タイガーシャベルノーズ料理・3(洋風&中華風)
今日もTSNC料理の続きじゃ。フランセ~ス、イタリアーノ、おドイツ風ミックス(?)系。
この日は、TSNC・ア・ラ・ムニエール+カボチャの揚げものなど。ビールは冷えたブラジル・ハイネケン。
ムニエルをトマト・ピューレでさらっと煮てチーズを乗せたエスカベッシェ風、あるいはパルメジアーナ風も美味しい。前菜はルックラのサラダ&茹でた白ソーセージ。
たまには中華風もいこうかな? 角切りにしたTSNC肉を醤油とピンガに漬けて30分ほど置く。
フライパンで少量の油でカラっと揚げる。
ヤマイモの角切り、オクラと一緒に煮込み、コーンスターチでとろみをつけ。醤油、お酢&ゴマ油をたらして……
以上、すべてステキでした。
続く
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タイガーシャベルノーズ料理・2(洋風)
TSNC系ナマズの肉は、基本的に僅かに肌色な白身であるけれど、血合いの部分がオレンジ肉色をしている。この血合い部分は、味が濃いけど臭みはない。
クセが少なくて旨みがあって白身ときたら、定番はムニエルに決まっている。下画像の小エビ・トマト・ソースを和えたものは怪人のお気に入り。
TSNCをムニエルにしたものには、とろりと溶けたムッツァレーラ・チーズも似合うね。チーズは、できればブッファロ、すなわち水牛ものが最高だ。
上の画像は、ムニエルにチーズを乗せて、ムール貝を和えて風味を加えているところ。
今晩のディナーは、つきだしに魚の皮の味噌煮。お箸で、おフランス風にいただく(笑)。以上、すべてステキでした。
続く
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タイガーシャベルノーズ料理・1
今朝のラピッド・アイ・ムーブメント、すなわちレム催眠中に、たいへん楽しい夢をみた。でもぉ、ブログに関係ないから書かない(笑)。さて次のFT(フィッシング・チーム)報告の前に、いつものインターバルお話しを入れよう。前に予告しておいたナマズ料理のお話しである。
アマゾンに生息するナマズ類でズングリ型、すなわち定着型の体形をしたものは、肉の味にややクセがある。代表格は、ジャウー、それにRTC(レッドテールC)かと言えよう。ジャウーなんぞは、多くの地域でそれほど美味しくない、あるいはマズいという定評も聞かれる。理由の一つは、ジャウーってのは体表の粘液がたいへん多く、それが何となく異臭をもつからだ。奥地エキスパートだったら、まずジャウーに熱湯をドバドバかけて粘液をこそげ落としてから調理するというメソッドを知っている。
RTCのお味は、各位の意見が分かれるとことで、美味しくないとする説と、大変美味しいとする説が聞かれる。怪人の意見では、茹でて身を崩すと、まあシーチキンかな? マナウス日本人の長老が自宅で作ったRTC切り身のミリン干しは美味しい珍味だった。総評すると、うまく調理したらいけるってとこ。しかし、やっぱり基本的にはジャウー同様にデリシャス系ではない。
反してアマゾンに生息する流線型、すなわち遊泳型のナマズ類は、総じて白身でクセが少ないけど味はある、という傾向にある。代表格の超大型になるピライーバは、調理されたのを知らないで食うと、某メタボ食チェーンのフィレオフィッシュに類したもの、すなわちタラ系かと思うかも知れないけど、もっと美味しい。
地元アマゾン界にあって、誰もが美味しいという評点を得ているのが、タイガーシャベル系に違いない。すなわち、最大種のピンタード(Pseudoplatystoma corruscans)、もちろん本家TSNC(P. tigrinum)、それと英名 barred sorubim (P. fasciatum)の3種のシュードプラティストマ属である。最後の種は、日本の熱帯魚界ではカラパリと呼ばれるけど、現地名はカパラリ(笑)である。これは友人である魔人Mが勘違いして和名としたのが定着したという由縁があ~る。
続く
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7月のピラルク・5
トカンチンス州都パルマス空港の夜、再合流したオレたちは、そのまま舗装陸路の300km強でフォルモーゾ・ダ・アラグァイアまで夜間走行。夜明け前にロジマールの釣具屋に到着。そのまま彼の4x4でボートを牽引してラーゴ・ダス・ピラーニャスに行ってキャンプ設営。
トカンチンス州、約2日間の釣りのほうと言えば、初日の早朝にYさんのルアーに確かなピラルクのチェイスがあってバレた。浮き草の絨毯の近くで、けっこうピラルクのボイルが観察はできるから、まずまずの数は生息していると思う。2メートルに近いんじゃないかという大きな呼吸波紋もあった。しかし、その後の古代魚のバイトなし。
ルアーを投げていると、パイクシクリッドやホーリー、ナッテリー・ピラニアなどが食ってくる。
ピラルクのボイル付近でルアーやらエサやら、とっかえひっかえ試したけど、かなりの難儀だ。しかたがない、ちょっと浅場でピーコを狙ってみよう。
この湖に生息するピーコは、イエロー系のケルベリーとブラジル高原系のピキティ(ブルーピーコ)の2種である。
ロジマールが面白いことを言った。「このラーゴ・ダス・ピラーニャスにいるツクナレ・アズール(ブルー・ピーコ)は、大きい個体でもパッカ模様(白い斑点)があるのが特徴なんだ。トカンチンス州の他の湖沼では、そんなことはない…… 」。
今回もいろいろと勉強させてもらいました。
短報終了
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7月のピラルク・4(余談)
続けてトカンチンス州のピラルクに挑戦だ。Yさんたちはサッカー観戦に飛んだけど、オレは次のフィッシングまで丸一日のインターバルがある。アジトに戻る訳にもいかないので、マラバまで飛んで一泊することにした。ここはシングー河の野生インペリアルゼブラが絶滅した後に新アジトを構築してもいいかな、と思っている街。近郊に宝石産地もあるもんね。今回の旅では特別にやることがないんで、トカンチンス河畔の鮮魚売り店に行ってみた。意外や始めて観るような魚がいた。怪人も歩けば、木から落ちる(?)んだ。カラシン目ヘミオドゥス科だろうなぁ? アノドゥス属かな?
