職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村のブログ -7ページ目

職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村のブログ

都内の一部上場商社に勤める現役のサラリーマンでありながら、「職場コミュニケーション」をテーマに、副業セミナー講師として活躍している私 アンディ中村の、日々の出来事を書き綴ります。

みなさんこんにちは!

職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村です♪

今日は「職場を円満にするコミュニケーション」というお話しです。

職場を円満にするコミュニケーションに必要なことは、元気な挨拶・周囲への声掛け・和気あいあいの雰囲気などがありますよね。

さらに、どのようなことをプラスする必要があると考えますか?

一日の仕事内容に関してきちんと報告することは、経験からも職場内のコミュニケーションで一番大切です。

ただ作業内容報告や進捗説明で報告しにくい内容もありますよね。

でも、そんな時も実行することが大事ですよ。

自分が担当する仕事が終了したら周囲に関係なく帰ってしまうでは、職場を円満にすることは難しいでしょうね。

負担はみんなで分担するといった空気を職場に作ってあげることも、私の経験から必要と思いますよ。

また残業の手伝いだけではなく悩みも本人からは言い出しづらいものなので、部下に声を掛けて話を聞いてあげることも大切ですよ、ハイ。
みなさんこんにちは!

職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村です♪

今日は「職場でコミュニケーションを図るには?」というお話しです。

何といってもコミュニケーションの基本は挨拶と今までの経験から思うのですが、実際にはできていない人も多いものですね。

小さな声で挨拶をしたり、いつも同じ一言で感情の無い挨拶になったりしていませんか?相手の顔をきちんと見て笑顔で挨拶するように心がけると、私も感じているのですが自分も相手も気持ち良いものですよ。

また仕事に集中することは大事ですが、自分のことだけに集中して部下など周囲への気遣いを忘れていませんか?

大変な時に声を掛けると部下もホッとするので、私も心がけていますが周囲の状況を確認して周囲の状況を共有できる環境にしましょう。

空腹を満たすためだけの昼食時間では勿体ないですね。

仕事の話だけでなく、趣味の話しをしたり、意外な一面を見つけたりして親睦を深めましょう。

実体験からの意見ですが、そうすることで仕事の話もしやすくなりますし、午後の仕事に気分良く取りかかることもできますよ、ハイ!
みなさんこんにちは!
職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村です。

今日は「コミュニケーション力の重要性は?」というお話しです。

コミュニケーション力が、なぜ重要なのかについて考えてみたいことがあるでしょうか?

私が思うにコミュニケーションは、人間同士が感情や意思、情報などを互いに伝え合うことで、体験からスムーズにできると快適な日々を過ごすことができます。

逆に、黙っていても伝わるだろう、分かってくれているだろうでは、大きなトラブルにつながってしまうでしょうね。

特に職場ではコミュニケーションは重要で大切なものと実感しています。

それというのも多くの知識や技術を持っていて優秀な人材であっても、コミュニケーションがうまく取れない人は職場で実力を発揮できないケースをいくつも見てきているからです。

実は職場で優秀な人材といわれる人の多くは、スムーズにコミュニケーションができる人たちなのですよね。

つまり、コミュニケーション力の重要性を再認識してスキルアップすることは、とても大切なことなのです、ハイ。
みなさんこんにちは!
職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村です。

今日は「職場でのコミュニケーションとはなんなのか?」といお話しです。

職場内のコミュニケーションというのは一体何なのでしょうか?

