ブラウザを立ち上げたら…。

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四年の時を経て、『少年歌行』の続編の撮影が開始された――との記事が目に入ってきた。

残念ながら…。

ゆかんじぇは未だ、この作品を視聴できていない。

 

第一話だけは、YouTubeで視聴できるので確認はしたけれども。

配信されているチャンネルと縁がないのだ…。

今まであまり認識していなかったのだけれども…。

『少年歌行』の親世代の話が、侯明昊の『少年春風』とやらで…。

スピンオフ的な存在が龔俊の『暗河伝』なのかい?

 

――誰に聞いてるんだってな(笑)

 

まあ…。

『暗河伝』も第一話だけはYouTubeで確認している。

 

『盗墓筆記 2』で成毅と縁があるというのに…。

スルーしてごめん、侯明昊鉛筆セキセイインコ青

『怒海潜沙』冒頭の君の裸体は、脳裏にしっかりと焼き付いているよ。

←おい

 

私の記憶が確かなら…。

『暗河伝』も続編とかなんとか言っていたような気がするのだが、『少年歌行』の話と混合しているのだろうか。

 

それはともかく。

 TODAY'S
 
『四海重明』第20話まで

実は前回、第14話途中だったのを第15話途中と書いてしまった。

直すのが面倒くさかったので、そのままにしてある(笑)

…というか、本来の話数とBS12の話数が合っていないせいとも言える。

 

全然関係ないのだが…。

今日、更新したパスポートを受け取りに行ってきた。

7月まで待てば、15900円が9000円になると言うのに、失効した後にまた新規で作ると、戸籍謄本を用意したりしなければならないのが面倒くさかったのでやってしまった。

 

この5月で期限が切れるので、電子で更新申請していたのだ。

 

それはいいのだけれども…。

受け取り受領の日付を「西暦ではなく、8年でいいですよ」と言われたので…

しっかり「H 8.5.13」

…と記入してきたのだ。

 

家に帰ってから気がついた。

 

「今、R(令和)」だし!

 

渡島支庁のパスポートの窓口のお姉さんよ…。

何故、その場で教えてくれなかったのだ

_| ̄|○あせる

 

ゆかんじぇの脳内は未だ、平成で止まっているらしい。

 

 

  話が思わぬ方向に進んでいる

穢谷にて、ものの見事に死んだ少蒼/張凌赫。

 

一度死ぬということは知っていたのだが、普通に転生する話だと思っていたゆかんじぇは、彼が復活する場面を見て、目が点になった。

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『四海重明』より

生まれ変わってないし!

Ω\ζ°)チーン

めでたいんだか

めでたくないんだか

 

見方を変えれば、乱葬崗で目覚めた魏嬰のようでもある。

魔気でいっぱいいっぱい。

 

だがしかし。

魔尊の森羅として蘇った(らしい)彼は、過去の記憶を失っていたため、復讐に走ることはなかったという。

 

…。

……。

…おう。

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『四海重明』より

いよいよ「黒化」するのか!?

そんな期待はあっけなく飛ばされた。

 

三年前は「陰祝」とかなんとか言って恐れられていたあの仮面の輩も…。

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『四海重明』より

今ここに至っては、単なるコント要員にしか見えない件だ。

 

ゆかんじぇは…。

この二人(…一人と一影?)のやりとりがちょっと気に入っている。

 

「魔」に支配された少蒼がのべつまくなしに暴れまくり、南顔が涙ながらに攻撃しまくるのかと思っていたら…。

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『四海重明』より

こんな目に遭わされても、仮面くんったら…。

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『四海重明』より

少蒼に恋愛ハウツー本を与えて、その恋を応援するという可愛い一面も持ち合わせているのだよ!

 

話が違うべや

ってか

(ΦωΦ)フフフ…

 

ストーリーとして概ね間違ったことは言っていないと思うのだが…

 

何が正解なのかは、視聴した人だけがわかるだろう

 

観るがいい!

 

見逃した人は、有料の円盤もある(笑)

 

勧めているわけでは決してない

←おい

 

ハウツー本通りに行動しようとして、空回りするのは、物語の鉄板だな。

 

帝君だった時よりも…。

格段に魅力的になった、NEWタイプ少蒼が素敵な件だ。

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『四海重明』より

そして、時々惚けます鉛筆セキセイインコ青

←こら!