店屋のオヤジは、現地名をウバラーナと呼んでいた。一般にブラジルで Ubarana と呼ばれるのは海棲のタイセイヨウカライワシ(Elops saurus)すなわちレディ・フィッシュ、あるいは英名ボーン・フィッシュ(Albula vulpes)のことである。
これらは総じて紡錘形の細身で、吻部が尖ったネズミ面を持っているから、おそらく現地名は、何かしらそんな意味のインディオ語源と察せられる。マラバで観た淡水のウバラーナもボーンみたいに走るかも知れないなぁ。そのうちにフライで狙ってみよう。
蝿釣師(フライ・フィッシャー)って、自身のフィッシングを神格化する世界的な傾向がある。おそらく釣界で最もカリスマ崇拝がまかり通っている。トラウト至上主義者が多くて、極東では渓流のたったの30センチ、すなわち尺サイズに一喜一憂する。トラウト至上主義者には、ロング・キャスト信仰がある。でも、遠くに飛ばすブラインド釣法より、大魚が潜んでいそうなストラクチャーを至近距離で的確に撃っていく、ってのはすでにルアー・フィッシング情勢だよね。ロッドも短めになったものが多い。海外のフライの世界ではようやっと、それが認知されてきた。いろいろなフライ・ライン会社からショートヘッドがリリースされてきた。3Mからオービス傘下になったSA社のタイタンテーパーなんかだね。面倒なフライ・キャスティングをいかに手がえし良くするかがコンセプトだろう。
ところで、なんで高番手シングル・ハンドのフライ・ロッドって9フィートが多いんだろう? 、ってアマゾンの怪人は前から不思議に思っていた。でもぉ~、アマゾン怪魚をボート上からフライで狙う怪人には、イマイチ使いづらいモノもあった。最近、シマノ傘下のG.ルーミス社から怪人が拍手したいロッド、2機種がリリースされた。1つは、短い7フィート6インチの高番手ロッド、もう一つは9フィートだけどダブル・ハンドのもの。海用に開発したらしいけど、アマゾンのピーコやラプラタのドラードもターゲットに考えているところが憎い。
G.ルーミスの後者ロッド式(9フィートのダブル)は、すでに怪人はループ社ロッドを改造して使っている。それでカショーロもゲットした。
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7月のピラルク・3
今回のメシアナ・フィッシングの宿泊は、タボッカ小屋を利用した。ここはクーラーはないけど(扇風機はある)、夜は涼しくて気持ちがよかった。
オレたち3人のためにインフラ・スタッフは、10人くらい(笑)。いつものように何か外していた(笑)。でも、いつものように料理が美味しかった。特に新鮮なピラルクの炭火焼きは絶品だった。
タボッカ小屋のベランダは沼に張り出している。ここから湖面を眺めると、大小のシルバー・アロワナがサイトできる。ハチマル級もいる。もちろん怪人は、フライ・ロッドを持っていた。テレストリアルをつけてベランダからロールでキャストするなんちゃって大名フィッシング。
数発の古代魚バイトをとったけど、ぜんぶバァ~らした(笑)。どうやらフック・サイズを誤ったようだ。コガネカブトやバッタを模したフライは、フックが小さいのしかなかったんだ。またタイイング課題が増えちゃったなぁ。
さて今回のメシアナ島を散策して拾ったブツを紹介しよう。まずは、カイマン・ワニの皮下甲板。ワニのウロコの中に形成される骨質の板である。アリゲーター類カイマンのグループは、特にこれが発達することで知られている。かなり大きなサイズだったから、おそらくメガネカイマンの3メートルくらい、あるいはクロカイマンのモノと思われる。
甲板は、一個体で何十個も持っている。丈夫で数が多いんで化石としても残りやすい。下の画像は、ペルー・アマゾンのソリモンエス累層からオレが掘った古代ワニの甲板。
もう一つのエモノは、カピヴァラの前歯(笑)。メシアナ島には、この大型げっ歯類がウジャウジャといる。将来もしも新種・巨大カピヴァラ化石でもめっけたら比較参考にできるかも?