様々な定義があるでしょうが、経験上から職場内に苦手な人を作らないこと、職場内の人々が温かく迎えてくれる環境を作り出すことと考えられます。

また職場のコミュニケーションには大きく分けて2つの種類があると考えられますよね。

ひとつは仕事志向コミュニケーションで、業務を遂行するために実行される情報伝達のためのコミュニケーションです。
就業時間内に行なわれるもので、正確さと分かりやすさが大切なポイントになりますね。

もうひとつは情緒志向コミュニケーションで、人間関係を円滑にするために実行されるコミュニケーションです。
業務の合間や休憩時間、アフター・ファイブなどでかわされる会話で、一見して無駄なように感じられることもありますね。

しかし、長年勤めてきて強い信頼関係が築くことができますし、業務上の大きな問題を解決することもあると感じています。

仕事志向、情緒志向、両方を上手く使い分ける事が、職場でのコミュニケーションでは大切なのです。
みなさん、こんにちは!

職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村です。


今日は、「コミュニケーション4つの“L”」というテーマでお話させていただきます。


私は現在、都内の東証一部上場商社に勤務するサラリーマンです。

サラリーマンとして働きながら「職場コミュニケーション」をテーマに講演活動を行っています。

職場コミュニケーションについて話していると「 “職場のコミュニケーション”と“通常のコミュニケーション”は何が違うのですか?」という質問を受けます。

実はこの“職場のコミュニケーション”と“通常のコミュニケーション”には明確な違いがあるのです。

その秘密は、4つの“L” にあります。

①LOVE
②LIKE
③LOOK
④LOST


の4つです。


人は愛されたい、好かれたい生物です。

ですから、優先順位の1番目は「LOVE」、次に「LIKE」がきます。

逆に嫌われたくない、信用を失いたくないということで、4番目は「LOST」になります。

では、好きでもなく嫌いでも無い中立な状態は何かというと、“あなたを見ているだけ”ということで「LOOK」になります。


家族や友人とのコミュニケーションで目指すのは、「LOVE」や「LIKE」です。
しかし、職場コミュニケーションで目指すのは「LOVE」や「LIKE」ではありません。

なぜなら“オフィスでLOVE”と言われると、不倫などマイナスな事をイメージさせてしまうからです。
「LIKE」も目指していません。

例えば、職場で上司が好き嫌いの感情を表に出している状態、いわゆる「えこひいき」が行われると、職場の雰囲気が悪くなります。
つまり職場のコミュニケーションで大切な事は、愛される事や、好かれる事では無いのです。


しかし、嫌われてしまっては駄目です。

では、なぜ嫌われては駄目なのでしょうか?

典型的な例がセクハラです。
セクハラは、何をされたか?ではなく、誰にされたか?で決まります。

例えば、イケメンの男性タレントに髪の毛をなでられても、女性は誰もセクハラだとは言いません。
しかし職場にいる生理的に受け付けない人に髪の毛をなでられたら、その瞬間にセクハラになります。

この差は何でしょうか?
それは、嫌われているか、嫌われていないかの差なのです。


信用を失う事や嫌われる事は簡単で、ほんの一瞬です。

一度嫌われて「LOST」状態になってしまうと、1つ上の「LOOK」状態に戻すのは容易ではありません。

ですから、職場のコミュニケーションで大切な事は、愛される事(LOVE)や、好かれる事(LIKE)ではありません。

しかし、嫌われては(LOST)駄目なのです。職場のコミュニケーションで目指すのは、好きでも嫌いでもない中立的な立場(LOOK)なのです。



公式サイト:http://1andy.net


みなさん、こんにちは!

職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村です。


私は現在、東京都千代田区の商社に勤める現役のサラリーマンです。

平日はサラリーマンとして働きながら、副業として「職場コミュニケーション」をテーマに、講演講師の活動を行っています。

職場コミュニケーションをテーマに講師を行っていますと色々な質問を受けます。

先日も「何かを伝えようとすると、それを頭ごなしに批判する人への対応は、どうすればいいのですか?」という質問を受けました。


あなたの周りにも、とにかく相手を批判しないと気が済まない人がいませんか?

