I'll Be
突然の長期休暇宣告を受けて1ヶ月、
満を持してお仕事復帰するぜぃ!!(`・ω・´)
と本日張り切って出社したアンディ。
とはいえ、長期不在のオフィスにどんな顔をして入ればよいのかわからず、
森の小動物のように恐る恐る顔を覗かせると、見馴れた面々が
「おーっ。帰ってきたか!」と温かく出迎えてくれて、
私は一人一人ハグしてまわりたいくらい再会できた喜びを噛み締めた次第です。
さて、パソコンのパスワードは何だったっけなぁ?と
すっかり浦島太郎状態の私がとりあえずメールをチェックすると、
会社の医務室からの復帰段取り指示が届いており、
社の規則で所定の産業医の復帰オッケーが出るまでは出社できない、
かつゴールデンウィークの都合上その医師の診断を受けられるのは1週間後となるため、
来週一杯まで休んでください、とな。
「1カ月休暇=GW明け復帰」と思い込んでいたアンディは、そんな規則があるとは知らずに
うっかりフライング出社してしまったワケです。(バカー!)
満面の笑みで登場しておきながら
2時間後にはドロンして1週間休暇かよ!?
っちゅー、なんともカッコ悪い状況に…。
ぐっ…ちゃんと事前に段取りを確認すべきでした。

とはいえ、会社の皆に会えただけでも良かったです。
もう体調はすっかり治ったので(と自己診断)、
あと1週間は普段できないことをして延長休暇を満喫してやるさ!!イェイ!

といいながら、今日もヨガをして帰ってきました。
休暇中の1ヶ月と変わらない過ごし方ですな。(-ω-)
てな訳で、いきなり勇み足&空回りをしてしまったアンディにちなんで、
今日のタイトルはミスチルの曲。
最初の歌詞が「気がつきゃ勇み足~♪」だからですが。(って、それだけかよ?!)
いやいや。これは昔から深夜一人淋しく残業しながら自分を鼓舞するために口ずさんでいた曲です。
満を持してお仕事復帰するぜぃ!!(`・ω・´)
と本日張り切って出社したアンディ。
とはいえ、長期不在のオフィスにどんな顔をして入ればよいのかわからず、
森の小動物のように恐る恐る顔を覗かせると、見馴れた面々が
「おーっ。帰ってきたか!」と温かく出迎えてくれて、
私は一人一人ハグしてまわりたいくらい再会できた喜びを噛み締めた次第です。
さて、パソコンのパスワードは何だったっけなぁ?と
すっかり浦島太郎状態の私がとりあえずメールをチェックすると、
会社の医務室からの復帰段取り指示が届いており、
社の規則で所定の産業医の復帰オッケーが出るまでは出社できない、
かつゴールデンウィークの都合上その医師の診断を受けられるのは1週間後となるため、
来週一杯まで休んでください、とな。
「1カ月休暇=GW明け復帰」と思い込んでいたアンディは、そんな規則があるとは知らずに
うっかりフライング出社してしまったワケです。(バカー!)
満面の笑みで登場しておきながら
2時間後にはドロンして1週間休暇かよ!?
っちゅー、なんともカッコ悪い状況に…。
ぐっ…ちゃんと事前に段取りを確認すべきでした。

とはいえ、会社の皆に会えただけでも良かったです。
もう体調はすっかり治ったので(と自己診断)、
あと1週間は普段できないことをして延長休暇を満喫してやるさ!!イェイ!

といいながら、今日もヨガをして帰ってきました。
休暇中の1ヶ月と変わらない過ごし方ですな。(-ω-)
てな訳で、いきなり勇み足&空回りをしてしまったアンディにちなんで、
今日のタイトルはミスチルの曲。
最初の歌詞が「気がつきゃ勇み足~♪」だからですが。(って、それだけかよ?!)
