キコさんコロナで高熱の日、ズル君の氷情。ノイシュバンシュタイン城への道。 | 4コマ漫画「アメリカは今日もアレだった」

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アメリカ暮らし漫画と昔の日本での愛犬物語です。皇室問題も。

「鬼の霍乱」にフリガナをつけますと「キコのカクラン」。

 

コロナ感染で高熱だそうです:

 

>宮内庁によると、紀子さまは24日夕方、高熱が出て、PCR検査の結果陽性と確認されたという。 

紀子さまは24日午前、秋篠宮さまや次女の佳子さま、長男の悠仁さまとともに行事に出席されたが、ご家族は陰性が確認されたという。 

紀子さまは熱の症状が続いていて、29日までお住まいの秋篠宮邸で療養される。 

26日は千葉県へ、今週末には秋篠宮さま、悠仁さまとともに鹿児島県を訪問の予定があり、宮内庁は今後の日程を検討している。<

 

 

もぐもぐうーみゅ・・

 

「警備費など税金の無駄遣いだから豪邸でおとなしくしていて!!」という国民の声を蹴散らすように、何かの目的のためあっちこっちとお出かけでしたもんね:

 

7/14 「世界水泳選手権2023福岡大会」開会式ご臨席

7/15 「世界水泳選手権2023福岡大会」アーティスティックスイミング競技ご覧

 

真顔福岡といえばズルヒト盗作作文を受賞させた北九州、そしてその作文でアオウミガメの赤ちゃん残酷放流の舞台となった小笠原のウミガメNPO法人に助成金を出しているTOTOを6月にA宮と訪問したばかりのキコさんでしたね。

自分たちとはまるで無関係な水泳選手権に行ったのも、またまた私用のアリバイづくりでしょうか?

 

 

7/18 公益財団法人結核予防会「令和5年度資金寄附者等感謝状贈呈式」およびお茶会ご臨席

7/19 日本パラグアイ学院日本研修旅行参加生徒他ご引見(秋篠宮邸

 

凝視パラグアイといえば統一教会の影も色濃い政府からm子さんが結婚直前に駆け込み勲章をもらい、日本の税金をm子へ流すマネロンではないかと騒がれたあの国ですよね?

 

 

7/3 宮内庁人事異動者ご会釈(秋篠宮邸

7/13、7/20 宮内庁幹部職員人事異動者ご会釈(秋篠宮邸

 

宇宙人くん人事異動、多すぎん?

 

 

 

7/22

 

>22日、北海道札幌市では高校生のスポーツの祭典、インターハイの総合開会式が行われ、秋篠宮ご夫妻が出席されました。<

>秋篠宮さま「感染症や熱中症の予防に心を配られつつ <


 

物申す自分らがナ!!

 

 

 

そしてキコさんの高熱が出た7月24日のイベントとは、赤坂東邸でブラジル(パラグアイと並んでA宮「野生のカピバラ・ピラルク不法食い」の産地)から来日した生徒33人と懇談されたアレだった:

上矢印上矢印上矢印てゆか!!

 

動画の0:18 ズル君の超レアなクスッと笑顔。

3秒後、スッと冷め隣のA宮方向に「チッ・・」ふう目線を流す。

 

あとは基本的にずーーーーーーっと無表情って・・・

 

 

ガーン怖いよう!!

 

 

それでも自分らの私利私欲ざんまいが国民にバレながらも作り笑顔でしゃしゃり出てくる異次元の恥知らず他3名と比べ、ズル君のこの”氷情”は、ほんのりマトモなのではないでしょうか。

 

というか、ヤフコメにもあったようにこれはズル君の必死のSOSなのかもしれないっえーんえーんえーん

 

 

 

お願いズルとして育てられ、そのズル場で自分自身を抹殺されているこの子が崩壊するのを避けるためにも、愛子さまを次の天皇にしてさしあげてください!!

 

 

 

というところでウチの夏休み旅話。

 

ドイツのカールスルーエを朝7時半に出発し(毎日がこんな合宿ふうスケジュール滝汗)、今日はかの有名なノイシュバンシュタイン城


>19 世紀に、ルートヴィヒ 2 世のために丘の上に建てられた城。小塔が特徴的。調度品が展示された数々の部屋の見学ツアーも催行< (Google mapより)

 

へと向かいます。

 

 

森・・・

 

 

今、我らがバスはシュヴァルツヴァルト(黒い森)の北端をかすめています!!

 

 

ほんとにかすめただけだった・・・遠ざかる黒い森。

 

 

ドイツの普通の家並み。

 

 

 

 

アルプスの前奏曲が始まる・・・

 

 

フュッセンはオーストリア間近の町です。

 

 

町を過ぎるとノイシュバンシュタイン城が見えてきた!!

 

 

駐車場に着きました。

 

 

見上げると、そこにはホーエンシュヴァンガウ城(Google map)も。

>ルートヴィヒ 2 世の夏の離宮であったネオゴシック様式の城。美しい装飾を施した大広間を持つ。<

 

 

この駐車場からバスに乗りかえ、ノイシュバンシュタイン城が絶景に見えるマリエン橋近くまで登ります。

 

元々はバイエルン王マクシミリアン2世が1845年に建てた木製の橋で、

それを1866年にルートヴィヒ2世が現在のような鉄橋にしたと。

 

>この橋の建設に用いられた技術 ―滝上90メートルの高さに、両岸の岩場へ吊桁を直接渡すというもの― は、当時の橋梁建設としては画期的なものであった。 橋は1984年に修復され、吊桁部分が取り替えられたが、橋面は建設当時のままである。<

 

「マリエン」はルートヴィヒ2世の母親の名前マリー・フォン・プロイセンからだそうです。

 

 

そのマリエン橋の渡り口はこんなふう。

 

手前にあった説明板。

 

 

橋面(きょうめん)は当時のままだけどその上の板は時おり張り替えるそうで、でもその板、板と板の間にすき間があったり、ちょっと動いちゃったりするんですうー。

 

とうぜん高所恐怖発動。

下矢印下矢印下矢印

上差し上差し上差し

ボブがこーしろあーしろと指示するのに震えながら必死で従い、作り笑顔っ!!滝汗

(けどA宮3人衆よりは遥かにココロがこもっていますんで)

 

恐怖の写真撮影の後、ひざフワで入り口に取って返しました。

 

 

 

さてここで、ちょっと待ち時間。

 

というのも、我々の団体ツアーに飛び入りで1名、ノイシュバンシュタイン城だけ参加という若い韓国女子さんがいたのですが、姿が消えてしまったのです。

 

添乗員さんは走り回って彼女を探したのですが見つからず、どうやら一人だけ先にお城へ行ってしまったらしいということで滝汗

 

 

そんな待ち時間中に撮った森の緑など。

 

 

こうしてようやく、お城へ向かうハイキングが始まりました。

 

添乗員さんもタイヘンだね・・

 

 

 

時間の都合があるらしく、添乗員さんが「撮影スポットだけど止まらないで、歩きながら写真撮って」

と言うのでこんな写真。

 

 

すると、歩く道の上に・・・・

 

 

 

ノイシュバンシュタイン城が顔を出した!!

 

 

 

 

 

 

城、やはりデカい。

 

 

↑添乗員さん「救急車が来るので壁際に寄ってください」と言ってます。

 

 

ノイシュバンシュタイン城、続きます。

 

 

 

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