女性はいないのか……?」 と真っ赤になりながら聞いてくる。 落ち着け。

by copilot

まず、お前が落ち着け鉛筆セキセイインコ青

間違いだらけやんけ。

 

 

5.唐亦(『沉香如屑』黒化ver.)

 

唐周は黒化せんわ!!!

応淵だって、黒化までいかんわ。

最初から黒いのは、玄夜パパや。

©Youku Information Technology (Beijing) Co.,Ltd.

『沈香の夢』より

正:唐周? それとも玄夜?

 

闇オーラを撒き散らしながら、 「この世界は弱い。征服していいか」 と物騒なことを言う。 やめて。

by copilot

闇オーラなら、玄夜だな。

 

6.沈璃(『蓮花楼』)

 

はは…ははは。

いきなり李蓮花が女性化した。

沈璃は、『与鳳行』や!

成毅は全く関係ないやんけ。

©BEIJING IQIYI SCIENCE&TECHNOLOGY Co.,LTD

『蓮花楼』より

正:李蓮花&李相夷

 

静かに笑い、「ふむ……この家の構造、把握した」と言いつつ、さっき自動ドアに負けていた。

by copilot

どうやら、古装キャラが現代で文明の利器にてんてこまいする鉄板がやりたいらしい。

 

 

7.周遠(『誤入浮華』)

 

もはや、何と言う作品の誰!?

 

医者キャラなので、 仙人の応淵の脈を診て 「……これは医学的に説明できない」 と真顔で困っている。

by copilot

 

8.蘇牧(『誤入浮華』)

 

だから、何!?

気になったので調べてみたら…。

『繁華似錦』(原作『誤入浮華』)というドラマが本当にあった(笑)

だがしかし。

もちろん、成毅は出演などしておらぬ。

 

刑事キャラなので、 唐亦を職務質問しようとして返り討ち。 合掌。

by copilot

酷いな、唐亦。

ちなみに「5」番の彼だ(笑)

 

 

9.張万森(『南風知我意』)

 

何故、このようなマイナーどころ(←おい)を二度も出してきたのか。

正解は、4番をもう一度見てほしい。

 

コーヒーを飲みながら、「なんか……すごい朝ですね」とだけ言う。癒し。

by copilot

これは、シェアハウス編の朱一龍だな、きっと(笑)

 

 

10.そして成毅本人

もはやキャラ扱いか。

他にもたくさんキャラはあるだろうに、何故、この九人が選ばれたのかがよくわからない。

 

成毅:「なんで僕のキャラが家に10人いるんだ……?」
殷素:「我らも聞きたい」
応淵:「因果が乱れたのだ」
唐亦:「征服していいか」
周遠:「全員、健康診断が必要だ」
張万森:「朝ごはん作ります?」

成毅:「……誰か助けて」

成毅も入れて、10人も紹介しておきながら何故、60%しか使わないのか、copilot。

責任もって、全員出演させろや。

 

ってか…。

きちんと

自分で考えろ

Ω\ζ°)チーン

おあとがよろしくないようで

 

 

 

『雲秀行』…。

英題『The Legend of Rosy Clouds』

邦題――はまだ知らぬ(笑)

ただ原作は日本の小説・アニメの『彩雲国物語』だとか。

 

…。

……。

…え?

そうだったの?

 

だからなのか――?

何やら、撮影されたのが三年前で、眠りに眠っていた作品だとか。

*copilotくんに尋ねたら、版権契約の調整が難航したらしい

 

2026.6.20から配信開始ということで、何故か、目に飛び込んできた。

 

だがしかし。

只今、リアルタイム2026.6.22 20:50――

YouTubeを訪問してみたが、予告編しか観られなかったという

Ω\ζ°)チーン

 

珍しくiQIYIにまで直接出かけたと言うのに、なにものも見つけることができなかった

 

…本当にやってる?