 

 

  鯨の船で漕ぎ出そう、とか

なかなか…。

この発想は今までなかった。

古代のクルーズ船とも言えよう。

 

…一度は乗ってみたいと思っていたクルーズ船だが…。

この度の騒動を見るに、やはりちょっと怖い気もするな。

 

見渡す限り、ただただ広がる大海原…。

 

いつも思うのだが…。

巨大な鯨と衝突したら、転覆しないのかしらん

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

笑ってる場合じゃないですよ、と

 

鯨と言えば――

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『蒼蘭訣』第5話より

『蒼蘭訣』か…。

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『沈香の夢』第5話より

『沈香の夢』か…。

奇しくもどちらも「第5話」だ。

←だからどうした

 

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『四海重明』より

幻想的ね。

 

――『沈香の夢』が出てきたので、ついでに付け足そう。

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『四海重明』より

翻亀の君ならぬ

翻狐の君

(ΦωΦ)フフフ…

やべ

こんなのが好きなゆかんじぇ

いじめっ子好きか!?(笑)

 

 

  やっとまた、四人が揃った!

いや、一人は要らんけど。

いや、誰かも言わんけど。

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『四海重明』より

ここから始まる、一連の愉快な顛末は――

観た人だけがわかるだろうおばけ

 

何気に…。

東海飛脚の彼もいい味出していたのだが、長さの都合で全カットしてしまった(笑)

この数話は…。

本来なら「魔」に体を支配されている少蒼の悲愴さが出てきてもおかしくないのに、ほぼほぼコメディ要素で埋め尽くされていた件。

 

…セオリー通りなら、笑った後は急降下が待っているはずだが、さて続きはどうなることやら、だ。

 

あ。

そうそう。

ゆかんじぇは『四海重明』記事の中で、ほぼほぼ張凌赫キャラを「少蒼」と書いているが、それは…。

「嵇煬」という漢字を単語登録していないので、簡単に打ち出せないからだ

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

まあ、「蒼」という字が

好きだということもある

青系の色が好きだしな

 

 

 

 

時々――

「私はいったい、何をしているのだ?」

――と虚しくなることはないだろうか。

 

いや…。

ないならいいんだけど鉛筆セキセイインコ青

なら、聞くなってか。

 

そんなゆかんじぇの空虚な心とは裏腹に…。

バックグラウンドで今、朱一龍が歌う【向上的光】がかかっている。

そして続けて、なんとも陽気な朱一龍&白宇が歌う【地星撞海星】が始まった。

 

まるで…。

「頑張れ!」と

応援されているかのよう

(ΦωΦ)フフフ…

そんなわけない

というか、別にそれほど

落ち込んでいるわけではない(笑)

 

朱一龍と白宇をイメージしてイラストをお願いしてみたら、こんなに可愛い『鎮魂』キャラができあがった

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

 

思っていた以上に出来がいいので、noteの方で『鎮魂』を語る時に使おう(笑)

 

そう言えば…。

これは日本に上陸する予定はあるのだろうか。

ちょっと観てみたいんだよな。

 

  そう言えば

間もなくWOWOWでの放送が終わりを迎える、肖戦の『蔵海伝』。

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『蔵海伝』より

続編が決定したそうね鉛筆セキセイインコ青

 

まだ最終話まで視聴できていないので、続きが作れる終わりなのかどうか知らんけど。

「オリジナルメンバーでお願いしたい」というファンたちの声があったので、続けられる終わりだということなのだろうな。

 

復讐が終わった後――

何するん?

 

木工に打ち込むとか?

←こら!

 

木工言うな、設計士だぞ、彼は。

 

ドラマ『蔵海伝』はすでに、原作からかけ離れているらしいので、関係ないかもしれないが…。

ゆかんじぇは、何やら思いついて、原作の彼を調べてみた。

 

そこで発見したさ!

