南米・鳥獣虫魚・探遊 -73ページ目

その2.パレオゾイック

メソゾイックのお話しやる前に、その下位にあるパレオゾイック、すなわち古生代について、ちょっと触れておこう。


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パレオゾイック・イメージ


この時代の初期、5億数千万年前ころ、テラ(地球)に「カンブリアの大爆発」(カンブリアン・エクスプロージョン)と呼ばれる大事件が発生した! 現在のテラに生息するほとんどの門(もん)が、突如として開かれたのであ~る。これに関して、某エイリアン事務所が関与しているという憶測は隠せないが(笑)、それは、ここでは触れない。古生代の有名芸人は、お笑い系アノマロカリス&三葉虫、後にサピーへ続く進化主流を創った神がかりハイギョ、ぬちゃぬちゃ暴れまわる巨大両生類、性格俳優の哺乳類型爬虫類など。


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ブラジル産三葉虫ブルメイステレラ


ブラジル産パレオゾイックのキモ怪物は、大型の肉食両生類だね。テラ(地球)史上最大の両生類とされるプリオノスクスは、全長9メートルもあった。



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グランデ画伯のプリオノスクス・イラスト


しかしながら、P-T境界と呼ばれる古生代と中生代の境で、テラ史上最大とされる大量絶滅が起こった。パレオゾイック末期にはテラ的な海退があり、陸地が干上がった。さらにスーパープルームによる火山活動、氷河の発達などにより、テラ上の生物90~95%種が絶滅したとされている。



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アマゾンのメソゾイックな魚をバコバコ釣りたいヒトは、ここ! 新・AMATチーム

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新チーム募集をアップ・ロードしました!

新チーム募集
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2013年後半から2014年にかけてのアマゾン・フィッシング。新名称アマゾン・メソゾイック・アングラーズ・チーム(AMAT)の要綱をアップロードいたしました。概要は、こんな感じです。


インデックス


太古のシングー河

大型ピーコックバスのウァトマン川

大型ピーコックバスのネグロ河

大型ドラードのパラナ河

降海型ブラウン&スチールヘッド

古代魚ピラルク


新規導入は、降海型ブラウン&スチールヘッド。実はもともとオレ、トラウト系好きなんですよ。日本にはいないブラウントラウトの降海型とスチールを狙います。そして、久々にピラルク・チームを復活させたいと準備中(ピラルク・チーム詳細は、少々お待ちください)。

中生的な幻想・1

その1・はじめに


今年(2013年)から、GOGアマゾン・フィッシング・募集隊員チームに、おニューなキャッチを考えた。新称は、『アマゾン・メソゾイック・アングラー・チーム』! 略して、AMAT メソゾイック(Mesozoic era)って英語をご存知ですかな? マイナー名詞であるわね。ヒントは、メソってのは、ギリシャ語メソポタミア(二つの河川の間)のメソと同じで「中間」、ってな意味。もちろん、知らなくっても上等、って感じだよ。今から知るし、反復とサブリミナル使って、潜在意識にまで記憶してもらうからね(笑)。



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テラ地史時代区分


メソゾイックとは、中生代のことであ~る。日本語なら知ってるサピーも多いかも? それって、恐竜時代? まあ正解。古生代と新生代の間に挟まれた、テラ(地球)・ヒストリーでハイライトに派手な、古生物学者でなくてもワクワクなキモい生物がウジャラ蠢いていた時代。



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AMATのロゴ・マークも考えた


チーム新称AMATは、『中生代的なバケモノ級魚種を、ハンターのごとくバコバコ釣っちゃおう!』、というイメージで捏造した。実を言うと、ジュラッシック・フィッシング・チーム、ってなロゴを始めに考えた(笑)。なんたって、ジュラシックは、スピルバーグ的ビッグ・ネームだからね。しかしであ~る。JFTだと、「全日本釣り技術振興評議会」と同じになっちゃって、なんだかダサい(笑)。さらに、Jurassic Fishing Park ってなネームのピラルクなんか入れた「釣りボリ」がタイのバンコック近郊にあるから、もっと臭い。何たって「釣りボリ」、ってのは、釣らせてボル、って意味だもんね(笑)。アルゼンチンのパタゴニアにも、通称 Jurassic Lake ってのがあるんで、巷でちょっと食傷気味。そこでマイナーだけども、まだ誰も使ってないだろうロゴ、MESOZOICを選ぶことにした。これから知名度が上がるからいいんだ(笑)。



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恐竜魚ピラルクのメソゾイック・ファイト!


