Oasis
余談も余談になるのですが、選んだワンちゃん絡みでちょっと驚いたこと。
まず、この子のお父さんの名前が『ミッキー』。
(ん?ミッキー・ユチョン?)

更に、このコが将来似るであろう、と連れてこられた
先代アンディそっくりな叔父さんの名前が『チャーミン』。
(ん?チャンミン?)

そして、血統書を見せてもらって思わず二度見。
本人の血統書登録名が『○○□□ of JUJUN』
(ん?JEJUNG(ジェジュン)?)

そして、最後の最後に。
何かあったらいつでも連絡ください、と渡された
ブリーダーさんのお名刺をみて、思わず固まってしまったダメ押し!
なんと、お名前が『じゅん子』さん。
(ジュン子~~~~!!!(爆))

となると、TVXQの5人中、登場していないのは・・・
そう。カリスマ・リーダーの『ユノ』!

犬の名前はやっぱり『ユノ』にするしかないか。(笑)
はぁ~。しかし、ここまで東方神起のメンバーの名前が(もどきとはいえ)並ぶと、
ブリーダーさんはひょっとして東方神起ファン???と疑ったものの、
私が『チャーミン』のことを何度も『チャンミン』と連呼していても
特に反応していなかったので、トンだらけな名前が揃ったのは単なる偶然のようです。
それにしても、この小さい一匹の犬をめぐり、まさかのTVXQのメンバー名のオンパレード。
どこまでも私を癒してくれるTVXQでした。(笑)

今日のタイトルは癒しのオアシス、ってことで、TVXQの「Oasis」です。
ハングルで歌っている曲なので、何を言っているのか私にゃ内容はさっぱりプリンですが
なんかカワイイ曲で、生き生きと歌っている感じも
なかなかグー(o^-')bなのでであります。
まず、この子のお父さんの名前が『ミッキー』。
(ん?ミッキー・ユチョン?)

更に、このコが将来似るであろう、と連れてこられた
先代アンディそっくりな叔父さんの名前が『チャーミン』。
(ん?チャンミン?)

そして、血統書を見せてもらって思わず二度見。
本人の血統書登録名が『○○□□ of JUJUN』
(ん?JEJUNG(ジェジュン)?)

そして、最後の最後に。
何かあったらいつでも連絡ください、と渡された
ブリーダーさんのお名刺をみて、思わず固まってしまったダメ押し!
なんと、お名前が『じゅん子』さん。
(ジュン子~~~~!!!(爆))

となると、TVXQの5人中、登場していないのは・・・
そう。カリスマ・リーダーの『ユノ』!

犬の名前はやっぱり『ユノ』にするしかないか。(笑)
はぁ~。しかし、ここまで東方神起のメンバーの名前が(もどきとはいえ)並ぶと、
ブリーダーさんはひょっとして東方神起ファン???と疑ったものの、
私が『チャーミン』のことを何度も『チャンミン』と連呼していても
特に反応していなかったので、トンだらけな名前が揃ったのは単なる偶然のようです。
それにしても、この小さい一匹の犬をめぐり、まさかのTVXQのメンバー名のオンパレード。
どこまでも私を癒してくれるTVXQでした。(笑)

今日のタイトルは癒しのオアシス、ってことで、TVXQの「Oasis」です。
ハングルで歌っている曲なので、何を言っているのか私にゃ内容はさっぱりプリンですが
なんかカワイイ曲で、生き生きと歌っている感じも
なかなかグー(o^-')bなのでであります。
May the Force be with you
子犬選びに関して、色々アドバイスくださったK女史に一番に報告を!と思い
子犬の写メを送ったら、
「まさしくイウォークじゃありませんか!帽子と槍を用意!」と返信が来て
改めてウチのコを見ると、もうイウォークにしか見えず。(笑)
では、検証してみましょう。
(上:我が家の犬。下:イウォーク)


