ジェームズ⏱クック船長への書簡ThePeopleWithDisabilityTravelers⚓

ジェームズ⏱クック船長への書簡ThePeopleWithDisabilityTravelers⚓

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タマムシの羽音が雨音なって
雨音がタマムシの羽音なって
シンコペーション
アルペジオ
キミの足音と近づいてきて?
雲間へ グリッサンド~
「ココダドコハ」 旅行カバン?
全力で脱力な 発達(生涯)トラベラーの...
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I'm 

 

サムライ

    障害者

 


実は

〔Daintree Discovery Centre〕を出た後タイヤがパンクしてしまいました。これで何度目でしょうか……。

「その時、発達生涯でアダルトチルドレンな自分は夢の目的地に到着し撮影や土産物店めぐりを終え旅の一番充実した瞬間のホッコリ生き生きとした喜びの感情のわだかまりに抱き包まれあり、そこから、ふとパンクしてしまったタイヤを見やった途端に『なんだこれは…――』と押し寄せる突然のビッグバンのようなパニックとガリガリくん怒りの感情に襲われる中で現地人を疑ってしまいました…――」

が、後で調べてみたところシュワルベのタイヤチューブは製造工程に問題があるのらしく不良品も出まわっていると店の商品レビューに書いてありました
 
しかし、ミニベロ自転車用の頑丈なタイヤチューブといったらシュワルベ以外に見あたらないのでした。そして店も街灯も何もない真暗な場所でのパンクは精神をガリガリくん追い詰めました

ここDaintreeという場所は太古な自然公園なのです。夜は本当に真暗となり野生動物の声だけとなります

そうして役に立たなくなった文明の力(りき)を10kmも20kmも手押し車しているとクルマが2度も3度も「乗って行きなさい…――」と止まってくれて自分はALL断りました
 
世界の毒ヘビの半数以上がオーストラリアに生息しているといわれています。ここDaintreeに辿り着くまでに、生きているタイパンもしくはブラウンスネークを1度そして死んでいるタイガースネークなどを4度も目撃していました。そのどれもが世界TOP3の毒ヘビだったのは奇跡といえるかもしれません(画像まま)

まだ、新しいチューブに交換して2日しか経っていません。こんな場所でスタッグするとは思ってもみませんでした……。

「腹がへった喉がかわいた…――」もう心のガリガリくん人生真暗で3m先も見えません。ついに日が沈みました。毒ヘビだらけなオーストラリアそれもド田舎Daintreeの道に……。
 
が、それでも歩き続けていると某ホテルの現地人(オバタリアン)が出てきて言葉の通じないガリガリくんを半無理やり自転車(折りたたみ)ごとクルマに乗っけました。そして空いているホテルへ運びましたとさ(現地人やさしい)チャンチャン!!
 
みなさんも海外でトラブルに遭遇した時は自力本願とならずに信用できそうな現地人を探しましょう。世界どこでもオバタリアンは信頼性が高いゾ😉👍✨
(真面目な実話)
 
 
あ、今年も明けまして
よろしくおねがいm(_ _)m
 
 
新しい自転車
25万円もしたbirdy
 
今年からブログを「太平洋」と「大西洋」の2つに分けて書こうかなと思っています。このブログには「太平洋」そして新しいブログには「大西洋」と。まだ工事中ですが、よかったら新しいブログもフォローよろしくおねがいいたしますm(_ _)m
 
(リンク)

追記:ZOZOタウンの前澤社長がツイッターで〔お年玉企画〕なる社会実験やってたんでボクも応募しました。丁度その時オーストラリアで大規模な山火事が起きていました。東の方なのでボクが旅した場所とは別の地域なのですが消失面積が400ヘクタールと規模がデッカイ(アマゾンの山火事の4倍以上‼)

前澤社長はオーストラリアへの思い入れもあるみたいで山火事の募金も同時に募っておられました。それもあってか今回の企画は海外からの注目も集まってきているようでした。で、ボクも募金してみました⤵ 


結果や如何に
次回(1ヶ月後)発表します

初挑戦!!


