ノートを更新しました。
・最初に、元文春編集長が立ち上げている「皇室典範を改正し、愛子内親王が皇太子候補となるよう求めます」オンライン署名のご紹介です。
愛子皇太子への公正な議論を求められる方は、ぜひ清きご署名をお願いいたします![]()
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・今日の夕方4時からの超短時間全体会議(これが今期の最終会議らしい)で、なにがなんでも養子案を次のステップに進めようとしている麻生さん。
ミテコさんが存在している、でも弱体化しているという、このまさにピンポイント(針の先)なタイミングを、麻生さんは千載一遇のチャンスとしているように見える。
つまり、ミテさん存命中の今、「悠仁さままでゆるがせにしない」にかこつけて男系男子継承を確固としたものにする=愛子天皇の芽を断つ。
そして、ミテさん不在となれば、麻生さんの姪の彬子宮家への養子受け入れ、からの皇位継承者を持つ宮家への昇格、からの皇統乗っ取りです。![]()
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・でもなんで、麻生さんてばそんなに強気?
それって元週刊現代編集長がXした
>「悠仁さまには、天皇をつとめる上で看過できない重大な問題がある」
政府や宮内庁のトップに、そういう認識があるのは、どうやら間違いない
事実のようだ。<
って、アレですか?
でもって、
>だが、その「問題」がなんなのか、たとえ週刊文春でも報じることは相当に難しいだろう。<
と続けたからには・・・
私の推測は、あのテレ東が放映したけど他マスコミはぜっったいに、いっっっさい報じない、アレラの件でございます。
だからといって、私は、彼らが世にさらされ、見世物になり、人生を潰されることを決して望みません。
A宮家が設置した数々の監禁・監視設備、複数のぼったまs(重大な外交問題の一例)、バレバレの男装、性転換の強制、高身長化とその悲惨な末路や末路。
異常に巨額で、建てては壊し延々と繰り返される工事、赤坂トンボ論文不正、などなど。
こうしたものを、単なるウワサや妄想ではなく、公開されている資料で地道に検証し、エトセトラさんや私たちが騒ぐことで、そうした事実を実は知っている政府・政治家たちが
「これ以上隠すのは、もう無理。
これが本当に世に広まれば、日本は宮内庁ぐるみで人権蹂躙犯罪を犯しているという、とんでもない恥を世界にさらすことになる。
皇室は外交における最強カードだというのに、それが崩壊してしまう。ならば今、穏便な形でA宮家に退いてもらおう」
とならないか・・・・私は期待するのです。
私たち「界隈の者」にA宮家の闇は知れ渡っていますが、まだまだ、A宮家の闇を知っているのは驚くほど少数の国民だとの実体験を聞き及びました![]()
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なので、私たちは陳情を送り、意見を届け、オンライン署名に参加する。
A宮家の悪事や男系男子養子利権の企みを正攻法で掘り、共有し、広める。
今できるのは、それだけだと思います。
国民の陳情や憲法に反し、何から何まで私利私欲の養子案が法律になったら、私は違憲訴訟に参加するつもりです。
ノートでは、元警視庁捜査一課刑事であり元外交官である高野あつしさんのX(ケケ田さんへの公開質問状)やユーチューブチャンネルもリンクしております。
さてさて、ハワイ旅の続きです。
ハワイのオアフ島・ホノルルの二日目。
朝、レンタカーで交互通行のトンネルをくぐると・・
そこはダイヤモンドヘッド州立モニュメント入口なのだった。
ダイヤモンドヘッドは火山で、噴出した固形物のうち溶岩以外の物が火口の周りに積り、丘となったもの(ウィキペディア)だそうです。
どうして溶岩「以外」?
それは、地下で上昇したマグマが地下水と接触し、水蒸気爆発が起きたことで、多量の火山灰やサンゴ礁の破片が火口の周囲に堆積したからだそう。(コトバンク 出典 平凡社「最新 地学事典」)
「マグマ」が地表に出たら「溶岩」なので、ダイヤモンドヘッドのマグマは地下から出てくることが無かったんですね。
ダイヤモンドヘッドへの車両乗入れは、時間枠ごと数に制限があり、事前にチケットを買わなくてはなりません。
この日は日曜なので競争率が高いだろうと、オンライン窓口が開いた瞬間に希望の時間のチケットを買っておいたのでした。
時間枠なので、早く来すぎても駐車スペースがなく、「来ちゃダメ」ルール。
かといって時間枠の開始時間から30分以上遅くなるとそれもダメルール。
私たちは3分過ぎに入場しました。
小雨がちらつくかも・・・な中、一本しか無く迷うことのないトレイルを進みました。
(念のためポンチョを持ってきていたけど、空が明るいので車において歩き始めた)
トレイルは初め、ギンネム(銀合歓)の木がいっぱいでした。
舗装が無くなり、土の道に変わった。
前日までの雨(「嵐」だと言っていました)で、土道がでこぼこな上に水溜りで歩く場所が狭まり、けっこムズい。
あの上の上まで、つづら折りの道を行くのね・・・![]()
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ちょっとした展望所にやってきました。
風が気持ちいい。それまでずっと崖沿いで風がさえぎられ、蒸し蒸しでした。
そして登った、74段のコンクリート階段を上から振り返る。
で顔を前に向けると、このようなトンネルが〜
(スマホカメラはとても明るく見えますが、実際は暗くてちょい怖でした)
トンネルの後はゆるやかな坂、そしてほぼ平行の道です。
道沿いの可憐なお花がピンボケ・・![]()
展望所です。
展望所から少し引き返し、階段を登ると、いよいよダイヤモンドヘッドの頂上が見えてきた。
ん?頂上の下がお口を開けてる?
おお・・
ダイヤモンドヘッドは1908年から沿岸防衛の要塞(フォート・ルーガー)として利用され、山頂には砲撃統制所や観測所が設置されていた。
山頂へのトレイルやトンネルは、この軍事施設への資材運搬用として建設されたもの。
現在も頂上付近に当時のコンクリート製バンカー(掩体壕)が残り、歴史を感じながら散策できます。
とのことです。
中に降り、撮影してみた。
そしていよいよ、テッペン到達=!!
記念写真きねんしゃしん![]()
この時はまだニコニコ笑っておりますが、帰り道の最後ごろははさすがに膝が痛くなりました。
片道約1.2kmのトレイルが、水たまりやぬかるみのため倍にも感じられ(すべる人もいたのでホント注意ですよ)・・
私は錆びた鉄柵を握るのが嫌で指先だけかけてつま先立ちで水たまり以外の場所を歩くという変なことをしたので、翌朝ふくらはぎが筋肉痛になりました。
太もも筋肉痛は経験あるけど、ふくらはぎ筋肉痛は初めてじゃ![]()
二人とも、まだ昼前だと言うのに汗で服がびっしょりです。
ボブはパーキング横の土産屋でtシャツを買い、それに着替えました。
つづく〜
↓応援のおたっぷをいただけると幸せます![]()
↓noteで犬のピピの話を書きとげようとしています![]()
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