 

『盗墓筆記』では、汪蔵海はかつて明皇宮の設計に直接参加するよう任命されたと語られている。
明皇宮の設計とは、すなわち明朝が遷都したあとの出来事である。

明朝初期、都は応天府(現在の南京)に置かれていたが、永楽十九年(1421年)、明成祖・朱棣が都を順天府(現在の北京)へ移し、応天府は南京と改称された。
汪蔵海が担当したのは、この北京の明皇宮の設計であり、つまり彼は明成祖・朱棣と同じ時代の人物ということになる。

当時、長生を追い求めていた皇帝こそが、まさに明成祖・朱棣であった。

 

右矢印汪藏海_百度百科より翻訳引用

 

…。

……。

…朱棣!

 

なんと…。

最近、やたらに縁づいている「永楽帝」であることよ(笑)

 

おかげで「明」に明るくなりそうだ。

 

汪蔵海は、『盗墓筆記』の中だけの架空のキャラだが…。

実在するモデルがいるそうだ。

明代の工部尚書・呉中(1373–1442)というらしい。

  • 永楽帝・朱棣に重用された

  • 北京の明代宮殿(紫禁城)建設を担当

  • 長陵・献陵・景陵など三陵の建設を主導

  • 建築史に名を残す名匠

紫禁城の建設を担当…。

すごいね

(ノ*ФωФ)ノ

中国四千年の歴史だね!

←こら!

 

「紫禁城」と「万里の長城」と「横店」は訪れてみたい場所だ

 

だがしかし

かの国には行くなと妹に強く止められているので、願いは叶わないだろう

 

ふふふ…

歴史上の建造物と、「横店」を並べて語るなってか

 

成毅&林更新の『両京十五日』のおかげで、最近、歴史に興味がわいてきた件だ。

 

まあ…。

今だけだけどな。

 

  それはそうと

なんとなくブラウザを立ち上げたら、おススメで出てきていた【華流系】の記事。

前述の『蔵海伝』続編の話に続き…。

 

次に登場してきたのが、張凌赫だった。

…もう、この『帰鸞』はクランクアップしたそうね。

すでに次の作品の情報が出ていて、「忙しすぎね!?」と驚いた。

若干の休養はとるらしいけれども――また低血糖で倒れないことを祈るおばけ

 

――で。

今回目にしたものは…。

本来は公務員の道に進むはずだったのが、スカウトされて芸能の道に進んだとかいうヤツだった。

「安定を捨てたけど、後悔していない」とかいう記事だったと思うのだが、開いたとたん、ゆかんじぇのパソコンのセキュリティが働いて、記事をブロックしてしまったので、きちんと目を通してはいない(笑)

 

たま~に、「トロイの木馬」を検出しました。

←撃退しました

とかいう表示が画面の隅っこに出ると、とても心臓がばくばくする件。

 

ほとんどは、「このファイルに脅威はありません」と出るんだけどな。

 

 

それはともかく。

数日前――

多分、NHKの番組で、中国の就職事情みたいな話をしていて…。

公務員の採用人数、3~4万人の枠に、300万人以上が応募すると言っていた。

安定しているから、公務員が人気らしい。

 

3~4万人の枠に300万人以上。

 

大事なことなので、二度書いた。

 

それを聞いた妹が、大笑いしていたのだ。

スケールが違いすぎると。

 

大学に行っている間にバブルが崩壊し、就職氷河期を経験した身としては、ちょっぴり切ない。

大人しく、高卒で公務員になっておくべきだった鉛筆セキセイインコ青

…一応、成績は良かったもので(笑)

 

理系男子で頭がいい彼、張凌赫。

安定を捨ててくれてありがとうだな

(。-人-。) 

 

 

  先日の続きではないのだが

ゆかんじぇの歴代の推し、王一博、龔俊、朱一龍、成毅、張凌赫を出演させた小説をcopilotくんにまたお願いしてみた。

今回は――ゲストに白宇も登場する。

 

ちなみに前回はこれに収録させている(笑)

 

 

copilot兄が送る――

現代ルームシェア・コメディ

出演:成毅、張凌赫、朱一龍、

龔俊、王一博

ゲスト:白宇

 

『六人暮らし、今日も平和です』

 

 