もう、首の傾げ方ひとつとっても似ていると思いませんか?
・・・ということで。(唐突!)
なんだか、久しぶりに『スターウォーズ』シリーズがみたくなりました。
『スターウォーズ』は人生のいろんなテーマを散りばめた
なかなか哲学的なストーリーだと思うのですが、
数多くの名言の中でも、私の一番好きな言葉がこの記事のタイトル
“May the Force be with you…”です。
既に最大限頑張っている人に「がんばれよ!」と改めて励ますのも
なんだかなー、というときに私はよく使うのですが、
(十分頑張っている、という前提で)
ちょっとした<Force>というなんともいえない、“見えない力”が
ふと働くことにより、チャンスが訪れたり、
物事が少しずつ良い方向に進んでいくような気がする…のであります。
以上、自分含めて、頑張る皆様へのエールです!
子犬の写メを送ったら、
「まさしくイウォークじゃありませんか!帽子と槍を用意!」と返信が来て
改めてウチのコを見ると、もうイウォークにしか見えず。(笑)
では、検証してみましょう。
(上:我が家の犬。下:イウォーク)


もう、首の傾げ方ひとつとっても似ていると思いませんか?
・・・ということで。(唐突!)
なんだか、久しぶりに『スターウォーズ』シリーズがみたくなりました。
『スターウォーズ』は人生のいろんなテーマを散りばめた
なかなか哲学的なストーリーだと思うのですが、
数多くの名言の中でも、私の一番好きな言葉がこの記事のタイトル
“May the Force be with you…”です。
既に最大限頑張っている人に「がんばれよ!」と改めて励ますのも
なんだかなー、というときに私はよく使うのですが、
(十分頑張っている、という前提で)
ちょっとした<Force>というなんともいえない、“見えない力”が
ふと働くことにより、チャンスが訪れたり、
物事が少しずつ良い方向に進んでいくような気がする…のであります。
以上、自分含めて、頑張る皆様へのエールです!
With All My Heart
前からすすめられていながら、聞き流していたこのTVXQの曲。
今日を境に忘れられない曲となりました。
悲しくても 嬉しくても
君のそばで 笑いたいんだよ
with all my heart
find me, and I'll be there for you...
「ああ~!も~~~!」としびれをきらして飛んでくる君の姿が目に浮かびました。(笑)
私はかなりの鈍チンなので、現れるときには”わかりやすく”お願いします。
今日を境に忘れられない曲となりました。
悲しくても 嬉しくても
君のそばで 笑いたいんだよ
with all my heart
find me, and I'll be there for you...
「ああ~!も~~~!」としびれをきらして飛んでくる君の姿が目に浮かびました。(笑)
私はかなりの鈍チンなので、現れるときには”わかりやすく”お願いします。
Kiss The Baby Sky
一般発売日、開始2時間前からマウスクリックの素振りをしながら
パソコンとケータイでチケ取りに臨んだにも関わらず、開始1分で[予定販売枚数終了]。
もう、どこを探してもチケット入手できない~~~!
と、世界の終焉のように嘆き悲しむほどどうしても行きたかった
元・東方神起の内の3名JUNSU/JEJUNG/YUCHUNのイベント
「THANKSGIVING LIVE IN DOME」。
チケットが取れないことも運命だ・・・と諦めていたら、
なんとなんと、1席だけある、っちゅーことで奇跡的に行けることに!