いやいや。これは昔から深夜一人淋しく残業しながら自分を鼓舞するために口ずさんでいた曲です。
Together Again
この4月頭に金のフルートがひょっこりでてきたので、
フルートのお医者さんに調整に行ったお話をしたと思いますが、
実はその直後に私のフルートの師匠N先生からメールをいただきました。
「君のとこのアンディくんがフルートを持ってあらわれたぞ。」と
先生の古くからのお友達でもあるその整備士さんから連絡があったらしく、
GWに予定している演奏会で演奏しないか?というお声掛けでした。
ここ数年、仕事(と趣味の観劇)が忙しくて練習時間が取れず、
フルートのレッスンは中断し、それでも
定期演奏会にだけは<デモンストレーション>というか<イロモノ担当>として
こっそり登場していたものの、もう本当にツチノコ並みの出現率で
演奏会からすっかり遠のいていた昨今…。
楽器は毎日の地道な練習が重要なので、気まぐれでチョロチョロ吹いている程度では
ブランクを埋める自信がなかったので、人前で吹くのもなんだかなぁ、と躊躇したものの、
先生がせっかくおっしゃってくださるなら…と勇気を出して承諾。
但し、新しい曲を一から練習して仕上げるのは負担が大きいので昔吹いたことのある曲でご勘弁いただくことに。
先生からは「華やかな曲を。」というリクエストだったので
ビゼーのカルメンをモチーフにした<カルメン幻想曲>を選曲。
ちょうど2ヶ月前にMETオペラのカルメンを観たところだったのでね。(単純!)
注)こちらは有名なフルーティストのSir James Galway氏です。
アンディではありません。私、このようなステキなお髭は蓄えておりません。
そして、今日が演奏会だったのですが
基本的に先生の生徒たちの発表する場なので、特に気負う必要もないとはいえ
このところ他の人のステージを鑑賞するばかりで
久しく自分が舞台に立っていなかったので、かなり新鮮に感じました。(^-^)
そして、そんな今日、とても嬉しいことがありました。
7年前に私の演奏を聴いて、自分もいつかこんな風に吹きたい!と
フルートを初めた少年がいる、と当時も聞かされてはいたのですが
その彼が今もフルートを続けており、今日、演奏会にきていたのです。
私が演奏会にでなくなったので、どうしたんだろう?
と先生にも尋ねていたらしく、
今回久々に演奏すると聴いて、再会を楽しみにしていてくれたそうです。
彼の演奏も聴かせてもらいましたが、芯のあるしっかりした音を出していましたよ。
きっと熱心に練習されているのでしょう。
ちなみに7年前に私が吹いたジュナンの<ヴェニスの謝肉祭>です。
(音源はこれまた有名なフルーティストのラリュー様です。アンディではありません。)
私はあくまでも趣味の域を超えない程度ですが
私の音に反応してくれる人がいてくれる、と思うと、
本当に勇気をもらえた、というか、素直に嬉しいです。
N先生曰く、
社会人になったら忙しくて練習できないことは仕方がないでしょう。
でも、アンディ君の演奏を聴いて心動かされる人がいる、その喜びを忘れないでいてほしい。
そして、このフルートは君にもっと吹いてもらいたくてウズウズしているんだから
楽器のポテンシャルを最大限引き出してあげなきゃ。
だからこうして僕はしつこく演奏会に呼び続けているんだよ。
決して暇で君のストーカーをしているワケじゃないからね!(笑)
という温かい(?)激励を頂戴し、アンディはまた感謝で胸がいっぱいになった次第であります。
そんなN先生の熱い言葉を聞き、ふと思い出したのが
最初のフルートの先生であり、フルートと“仲良くなること”を教えてくださった
A.Schmeling先生の言葉。
「フルートはあなたの喜びも悲しみにも共鳴してくれる生涯の友です。
運命の出会いだとあなたが感じているとしたら、きっと永いお付き合いになりますよ。
こころしてかかってくださいね。」
毎日吹いていなくても、私にとってフルートは”特別”ですよ。
この気持ちはきっと一生変わらないでしょう。
ということで、今日はJanet Jacksonのこの曲をタイトルにします。
フルートのお医者さんに調整に行ったお話をしたと思いますが、
実はその直後に私のフルートの師匠N先生からメールをいただきました。
「君のとこのアンディくんがフルートを持ってあらわれたぞ。」と
先生の古くからのお友達でもあるその整備士さんから連絡があったらしく、
GWに予定している演奏会で演奏しないか?というお声掛けでした。
ここ数年、仕事(と趣味の観劇)が忙しくて練習時間が取れず、
フルートのレッスンは中断し、それでも
定期演奏会にだけは<デモンストレーション>というか<イロモノ担当>として
こっそり登場していたものの、もう本当にツチノコ並みの出現率で
演奏会からすっかり遠のいていた昨今…。
楽器は毎日の地道な練習が重要なので、気まぐれでチョロチョロ吹いている程度では
ブランクを埋める自信がなかったので、人前で吹くのもなんだかなぁ、と躊躇したものの、
先生がせっかくおっしゃってくださるなら…と勇気を出して承諾。
但し、新しい曲を一から練習して仕上げるのは負担が大きいので昔吹いたことのある曲でご勘弁いただくことに。
先生からは「華やかな曲を。」というリクエストだったので
ビゼーのカルメンをモチーフにした<カルメン幻想曲>を選曲。
ちょうど2ヶ月前にMETオペラのカルメンを観たところだったのでね。(単純!)
