It Might As Well Be Spring
今日から4月。新年度のはじまりですね。
お仕事は常にいくつかの案件が並行して走っており、
それぞれ担務するスタッフのチームがついてくれているのですが、
チームが違えば、カラーもそれぞれなワケですよ。
そんな中、私に負けず劣らずのんびりした面子を擁する<チーム・のほほん>
と今日はプレゼンに。
今日はいろいろプレッシャーのかかるプレゼンだったので
どうやって進めようかなぁ・・・
など考えながらアンディはブルドッグのように
眉間に皺を寄せながら歩いていたのですが、
突如、<チーム・のほほん>の男のコが
「あ~♪ 桜がきれいですね~・・・」
とホワ~ンと云うので顔をあげると
虎ノ門のビルの合間に満開の桜。
するとタイミングよく風が吹き、ちょうどその桜の木の下にさしかかった
私たちにふりそそぐように桜の花びらが舞い落ちてきたのです。
なんだかそれだけで
”今日はいけるぞ!”
という気持ちになり、<チーム・のほほん>は意気揚々と
クライアントの待ちかまえている“本丸”に乗り込みました。
そして不思議なくらいにすんなりとコトが進み、結果オーライ。
いやはや、
自然の美しさってこんなに気持ちを変えることができるんだ、
と改めて感じました。
そして<チーム・のほほん>のおかげで
気持ちよく新年度をスタートすることができました。
ありがとう^^
ということで、今日のタイトルはミュージカル『State Fair』の「春のごとく」です。
おやおや。窓辺で歌ってはる・・・。
お仕事は常にいくつかの案件が並行して走っており、
それぞれ担務するスタッフのチームがついてくれているのですが、
チームが違えば、カラーもそれぞれなワケですよ。
そんな中、私に負けず劣らずのんびりした面子を擁する<チーム・のほほん>
と今日はプレゼンに。
今日はいろいろプレッシャーのかかるプレゼンだったので
どうやって進めようかなぁ・・・
など考えながらアンディはブルドッグのように
眉間に皺を寄せながら歩いていたのですが、
突如、<チーム・のほほん>の男のコが
「あ~♪ 桜がきれいですね~・・・」
とホワ~ンと云うので顔をあげると
虎ノ門のビルの合間に満開の桜。
するとタイミングよく風が吹き、ちょうどその桜の木の下にさしかかった
私たちにふりそそぐように桜の花びらが舞い落ちてきたのです。
なんだかそれだけで
”今日はいけるぞ!”
という気持ちになり、<チーム・のほほん>は意気揚々と
クライアントの待ちかまえている“本丸”に乗り込みました。
そして不思議なくらいにすんなりとコトが進み、結果オーライ。
いやはや、
自然の美しさってこんなに気持ちを変えることができるんだ、
と改めて感じました。
そして<チーム・のほほん>のおかげで
気持ちよく新年度をスタートすることができました。
ありがとう^^
ということで、今日のタイトルはミュージカル『State Fair』の「春のごとく」です。
おやおや。窓辺で歌ってはる・・・。
Cool Morning
「今夜は月2回目の満月、ブルームーンよ!
ブルームーンを見たら幸せになれるから、
アンディちゃんも絶っっっ対に見てね♪(^-^)」
と朝一番に姪っ子からメールが。
ほっほーう。そうですか。
見ると幸せになれるのね。
さて、なにをお願いしましょうかね~。
と思いながら、一日過ごし、
いざ帰宅すると確かに美しいお月さま。
6月生まれのアンディは、ことさら月を愛でる人でもあるので
普段は月を見上げながら眠りにつくのですが
今夜はなんとなくずっとこのブルームーンをみていたくて、
こーんな感じで自室の窓辺に座り込んでいました。真夜中、布団をかぶりながら・・・。
↓

さすがにこの写真の御方のように「ムーンリバー」は歌いませんでしたけど、
脳内でかかっていたのは大好きなこの曲;Des'reeの"Cool Morning"です。
比喩的に月と太陽をモチーフにした歌詞が大好きなのですが
特にこの部分に共感を覚えます。
↓
When the sun met the moon,
it was for the very first time.