東方神起は5人揃ってこそ、だというのが大前提でありながら、
活動休止(解散とはいわない)発表後に彼らを知った出遅れ組なアンディとしては
例え3人だけでも、絶対にライブを見たい!生で声を聞きたい!
と切望していたワケですよ。
また、声だけでもれなく私を泣かせることのできるジェジュン氏の声を
直で聞いたら一体どうなるのか、、、それを検証したいというのも
密かな目的としてありました。
6月5日(土)。京セラドームに単身乗り込みました。
ドームの天井に限りなく近い隔離された席からアンディはひっそりと
豆粒ジェジュン、ジュンス、ユチョンを3時間ずっと眺めていたのですが
もう、涙で目が霞んで大変。
で、ジェジュン氏ですが・・・
彼の「元気でしたか?」という一言に、アンディは涙がゴォォォォォ!でした。
一連の解散騒動で私たちが元気なワケないやんか~~~!!!(ノω・、)
と内心叫びながらも、彼らこそもっともっと
心を痛めていたんだろうな、と思うと・・・ううっ。。゚(T^T)゚。
今日のタイトルはユチョン氏が作った曲でもある東方神起の「Kiss the Baby Sky」。
途中、ユチョンの声で
TVXQ...my Hero...my Max...my Yunho...my Xiah...and Mickey...
とメンバーの名前を呼びながら、僕たちは永遠にひとつだとつぶやく部分を聞くと
5人が離れてしまった今が本当に無念というか、なんというか、ただただ切なくて・・・
アンディは胸を締め付けられるのです。
だけど、このPVの彼らの笑顔をみていると、
5人揃って同じステージに立つ日がいつか来ることを
夢見ずにはいられないのです・・・。
正味2か月の”にわかファン”のくせに、この尋常じゃないのめり込みよう!(爆)
我ながら、ありえヘン!とドン引きしつつも、
すべての自信を失いどんより落ち込んでいた私に希望を、
そして人と人との絆を信じ続ける勇気をくれた彼らお歌は
私にとって最早ただのパフォーマンスの上手な歌手の域を超えた存在なんです。
パソコンとケータイでチケ取りに臨んだにも関わらず、開始1分で[予定販売枚数終了]。
もう、どこを探してもチケット入手できない~~~!
と、世界の終焉のように嘆き悲しむほどどうしても行きたかった
元・東方神起の内の3名JUNSU/JEJUNG/YUCHUNのイベント
「THANKSGIVING LIVE IN DOME」。
チケットが取れないことも運命だ・・・と諦めていたら、
なんとなんと、1席だけある、っちゅーことで奇跡的に行けることに!