地質時代のメソゾイックは、3つの期間に区切られている。すなわち、トリアス、ジュラシック、クレタシアスであるね。日本語では、三畳紀、ジュラ紀、白亜紀である。おぉ~、メソゾイックは、ジュラシックの三倍スゴいぞ(笑)! 今回から新ネームを考えた記念週間(笑)として、中生代&その周辺のお話しをブログ上でウンチクして、AMATのチーム隊員増加を図ろうってな魂胆だ(笑)。それでは、始めよう。


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新・AMATチーム

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★まだ一部作成&修正中です。

魚の感覚のラスト

長~いこと中断いたしました。冥界神プタハとの交信で、不老不死の修行をしてました(笑)。とりあえず、「魚の感覚」ストーリィを終了させましょう。


魚の感覚の総括


今日で、《魚の感覚》の怪しい緋色のスタディは、最終回だ。なんでGOGの貴重な脳細胞をわざわざ割いたのかには、もちろん理由がある。ターゲット魚の知覚を究し、今以上、それ以上、バッコバッコ釣りたい、という下心がミエミエだからである(笑)。何より現在進行中、リリトのホーキーの後継者、エヴァのベニー、カショーロ対応、タライロン対応のハンドメイドに、浮いているストローを掴みたかったからである(意味が分からなくて、よろしい)。


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エヴァのベニー、トロピカル・ナイト(メソゾイック仕様)


このスタディ短編を読んで、こんなイメージを持ったサピーがいるかも知れない。それは、魚族すべての感覚器官に訴える、究極のルアー。もちろん世界のマブチ・モーター内臓の自走タイプ。エラ穴辺りから、肉汁やフェロモンなどの集魚剤が、じわじわ放出されまくる。ICが作った小魚群の泳ぎメロディが回路を通じてツイーターからささやく。弱った魚のもがき音は、スコーカーで奏でる。そして他魚が何か食いまくっている捕食行進曲をウーファーから時に激しく爆音する。バイトしたらボディから生理食塩、うま味エキスがジュルっとにじみだし、魚はエクスタシーに酔って絶対に放さない。名づけてハイテク擬似姫、爆釣ミク!(笑)。


で~もGOGは、ミクは使わないだろうなぁ。なんで​? フィッシングってのは、もともと原始感覚の楽しみが重要だからだよ。


よりプリミティブに、よりネイティブに、よりワイルドに、……


緋色な魚覚シリーズ:とりあえずFIM


グランデ・オガワとアマゾンの猛魚を釣ろう!

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アマゾン猛魚・頭骨博物館

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シングー・クラフト

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魚の視覚・3

魚が色彩識別をしているのは間違いない。じゃなきゃ、婚姻色なんて必要ないし、♂が体色を派手にする必要もない。一般に魚類がもっともカラフルになる状況は、2つある。一つは、もちろんスポーニング(産卵行動)からみ。自分の遺伝子を残そうと必死になったとき。もう一つは、それほど一般的な認識はないけど、死ぬ直前である。海でシイラを釣ったことのあるサピー・アングラーなら判るだろう。良心の呵責は感じるけれど、採集した小型熱帯魚の美しい写真を撮るウラワザがある。頭部辺りをプチっと押して、半死にしちゃう。でも良い子は、やっちゃいけない(笑)。


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体色変化の激しいシイラ


魚類ってのは、カメレオンみたいに自分の体色を変化させることができる。周囲に合わせた濃淡や色にして隠蔽を図る。体調悪化の指標に、魚体の黒化がある。健康なら機能できるはずのコントロールができないからである。体調が悪い魚は、運動能力も鈍っているから、フィッシュ・イーターの恰好のベイトとなる。捕食者ももちろんそれを認知しているし、黒っぽいエサがやってきたらチャ~ンス、と思うはず。オガーズ・クラフトのハンドメイド・ルアーでは意図して、ほぼ真っ黒なカラーリングを施すこともあ~る。