 

まあ、それはともかく。

 

私の中で李一桐と言えば、初めましては成毅の『天地剣心』。

私の中で曽舜晞と言えば、認識したのは成毅の『蓮花楼』。

 

結局…。

成毅繋がりか鉛筆セキセイインコ青

 

ああ、でもちょっと待って。

 

女子繋がりで言ったら…

陳都霊もだ

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

 

曽舜晞×陳都霊は『月鱗綺紀』。

成毅×陳都霊は、『蓮花楼』。

*正確には、喬婉娩は紫の衿とくっついているのでペアではないがな

 

『天地剣心』も配信まで結構時間が空いたが…。

こちらもそうだったようで。

作品が待機している間に出演俳優陣が、他作品で認知度を上げてしまったらしく、【全員昇格ドラマ】としても注目を集めているのだとか。

 

主役の李一桐と曽舜晞以外でゆかんじぇが認知しているのは…。

©BEIJING IQIYI SCIENCE&TECHNOLOGY Co.,LTD

『雲秀行』より

『雲之羽』や『月鱗綺紀』の田嘉瑞だけだけどな。

『月鱗綺紀』の方が後のような気がするけど、こっちの方が大人に見える件。

さすがにもう、画面いっぱいに広がる、彼のどアップな笑顔は遠慮したい。

←こら!

まだそんなに時間が経っていないのに、すでに懐かしいな「ぬい活男子」

 

他の若者陣はわからないのだが…。

©BEIJING IQIYI SCIENCE&TECHNOLOGY Co.,LTD

『雲秀行』より

ベテランのおっちゃん連中の方は何故か、馴染みが深い

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

 

 

  ところで…

またしても歌曲は劉宇寧と周深だ。

タイトルは――「何故」

「何故」って、それはこちらがお伺いしたい。

「なにゆえ」に、「なぜ」と問うのか、そんなにしてまで。

 

そんな冗談はともかくとして。

 

予告編を視聴してみたら、なかなか面白そうではあった。

©BEIJING IQIYI SCIENCE&TECHNOLOGY Co.,LTD

『雲秀行』より

意外とゆかんじぇ、曽舜晞作品は最後まで視聴する率が高い。

 

『雲秀行』【あらすじ】

 

伝説の九城を舞台に、名門出身ながら家が没落したお嬢様・范雲(李一桐)と、外柔内剛の“白切黒”な城主・斉峥(曾舜晞)は、最初は互いを探り合いながらも、次第に信頼を深めていく。


二人は民のために力を尽くし、幾多の困難を乗り越える中で、友情と愛情を育んでいく。


范雲は斉峥を助けて天下を安んじ、古いしきたりを打ち破り、九城に迫る危機を解決する。
そして二人は手を取り合い、民が豊かに暮らせる繁栄の九城を築き上げていく。

 

ちなみに…。

【白切黒】とは:「外見は優しく無害そうなのに、内面は鋭くて黒い一面を持つ人物」というキャラクター属性らしい。

©BEIJING IQIYI SCIENCE&TECHNOLOGY Co.,LTD

『雲秀行』より

見よ!

このひきつった笑みを。

…せっかく『七夜雪』や『月鱗綺紀』で大人な男になったのに、またちょっと幼くなった(笑)

そういう役柄なんだから仕方があるまい。

←いや、どんなキャラか知らんけどな

 

©BEIJING IQIYI SCIENCE&TECHNOLOGY Co.,LTD

『雲秀行』より

とりあえず…チェックだ(笑)

 

 

  ついでのようにつぶやく『猟罪図鑑』Ⅱ

現在地、第七話。

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑 Ⅱ』より

目の見えない男の子の話のところで、ちょっと泣いてしまったりしたのだが…。

何よりお伝えしたいのは…。

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑 Ⅱ』より

杜城の車に「リアサイクルキャリア」が装備されていることに感動を覚えたことだ。

沈翊用にわざわざ

つけたのか!?

(ΦωΦ)フフフ…

 

はたして、その目的は!

