(ΦωΦ)フフフ…
成毅が続いておる。
一時期、もはや違うフェーズに入ったのかと思われるくらい、張凌赫やら魏哲鳴ばかりだったゆかんじぇワールドだが…。
まだまだ「成毅」だよと証明するかのように、連続で登場だ。
ここで、昨日の話の続きとして、どうでもいい報告を挟ませていただけるなら…。
金曜の深夜に『錦嚢風月譚』二話と、先ほど『蔵海伝』二話を何とか視聴した(笑)
もしも余裕があったなら――
最後に、『錦嚢風月譚』のつぶやきを記しておきたいかと思う。
…何気に、『恋狐妖伝』『国色芳華』『蔵海伝』をさしおいて、一番最初に『錦嚢風月譚』を観てしまったのだ。
我…。
自分をごまかしながら視聴していたが、やはり恋愛中心の物語には興味が持てぬ。
キャストが豪華なだけに、それに頼りすぎてる感がぬぐえない。
『国色芳華』は、勝意が何かをやらかしそうなところなので、ちょっと今は気が進まない。
嫌な場面は一気に通り過ぎたいので、次週分と合わせた方がいいかと思ってスルーした。
そんな感じで――
いや…。
予定では、次の月曜か火曜だったはずなんだけどね。
水曜日に頼んだものが…。
この荒れた天候にも負けず、土曜の朝に届いた件。
寒くて、風は強かったが、雪は通常モードだった。
海をまたいで隣の青森はすごいらしいが。
陸続きの札幌もすごいらしいが。
函館は外れの方の地区で「熊」が出没したことの方がニュースである。
←はなから冬眠していないのか、途中で目覚めたのかは不明らしい
――で、『琉璃』(笑)
まさかの全巻
同じ表紙
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
スペシャルプライスとは言え
若干手抜き感
←こら!
しかもよくよく見れば、期間限定の文字とかな。
『沈香の夢』の時のようなボケをかまさないために、頑張って「巻数」を確認した件だ。
何をやらかしたのか知らない方は、こちらをどうぞ(笑)
中のディスクを紹介する前に――
…たまったな…。
どうせ来週、『死亡万華鏡』と『人渣反派自救系統』が追加されるだろうから、その時にまた、きちんと撮り直したいと思う。
整理を始めたのはいいが、ずっと放置状態の華流コーナーだ。
『二哈和他的白猫師尊』が一気に増えすぎて、きちんと並べられぬ。
一応、紹介。
もう読み終えている『死亡万華鏡』はともかく、『人渣反派自救系統』の第二巻が楽しみだ。
ところで、アニメの第二季はもう「ない」のかしらね。
まず登場するのは、私を虜にした(笑)成毅の禹司鳳と璇璣。
女主は俳優名を認識していないのと、キャラもフルネームで覚えていないという
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
姓が思い出せぬ
だってさ!
聞いてくれ。
実は『琉璃』は、WOWOWオンデマンドで配信終了間際に急いで視聴したのだよ。
要するに――
いや、あの時は本気で急いだよね。
その後、あまりに禹司鳳にハマりすぎてBOXを購入しようと思ったのに、【ゆかんじぇの定理】が発動されるかもしれないと様子をずっと見ていたら、いつのまにか一年以上が過ぎていた。
【ゆかんじぇの定理】
何故か私がBOXを購入すると、その直後に自分が観られるチャンネルで配信なり放送が始まるという悲劇が起きる現象のこと。
過去、朱一龍見たさに『明蘭』を購入したら、配信が始まり…。
『峰爆』を購入したら、WOWOWで放送され…。
『沈香の夢』を購入したら、すぐにBSで再放送された。
←全て、話の内容は知らず、ただ観てみたかっただけだった
定理からちょっと外れるが…
YouTubeで観ながら、皆と盛り上がった龔俊の『盛勢』のネタバレを書き終えた直後に、日本に上陸したこともある(笑)
あの時は正直…
まさかさ
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
…と思った
だって『盛勢』だよ。
←こら!