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魚の視覚・2

フィッシュ・イーターたちは、その視覚を使って、どの程度ベイトの大きさ、形や色を識別して襲ってくるのだろうか? 大きな魚ほどエネルギーが必要だから、一回で捕食できるエサ・サイズは、大きいほうがいいに決まっている。流行のビッグ・ベイト理論だね。確かに大きいことはいいことなんだけど、アングラー側であるサピー力量とのバランス考慮も必要だ。デカいと重い、重い疲れる。


GOGは、一日約8時間キャスティング、それを4日間連続して、釣行が終わったら、ちょっと今夜、女の子のオッパイでももみに行こうかな?、って程度の余力が残っているくらいを基準にしている(笑)。終日でキャスティングするなら、ルアーは、40g~60gが半日、もっと軽いので半日。そのくらいにしとかないと、釣行後の余エネが不足するんじゃ、な~いんでしょうか?


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シノドンティス・ニグリベントリス


次に形状認識ね。マッチ・ザ・ベイト、そこで今食っているエサの形は、やっぱり要素ではあろうね。加えてオレは、シルエットを重要視したい。色彩識別とも関連してるけど、背景との対比。ほとんどの魚類は、背部が暗色で、腹部が淡色をしている。これは、頭上からのプレデーター、たとえば水鳥から見て背景(暗い水底)に溶け込む。そして下方からのプレデーター、たとえばフィッシュ・イーターやカワウソなどから見て背景(明るい空)に溶け込む効果があるだろう。もちろん太陽光によるメラニン沈着にも関連してる。女の子のナマ白い腹肌に限りない喜びを感じる♂サピーもいるだろうけど、今はそれに触れない(笑)。


背黒、腹白パターンが、ほとんどの魚と記したのは、稀な例外もあるからだ。温泉サカサクラゲならぬ、アフリカのサカサナマズだ。学名は、シノドンティス・ニグリベントリス。種小名は、「腹が黒い」っちゅう意味。サピーにも亜種がいそうだ。ホモ・サピエンス・ニグリベントリス、なんちゃって(笑)。政治家なんかに多そうだねぇ。


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魚の視覚・1

さて、いよいよ五感の大兄、視覚の登場である。以前のブログ(ベイト研・10:眼球の研究・1~3)で、魚のメンタマの重要性を説いたことがある。外観からパフォーマンスできる部品は、愛だけである、ってヤツ。


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魚の頭骨の中には、嗅葉ってミソがあることを前述したけど、やはり小脳より大きい視葉ってのもある。多くの魚類、爬虫類、鳥類は、2個の眼球が左右の側面に配置されている。この構造は、明らかに立体視に弱い。3Dに重きを置いた、すなわち両眼が前を向いている爬虫類に恐竜のティラノサウルス、鳥類のフクロウなんかがいるけど、多くはワイド画面のほうを重要視しているのだろう。一般に魚類、両生類、爬虫類、鳥類は、頭をプルプル振る動きがめだつね。そうやって、立体視も可能にしているに違いな~い。


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ギョロ眼のペッシ・カショーロ


身体の割りに眼球がデカい魚、たとえばアマゾンでは、ペッシ・カショーロとかアロワナなんかは、エサの捕食に視覚をフルに使っているであろうことは想像にかたくない。しかし、惜しいかな、小脳が小さいから、細部の判別能力はそれほど高くはないだろう。


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魚のエスパー覚

古来より、いろいろな魚類にESP能力があることは広く知られている。魚には、間違いなく、科学者に未知の近未来予知センサーがどっかにある(笑)。GOGフィールド・ノートには、釣り師の釣りたい気合オーラを魚が避けて逃げていく、という記録がたくさんあるから、サピーの愚考を感じる器官もどっかにあるはずだ。


トランス・サピー能力、すなわち人間に化けることもできる。アマゾンの不気味な半魚人、そして愛くるしい人魚たちなどがそれだ。できそこないもいるね。たとえば、エイの総排泄孔の構造は、サピー♀ゲニタにそっくりである(笑)。しかし、ボディは失敗作だったので、エイの口は笑っている。


