昨日――。
何某かを書こうと思いパソコンに向かったのだが…。
あまりに眠たくて
断念した
Ω\ζ°)チーン
それでも努力した証として、ちょっとだけ収穫をご報告したい。
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…。
……。
…貴いஇ௰இ
え? どっちが?
張凌赫が? 白宇が?
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やっぱり白宇はおヒゲがあった方がいい。
←白宇かいっ
『推理開始吧』の面々が集まっていたので、劉宇寧ももちろんいたのだが…。
彼はスルーして、次に行ってみよう。
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龔俊だ!
何か知らんけど、YouTubeでおススメで出てきたのを眺めていたら…。
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生足の龔俊に出会った件![]()
![]()
いや、重要なのはそこではないだろう。
一体いつのものなのかは、気にしていなかったので不明である。
いっそYouTubeを埋め込んで投稿しようと思ったのだけれども…。
これ以上何も書くことが考えられなかったので、潔く休んだというわけだ。
でももったいないので、導入に浸かってみた次第(笑)
というわけで――

逐玉・第34話まで
おかげさまで絶好調とか。
前回は
こちら![]()
いやあ…。
死んだね。
とうとう亡くなった。
誰がって…。
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『逐玉』第33話より
随元清。
残念ながら最期の映像は見つけることができなかったのだけれども…。
ちょっとカッコよかったよね。
未視聴の方は、第33話を待つがよい。
ゆかんじぇは構わずネタバレさせる。
←おい
あの山賊の娘御が、長玉パパの汚名返上の鍵となるのだろう。
陰虎符…いや、虎符を彼女が無事、武安侯に届けられることを祈るのみである。
(陰虎符が届けられたら、武安侯/張凌赫が夷陵老祖になってしまふ)
まあ…。
余裕っすよ
(ΦωΦ)フフフ…
何がだよ
前回…。
YouTube散歩で奇しくも意図せぬネタバレを拾ってしまい、嘆き悲しんでいたゆかんじぇ。
これからさらに、二人に苦難が押し寄せるのか、と。
過ぎ去ってみれば…。
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『逐玉』第31話より
彼らは難関(でもない壁)をさくさくと越えていた。
自分は叛徒の娘なのかと悩んでいた樊長玉の憂いなど、謝征にかかればものの一、二話で終わる件。
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『逐玉』より
王子はまるっとお見通し。
うん。知ってると思ったよ。
下賜された長公主との婚姻も、謝征にかかれば蝿を払うのと同じこと。
(いや、長公主を蝿に例えているわけではなく、あの皇帝のことを言っている)
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『逐玉』より
でも、とばっちりで耳を削ぎ落された方はたまったものではない。
さすが鉄血侯と言われるだけある。
←もはや誰もそんなこと覚えていないだろうがな
甜すぎて。
いえ、文句はありませぬ。
眼福でござる(。-人-。)
削ぎ落された太監と皇帝の小喜劇は、第34話のおまけで展開される。
あれをおまけとしてくっつけた制作陣に、ゆかんじぇはチャレンジ精神を感じた。
本編内で皇帝が太監を呼んだはずなのに、呼んだ後の話がないな…とは思っていたのだ。
まさか、おまけでくるとは(笑)
おまけと言えば――
毎回毎回お色気たっぷりの『逐玉』…。
時々昼メロか!? と思うこともあるのだけれども。
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『逐玉』より
本編内でやらかしていた二人の情事の裏側で…。
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『逐玉』より
起こっていた喜劇も忘れてはならないだろう。
本編内に入れたら、ぶち壊しだもんね。
お色気が
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
嫌いじゃないよ、こういうの
お色気ついでに…。
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『逐玉』より
もはや個々に語るのも面倒くさいほど、毎回あるこちらをまとめてどうぞ(笑)
ちなみに…。
私は「長玉……」と囁く謝征/張凌赫の声にやられている。
いやあ…
いい大人になった
(〃ノωノ)![]()
まるで子ども扱い
まあ、そんなゆかんじぇの素朴な心の声として…。
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『逐玉』より
いっそ、寝台行けよ![]()
![]()
プライベート空間が、あってないような世界とか。
見せつけられる度に傷心具合が増していく金ちゃん(名前を覚えとらん)がちょっと可哀想よね(笑)
最初出てきた時には、まさかこんなんなると思っていなかった彼…。
思えば遠くに来たものだと、華流ドラマが後半に突入するたびに思う。
(長いからさ、見ごたえがあるよね)
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『逐玉』第34話より
君の行く道(の先)は…果てしなくお色気。
←こら!
邪魔しなかっただけ偉い偉い(笑)
実は何気にお気に入り
斉旻の話ではない。
斉旻は作品に彩りを添えているとは思うが、ゆかんじぇの好みではないのだ。
あんな怖い人、嫌だ![]()
![]()
斉旻/随元淮推しの人達よ、よく考えたまえ。
あれはれっきとしたDV男だ。
どM傾向の人にしか耐えられぬぞ!
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『逐玉』第33話より
うっせえよ。
…。
……。
…おう。
ホントにいたら、とっくに首斬られとるな、私。
そう。
実はゆかんじぇ…。
そんな執着粘着質とは対極にいるかのような公孫鄞が好きだ。
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『逐玉』より
最初出てきた時は、なんだこの長公主――と思った彼女も、途中から見る目が変わった。
幸せになってくれると良いのだが、なんだか死亡フラグが立っているような気がしてならない。
諸葛孔明を気取っているところからして、志半ばで亡くなってもおかしくないのだ。
だがしかし。
『逐玉』はそんな話ではないと信じている。
…相当、華流古装のラスト問題にやられているらしい
(ΦωΦ)フフフ…
何故、そこで殺す?
と思う事が多々あるからな
簪花将軍…
最近観直している成毅の『琉璃』において…。
冒頭に開催される少陽派での「簪花大会」。
この度『逐玉』を視聴していて…。
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『逐玉』第34話より
長玉が「簪花将軍」とやらに冊立されたのだが…。
「簪花」に何か特別な意味でもあるのか?![]()
![]()
ゆかんじぇはそんな疑問を抱いた。
どうせ抱くなら、もう少し崇高な疑問を持てばいいものを。
結果――
copilotくんに聞いてはみたものの、これといった情報はなかった。
まあ…。
勝者に花を挿すという、栄誉の象徴かというのが一番近いかと。
確かに皆、冑に花をつけておった。
アホっぽくみえるから、私はあまり好みではないが。
←こら!
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『逐玉』第34話より
二階の窓から見守っているこの姿を見て…。
物語初期の林安での日々を懐かしく思い出してしまったゆかんじぇ…。
あの頃もよく、こうして陰から見てたよね、と。
残すところ、あと6話…。
ああ――終わってしまうっっ
o(TヘTo)
でも終わってくれないと、疲れが癒せない(笑)















