このような人を「何でもかんでも批判型」と呼ぶことにしましょう。

何でもかんでも批判型の人には、人の話を聞く時に「はぁ~」とため息をついたり、舌打ちをしたり、否定的な言葉を多く使ったり、「この仕事何年やっているの?」と相手を責めるなどの特徴があります。

こんな何でもかんでも批判型の人に、あなたが正論をもって反論しても全く受け入れてもらえません。逆に、くどくどと説教が始まってしまうので注意が必要です。


では、あなたの意見や提案を受け入れてもらう為には、どうすればいいのでしょう?

私がオススメするのが「3択提案法」です。

「3択提案法」とは、その名の通り「AとBとC」の3つの選択肢を相手に提案する方法です。


具体的には

「AとBとCの3つが考えられるかと思いますが、いかがなされますか?」

という具合に質問を投げかけるのです。


ただし、ちょっとしたコツがあります。

それは、3つの案のうち、最初の2つは「こりゃ、全然ダメだな」という案にしておき、残りの1つを「誰が考えても、まぁこの答えが妥当だろうなぁ」という案にしておくことです。

つまり3択提案をする際、何でもかんでも批判型の人が批判をしやすいよう、わざと最初にダメな案2つ作っておくわけです。

そして、その2つを好きなだけ批判をさせてあげるのです。

実は3択提案法は、見た目は3択式になっていますが、答えは最初から1つです(笑)

相手がよほどの勘違いをしない限り、その案を選ぶはずです。
そして、その案を選んだ相手は、3つの選択肢から「私が選んだ」「私が決めた」と思います。

これは、相手が勝手にそう思っているだけで、実際にはあなたの提案を受入れた事になります。

このように3択提案法を使えば、何でもかんでも批判型の人にも、あなたの伝えたい事(意見・提案)を受け入れさせる事が可能になるでしょう。

是非、お試しください。



公式サイト:http://1andy.net


みなさん、こんにちは!

職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村です。


今日は「あなたの印象は一瞬で決まる」というお話です。


あなたが人に良い印象を持ってもらうには、非常に多くの時間が必要です。

しかし悪い印象を与えるのは「一瞬」です。
今まで印象が良かった人でも、一瞬にして相手に悪いイメージを与えてしまう事があります。

それは、あなたが振り返った「瞬間」です。


あなたは仕事中に、突然誰かに話しかけられたことはありませんか?

それは、あなたがとても忙しく、仕事に集中している時や、考え事をしている時、あるいは仕事が上手く進まずイライラしている時ではありませんか?

このように多くの場合、人は、あなたにとって最悪のタイミングで突然に話しかけてきます。


このような最悪のタイミングで話しかけられた時に、あなたの顔は一体どのようになっていると思いますか?

以前、私が上司に突然話しかけられた時、私の顔はまゆ毛がカタカナの「ハ」の字になり、まるで携帯電話のアンテナ表示が3本立っているかのように眉間にシワが寄り、「なんだよぉ」と言わんばかりの不機嫌な思いが完全に表情に出していたそうです(上司談)。

その時、話しかけてきた上司は、最悪のタイミングで話しかけてきたことは棚に上げて、「なんだコイツ、態度悪いやつだなぁ」と思ったそうです。


では、あなたにとって最悪のタイミングで誰かに話かけられた時、どのように対応すれば良いのでしょうか?

それは、ズバリ「まゆ毛を上げる」ことです。えっ?!たったそれだけ?!と思うかもしれませんが、まゆ毛を上げて応対するだけで、人から「態度の悪いやつだなぁ」とも思われなくなり、円滑なコミュニケーションを保つことができます。


試しに、鏡の前に立ち、まゆ毛を上げ下げしてみてください。まず、まゆ毛を下げた場合はどうでしょうか。

簡単に眉間にシワが寄るのが確認できますよね。まゆ毛が下がって眉間にシワが寄ると、まるで怒っているかのように見えます。

逆にまゆ毛を上げてみたらどうでしょうか。

まゆ毛を上げると、眉間のシワを無理矢理に作ろうとしてもできません。まゆ毛を上げ、眉間にシワを作らないことで、あなたが相手の話を笑顔で聞こうとしているように見え、好印象を与えるのです。


人に良い印象を持ってもらうには、非常に多くの時間が必要です。

しかし悪い印象を与え、信用を失うのは「一瞬」です。

この「一瞬」であなたが損をしないため、人から話かけられたら、まゆ毛を上げて、相手に良い印象を持ってもらうようにしましょう。


公式サイト:http://1andy.net
みなさん、こんにちは!