発達生涯(冒険旅行)
はじめての油絵
「星空に沈んだエンデバー号」
作:TATAzumi


















記憶の彼方…

黄金の麦の穂 さざめく

大海原に残された

ヤンチャクチャ少年の船



生きる限り

幾度となく 押し寄せる

罪と過ちを乗り越え

アナタとボクは強くなってく



死ね 愚かなボクの夢

星空に沈んだエンデバー号と

アボリジニの夢を探し

幻の足跡を辿り 海へ出てく

 

 

黒い宝石(たましい)の道

絵画の奥に消えた古代魚

天体を回る花の星座料理

手から羽ばたくルリアゲハ

 

 

どんなに漕いでも

見つからない…

 

 

 

 

2019年10月25日、オーストラリアの世界遺産「エアーズロック」が先住民アボリジニに返還された。アボリジニにとっての最も重要な聖地であり「ウルル」とも呼ばれる。1987年にユネスコより世界自然遺産に登録。1994年にアボリジニの伝統的な文化と芸術の功績にもより世界文化遺産に登録。「自然」と「文化」の2つの世界遺産として登録。2019年にアボリジニに返還。これにより観光客の入山禁止。最終日の10月25日には長い行列ができた。アボリジニの血の歴史(人口激減)の中で移民たちの乱掘により枯渇した「ブラックオパール」同様、地球上で最も希有な遺産の一つである…ーー

  

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行き当たりばったりの渦巻き🌀

潮風さざめくジャングルトレイル

近道と思ったら遠道だったダセー

ぷぷぷ笑っていいとも(´ω`*)

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前回ボクはメンタリストDaiGoという人の本や動画からイジメや自殺そしてマスゴミについて話しました。でもよく考えてみたらメンタリストDaiGoのような頼りになるまともな知識人というのは全体の約10%未満なわけですよ。GHQの政策の影響もあって大多数の人々はマスゴミと同じといえるわけですね。じゃあ許すしか…許し合うしかないじゃないですか。「許す」それができない時に人は自殺する生き物ですから…でもそれっておかしくないですか。ボクが生まれた80年代の日本では誰も自殺せずただ教師も学生もボコボコに殴り合って生きていたわけですよ。もっと遥か昔にはアメリカと戦争して原爆の焼け野原で裸足で野球していたわけでしょう。で、そうして争い合って許し合って「命」をつないできたわけでしょう。その時つないだ手は「命の平和の道」だったわけでしょう……。

 

実はボクが何度も空き巣だとかいったイジメの被害に遭った時に理解を示してくれた「3人」というのは学寮の「同室の人間」つまりルームメイトのことなんですね。人は自分と同じ経験しか分かち合うことができない生き物ですから…地震や原発の被災地だってそうでしたよね。でもそうやって同じ経験から仲間が生まれて努力して生きる、そういった「ニッチな努力」ってすごく大切なことだと思うんですよ

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…語りはじめる。彼らアボリジニの絵には魂が込められている。アートは語る。そこでは正しいことを言うと必ず戦争が起きる。だからアボリジニたちは沈黙を守り、白人至上主義に服従して生きている。一枚の絵の中の独創的な線。その精神は「現代のヒッピー」ともいえる。白人が渡来してきた頃の虐殺の傷跡にグルグルと孤を描き続ける奇妙で複雑な和解の道がある。現在の暮らしを生き方を切り拓いている。「アボリジナルアート」がそれを物語っている。やがてアートは語りはじめる


『今回の旅で宇宙の天啓みたいな何か得た。実のところ最初は目的のないただのブラブラ旅だった。でも地図で見て思ってるよりも困難でタイヤも何度も気絶というか危篤状態となった。でも苦労があればあるほどいい旅なんだなと気づくことができた。絵や人生もしかり苦労が一番大事。単に思い出だけじゃなくてアボリジニみたいな苦労の絵を描きたいという目標もできた。あ、旅というのは気づきを得る人生の開拓なんだな。また人生が豊かになった。心に超巨大なスペースが生まれた。本当にサイコーの旅だった…——』


2019年9月21日、アボリジニの一枚の絵の中からジェットスター航空JQ225が離陸しようとしている。心の旅は続く。終わりのない心の旅は続く。また心が一つ大きくなった。大きくなって帰っていく。許し合える日まで。どこまでも

 

 

『平和って幸せだなぁ…——』

 

 

