アンディの部屋 -24ページ目

Tokyo Love Lights

恋愛偏差値は【圏外】を誇る
負け犬街道まっしぐらなアンディ嬢ですが、
男女問わずなぜかよく恋愛相談を受けます。
まったく宇宙の不思議としか思えません。なぜでしょう。


それはともかく。
今日、眉目麗しい先輩女性がある方から紹介された男性にメールを打てど
返信が三ヶ月後に来るとか、ありえない間隔でやり取りをしているうちに
もう無理だ、と痺れを切らして新しい人を探しているんだとか。

「三ヶ月後に返信って、すごいですねー。」
とか私も深く考えず呑気に話を聞いていたのですが、

先輩:「紹介してくれた人によると彼は私を気に入っているみたいなんだけど…」

アンディ:「ほぉ。」(アホ面でパスタを頬張る)

先輩:「『彼女に釣り合う男性になるために』って彼は筋トレはじめたんですって…」

アンディ:「?!」
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それを聞いてさっきまで
そりゃやめときなはれ、と思っていた私もビックリ。
というのも、私自身、気になる人ができてもどうしても自分から声をかけられず
「もうちょっと痩せてから誘おう…」とわけのわからない理由で結局見逃し三振を繰り返すばかりの輩。

ああ~、筋トレをはじめた彼の気持ちが痛いほどわかるような気がしてアンディ涙目。

なのに、彼女ったら
「そんなの聞いたらひくよね~。」
と続けるもんだから、

「それは違いますよ!わかってあげて!!」
とアンディさんは会ったこともない筋トレ兄さんのセツナイ(?)キモチを熱弁擁護。

すると先輩に
「なにをおバカなことを言ってるの。多少肉が減ろうが筋肉マンになろうが、好きという気持ちを相手にみせなきゃダメ!」
と逆にお叱りを頂きました。
オオゥ(>_<)

しかし、私みたいな人が他にもいると知ってちょっと嬉しかったです。

そう。
こういうシャイガイ、シャイガールもひっそり棲息しておりますゆえ、
もしもあなたの周りにモジモジしながら熱い視線を送っている人がいたら
「一杯どう?」と是非誘ってあげてください。

シャイ族を代表して、アンディからのお願いです。m(__)m

そんな恋するシャイ族、そうじゃない人も、
みーーーんなハッピーになれるよう願いを込めて。
タイトルはTVXQのユチョン君の歌うTokyo Love Lights、通称「東京愛光」です。

(この曲、可愛すぎるゼ…!)

Don't Cry My Lover

ご紹介します。
こちらは私が肌身離さず愛用しておりますレコーダー兼MP3プレーヤーの
KENWOODの<MGR-A7>、Kennyさんです。

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最低30分空き時間があれば一人で飛び込みカラオケする私にとって
どこでもレコーディングができちゃう高性能で優秀なKennyさんは
なくてはならない相棒です。

そんなKennyの録音データを整理しようと
何気なく過去の収録を聴き返していたのですが
同じ人(私)が歌っているというのに、同じ曲でも録った日によって
別人のように声が、歌い方が違うのですよ。
歌って、不思議ですよね~~~。

Kennyはお利口なので、収録するたびに収録した日付と時間がタイトルに記録されるので
その歌がいつ歌われれたかがわかり、それを聴くとその時の自分の心境とかが
思い出されるのでした。まるで日記ですよ。

そんななか、みつけたのがこの音源。

友達と会う前にどうしても歌いたくなって
ちょっくら飛び込んだカラオケで一人チャチャッと録音した雑音だらけの粗いものですが、
この日、なんとなくずーっとこだわっていたことを手放そうと決意したときでして、
「これでよかったのかな?」と内心迷いながら、
いやいや、やっぱりこれでよかったんだ、と自分を言い聞かせていた
あのときの気持ちを鮮明に思い出しました。

振りかえると、あのとき手放したからこそ、手に入ったものがたくさんあり、
新しい世界が開けたんだ…と考えると、
このときの自分に「それでよかったんだよ。」とそっと教えてあげたい気持ちに。
※せっかくなので歌詞もつけてみました。


いやぁ…しかし、まるで軍歌のような歌い方ですねwww
どうしちゃったんでしょう、私。

きっと今ならこの曲を全然違う歌い方で歌うと思います。
アンディの部屋


それでは、お口直しに私の大好きなジェジュ子が作詞作曲したという
この美しい曲をどーぞ!
本日のタイトルでもあります、TVXQのDon't Cry My Loverです。


アカン…これを見ていたらまた泣けてきた。泣き虫ユチョン君もびっくりだよ。
てゆーか、、、
やい!コラ!「愛よ泣かないで」とか歌ってはるけど、
君らトンのために私がどんだけ涙流したと思っているんだ!
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。わーん!

Never Give Up

私の大切な友人のうち、3人の女性がそれぞれに次なる課題に向かって
このたび転職という道を選びます。


 関西から江戸に行ってしまう方、
 逆に東京から神戸に帰ってきてくれる方、
 修行の旅に海外へと飛びたつ方…

私があまりにgdgdなダメ人間だから、自分の面倒を見てもらおうと
無意識にしっかりと芯のある友達で周りを固めているのでしょうか、
私の女友達はみーんな、不思議と揃いも揃って”男前”な人ばかり。

そんな男前な彼女たちが
それぞれに今回の決断をされるまでの過程を
私が横で垣間見ていた限り、いろんな事情・思いが交錯する中
自分にとって何が一番大切なのか、を常に自分に問いかけながら
今回の結論に辿り着いたのだと思います。

自分の進む道に覚悟を決めた彼女たちの表情はとても凛々しく、
思わず拍手喝采したくなるくらいアッパレであります。


今日のタイトルは大好きな友人たちのそれぞれの門出を祝して、
本当に歌うんウマいな~と感嘆せずにいられない歌姫
Yolanda Adams嬢の"Never Give Up"です。
聴くと勇気をもらえる大好きな曲です。


 To fulfill divine purpose, you gotta answer when you're called
So don't be afraid to face the world against all odds...