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑 Ⅱ』より

 

この無防備な寝姿を見るためなら、俺は金を惜しまない。

by 杜城

そんなわけない鉛筆セキセイインコ青

 

 

 

 

皆さま…

お騒がせいたしました

<m(_ _)m>

 

ABEMATVにて、只今無料配信中の『猟罪図鑑』<1&2>

(ただし、今月いっぱいかと思われる)

 

<第一季>を視聴し終えたのはいいけれど、<第二季>が見つけられないと嘆き続けたこの数日間…。

 

数々の助言を受け…。

検索でようやく発見鉛筆セキセイインコ青

まるで、目の前にあったのに見つけることができなかった探し物のようだ。

 

配信期限が差し迫っていると言うことで――

 TODAY'S
 
『猟罪図鑑』Ⅱ

早速、第一&二話を視聴してみた。

今回はテレビで観てみたのだが…。

パソコンでは×2倍速ができたのに、テレビでは、×1.7倍速が限界だった。

何故だ!

さくさく進みたいので、この「0.3」の差は大きいぞ!

 

それはともかく。

<第一季>と<第二季>の間に、どのくらいの時間が流れたのか、ゆかんじぇは知らないのだが…。

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑 Ⅱ』より

さすが、杜城坊ちゃん…。

車を買い替えて

きやがった

(ΦωΦ)フフフ…

 

しかも何故にいきなり引っ越し作業をしているのか

 

かの国の警察は、ことあるごとに引っ越すのが好きなのか

『鎮魂』でも引っ越してたからな(笑)

 

ところでさ。

<第一季>の最後の方のエピソード…。

杜城に殺人容疑がかけられるヤツ…。

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑』より

いくら、本当は殺していないからといって、これはいかがなものだろうかと思った件。

警察が現場の証拠を消し去るとか…。

普通に犯罪ではなかろうか鉛筆セキセイインコ青

 

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑』より

 

(穴があったら入りたい……)

視聴者向けの、「もしかしたら本当に杜城が犯人!?」と思わせるための単なる演出なのか?

思い悩んでいる風の杜城が、本気で犯罪者に見えてしまったゆかんじぇを許して欲しい。

 

そして…。

<第二季>の話を始めると思わせて、いきなり脱線したことも許して欲しい(笑)

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑』より

何事もなかったかのように、証拠隠滅の件はお咎めなしで終わったようだ。

←いや、問題はそこじゃない

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑』より

何やら闇深き沈翊…。

皆さまの呟きから想像するに、この件に関しては、<第三季>までひっぱるのだろうか。

<第二季>の冒頭で、意味ありげな女の子の夢を沈翊が見ていたが。

唐突に終わるようなので、あまり深読みしないようにしたいと思う。

 

 

  気になったのは、目覚ましボイス

――またいきなり、<第二季>に戻るんかい。

 

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑 Ⅱ』より

 

「沈翊呢?」とな?

これは…。

杜城の声という認識で良いのだろうか?

それともゆかんじぇ脳が「思い込んだらぶろまんすの道」を突っ走っているだけなのだろうか?

倍速で観ているせいで、声の質感がわからない。

←ダメじゃん

 

  あなたはどちら派?

 

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑 Ⅱ』より

まさかのすね出し杜城か。

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑 Ⅱ』より

可愛い子ぶりっ子沈翊か。

←こら!

 

いや、沈翊派か杜城派かを聞いているわけではない。

「犬」派か「猫」派かだ。

 

まあ…。

どうでもいいことだよおばけ

ただ単に、飼っているペットも対照的なんだな、と思っただけ(笑)

 

 

  これは…どう捉えるべきか

 

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑 Ⅱ』より

麒麟の置物に跨る杜城の「お笑い」シーンと捉えるべきなのか…。

はたまた…。

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑 Ⅱ』より

馬のように跨って、無駄にがたがたと動かし…。

何故かおかしなくっつき方をする沈翊との匂わせを感じるべきなのか。

 

ゆかんじぇにはわからない鉛筆セキセイインコ青

以前ならきっと、迷わずに「匂わせ」を感じたに違いない(笑)

 

この作品を普通に「サスペンス」だけとして観てもいいものなのか。

 

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑 Ⅱ』より

こんなでかい猿のぬいぐるみ

一体どこから持ってきた

◉_◉

沈翊の等身大だったらウケる

©Shanghai Linmon Pictures Co., Ltd., China

『猟罪図鑑 Ⅱ』より

状況の再現とは言え…。

もはや杜城は徹底的にお笑い要員だな。

 

そんな感じで…。

無事視聴を開始したことをとりあえずお知らせしておこう(笑)