「幸せ」というものは苦悩の先にあるユートピア。一粒の流星が夜空を光って消えた……。『地球は幸せでできてんねんなぁ…——』地球の平和は幸せでできている。孤独の人生の奥にだって幸せは降ってくる。発達生涯の壊れた頭は回した。時計よりも遅く自転車のペダルを漕いで回した。時には明けない夜だってある。それでも、一生頑張って漕ぎ明かせば地球の半分ぐらい回せるだろう。しかしそれは一粒ボッチでもできることだと言ったら嘘になる。何度も死にかけた。一枚の絵が命をつないだ。道の旅人を一枚の地図が照らし出すように。その先はまだ誰も知らない。とても暗い孤独の滑走路がある。その中央を月の光が照らし出している。その瞬間「アルチェラ(アボリジナルドリーム)…——」そこにとても素敵な小国を旅人は見たような気がした。「エルドラド(ジパング)…——」

 

『…そう、でも日本ではいつからか。みんな自殺してくねん。少しのイジメだとかで自殺してく。一方通行で他には何もない。連日のニュースが道を作ってる。汚れちまった命の平和の道を。ただポイポイ自殺してくだけ。アホみたいに…——』

 

 

夢のバックパックを星空に投げる

不思議な旅は帰り道を知らない

素敵な明日が眼下に降りるまで

太古の風に誘われたまま~...

 

 

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「道は自分で切り拓くもの」

お、今日のボク格好いい(笑)

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下書きが完成しました!!
閃きで宇宙の絵に!? どこへ!?
色彩のアルチェラを整えましょう
まだまだここからが本番(続く)

現在アボリジナルアート

&アクセサリーを製作中なのだ

このページ&過去記事に掲載予定

アメーバアート作業所みたいな!?

大事なことは売れるかじゃない

楽しい道を切り拓くこと

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ございました 。

 

  なんか宇宙人系の個性派俳優って感じがするんですよね。「デス☆ノート」の主役やってほしいですな。お酒で明太子ちょっとフケた(。´・ω・)? やっぱり計算力が高いと何もかもが速い。それでいて舌も噛まないし生活の乱れもない。楽器も上手いだろうし動画やブログそれに執筆なんてもはや趣味って感じで、社畜人間が人生の失敗だらけなブログの書き直しをチマチマやってる間に新刊が何冊も出版されましたな。それも「超☆多忙」ならぬ「超☆習慣術」ですな。スゴイですな

 

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  明太子の美味しいとこどり(。´・ω・)? 上の動画で取り上げられてる発達生涯の一つ、ADHD(注意欠落生涯)に於ける新たな重要事実が発見されたようですな↓

 

「頭部外傷を受けた小児は

ADHDを起こしやすい」

 

  その根拠とされる論文は「Secondary Attention-Deficit/Hyperactivity Disorder in Children and Adolescents 5 to 10 Years After Traumatic Brain Injury」という論文。JAMA Pediatrics誌 2018年5月号に掲載

 

  個人的感想:発達生涯というと≪先天性の病気≫というイメージが強いので今回の論文は衝撃が大きいのだ。実はボクも幼少期4~5才の頃に頭を縫う怪我を一度経験しているのだ。しかも驚くべきことにそれ以前の記憶が一つもない。怪我をした時の衝撃的な記憶は残っているのだがそれ以前の記憶は完全に失われたのだ。現代の「孤立無縁社会」それは「旅人社会」ということなのらしい。ネット文化の時代の奥で誰もバラバラとなり太古の友人知人とも道を別れた。

 「0~4才の頃といったら…1980年代…まだネットもなくて…いちおう今でも写真だけが残っているのだが…まったく思い出せないのだ…——」診断は成人後だった。ADHDの症状もあるボクだけれども、しかしながら病院の診断では「広汎性発達生涯」とのことだった。不可解だ……。

 

 

  話を明太子に戻します。最近すごく話題となり共感が生まれた動画がありましたな。「マスゴミ」という集団暴力から非力な遺族の方々をいかに守るか。ボクなりに咀嚼(そしゃく)↓

 

イジメと利益/自殺と報道

 

  まずはじめに<イジメの定義>ですが、文部科学省の定義に於いては→「自尊心を損なわせ弱体化させることを目的とした、執念深い、冷酷な、あるいは悪意のある企てによる、長期に亘って繰り返される不快な行為」となっておりますが、経験者であるボクの定義は同じようで少し違っていて、こうです→「相手の自尊心の弱体化も含めた、自分たちの利益を目的とした、集団による、孤立者に対しての、執念深い、冷酷な、あるいは悪意のある企てによる、不快な行為」

  そしていつもボクが不思議に思うのは「どうして自殺が起きちゃってから報道するのかな…——」「ことが起きる前に報道すれば未然に防げるのに…——」それはつまりこういうこと↓