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カリブの海賊に出演してた人魚ちゃん


ナマズの仲間にサイコキネシスが使えるヤツがいることも常識。な~んたって、地震まで起こせるんだから、そのパワーはA級・幻魔なみである。魚でないけど爬虫類に、テレポーテーション能力があることは、はちゅマニアに広く知られている。たとえば、アシナシトカゲのケージにがっちりとフタをしたはずなのに、朝起きてみると、床をノソノソ這ってるってヤツ(笑)。ベレンでもイキトスでも、これは何度も何度も経験した。ちなみに、GOGは昔むかし(20年以上くらい)、猛毒ブッシュマスターの稚ヘビを飼っていたけど、こいつもテレポーテーション(?)で、どっかに逃げた。しかし、この事件はもう時効であろう(笑)。


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魚の電気覚

マスコキでない自家発電のできるサピーは、ストⅡのジミー・ブランカだった。赤ん坊のときにセスナがアマゾンに墜落、デンキウナギとの格闘で技を習得したというウソ苦しいストーリーをでっちあげていた(笑)。


ポラケー(デンキウナギのアマゾン呼名)は、テラ(地球)上で最強の生物発電機能を持っている。それにやや劣るのが、アフリカのデンキナマズ、海のシビレエイなんかだね。デンキウナギ水槽に極板を入れて、上に電球を設置し、それがピカピカ灯るってなアトラクションを、某水族館でやっていたことがある。しかし、一説裏話しでは、電線は見えないようにコンセントにつながっていて、インストラクターがスイッチを隠し持っている(笑)、というウワサもあった。


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ジミー・ブランカ


デンキウナギに系統が近い南米ナイフフィッシュ類は、総じて発電を行っている。電気ショックでなく、レーダー用である。視覚に頼らないで、周辺の構造物の形を知ってしまう。それを機能させて倒木にある細長い割れ目とかに潜む。彼らは後進もできるヒレ構造があって、実にスムーズに駐車ができる。アマゾン本流で水中に筒状のものを沈めておいたら、勝手にブラックゴーストが入っていたこともあった。魚たちにサピーを超えた電気覚があるのは、もちろんマチガイな~い。


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魚の温度覚

魚にとって水温は、重要な環境問題だ。各魚種によって適温があるのは当然。熱帯魚屋さんで欲しかった魚を買って、いそいそと自宅に持ち帰る。それを水槽にドバっと入れるのがご法度なのは、余りにも常識。魚の入ったビニール袋を水槽に浮かべて、しばらく放置し、温度合わせをする。急激な温度変化は風邪(?)をひきやすいし、ときには死出の旅にも至る。地球温暖化に加え、温室効果、燃料系赤外線放射が顕著なニッポン地方では、熱帯渓流系の魚にひと夏を過ごさせるのは飼育者の悩みのタネである。熱水病(?)で彼岸に逝くからである。


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コリドラス類などに、
TOKIOの夏を越せないものもいる


南半球の冬、すなわち6月~9月ころ。南アメリカ大陸では、南極で発生した寒気団が北上する。ポルトガル語のフレンチ・フリア、すなわち寒冷前線は温帯⇒亜熱帯⇒熱帯を冷やしていく。おおむね赤道に近くなると消えるんだけど、涼しいアンデス斜面沿いに登ってきたヤツがアマゾンの西部地方をふるえさせることがある。古い日系移民は、これを赤城風に「アンデスおろし」、と呼んだ。これがオロすと、小さな湖沼の魚がプカプカ浮くから、水鳥と漁師が喜んだ。


ご存知のように、アマゾン地方は、雨期・乾期&増水期・減水期が年周期で繰り返されている。野生環境の水温変化は、魚族の産卵の誘引要素と思われる。雨水が河川湖沼に大量に入ると、当然水温が下がる。これが発情のトリガーになる。熱帯魚飼育でもサーモが壊れてヒーターが効かなくなったら、飼育魚が産卵しちゃった、という現象が多々あ~る。


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