Said the moon to the sun,
where have you been all my life?
Though we come from two different worlds and we see things so differently.
Moon you light up my sky, sun breathe life into me.
All my life. All my life.
自分にすごく影響を与える人、人生を豊かにしてくれる人と出会ったとき、
「この人と出会っていなかったら、どうなっていたのだろう?」と考えます。
偶然か必然か、出会えた奇跡に感謝せずにいられないのですよね・・・。
追記)
その夜、姪っ子からまたメールが届きました。
「ブルームーン、見てる?
アンディちゃんには誰よりも幸せになってほしいんだからね!」
ですって。
ふふっ(^∇^)
かわいいことをいうじゃありませんか。
ちゃーんと見れましたよ。
一晩中窓辺で布団かぶってブルームーンをガン見してましたさ。('-^*)/
ブルームーンを見たら幸せになれるから、
アンディちゃんも絶っっっ対に見てね♪(^-^)」
と朝一番に姪っ子からメールが。
ほっほーう。そうですか。
見ると幸せになれるのね。
さて、なにをお願いしましょうかね~。
と思いながら、一日過ごし、
いざ帰宅すると確かに美しいお月さま。
6月生まれのアンディは、ことさら月を愛でる人でもあるので
普段は月を見上げながら眠りにつくのですが
今夜はなんとなくずっとこのブルームーンをみていたくて、
こーんな感じで自室の窓辺に座り込んでいました。真夜中、布団をかぶりながら・・・。
↓

さすがにこの写真の御方のように「ムーンリバー」は歌いませんでしたけど、
脳内でかかっていたのは大好きなこの曲;Des'reeの"Cool Morning"です。
比喩的に月と太陽をモチーフにした歌詞が大好きなのですが
特にこの部分に共感を覚えます。
↓
When the sun met the moon,
it was for the very first time.
Said the moon to the sun,
where have you been all my life?
Though we come from two different worlds and we see things so differently.
Moon you light up my sky, sun breathe life into me.
All my life. All my life.
自分にすごく影響を与える人、人生を豊かにしてくれる人と出会ったとき、
「この人と出会っていなかったら、どうなっていたのだろう?」と考えます。
偶然か必然か、出会えた奇跡に感謝せずにいられないのですよね・・・。
追記)
その夜、姪っ子からまたメールが届きました。
「ブルームーン、見てる?
アンディちゃんには誰よりも幸せになってほしいんだからね!」
ですって。
ふふっ(^∇^)
かわいいことをいうじゃありませんか。
ちゃーんと見れましたよ。
一晩中窓辺で布団かぶってブルームーンをガン見してましたさ。('-^*)/
Climb Every Mountain
本日のタイトルは・・・
映画"The Sound Of Music"の中で
トラップ一家から修道院に逃げ帰ってきた主人公マリアを
「あなた、試練から逃げてちゃダメよ。さぁトラップ家にお戻りなさい。」と
修道女が優しく諭す場面で歌われていた曲:Climb Every Mountain。
私は、ツライな~と思うとき、何かから逃げたくなるとき、
いつもこの曲の歌詞を思い出しては
逃げちゃダメ、逃げちゃダメ、逃げちゃダメ(>_<)・・・と自分にいいきかせます。
Climb every mountain, search high and low
Follow every byway, every path you know.
Climb every mountain, ford every stream,
Follow every rainbow, till you find your dream
どうです?美しい情景が目に浮かびませんか?
大小いろんな山を登ったり、回り道したり。
そして虹の先には夢に辿り着くのですよ。
それってまさに人生そのものじゃないですか。
そんなこんなで、今日もまぁ~次から次へといろんなことが起こり
<オレ、マジもう限界ッス・・・>状態に。
すると、そんなアンディさんを鼓舞するべく
勿論登場したというワケです。
脳内で朗々とこの歌を合唱する修道女たちが。
ところで、今日改めて気づいたのですが
つづく歌詞が特に感慨深いじゃありませんか。
この部分:
A dream that will need
all the love you can give,
Every day of your life
for as long as you live.