東方神起は5人揃ってこそ、だというのが大前提でありながら、
活動休止(解散とはいわない)発表後に彼らを知った出遅れ組なアンディとしては
例え3人だけでも、絶対にライブを見たい!生で声を聞きたい!
と切望していたワケですよ。
また、声だけでもれなく私を泣かせることのできるジェジュン氏の声を
直で聞いたら一体どうなるのか、、、それを検証したいというのも
密かな目的としてありました。
6月5日(土)。京セラドームに単身乗り込みました。
ドームの天井に限りなく近い隔離された席からアンディはひっそりと
豆粒ジェジュン、ジュンス、ユチョンを3時間ずっと眺めていたのですが
もう、涙で目が霞んで大変。
で、ジェジュン氏ですが・・・
彼の「元気でしたか?」という一言に、アンディは涙がゴォォォォォ!でした。
一連の解散騒動で私たちが元気なワケないやんか~~~!!!(ノω・、)
と内心叫びながらも、彼らこそもっともっと
心を痛めていたんだろうな、と思うと・・・ううっ。。゚(T^T)゚。
今日のタイトルはユチョン氏が作った曲でもある東方神起の「Kiss the Baby Sky」。
途中、ユチョンの声で
TVXQ...my Hero...my Max...my Yunho...my Xiah...and Mickey...
とメンバーの名前を呼びながら、僕たちは永遠にひとつだとつぶやく部分を聞くと
5人が離れてしまった今が本当に無念というか、なんというか、ただただ切なくて・・・
アンディは胸を締め付けられるのです。
だけど、このPVの彼らの笑顔をみていると、
5人揃って同じステージに立つ日がいつか来ることを
夢見ずにはいられないのです・・・。
正味2か月の”にわかファン”のくせに、この尋常じゃないのめり込みよう!(爆)
我ながら、ありえヘン!とドン引きしつつも、
すべての自信を失いどんより落ち込んでいた私に希望を、
そして人と人との絆を信じ続ける勇気をくれた彼らお歌は
私にとって最早ただのパフォーマンスの上手な歌手の域を超えた存在なんです。
The Secret Code
書くべきか迷ったのですが、自分の記録のために書いているブログだから
誰にどう思われようと構わないゼ!、と開き直って書いちゃいます。
4月に東方神起を知り、彼らの曲に魂を救われたといっても過言ではないくらい
この2カ月は彼らの歌を聴きながら、
その時々の自分の心境にピッタリくるお気に入りの曲を見つけては
ときに癒され、ときに励まされ・・・
いろんな”気づき”、生きるエネルギーをもらっています。
そんな東方神起をBGMに今日、姉と電話で話していたのですが、
姉の話をボーっと聞いているとき、ふと
風になって そっと包みたい
君がいる世界に すぐ飛んでゆきたい
逢いたくても 逢いたくても
待ってるから 待ってるから
ここにいるよ 忘れないで・・・
という歌詞が突然耳にくっきりはっきりと入ってきて、
同時に亡き父のビジョンが脳裏に浮かび
最後の「ここにいるよ 忘れないで」に父の声らしき声がかぶさったのです。
一瞬のような、永遠のような感覚にしばらく茫然としていたのですが
「あ・・・パパからのメッセージだ・・・!」
と我に返り、あとはもうひたすら涙が溢れて溢れて。。。
本日、私の住む兵庫県は大雨洪水警報が出ていたのですが、
外の豪雨に負けないくらい、両目のスプリンクラーが決壊して
大変なことに。
その間もしゃべり続けている姉に気付かれまいと
私は声を殺して泣いてたのですが、さすがの姉も電話の向こうの様子がおかしいと感じて
「ちょっとアンディ~!聞いてる~?!
・・・えっ?貴女、泣いてるの?!どーしちゃったの?!」
と逆に心配モードになられたので、
普段ならばこういう「あなたの思い過ごしじゃないの?」と
思われかねない話はあまりしないのですが
「東方神起の『忘れないで』を聞いてたら・・・ふとパパが目に浮かんで、涙が止まらなくて・・・」
とだけ姉に言ったら、何か思うところがあったみたいで、
「この曲のことは気になっていたけど、ちゃんときくのが怖くて、
なんとなく今まで流して聞いていたのよ・・・ちょっと今から聞くね。」
と電話を切る姉。
その後しばらくしたら姉から下記のようなメールが届きました。(以下抜粋)
「<風になって君のいる世界に飛んでいきたい・・・>という箇所で
本当にパパが私たちのところへ戻ってきたいと思っているのがわかります。
歌を聴くうちに、パパがちゃんと天国の入り口でアンディ(=3年前に亡くなった飼い犬)を
腕の中で抱っこして待っている姿が目に浮かびました。
そのとき、しっかり生きてきたよと笑って言えるように
もう少しでいいから、この世で頑張ってみようと思いました。」
と。
驚いたことに、詳しく話していない私がさっき見たビジョンと
まったく同じ状況が姉のメールに描写されていたのですよ。
そして、それをみて同じことを私も感じていたのです。
まさしく姉とシンクロ。
私は決して霊感が強いとか、スピリチュアルな人でもありませんが
なんていうか・・・ふとしたときにひょいっと
”サイン”や”メッセージ”を感じることがあります。
「それって都合のよい思い込みじゃないの?」と思われたら