職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村です。


私は現在、都内の商社でサラリーマンとして働きながら「職場コミュニケーション」をテーマに講演活動を行っています。

「職場のコミュニケーション」について講演をしていますと、多くの方から相談を受けます。最近多いのは、「会話が途切れた時の対応方法」についての相談です。

共通の話題が無い人と2人きりの時、プライベートな話題はどこまで聞いていいか分からず会話が途切れ、気まずい空気になってしまった、というご経験をされた方も多いのではないでしょうか?

私も過去に、あまり交流のない部署の方と出張した時に、天気の話、食べ物の話、最近話題のニュースなど様々な話題で盛り上げようと、一所懸命に話をしましたが、結局途中で話題が無くなり会話が途切れしまった経験があります。

このような経験があった後、私は「なぜ、会話が途切れてしまったのだろう?」と考えました。
私が考えた結果、1つの結論に達します。それは、私が一方的に話をしているだけだと、会話が途切れてしまうという事です。

会話は言葉のキャッチボールです。自分が一方的に話をする(ボールを投げる)のではなく、相手の方の話を聴く(ボールを受け取る)事が大切なのだと気付いたのです。

会話が途切れさせない為には、あなたが話をするだけではなく、相手の方にも話をしてもらいましょう。相手に話をしてもらう方法は、簡単です。あなたが相手の方に質問をすれば良いのです。

どのような質問をすれば良いかというと、ズバリ「最近、どうですか?」と聞くのです。

すると「『どうですか?』って何がですか?」と相手の方が逆に質問してきますので「仕事とか、プライベートとか色々です。」と返答してあげてください。
その後、相手の方が「そうですね、仕事は最近ですね・・・」と返答してきて、会話がスタートします。

会話がスタートしたら、会話を続ける為に、あなたの方から更に質問をしてあげてください。

この時、質問の作り方にちょっとしたコツがあります。
それは質問を5W1H(What、Where、Why、Who、When、How)で作ることです。

例えば「商品は何ですか?」「出張は何処に行きましたか?」「いつ行ったのですか?」など、5W1Hで質問すると話がどんどん広がっていきます。

このように、上手に質問していく事で、会話が途切れさせない事が可能になります。

共通の話題が無い人と2人きりの時は、まず「最近、どうですか?」と質問をして、会話をスタートさせる事が大切です。



公式サイト:http://1andy.net
みなさん、こんにちは!

職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村です。


今日は「言葉のキャッチボールは簡単?」というお話です、ハイ。


コミュニケーションは、「キャッチボールに似ている」と言われる事があります。

恐らく自分の言葉を相手に投げかけたり、相手の言葉を受け取ったりする事が、キャッチボールに似ているからでしょう。


「言葉のキャッチボールなら簡単じゃないか」と、あなたは思われたかも知れません。
しかし、ここで気を付けていただきたいポイントがあります。

実は、ボールを投げるあなたとボールを受け取る相手の価値観や立場、所属する業界が違うと、言葉のキャッチボールが成立しない場合があるのです。

それは「略語」を使う時です。

実は、私は過去に「略語」を使った言葉のキャッチボールで大失敗をしているのです。

それは私がとある異業種交流会に出席し、初めて知り合った方と世間話をしていた時です。

「PC」という略語があります。私が働いていたコンピューター業界では「パソコン」の事を「PC」と言います。

私は「今度、新しいPC(パソコン)が発売されましたよね」と相手の方に話しかけました。

ところが、相手の方は「えぇっ!?新しいPCが発売になるのですか?」と大変驚かれた様子でした。

私は「そうですよ(そんなに驚く事かなぁ?)PCなんて、半年ごとに新モデルが出るじゃないですか」と答えましたが、相手の方が不思議そうな顔をしていたのを今でも覚えています。