 

利益のないイジメなんてない

 

  たとえばテレビの芸人さんたちはギャラをもらって生きている。だからイジメのような辱しめにも耐えることができる。それこそまさに最強の明太子。ボクは明太子みたいな高学歴ではぜんぜんなくて比べものにもならない。けれども、イジメに遭った≪経験≫だけは彼よりも上だと自負している。学生時代たくさんのイジメに遭い全部一人で解決してきた。親も教師も役立たずのマスゴミに等しい。自分の身は自分で守るしかない。そして本当に思う。「利益のないイジメなんてない…——」と↓

 

全部イジメる側の利益になってる

 

  これがイチバンムカツク!! これを取り上げてイジメを受けている側の利益にすればイジメは起きない。相手の利益になるのにイジメをやるヤツなんて絶対いない。報道局がクラウドファンディングなどで≪イジメられっ子救済金≫を募るとか出来ないものだろうか……。

 

↑知恵袋に相談してみましたが

なぜか誰もが無視します↓

 

 

↑回答が集まらない中で

逆にボクが回答してみました↓

 

 

明太子、漬けたことある!?

▼本日限定!明太子スタンプ

 

あなたもスタンプをGETしよう

 

 

  親からの虐待も含めると当時のボクは相当大変だった。我ながらよく自殺しなかったものだなと振り返り思う。でもまさにソコ。「自殺でもしないと誰も信じてもくれない…——」という世の中の辛い風潮があって「だからみんな自殺しちゃうんじゃないか…苦しみを理解してもらうために…——」とボクは思うわけ。そして「自殺に追い込んでるのは世間なんじゃないか…——」同時に「これ以上イジメる側の利益になりたくないから自殺するんじゃないか…——」ということはつまり↓

 

イジメに理由なんてある

 

  でね、実際にイジメに遭ったことのない人は「イジメに理由なんてない…——」なんて酷いことを平気で公然と言うわけなんだけれども、あるのよ絶対の確実に→①≪名誉棄損≫②≪自己顕示欲≫③≪人気獲得≫④≪出世≫⑤≪金銭欲≫窃盗・カツアゲ・その他。ただの悪意だけじゃない↓

 

被害者を自殺させる言葉

 

  たとえば、鬱(うつ)の人を自殺に追い込む言葉というものがありますよね。中学時代のイジメっ子は2人ぼっちだったけど性格が極悪でしたね。誰にも聞こえないように授業中に耳元で「死ね死んで…——」と追い詰めて後「頑張れ…——」「しっかりしろ…——」と休み時間の教室で大声で叫んで善人ぶるわけですよ。他にもたくさんあります。自殺しそうなイジメられっ子にかけちゃいけない言葉って何だと思いますか。ちなみに障害者/生涯者のボクが経験したイジメは中学生の頃に①③そして高校生の頃に①②⑤でした。特に高校時代のイジメは酷かった。30人×3人ですからね。しかも相手は少年院から出てきたみたいなゴロつき。しかも学寮生活。陰湿で悲惨でしたね。自殺しかねない逃げ場のない状況の奥で親は共に学校教師でありながらボクにこう言うわけですよ→「オマエにも原因がある…——」そして→ほったらかし。その後→隠蔽↓

 

マスゴミは身近な問題ホゲェゲロー

 

 「ボクの親は嘘つき。嘘つきだからこそ人に好かれる。孤立しないし自殺とも無縁。親戚も含めてマスゴミな可能性もホゲェ(切実にホゲェ)。それでもボクにとっては大切な存在…——」

 

 

大人の現在も病院に通ってます↓

 

 

 

ご拝読ありがとうございました

みなさんも考えてみてください👋

 

 

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/09/post-12970.php

 

 

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↓今後の記事作成は

「分岐方式」で行う予定

REQUも書こうか迷う

☆プリプリ('ω')ノ

次回:この道の先

<ハァ~遭難か>

 


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太古の迷宮

Discovery Centre

ようこそ諸君

パラダイス リゾート

自分探しの古道

そして 神秘体験の森へ...

 

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「なんということだ!!——」

 

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急に体が胎児と化した

道は二手に分かれている

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①救けを呼ぶぅ↓

https://ameblo.jp/ameba-pigpigpigpigpigpig/entry-12525663138.html

 

②このまま進むぅダァダァ↓

https://ameblo.jp/ameba-pigpigpigpigpigpig/entry-12525683135.html