そういえば、子どもの頃、「夢」といえば即答できたことが
大人になるにつれて、現実的に考えちゃったり、
自分の”理想”はあっても、確固たる”夢”が何か、わからなくなるときがあります。
でも、生きてい限り全身全霊の愛を捧げることができることこそが「夢」なのですよね。
なるほど。
そこまで追い求める<夢>のためなら、どんな試練もエンヤコラ♪、ですよ。
では、お聞きください。
Korean Diva、In SooNiさんによるカヴァーです。とにかくスゴイです。
↓
そんなこんなで心が折れてヘトヘトになったアンディ嬢が
母の待つ病院に駆け込み、話をきいてもらったところ、
アンディ・ママン曰く
「乗り越えられない試練は与えられないから。きっと大丈夫。」
とあっさり言われてしまいました。
わーん!(T▽T;)
っちゅーことで、アンディはどんな試練(?)も
歯を食いしばって乗り越えてみせるさ!
その先にはさらなる喜びや成長が待っていると信じて。
くぅぅぅ~~~!
映画"The Sound Of Music"の中で
トラップ一家から修道院に逃げ帰ってきた主人公マリアを
「あなた、試練から逃げてちゃダメよ。さぁトラップ家にお戻りなさい。」と
修道女が優しく諭す場面で歌われていた曲:Climb Every Mountain。
私は、ツライな~と思うとき、何かから逃げたくなるとき、
いつもこの曲の歌詞を思い出しては
逃げちゃダメ、逃げちゃダメ、逃げちゃダメ(>_<)・・・と自分にいいきかせます。
Climb every mountain, search high and low
Follow every byway, every path you know.
Climb every mountain, ford every stream,
Follow every rainbow, till you find your dream
どうです?美しい情景が目に浮かびませんか?
大小いろんな山を登ったり、回り道したり。
そして虹の先には夢に辿り着くのですよ。
それってまさに人生そのものじゃないですか。
そんなこんなで、今日もまぁ~次から次へといろんなことが起こり
<オレ、マジもう限界ッス・・・>状態に。
すると、そんなアンディさんを鼓舞するべく
勿論登場したというワケです。
脳内で朗々とこの歌を合唱する修道女たちが。
ところで、今日改めて気づいたのですが
つづく歌詞が特に感慨深いじゃありませんか。
この部分:
A dream that will need
all the love you can give,
Every day of your life
for as long as you live.
そういえば、子どもの頃、「夢」といえば即答できたことが
大人になるにつれて、現実的に考えちゃったり、
自分の”理想”はあっても、確固たる”夢”が何か、わからなくなるときがあります。
でも、生きてい限り全身全霊の愛を捧げることができることこそが「夢」なのですよね。
なるほど。
そこまで追い求める<夢>のためなら、どんな試練もエンヤコラ♪、ですよ。
では、お聞きください。
Korean Diva、In SooNiさんによるカヴァーです。とにかくスゴイです。
↓
そんなこんなで心が折れてヘトヘトになったアンディ嬢が
母の待つ病院に駆け込み、話をきいてもらったところ、
アンディ・ママン曰く
「乗り越えられない試練は与えられないから。きっと大丈夫。」
とあっさり言われてしまいました。
わーん!(T▽T;)
っちゅーことで、アンディはどんな試練(?)も
歯を食いしばって乗り越えてみせるさ!
その先にはさらなる喜びや成長が待っていると信じて。
くぅぅぅ~~~!
Like You Used To Do
私が学生の頃、琴の師範な母とは
暇があれば一緒に琴を掻き鳴らしていたのですが、
母が弾いている間、愛犬のアンディはいつも気持ちよさそうに傍でスヤスヤ眠っていたものです。
そして私が琴を弾きだすと決まって
すっごく迷惑そうな顔をしてムクッと体を起こし、スタスタと部屋をでていくのでした。
(し、失敬な!