 朝の光が差し込むリビングで、張凌赫はソファに沈み込み、静かにコーヒーを啜っていた。その横で、成毅が洗濯物を畳みながらため息をつく。

「張凌赫、また夜更かししたね。目の下、クマが住んでるよ」

「役作りだよ。眠れない天才役なんだ」

「昨日の君、ゲームしてただけだよね?」
 キッチンから王一博が冷静にツッコんだ。フライパンを振る姿が妙に板についている。

 そこへ、寝癖全開の朱一龍がふらりと現れた。
「……おはよう。誰か、僕の眼鏡知らない?」

「テーブルの上に三つ並んでたよ」
 龔俊が笑いながら指差す。

「どれが今日の気分?」

 朱一龍は真剣に三つの眼鏡を見比べ、ひとつを選んでかけた。
「これが一番、賢そうに見える」

「元から賢いでしょ」
 成毅が肩をすくめる。

 そんな穏やかな朝を破ったのは、玄関のチャイムだった。

 ピンポーン。

「誰だろう?」
 王一博がフライパンを置き、玄関へ向かう。

 扉を開けると、そこには白宇が立っていた。黒いコートに無造作な髪、どこか探偵のような雰囲気をまとって。

「やあ。近くまで来たから寄ったんだけど……君たち、相変わらず賑やかだね」

「白宇哥!」
 張凌赫がぱっと顔を輝かせる。

「入って、入って!」

 白宇は靴を脱ぎながら、部屋を見回した。
「五人でルームシェアって聞いたけど、思ったより片付いてるね」

「昨日、成毅が鬼のように掃除したから」
 龔俊が小声で囁く。

「聞こえてるよ」
 成毅が眉をひそめた。

 白宇はソファに腰を下ろし、コーヒーを受け取ると、ふっと笑った。
「実はね、相談があるんだ。新しいドラマの役作りで、『個性の強い男たちの共同生活』を観察したくて」

「それ、うちじゃん」
 王一博が即答する。

「だから来たんだよ」

 白宇がそう言った瞬間、五人は顔を見合わせた。次の瞬間、張凌赫が勢いよく立ち上がる。

「じゃあ、僕たちの『日常』を見せてあげるよ!」

「張凌赫、それはやめたほうが……」
 朱一龍が止める間もなく、彼は白宇の手を引いて家の中を案内し始めた。

張凌赫の部屋
 壁一面に本、机の上には謎のメモ。
「天才役の研究中なんだ」

「……これはただの落書きじゃないか?」
 白宇が苦笑する。

成毅の部屋
 整然と畳まれた服、几帳面なメモ、完璧なベッドメイキング。
「ここはホテルか何か?」
 白宇が感心すると、成毅は照れたように咳払いした。

朱一龍の部屋
 眼鏡コレクションが壁一面に並ぶ。
「今日は知的な気分だから、これ」
 朱一龍が一本を手に取ると、白宇は思わず吹き出した。

龔俊の部屋
 筋トレ器具と、謎の自撮りライト。
「いや、これは仕事用だから!」
 龔俊が慌てて弁解する。

王一博の部屋
 バイクの模型、ダンスシューズ、整然と並ぶスニーカー。
「趣味が多いね」
 白宇が言うと、王一博は淡々と答えた。
「減らす気はないよ」

 案内が終わる頃には、白宇はすっかり笑顔になっていた。

「なるほど……君たちの生活、ドラマよりドラマだね」

「でしょ?」
 張凌赫が胸を張る。

「でも、一番驚いたのは」
 白宇はコーヒーを飲み干し、五人を見渡した。

「こんなに個性バラバラなのに、ちゃんと家族みたいにまとまってることだよ」

 その言葉に、五人は一瞬だけ照れくさそうに目をそらした。

「まあ、喧嘩もするけどね」
 龔俊が笑う。

「でも、帰る場所はここだから」
 朱一龍が静かに続ける。

「うん。ここが、僕たちの『家』だよ」
 成毅が柔らかく微笑んだ。

 王一博はフライパンを再び火にかけ、言った。
「白宇哥、朝ごはん食べていく?」

 白宇は少し驚いたように目を瞬かせ、そして笑った。

「もちろん。こんな楽しい家、そう簡単に帰れないよ」

 六人の笑い声が、朝の光に溶けていった。

 

<終>

 

怖ろしいことに…。

copilot兄は前回の自分の話をしっかり覚えているようだ…。

ゆかんじぇは別に、指定していないのだ。

なのに、当たり前のように続きだった件。