給食費くらい払え
衝撃ですね。
子どものケータイ代に月4~5万払うのに、
給食費を払わないとは。。。
そんな親の言い分↓
「義務教育なんだから」
これまた、衝撃ですね。
義務教育って言葉使うなら、
その義務が定めてある憲法くらい見てみなさい。
と思い、俺も憲法調べてみた(笑) だって覚えてる訳ないじゃん…
第26条2項
「すべて国民は、法律の定めるところにより、その保護する子女に普通教育を受けさせる義務を負ふ。義務教育は、これを無償とする。」
義務教育って言うとあれだが、
本来の意味は、教育を受けさせる義務が親にあるってことだからね。
まあ、後段を抽出して、
「給食も義務教育に含まれてるんじゃないの?」って言ってるなら、また話は違うのか…
ちと勉強。
でも、それ以前にさ、
他の家はみんな給食費払ってて、そういう暗黙のルールがある中で、
そのルールを破るような親の言うこと、子どもが聞くか?
立派な無銭飲食じゃねぇか。
そんな子どもが万引きしても、何も言えないだろ。
そんな無責任な輩は、子ども産むな。
と言いたいが、そんな事をここで言っても何も変わらないので、
少なくとも自分が人の親になった時は、
「子どもにルールを守らせる為に、まず自分がルールを守る」
これを肝に銘じておきたい。
それと、学校側。
「払わない家の子になぜ食わせるの?」
かわいそうだから、とか色々言われそうだが、
そういう事も考えた上で、やはり、一時的に、食べさせない方が良いと思う。
なぜ、ルールを守っている人間が不利益を被らなくてはならないのか?
この事態を放っておくと、痛い目に会う。
ショック療法的にでも、やっていくべき。
学校は社会のルールを学ぶ所
でもあるのだから、その部分は守っていかないと。
再開そして再会
タイトルに深い意味はないです。
改めてブログ始めましょう。
SUSTAINABLE SOCIETY
持続可能な社会
俺も、意味よく分かりません。
何となくカッコイイなと思ったから・・・
とは言え、今の生活を続けると、
自分も、日本も、地球も、長生きできなさそうだな。
そんな気はしてます。
そんな社会を見ながら、
「人のフリ見て我がフリ直せ」
の精神で、自分に何が出来るのかを記していきたいと思います。