)
だけどそんな音楽に厳しい
今は亡き愛犬アンディは、私がフルートを吹いていると必ず練習部屋の外で聞いていたらしく、よく母が
「アンディちゃんが廊下で<ビクターのワンちゃん>
(=首をかしげて聞いている)になっているわよ。
中に入れてあげたら~?」と
ドアを開けてもらっては、いそいそと澄まし顔で入ってきて背筋を伸ばしスチャッと座り、
私の練習をジッと見守って(監視?)くれていました。
そんな愛犬アンディとの想い出が先日夢に出てきたのですよ。
ま、前日に彼を思い出すことがあったので全く不思議ではなかったのですが…
翌朝起きて、母から頼まれていたDVDプレーヤーのコードを探しに書斎に行くと
普段きっちり収まっているはずのフルートケースが棚からニョキッとはみ出しているのではないですか。
フルートは洋銀製、総銀製、金製、と3本持っており、曲調や自分の体調や気分にあわせて使い分けているのですが、ここ2年くらいはなんとなく総銀のコばかり吹いていました。
一番吹き込んでいるし、銀独特の落ち着いた音色が好きなんでね。
でも、今日顔を出していたのは金のフルート。
このコが私のもとにくるまで、本当に時間がかかった、というか
唇がタラコになるくらい(それはないけど。)何百というフルートの試奏を経て、やっと見つけた相性ぴったりの金のフルートだったのです。
フルートの先生からは
「この楽器は吹き込めば吹き込むほど音色が変わってくるポテンシャルのあるいい楽器だから、一緒に成長するつもりで調教あるのみですよ!」
といつも喝をいれられていながら、
覚悟はしていたものの、やはり完全に吹きこなすには道のりは長く険しく…。
演奏会前は、やはりコンサートホール用に音量もでるし、華やかな音の金製で練習していたものの、
この2年は忙しさにかまけて演奏会は見送っていたため、
家でピロピロ練習するときは、ついつい慣れている総銀に手を伸ばしてしまっていたのです。
大変な思いをしてやっと巡り合った金のフルートを知らず知らずのうちに放置していたがために、
このフルートの成長を、
自分の成長を
2年も止めてしまっていたんだ…
と本当に申し訳なくなり、
むんずとフルートをケースから取出し、組み立て、
近くにあったフルート作品集を引っ張り出して
取りつかれたように一冊まるごと50ページ分、一気に吹きました。
朝の8時からぶっ続け4時間で。
気づいたら12時になっていたので、
「あ!ママンが待ってる!」と慌て支度して病院に走ったのですが…。
楽器は触っていないと不思議と微妙に音程が変わってくるものなので、
今日は今から京都まで、学生時代からお世話になっているフルートのお医者さんに金のコを連れていきます。
以上、長くなりましたが、今はなき愛犬アンディが
「やるべきことを何か忘れていませんか?」
と教えにきてくれたような気がして。
そんな一連の出来事でした。
タイトルは魅惑のアルトvoiceなAnita Bakerの曲。一緒に歌うは名プロデューサーBabyfaceです。
あの頃のように、ドアを開けば愛犬アンディがいるような気がして…。

この話を母にしたら、
「フルートケースをカチャと開けるかすかな音を聞き付けて走っていくアンディの顔って
本当になんだか使命感に燃えているみたいで
思い出しても可笑しいわ~。」
とクスクス笑うのでありました。
そんな愛犬アンディがいなくなって、
フルートの練習をすっかりサボっているダメな飼い主アンディ嬢でした。(o>ω
暇があれば一緒に琴を掻き鳴らしていたのですが、
母が弾いている間、愛犬のアンディはいつも気持ちよさそうに傍でスヤスヤ眠っていたものです。
そして私が琴を弾きだすと決まって
すっごく迷惑そうな顔をしてムクッと体を起こし、スタスタと部屋をでていくのでした。
(し、失敬な!