注)こちらは有名なフルーティストのSir James Galway氏です。
アンディではありません。私、このようなステキなお髭は蓄えておりません。
そして、今日が演奏会だったのですが
基本的に先生の生徒たちの発表する場なので、特に気負う必要もないとはいえ
このところ他の人のステージを鑑賞するばかりで
久しく自分が舞台に立っていなかったので、かなり新鮮に感じました。(^-^)
そして、そんな今日、とても嬉しいことがありました。
7年前に私の演奏を聴いて、自分もいつかこんな風に吹きたい!と
フルートを初めた少年がいる、と当時も聞かされてはいたのですが
その彼が今もフルートを続けており、今日、演奏会にきていたのです。
私が演奏会にでなくなったので、どうしたんだろう?
と先生にも尋ねていたらしく、
今回久々に演奏すると聴いて、再会を楽しみにしていてくれたそうです。
彼の演奏も聴かせてもらいましたが、芯のあるしっかりした音を出していましたよ。
きっと熱心に練習されているのでしょう。
ちなみに7年前に私が吹いたジュナンの<ヴェニスの謝肉祭>です。
(音源はこれまた有名なフルーティストのラリュー様です。アンディではありません。)
私はあくまでも趣味の域を超えない程度ですが
私の音に反応してくれる人がいてくれる、と思うと、
本当に勇気をもらえた、というか、素直に嬉しいです。
N先生曰く、
社会人になったら忙しくて練習できないことは仕方がないでしょう。
でも、アンディ君の演奏を聴いて心動かされる人がいる、その喜びを忘れないでいてほしい。
そして、このフルートは君にもっと吹いてもらいたくてウズウズしているんだから
楽器のポテンシャルを最大限引き出してあげなきゃ。
だからこうして僕はしつこく演奏会に呼び続けているんだよ。
決して暇で君のストーカーをしているワケじゃないからね!(笑)
という温かい(?)激励を頂戴し、アンディはまた感謝で胸がいっぱいになった次第であります。
そんなN先生の熱い言葉を聞き、ふと思い出したのが
最初のフルートの先生であり、フルートと“仲良くなること”を教えてくださった
A.Schmeling先生の言葉。
「フルートはあなたの喜びも悲しみにも共鳴してくれる生涯の友です。
運命の出会いだとあなたが感じているとしたら、きっと永いお付き合いになりますよ。
こころしてかかってくださいね。」
毎日吹いていなくても、私にとってフルートは”特別”ですよ。
この気持ちはきっと一生変わらないでしょう。
ということで、今日はJanet Jacksonのこの曲をタイトルにします。
A Song For Mama
皆様へのご報告が遅れました!
アンディ・ママン、無事退院し我が家に帰ってきました~。
ヤッフー!!