そしてなぜか、購入しなかった龔俊の『絶世令嬢〈完結編〉』は未だに観られていない。
ここまで来たら、買ったら負けだと思っている
…不思議でしょ。
やばいほど、キャラ名が思い出せぬ…。
(役柄はさすがに覚えているのだが、名前がな…)
調べて書いてもいいのだが、そのうち『琉璃』のつぶやきも書くだろうから、今はいいや。
ああ、さすがに玲瓏(という名)は覚えてるよ。
葉パイセン…。
なんか、めちゃくちゃカッコつけてやがる。
烏童のくせに( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
六枚目は白蛇の彼女か。
…いや、銀蛇だったか?
←どっちでもええわ
『赴山海』では神州結義の一人だった彼と、『水龍吟』で再会の騰蛇/白澍。
(ΦωΦ)フフフ…
お気に入りなんだよ、騰蛇が。
だから中の人の名前もちゃんと覚えている。
変換してもなかなか出て来ない漢字なので、毎回IMEパッドを開いて手書きするのがちょっと面倒くさい。
←単語登録せいよ
そして、なんと――
他、繰り返し
Ω\ζ°)チーン
第二巻以降、同じ画像が印刷されておる
ではここで問題。
第一巻だけが八枚で、第二巻以降は七枚となります。
禹司鳳のパパとか、若玉とか、他にも印刷してあげなよと思うキャラはたくさんいるのに…。
表紙が全て同じ時点で、期待はできないけどな。
スペシャルプライスなんだから許してあげてってか。
本来のBOXはどうだったのかが気になる件だ。
さて、答え。
騰蛇だけは第一巻にしかいな~い
(ノД`)・゜・。
余談として…。
第二、三、四巻は、見開きで、烏童だけが隣に誰もおらぬ(笑)
まあ…敵だからな。
というわけで。
届いたからと言って、視聴している時間はまだないが…。
成毅『琉璃』…。
今更か、とも思うけどな。
でも『怒海潜沙』の覚書もそうだよな。
では…
『錦嚢風月譚』
もうこの時点で、それなりな長さなので止めておいてもいいのだが。
こちらは画像を用意できないので、さくさくっと一言二言だけ述べてみたい。
あのバカ旦那――いや違う、若旦那の夢なんちゃら。
(通販の「夢グループ」みたいに言うなや)
勘違いしているうちはまだ笑えるが、さすがに「うるさい」な(笑)
錦嚢じゃないが、マジで「うるさい」としか言い様がない。
【華流あるある】の「水ぼちゃ」でカッコよく助けたのはいいが、韓慕之/元・温晁に美味しい所をさらわれたのは可哀想だったけれども…。
第十話ラストの「生姜湯」のエピソードは、「ちょっと印象悪っっ」だった。
…で。
ここに来て、ゆかんじぇは思ったのだ…。
やはり『陳情令』にて温晁に注目していたのは、間違いではなかったのだと。
なんか――素敵やん
賀鵬
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
あの頃、ホントに温晁の悪役っぷりに感心してたんだ…。
あんなに極悪非道なヤツだったのに、何故か憎めなかった。
(何度も言うようだが、原作&アニメ『魔道祖師』の温晁は大嫌いだよ)
再会できて良かったわ
(ΦωΦ)フフフ…
教えてくれた11r21さんに感謝す
そんな彼――
第九話にて、もう琵琶を弾きたくないという錦嚢に代わって、笛を披露するのだが…。
あの横笛を吹く彼を見ながら、ゆかんじぇは心の中で字幕をつけていた。
「魏嬰……俺はお前に憧れていた」
ヘンなところで始まるぶろまんす。
←おいおい
画像がないので、しっくりこないな(笑)
真面目な話…。
今回は、第十話での韓慕之の台詞、「私にとっては守るべき存在」のところで萌えを感じていたゆかんじぇであるよ。