)だけどそんな音楽に厳しい
今は亡き愛犬アンディは、私がフルートを吹いていると必ず練習部屋の外で聞いていたらしく、よく母が
「アンディちゃんが廊下で<ビクターのワンちゃん>
(=首をかしげて聞いている)になっているわよ。
中に入れてあげたら~?」と
ドアを開けてもらっては、いそいそと澄まし顔で入ってきて背筋を伸ばしスチャッと座り、
私の練習をジッと見守って(監視?)くれていました。
そんな愛犬アンディとの想い出が先日夢に出てきたのですよ。
ま、前日に彼を思い出すことがあったので全く不思議ではなかったのですが…
翌朝起きて、母から頼まれていたDVDプレーヤーのコードを探しに書斎に行くと
普段きっちり収まっているはずのフルートケースが棚からニョキッとはみ出しているのではないですか。
フルートは洋銀製、総銀製、金製、と3本持っており、曲調や自分の体調や気分にあわせて使い分けているのですが、ここ2年くらいはなんとなく総銀のコばかり吹いていました。
一番吹き込んでいるし、銀独特の落ち着いた音色が好きなんでね。
でも、今日顔を出していたのは金のフルート。
このコが私のもとにくるまで、本当に時間がかかった、というか
唇がタラコになるくらい(それはないけど。)何百というフルートの試奏を経て、やっと見つけた相性ぴったりの金のフルートだったのです。
フルートの先生からは
「この楽器は吹き込めば吹き込むほど音色が変わってくるポテンシャルのあるいい楽器だから、一緒に成長するつもりで調教あるのみですよ!」
といつも喝をいれられていながら、
覚悟はしていたものの、やはり完全に吹きこなすには道のりは長く険しく…。
演奏会前は、やはりコンサートホール用に音量もでるし、華やかな音の金製で練習していたものの、
この2年は忙しさにかまけて演奏会は見送っていたため、
家でピロピロ練習するときは、ついつい慣れている総銀に手を伸ばしてしまっていたのです。
大変な思いをしてやっと巡り合った金のフルートを知らず知らずのうちに放置していたがために、
このフルートの成長を、
自分の成長を
2年も止めてしまっていたんだ…
と本当に申し訳なくなり、
むんずとフルートをケースから取出し、組み立て、
近くにあったフルート作品集を引っ張り出して
取りつかれたように一冊まるごと50ページ分、一気に吹きました。
朝の8時からぶっ続け4時間で。
気づいたら12時になっていたので、
「あ!ママンが待ってる!」と慌て支度して病院に走ったのですが…。
楽器は触っていないと不思議と微妙に音程が変わってくるものなので、
今日は今から京都まで、学生時代からお世話になっているフルートのお医者さんに金のコを連れていきます。
以上、長くなりましたが、今はなき愛犬アンディが
「やるべきことを何か忘れていませんか?」
と教えにきてくれたような気がして。
そんな一連の出来事でした。
タイトルは魅惑のアルトvoiceなAnita Bakerの曲。一緒に歌うは名プロデューサーBabyfaceです。
あの頃のように、ドアを開けば愛犬アンディがいるような気がして…。

この話を母にしたら、
「フルートケースをカチャと開けるかすかな音を聞き付けて走っていくアンディの顔って
本当になんだか使命感に燃えているみたいで
思い出しても可笑しいわ~。」
とクスクス笑うのでありました。
そんな愛犬アンディがいなくなって、
フルートの練習をすっかりサボっているダメな飼い主アンディ嬢でした。(o>ω
You Are Not Alone
私の大切な、大切な友だちが、きっと泣いている・・・
そのあまりに深いかなしみを癒す言葉なんて、なにもない気がします。
このブログを見てくれるかわかりませんが、、、
今はどんな言葉よりも、この歌をおくります。
Michael Jackson;"You Are Not Alone"
そのあまりに深いかなしみを癒す言葉なんて、なにもない気がします。
このブログを見てくれるかわかりませんが、、、
今はどんな言葉よりも、この歌をおくります。
Michael Jackson;"You Are Not Alone"