呑気モンキーな母は、ホントにどこにいてもお気楽さん、というか
お医者さんや看護婦さんに大変良くしてもらっていたらしく、
また同じ病棟の患者さんとも仲良くなり、
すっかり入院生活をエンジョイしていたようですが
手術で開けたお腹の穴もようやく塞がり、晴れて退院。
さて、アンディ・ママンが帰ってきて
我が家はすっかり元通り明るくなりました。
また、昔から彼女はどんなに枯れてしまった草花でも
再び芽を出させる不思議な人なのですが
(季節的にそうといわれればそうなのですが)
見事に家の植物たちが退院に合わせて花咲きましてね。
ああ、私たち以外も皆アンディ・ママンの帰りを待っていたんだ・・・と胸が熱くなりました。
もひとつ、嬉しい知らせ、というか
これまた不思議なことがありまして。
今回、手術で切り取った細胞を検査したところ、
最初に診断されていた病気ではなく
まったくもって”良性”であったという結果。
つまり、別に切らなくてもよかったですね、とお医者さんに言われ、
姉も私もポッカーン・・・ですよ。
今年1月末からの数カ月、私たちが一体どれほど悲愴な思いで過ごしてきたか・・・。
でも、そういえば母だけは最初にその病名を診断されたときから
「私の身内にはその病気にかかった人はいないし、絶対に違うと思う。」
と言い張っていたのですよね~。
なので、今回の最終結果を聞いても特に驚くこともなく、
「ほらっ。だからずっと言ってたじゃない。」と
アザラシの赤ちゃんのような目で澄まし顔のアンディ・ママンでした。
今回切る必要のない手術をしてしまった、とはいえ
切ってしまえば、後はもう心配しなくて済むならば、言うことナシ!
本当に良かったです。
神様、ありがとうございます!
今日のタイトルは、Boyz II Menの曲。
無事帰ってきた大切な大切な母に捧げる、と同時に
世界中の<お母さん>がいかに尊い存在であるか、を改めて考えさせられる歌詞です。
アンディ・ママン、無事退院し我が家に帰ってきました~。
ヤッフー!!

呑気モンキーな母は、ホントにどこにいてもお気楽さん、というか
お医者さんや看護婦さんに大変良くしてもらっていたらしく、
また同じ病棟の患者さんとも仲良くなり、
すっかり入院生活をエンジョイしていたようですが
手術で開けたお腹の穴もようやく塞がり、晴れて退院。
さて、アンディ・ママンが帰ってきて
我が家はすっかり元通り明るくなりました。
また、昔から彼女はどんなに枯れてしまった草花でも
再び芽を出させる不思議な人なのですが
(季節的にそうといわれればそうなのですが)
見事に家の植物たちが退院に合わせて花咲きましてね。
ああ、私たち以外も皆アンディ・ママンの帰りを待っていたんだ・・・と胸が熱くなりました。
もひとつ、嬉しい知らせ、というか
これまた不思議なことがありまして。
今回、手術で切り取った細胞を検査したところ、
最初に診断されていた病気ではなく
まったくもって”良性”であったという結果。
つまり、別に切らなくてもよかったですね、とお医者さんに言われ、
姉も私もポッカーン・・・ですよ。
今年1月末からの数カ月、私たちが一体どれほど悲愴な思いで過ごしてきたか・・・。
でも、そういえば母だけは最初にその病名を診断されたときから
「私の身内にはその病気にかかった人はいないし、絶対に違うと思う。」
と言い張っていたのですよね~。
なので、今回の最終結果を聞いても特に驚くこともなく、
「ほらっ。だからずっと言ってたじゃない。」と
アザラシの赤ちゃんのような目で澄まし顔のアンディ・ママンでした。
今回切る必要のない手術をしてしまった、とはいえ
切ってしまえば、後はもう心配しなくて済むならば、言うことナシ!
本当に良かったです。
神様、ありがとうございます!

今日のタイトルは、Boyz II Menの曲。
無事帰ってきた大切な大切な母に捧げる、と同時に
世界中の<お母さん>がいかに尊い存在であるか、を改めて考えさせられる歌詞です。
I Could Have Danced All Night
4月からハマッてしまったヨガ、基本的に毎日欠かさず続けていますよ~。
私のやっているヨガは「ホットヨガ」なので、
わざわざサウナみたいに暑苦しい密室の中で黙々とポーズをとっていく、
という“一体なんの苦行ですか?!”な感じですが、
汗をかかないことで有名なアンディにとっては1時間で1リットル近い汗を
滝のようにダンラダンラ流せることは“やってる感”満載でやめられません。
これまでは、ヨガもピラティスも同じだわ、
と思ってピラティスもトライしましたが、ピラティスの
吐いて、吐いて!吸って、吸って!
