昨日、ノートを更新しました。
8月7から14日にかけて、エプスタイン文書で有名な伊藤穰一さんとブータンでアレコレされている三笠宮家の彬子さま。
王室から招待されたのに、「非公式」訪問に「しなければならなかった」理由とは
何から何までエプ伊藤が仕込んだ。
彬子広告塔をどこまでも踊らせる。
ブータンの民族浄化。
ゲレフ・マインドフルネス・シティで新たな人権蹂躙(じゅうりん)。
麻生一族と中国共産党の共働。
男系男子を推進している麻生自体が中国共産党とベッタリ。
という篠原常一郎さんの配信を紹介しています。
ゲレフ・マインドフルネス・シティの実態は、ブータンが追い出して難民にした国民が今も所有する土地まで奪う、ゲレフ・ハートレス(無情)・シティだった・・・
その後、篠原常一郎さんから続報が出ています。
これだけをご覧になってもわかるかと思います:
【特ダネ続報】彬子女王の母方――麻生太郎氏の弟、中国元高官らと同じ諮問委員会に10年以上:
21:58 麻生太郎の弟である麻生泰(ゆたか)さんが、百賢亜州(アジア)研究院の設立から関わっている証拠写真。
この公式HPのどまんなかに写ってるのが麻生泰さん。なんちゅー中心人物なのよ:
アメリカで禁止になり、100箇所以上あったのが激減しほぼ消滅したけど日本にはまだ3分の2が残っている「孔子学院」は、中国政府(教育部など)が世界各国の大学などと提携し、現地の学生や一般向けに中国語や中国文化の普及・教育を行うために設立した組織ですが、
この「百賢アジア」は、香港の実業家ロナルド・チャオ(曹其鏞)=浙江財閥=”台湾マフィア”(深田萌絵さん「またですか?高市総理が中国人に血税一兆円とセンサー技術をプレゼント!?」より)が私財を投じ、中国ー日本を中心にすえて始めたもの。
篠原さんがそれまでに言われたことをまとめると、
民族浄化で有名な(
日本では知られていない)ブータン、エプ関係者が仕切っているゲレフ・マインドフルネス・シティは、すでにヨーロッパ諸国に見限られているので、そこからの資金はあてにしていない。
あてにするのは中国。
ということは、「カネは中国を浸透させた日本から取っとけ
」と考えるのが、ごく自然な悪人思考でしょうよ
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22:36からの篠原さんの解説には、頭がクラクラしました。
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この百賢アジアの中国側の名誉理事、理事長、理事がこの曹一族の三人であり、彼らは皆、中国政府の常務委員をやっており、いわば国会議員クラス。
そして諮問委員会(執行部)は筆頭が麻生泰、以下、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、松下電器の会長他。いっぽうの中国側はなんと、元閣僚クラス(財政部長=日本の財務大臣、貿易経済協力部長=日本の通産大臣、全国政協副主席=日本の参議院副議長)。
百賢アジアは、我々日本人の常識だと企業団体のボランティア組織だと思ってしまうが、違います。
曹一族の三人も、執行部も、明確に中国共産党政権を構成する要人たちです。
30:21
習近平さんも曹さんと百賢アジアを「社会主義祖国の強国建設に非常に貢献している」と大絶賛![]()
友好の「ゆ」の字もない。ただただ中国を強くするのに非常に役に立っている事業だと。
麻生さん!!ドップリちゃいな&スリスリきんぺーを今やめて!スグやめてッッ!!
篠原さんの配信では、百賢アジアがどのように奨学生を”親中教育”しつづけ、生涯にわたってコントロールしているかを、ブータンでもエプ伊藤さんの右腕となっている金ダウミさんを例に説明しています。
せっかく賢くて美人なのに・・こんな人生でうれしいのかなあ・・・
篠原さん「麻生太郎の後ろには中国がいる。」
前回の配信がアルゴリズムに載らなくなり、視聴回数がある時からとつぜん伸びなくなったとのことで、この配信も皆さんの力による拡散を希望されています。
そして、この事実と情報を、私たち国民も政府や政党、マスメディアへ、怒りとともに伝えるべきだと、私は思います。
国民が悲しんでも怒っても、政府は何もなかったかのように闇に沈めてしまう。
これは、有識者会議の詐欺報告書
を元に皇室典範を変えてしまった皇統乗っ取り劇場で、まざまざと見せつけられたとおりです。
だから、もう大騒ぎで、一人でも多くの、多くの多くの人が、怒涛のように伝えなければ。
そのあて先は、このノートの最後にリンク付きでリストアップしてありますので、みなさまどうぞよろしくお願い申し上げます![]()
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うちの旅のお話気分じゃないのですが、少しだけ・・
戦艦アイオワ博物館のつづきです。
通信室。
赤い照明は、夜間作戦時や潜航時に、乗組員の夜間視力を維持(暗闇に目を慣らす)するために使われる。
軍用の潜水艦・艦艇でおなじみの照明環境だということです。
航海艦橋 / 海上指揮
04甲板レベル(第4階層)の航海艦橋には、司令塔(コニングタワー)内で実際に船の舵を取る操舵手と、船の速度や操舵の指示を出す指揮官たちが配置されていました。
航海業務は艦橋のすぐ後方にある海図室(チャートルーム)で行われ、気象観測は隣接する気象室で処理されていました。
08甲板レベルには「戦闘艦橋(バトル・ブリッジ)」と呼ばれるより小さな予備の航海艦橋があり、これも軍艦に施された冗長性(バックアップ機能)の一例です。
写真の中央下は、海図を使った航海計算や針路の記入作業をしているところだそうです。
そんな司令塔(コニングタワー)から外を見る。
やってくるのが戦闘相手じゃなく貨物船でよかった・・・![]()
電線がますますいっぱいです。
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↓noteで犬のピピの話を書きとげようとしています![]()
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