実は、異業種交流会で知り合ったこの方は、プラスチック等を扱う材料業界の方でした。
材料業界で「PC」というと「ポリカーボネイト」という樹脂を指すのです。

どうりで話が噛み合わない訳です。

実は「PC」という言葉には、次のように様々な意味があります。


Personal Computer : パソコン、
Prepaid Card : プリペイドカード、
Poly Carbonate : ポリカーボネイト樹脂、
Port Clearance : 出港証明書、
Pacific Community : 太平洋共同体、


「PC」という略語を1つとっても、これだけ違う意味がある事に驚かれた方も多いのではないでしょうか。

1つの略語について話しただけでも、価値観や立場・業界が違う人と、話が食い違ってしまう可能性があるのです。


このように、受け取る相手の価値観や立場・業界を考えずに言葉のボールを投げてしまうと、言葉のキャッチボールが成立しなくなる可能性があります。

しかし、あなたが相手の価値観が違う事を忘れず、専門用語や略語に注意し、相手の受け取りやすいボールを投げれば言葉のキャッチボールは自然と成立するようになります。

特に初対面の方と会話をするときは「略語」に注意することが重要なのです。



公式サイト:http://1andy.net
みなさん、こんにちは!

職場コミュニケーションの専門家 アンディ中村です。


私は現在、東京都中央区日本橋の商社に勤める現役のサラリーマンです。

平日はサラリーマンとして働きながら、副業として「職場コミュニケーション」をテーマに、講演講師の活動を行っています。

又、今年の2月には自身2冊目となる商業出版も実現しました。

現役のサラリーマンでありながら、副業として講演講師や執筆活動を行っていますと「副業をしていて、会社に見つかったらどうするの?」という質問を私はよく受けます。


もし、会社に副業をしている事が見つかったら、最悪の場合は会社を解雇されてしまう事が考えられます。

「えー!それは大変だよ、大丈夫なの?」とあなたは思われたかも知れません。

しかし、ご安心ください。
もし会社を解雇された場合、私は『副業で講師をやって出版したら、会社をクビになりましたが、何か?』という本を出版しようかと思っているのです(笑)

私としては、サラリーマンの副業として講師が出来れば最高ですが、会社が認めてくれなければ潔く辞めようと決めています。

会社を突然辞めさせられてしまったら、生活にも困りますし、家族を路頭に迷わしてしまう可能性もあります。

ですから、副業で講師を始めた時には「続けていて大丈夫だろうか?」と不安に思ったことも1度や2度ではありません。

しかし「会社を辞めたら、本を書くネタができる!」と受け止められた瞬間、もう会社を辞めさせられるのが不安ではなくなったのです。

逆に今は、会社の人事部から、いつ呼び出しがあるのかと、楽しみで楽しみで仕方がありません。

このように「会社を辞めさせられることは、私にとって不安な事ではない」と考えられるようになった瞬間に、私は副業で講師を続けていく覚悟と自身が生まれ、私の頭は、プラス思考に切り替わりました。

結果、私の講師人生は、とても充実したものとなりました。

私はあなたに、会社を辞めさせられることを覚悟して副業講師をやりなさい、と言っている訳ではありません。

私は「物事は、受け止め方次第で結果が変わる」という事をあなたに伝えたいのです。

物事の事実は1つです。しかし、受け止め方によっては、プラスにも捉えられますし、マイナスに捉える事も可能なのです。

つまり物事の受け止め方次第で、あなたの人生は変わってくるのです。このように、物事の受け止め方を、プラスに変えていただき、充実した人生を手に入れていただきたいと思います。



公式サイト:http://1andy.net