ノートを更新しております。
昨日8月7日、ブータン「非公式訪問」というフシギ旅行をスタートした三笠宮家の彬子様。
篠原常一郎さんの調査配信より、以下に私の感想を羅列いたしますと
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・🤯エプ伊藤からのボールがワンチュク国王へ、そして彬子さんへパスされた。しかも彬子さんてば笑って受け取っちゃった=!!!!これってメタクソやばないやばないやばないやばないいいいい==!???😱😱😱😱
・😡エプスタイン問題でアメリカを追放されたやつらを集め、ブータンはいったいどこがどうクリーンエネルギーでマインドフルネスなんですか。ダーティエネルギーと欲望の充満しか見えませんけどッ!??💢💢💢
あと、わたくし自身のちらっと調査による感想
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・2019年に千葉工業大学行きの話を持ちかけられた伊藤が、「彬子さんにツバつけとけ戦略」を大学に吹き込んでおくことはじゅうぶんに可能だったのです。
・🧐エプスタイン・コネクションを通じて「2019年のブータン行き悠仁sの異常さ」の真相は知ってるし、悠仁くんが1歳の時に始まった罰則付き報道規制と、その前後の平成夫婦の心労と病、当時の麻生政権で出てきた旧宮家養子案でピンときた伊藤さん。
「あ、秋篠宮家は泥舟だ。
三笠宮家へさっさとシフト❤」
てなかんじだったのではないでしょうか。
篠原さんの配信では、彬子さん、というか、祖父の崇仁の時代から、トルコやイギリスでの拠点づくりに三笠宮家が精を出してきた様子が語られます。
33:01 篠原さん
「三笠宮記念財団というものが、日本からチェックできない形で存在している。
そこに、また重なる形で、伊藤穰一氏が学長をつとめる千葉工業大学がからんでいる。」
「おカネを今から集めようとしている。
ブータンの外務大臣もなんとかしてくれって日本に言ってきている」
「でも、ビジネスの面で、伊藤穰一氏の名前が正面から出ると、エプスタイン文書に名前が出てるってわかってるんですよね。そこで引っ張り出したのが彬子女王じゃないのか。
と言われてもしょうがないんじゃないですかね。
これもある意味での皇室利用ですよね。」
この動画を拡散していただき、国民みんなで考えていくべき問題ではないのか、と篠原さんは言われています。
というわけで、篠原さんもオススメの、皆様の疑問や不安やご意見のあて先はこちらっ❤
首相官邸:
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
宮内庁:
ではでは少しずつ進んでおります(汗)、ロサンゼルス港の戦艦アイオワ博物館。
「外」に出て、階段を登りました。
けっこ急な階段です。
で、こちらは・・
よくわかないのでAIに聞くと、
「艦橋の隙間から覗き込める特殊な構造を捉えた貴重な写真」って。そうなの?![]()
右側の傾斜した壁は、敵の砲弾を跳ね返すための、厚さ約44cmの鋼鉄でできた「装甲艦橋(コニングタワー)」の強固な外壁。
左側の骨組みのある壁は、私たちが外から目にする、通常の薄い金属板で造られた艦橋構造物の外壁。
16インチ主砲を発射すると、凄まじい砲風(ブラスト)と振動が船体を襲う。
内外の壁を完全に固定すると、衝撃や船体のしなりで外壁がバキバキに歪んでしまう。![]()
なので、中央の大きなコイルばね(スプリング)が、外側の壁の揺れを吸収し、内側の装甲艦橋へ衝撃が伝わるのを防いでいる。
ガチガチに固めるのではなく、あえて「隙間とバネ」で衝撃を逃がすという、巨大戦艦ならではの豪快かつ繊細な設計思想が見られる場所です。
とのことです。
その近くにあるこちら。
左に立っているのは、光を使ってモールス信号を送受信するためのシグナルランプです。
内部の電球は点灯したまま、レバーやハンドルを操作して前面の金属製シャッター(ルーバー)を高速で開閉させることにより、光の点滅でモールス符号を表現。
レーダーや無線を使用すると敵に自艦の位置を探知される危険があるため、電波を出せない「無線封止(ラジオサイレンス)」の状態において、近くの味方艦船と安全に通信を行うために重宝されました。
とのことですが・・
高速で開閉って私だったらつい間違えそうだし、読み取りも間違えそう![]()
(役立たず)
さらに、上へと登ります。
おお・・
ここまで登ると眺めが良い。
つづく
↓応援のおたっぷをいただけると幸せます![]()
↓noteで犬のピピの話を書きとげようとしています![]()
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