吸って…吐いて…
吐いて…吐いて、吸って!
の呼吸が掛け声通りにどーしてもできなくて、
あわや生命の危機すら感じるので、
やはりヨガの方が身体に合っていると確信しました。
はじめて間もない頃はバランスが取れなくてグラグラしていたものの、
今やピタリと何十秒でもポーズをキープできるように。
そして柔軟性も日に日に増してきました。エッヘン^^
しかーし、体重はちーっとも落ちません。なぜぢぁっ!ヽ(`Д´)ノ
私の好きなポーズは
<踊り子のポーズ>
と
<コブラのポーズ>
私のやっているヨガは「ホットヨガ」なので、
わざわざサウナみたいに暑苦しい密室の中で黙々とポーズをとっていく、
という“一体なんの苦行ですか?!”な感じですが、
汗をかかないことで有名なアンディにとっては1時間で1リットル近い汗を
滝のようにダンラダンラ流せることは“やってる感”満載でやめられません。
これまでは、ヨガもピラティスも同じだわ、
と思ってピラティスもトライしましたが、ピラティスの
吐いて、吐いて!吸って、吸って!
吸って…吐いて…
吐いて…吐いて、吸って!
の呼吸が掛け声通りにどーしてもできなくて、
あわや生命の危機すら感じるので、
やはりヨガの方が身体に合っていると確信しました。
はじめて間もない頃はバランスが取れなくてグラグラしていたものの、
今やピタリと何十秒でもポーズをキープできるように。
そして柔軟性も日に日に増してきました。エッヘン^^
しかーし、体重はちーっとも落ちません。なぜぢぁっ!ヽ(`Д´)ノ
私の好きなポーズは
<踊り子のポーズ>
と
<コブラのポーズ>
As
この週末は大好きな役者さんの舞台を観てきました。
もう、声を聞けただけでもアンディさんは元気100倍。
これ以上の“良薬”はない、と本気で思いました。(^-^)
やっぱり大好きだぁぁぁ~~~!
・・・とブログの中心で愛を叫んでみるアンディさん。
っちゅーことで、(えっ?どういうこと?)
今日のタイトルはGeorge MichaelとMary J Bligeが歌うStevie Wonderの名曲です。
どーですか?
As around the sun the earth knows she's revolving
And the rosebuds know to bloom in early may
Just as hate knows love's the cure
You can rest your mind assure
That I'll be loving you always
・・・という、出だしの歌詞からしても、
スティービーの曲ってとにかく描写が美しい。
そして「そーきましたか!」と驚かされる凝った表現。
でも、アンディさんも素直にこんな気持ちになります。
どうでもいいことですが、このPVのジョージ・マイケルの口髭がフォークみたいで気になるのは私だけでしょうか?
ま、お顔のお髭が多少おもしろかろうが、”サリーちゃんのパパ”(古っ!)に見えようが、
私はジョージ・マイケルは素晴らしいボーカリストだと思います。はい。
もう、声を聞けただけでもアンディさんは元気100倍。
これ以上の“良薬”はない、と本気で思いました。(^-^)
やっぱり大好きだぁぁぁ~~~!
・・・とブログの中心で愛を叫んでみるアンディさん。
っちゅーことで、(えっ?どういうこと?)
今日のタイトルはGeorge MichaelとMary J Bligeが歌うStevie Wonderの名曲です。
どーですか?
As around the sun the earth knows she's revolving
And the rosebuds know to bloom in early may
Just as hate knows love's the cure
You can rest your mind assure
That I'll be loving you always
・・・という、出だしの歌詞からしても、
スティービーの曲ってとにかく描写が美しい。
そして「そーきましたか!」と驚かされる凝った表現。
でも、アンディさんも素直にこんな気持ちになります。
どうでもいいことですが、このPVのジョージ・マイケルの口髭がフォークみたいで気になるのは私だけでしょうか?
ま、お顔のお髭が多少おもしろかろうが、”サリーちゃんのパパ”(古っ!)に見えようが、
私はジョージ・マイケルは素晴らしいボーカリストだと思います。はい。



