ノートを更新しております。
皆様ご存知、テレ東が放映した「秋篠宮家専用職員棟」に付けられた、脱出防止用の内向き忍び返し。
この忍び返しの他に、わたくし「もう一つの忍び返し」を見つけてしまいました。
その発見のきっかけは、エトセトラジャパンに掲載された、大量の電柱型監視カメラのようなモノ:
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それらは、宮内庁職員住宅群と、とくに秋篠宮家分室(カコさんが占拠した旧ご仮寓所)横の「女子職員棟」(正式名称は「赤坂御用地東地区女子職員棟」周辺に集中している。
こんなモノは、皇居や他宮家邸、秋篠宮家本邸の周りにすら立っていない。
つまり、赤坂御用地で最も警備しなくてはならない皇嗣&皇位継承順位第二位「よりも重要な誰か」が、その女子職員棟にいることになります。
エトセトラさんのコメント欄に寄せられたGoogleマップのURLの一つから、私もストリートを歩いてみると、
なんとまあ、その女子寮と宮内庁職員住宅群との間に、もう一つの「内向き忍び返し」があったんですよ:
この忍び返しが向いている方向は、宮内庁職員住宅群。
宮内庁職員を悪者扱いし、「絶対こっち(女子職員棟)に来るんじゃねーぞ!!」と脅しているわけです。![]()
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この忍び返しは、エトセトラさんの「電柱型監視カメラのようなモノ」が特に数多く立っている地点ともぴったり重なります。
宮内庁職員さえ信用されず、逆にガチガチに監視されている。
ってつまり、
宮内庁に知られてはマズイことをこの女子職員棟で行っている!!![]()
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ちなみに、宮内庁の公共工事入札文書によると、この女子職員棟新築工事や他工事、自家発電設備工事は平成28年(2016年)の2月から6月の間に行われており、悠仁さま9歳の頃です。
秋篠宮家専用職員棟が完成し、テレ東が「新しくできた・・」として放映したのが2024年11月なので、できた順からすれば、この女子棟の方が「元祖」ですね。
ちなみにちなみに、女子職員棟に擦り寄るように、奇妙に斜めに建つ建物も変・・
私の「変な家」推理はノートでどうぞ![]()
なにはともあれ、大量の監視カメラを集中させ、それだけでは足りないと内向き忍び返しまで取り付けて、同僚である宮内庁職員の接近を絶対阻止しているこの「女子職員」が、とてつもなく特別な存在であり、無防備設備の本邸で暮らす秋篠宮や悠仁さまよりも重要な人物である、ということがわかったわけですが、
その「女子職員」とは誰なのか。
皆様すでにご想像どおりの、筋肉パッドを着込んだり、喉仏がなかったりした「あの子たち」でございましょう。![]()
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宮内庁は首相の直轄なので、赤坂の不当で異常な宮内庁職員拒絶行為をこちらへ意見されるとよろしいかも:
高市さんだけじゃなく、他政党にもお知らせすれば、「男系男子」皇位継承の破綻ぶりが伝わるかと思います。
だって皇位継承順位第一位の秋篠宮や第二位の悠仁さまより「大事」に守られているのが、この「女子職員」なんだもん!!
宮内庁の正式文書がここを「赤坂御用地東地区女子職員棟」として新築したのをお忘れなく。
ノートでは、こんなにモノモノしく女子職員棟や専用職員棟を隠しても、中国やアメリカなどが開発済みの虫サイズのドローンですっかり秘密を握られ、日本がさらなる恐喝にあっているのではというお話も。![]()
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このように、とっくの昔に自己破綻している男系男子。
”「男系男子」を揺るがすな”by世界日報(←文鮮明の指示により、統一教会と国際勝共連合が出資して、一般紙を目標に1975年(昭和50年)1月1日に創刊)まんまの路線をなにがなんでも突っ走る自民党パワーを減らし、雅子さまへの暴力犯罪を犯した秋篠宮を皇籍離脱させなければ、日本の未来はない。
私はそう考えます。
ってところでウチ旅のお話つづき。
ソルバングの「名所」筆頭は、二百年以上前に作られたカトリックの布教教会、聖イネス教会です。
>1804年に設立されたカソリックの伝道所(ミッション)で、17世紀から18世紀に掛けてサンディエゴから海岸沿いにソノマまで北上して設置された21のミッション中、19番目にあたるミッション<
>ソルバンがデンマーク移民の町として設立される前からこの地に存在していたこのミッション・サンタ・イネスは、現在も宗教活動を続けており、ミサや諸活動が日常的に展開しています。<
デンマークなソルバングより前の時代、スペインがアメリカ原住民にカトリックを布教していた教会ということですね。
まずは駐車場からの風景が風景画みたいに美しかった件![]()
ヨーロッパのどこかみたい・・・
ぐるっと見回した動画です。
イネス教会の長い長い建物がわかりますね。
二百年ほど前の井戸の跡です。
赤い瓦に苔が生えてカラフルな模様になっているのが面白美しくて、写真に撮りました。
ギフトショップのシニア女性達によると、ショップや見学は昼休み中で、再開は2時半からとのこと(って看板に書いてある昼休み時間より前後が延長されてる〜
)なので、後で来ることにしました。
ダチョウの国で楽しい時間を過ごし
戻ってきてショップ内で入場チケットを買い、教会内へ入った最初のお部屋がこちらです。
懺悔室(写真左)。こんな狭い木箱の中で告白したのね。
布教時代の様子のジオラマ模型。
ネイティブアメリカンの皆さんに、整然とした分担作業の日々を教えていたようです。
高位の方々の衣装。
小さなチャペル。この右側手前の壁際に聖水サーバーがありました。
こちらはいわゆる「教会」。
ちょうど太陽の光が当たって美しかったマリア様。
庭園。
墓地。
大きな木の下に、黒いオリーブのような実がたくさん落ちていた。
オリーブってこんなに大きくなるのかしら。
庭園から裏側に出て、表に帰ってきました。
いくつかの小さな庭が作られ、聖人女性が称えられていた。
こちらは乾燥気味な気がしたローズガーデン・・
とても平和なソルバングを味わいつつ、その歴史の一つを感じることができました。
聖イネス教会の公式サイトはこちらです。
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