「そうかもしれませんね。」としか言えないのですけど、、、
これは思い込みじゃない、という理屈じゃない”確信”はあるのです。
思うに、こういう感覚って特別でもなんでもなく、
恐らく多かれ少なかれ誰しも同じような経験はされているのでは?
とはいえ、むやみに口に出すと気味悪がられたり、
注目を集めるために言っていると思われたくもないので
大抵は自分の中でおさめておくか、必要そうな人に伝達するくらいです。
(あ、でもブログの随所にもチラチラそれっぽいことは書いているかも。)
いずれにせよ、今日の父からのメッセージは
どうやら姉と私の両方に伝えたかったことのような気がしました。
今日のタイトルは、その曲『忘れないで』が
収録されているアルバム名”The Secret Code”にしました。
まさに、メッセージはそれを受け取るべき人にだけ伝えられる”秘密のコード”みたいだから。
『忘れないで』(by東方神起)
メロディも歌い方も本当に優しくて、それだけでも泣けるのですが、
今日は<アンディ父・降臨>につき、泣き虫アンディは完全ノックアウトです。(笑)
誰にどう思われようと構わないゼ!、と開き直って書いちゃいます。
4月に東方神起を知り、彼らの曲に魂を救われたといっても過言ではないくらい
この2カ月は彼らの歌を聴きながら、
その時々の自分の心境にピッタリくるお気に入りの曲を見つけては
ときに癒され、ときに励まされ・・・
いろんな”気づき”、生きるエネルギーをもらっています。
そんな東方神起をBGMに今日、姉と電話で話していたのですが、
姉の話をボーっと聞いているとき、ふと
風になって そっと包みたい
君がいる世界に すぐ飛んでゆきたい
逢いたくても 逢いたくても
待ってるから 待ってるから
ここにいるよ 忘れないで・・・
という歌詞が突然耳にくっきりはっきりと入ってきて、
同時に亡き父のビジョンが脳裏に浮かび
最後の「ここにいるよ 忘れないで」に父の声らしき声がかぶさったのです。
一瞬のような、永遠のような感覚にしばらく茫然としていたのですが
「あ・・・パパからのメッセージだ・・・!」
と我に返り、あとはもうひたすら涙が溢れて溢れて。。。
本日、私の住む兵庫県は大雨洪水警報が出ていたのですが、
外の豪雨に負けないくらい、両目のスプリンクラーが決壊して
大変なことに。
その間もしゃべり続けている姉に気付かれまいと
私は声を殺して泣いてたのですが、さすがの姉も電話の向こうの様子がおかしいと感じて
「ちょっとアンディ~!聞いてる~?!
・・・えっ?貴女、泣いてるの?!どーしちゃったの?!」
と逆に心配モードになられたので、
普段ならばこういう「あなたの思い過ごしじゃないの?」と
思われかねない話はあまりしないのですが
「東方神起の『忘れないで』を聞いてたら・・・ふとパパが目に浮かんで、涙が止まらなくて・・・」
とだけ姉に言ったら、何か思うところがあったみたいで、
「この曲のことは気になっていたけど、ちゃんときくのが怖くて、
なんとなく今まで流して聞いていたのよ・・・ちょっと今から聞くね。」
と電話を切る姉。
その後しばらくしたら姉から下記のようなメールが届きました。(以下抜粋)
「<風になって君のいる世界に飛んでいきたい・・・>という箇所で
本当にパパが私たちのところへ戻ってきたいと思っているのがわかります。
歌を聴くうちに、パパがちゃんと天国の入り口でアンディ(=3年前に亡くなった飼い犬)を
腕の中で抱っこして待っている姿が目に浮かびました。
そのとき、しっかり生きてきたよと笑って言えるように
もう少しでいいから、この世で頑張ってみようと思いました。」
と。
驚いたことに、詳しく話していない私がさっき見たビジョンと
まったく同じ状況が姉のメールに描写されていたのですよ。
そして、それをみて同じことを私も感じていたのです。
まさしく姉とシンクロ。
私は決して霊感が強いとか、スピリチュアルな人でもありませんが
なんていうか・・・ふとしたときにひょいっと
”サイン”や”メッセージ”を感じることがあります。
「それって都合のよい思い込みじゃないの?」と思われたら
「そうかもしれませんね。」としか言えないのですけど、、、
これは思い込みじゃない、という理屈じゃない”確信”はあるのです。
思うに、こういう感覚って特別でもなんでもなく、
恐らく多かれ少なかれ誰しも同じような経験はされているのでは?
とはいえ、むやみに口に出すと気味悪がられたり、
注目を集めるために言っていると思われたくもないので
大抵は自分の中でおさめておくか、必要そうな人に伝達するくらいです。
(あ、でもブログの随所にもチラチラそれっぽいことは書いているかも。)
いずれにせよ、今日の父からのメッセージは
どうやら姉と私の両方に伝えたかったことのような気がしました。
今日のタイトルは、その曲『忘れないで』が
収録されているアルバム名”The Secret Code”にしました。
まさに、メッセージはそれを受け取るべき人にだけ伝えられる”秘密のコード”みたいだから。
『忘れないで』(by東方神起)
メロディも歌い方も本当に優しくて、それだけでも泣けるのですが、
今日は<アンディ父・降臨>につき、泣き虫アンディは完全ノックアウトです。(笑)