どこにいても貴女たちは私の自慢の友達ですよ。^^

歓送迎会の幹事業で今月は自らすすんで大ハッスル中のアンディより。

And I Am Telling You I'm Not Going

東方神起を好きになった瞬間に活動休止が発表され、
それでも過去神起をYouTubeで遡りながら一人淋しく地味に萌えていた私でしたが
思いがけず一番ハマらなさそうなお友達が今頃(笑)東方神起にハマったという朗報が。
アンディの部屋

いや~、5人の再結成を祈りながら涙と鼻水にまみれ、
それでも5人分のパートを歌おうと息継ぎナシで
必死にカラオケで一人神起していた7月とかを思い返すと
出遅れ組の気持ちを共有できる(彼女曰く)<今更神起>仲間ができて
アンディ嬢は嬉しくて仕方ありません。
アンディの部屋

漏れなく「二人神起」結成の勧誘を執拗に迫られることとなるのは
今後の彼女の定め、定め、定め、…でありますが、
今からパート分けが楽しみであります。
きゃーきゃー。
アンディの部屋


そんな嬉しい知らせはありながらも、
最近のトンたちをめぐる動きに、正直なんだかなー、と今更神起ながらも胸を痛めております。

この8月大阪でa-nationで歌う元・東方神起の3人を見て、
同時にソウルのSMタウンで歌うユノとチャンミンをYouTube越しで見たあの日を境に、
活動再開は見果てぬ夢、と諦め、
5人が別々の道を行こうが元気でいてくれればそれでいい。
と、私は5人が仲良く美しいハーモニーを奏でていた過去神起に浸ることを決めました。

だけど、彼らの動向は知るつもりがなくてもどこからともなく見聞きしてしまうワケです。

誰とは言いませんが…
アンディの部屋

誰とは言いませんが…
アンディの部屋


「君たちがトンを出てまでしたかったことはソレですかっ?!」
アンディの部屋
と問いたくなるのであります。


特に声と歌が大好きでこのブログでも”俺の嫁”と声高に讃えてきたジェジュ子に関しては、
ずっと歌っていて欲しい、曲を作っていて欲しい、と彼の才能に、感性に惚れ込んでいただけに
昨今のパフォーマンスを見ると複雑な気持ちになるのです…。

私の周りのトンペンさんたち(トンを去った上記3名以外の2名がお気に入り)から、
「3パボ(=3バカ)のおかげでトンが…」と言われるたびに
3パボの一人であるジェジュ子を好きなアンディさんとしては胸がチクチク痛むのですが
3パボを責めたくもなるその悔しい気持ちはわかりつつも、
やっぱり一度好きになった人は嫌いになれないものなのです。。。

私、”オレの嫁”でありながらジェジュ子とは一度も会ったことはないし、
今後もお目にかかる予定はなさそうなので、
残念ながら彼の胸の内を教えてもらうこともないでしょう。
仮に面識のある友人だったとしても、どんな言葉をかければよいか、
どうしてあげることがベストなのか、私にはわかりません。

いつかあのときはそうだったのか…と真相を知る日がくるかどうかもわからないまま
日本というアジアの片隅からひっそりと応援し続けるアンディであります。

ううっ…ジェジュ子ォォォォォ~~~!(TДT)/

そんなことをツラツラ考えながら…
今日のタイトルは映画『Dream Girls』でJennifer Hudsonが歌うのを聴いて
度肝を抜かれた方も多いと思われますあの曲をタイの歌姫ちゃんが歌っているバージョンです。


そして、やっぱりトンは5人でなきゃ。
過去神起に浸りながら、今日もアンディは思うのであります。
アンディの部屋

Mirotic

特に意味はないのですが、改めて東方神起のMirotic-呪文-のダンスをみて、
何度見ても飽きさせない、なんともいえん萌えダンスじゃのぅ…
と溜め息交じりにYouTubeでエンドレス・リピートしていたアンディ。

どうですか?コレ
       ↓
【Mirotic :dance version】


彼らの関節はどーなってんの?!と穴があくほどじーーーーーっとモニターを見つめる私。
何度リピっても、振り付けが全然覚えられない。(ってまさかの踊る気満々なアンディ?!)

そこで、次はこんな動画を見つけました。
これなら私でもじっくり30年くらいかけたら、いつかは踊れるかもしれない!
【スローモーション+鏡映しバージョン】


世の中そう甘くはなく、100年かけても無理だとMiroticを自分で踊ることは潔く諦めます。
だったら歌おうか。しかし、ハングルがさっぱりわからんぞ。

そこでみつけたのがコチラ。ハングルを聞こえるまま平仮名にしてくれています!
親切な方もいらっしゃるものだわ~。これなら私mハングルっぽく歌えるかも~!

【ハングルで歌おう♪:Mirotic】


かなり無理があるので、
もう黙って日本語バージョンのMIROTIC-呪文-PVを貼って今日はグッナイとします。

【Mirotic-呪文-日本語ver.】


いやぁー、何回見てもステキ。
病み付きになるミロチックはまさにトンペンになる呪文にかけられたかのよう。