その他にピラルクのエラ蓋辺りの骨も拾った。
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7月のピラルク・2
前にも書いたけど、メシアナ島のインフラは、オーナーのルイスが飛行機事故で亡くなって長期に営業を停止していた。ようやっと昨年から再開したんだけれど、以前の支配人だったディエゴが仕切っていたころは、いろいろと融通を利かしてもらったし、仕事も早かった。昨年(2013年)の11月、Nちゃん&スギちゃんを率いたチームを久しぶりのメシアナで催行したけど、決定まで難儀した。いろいろな事情があって、11月という減水ピーク時期になっちゃって、本命ポイントだった筈のタボッカ湖が泥濁りになっていた。結果は思っていたほどには釣れなかった。でも、3人合計で20尾以上は出たけどね。
さて今年7月のメシアナ島。結果を先に言ってしまうと、ランディングできたのは、Yさんのルアー一本のみ。もちろんオレ・チームとしては貧果だけど、実質釣り日数がたったの1日強。そして申し訳ないけど、Yさんご兄弟のお二人は、(予想はしていたけど…… )釣りが達者ではなかったこと。ルアーには数回のアタリがあった。エサにも数回以上のアタリはあった。お客さんが1尾でも取れただけでも良かったとしたい。
釣りとはまったく関係がないけど、今回のオレはアマゾン・ウォーター・リリー(Nymphaea amazonum)の花蕾の中に潜むコガネカブトの観察を密かに期待していた。2004年の8月のこと、ここメシアナ島のタボッカ湖畔に自生しているハスで、どの蕾を開いても、甲虫がワサワサ動いていた。今回は時期もそれほど違わない。しかしながら……
いくつもの花蕾を開いてみたけど、まったく珍虫の姿がなぁ~い! 一回だけ蕾から薄緑色のアマガエルがピョンと飛び出しただけだった。自然ってのは、まったく不思議であ~るね(笑)。
メシアナ島は、牧場になっている乾いた草原が卓越するんだけど、へこみになった水域は、言ってみれば湿地帯の様相である。アマゾンの定番エキノドルスの大きな株やガガブタの花などが傷心のオレを慰めてくれた。
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7月のピラルク・1
もちろんご存知だろうけど、今年のワールドカップは、世界の先進国入りを堂々と狙っているブラジルで開催された。フェスタの時期となった7月は、おそらく同国のインターナショナル・エア便はかなり前から満席になっていただろうと思う。5月のシングー・フィッシング3連戦が終わったあと、2ヶ月くらいはフィッシング・チームの仕事がない。6月にもう入っているし、7月の隊員は現れない筈、と思っていた。この間に組み立てていないスカルの処理、あるいは博物画でもみっちりやるベェ、と考えていた。ところが……
6月初旬のある日、一通のメールが入った。『2014年7月2日朝ベレン発、7月4日朝ベレン着の日程で、メシアナ島もしくはマラジョー島その近辺で、ピラルク釣りを行ないたいのですが、手配等していただくことは可能でしょうか?』 ムム・むむむ…… あと一ヶ月ないじゃん。メシアナ島インフラのメール返事は、恐ろしく遅い。本社に電話するっきゃないなぁ。でもぉ、「現場担当とメールで交渉ください……」、という答えに決まっている(笑)。もちろん電話もした。そして現場のスエリーおばさんに、早急にオレに返事するように頼んだ。そして、マシンガン・メールきゃないよ。
以前のメシアナ、ピラルクのフライ・フィッシング(2004年9月)
幸いにして、それほど時間がかからずにインフラから返事が来て、一応の催行が決定した。と思ったら、『7月5日夜パルマス着~8日の朝パルマス発でトカンチンス州のピラルク・フィッシングもやりたい…… 』、という追加行動案がきた。メシアナ島の発着のベレンの出入り日時、そしてパルマス発着の出入り日時は動かせない、とのこと。参加者さんからは何も聞いてはいないけれど、ここいら辺りで、どうやらサッカー観戦がメイン・テーマで、その合間の時間でピラルクー釣りもやっちゃいたい、という意向なんだなと想像した。もしかしたら、釣り経験が浅い方かも知れない。とりあえず、大急ぎでトカンチンス州のフォルモーゾ市で釣具屋やってるロジマールに電話を飛ばす。幸いにして彼がアレンジをやってくれると言う。場所は、過去に実績のあるラーゴ・ダス・ピラーニャス(ピラニアたちの沼)がベストとのこと。
さあ、おおむね段取りはできた。と思ったら、『釣り道具は、荷物の都合で持参しません……』、というメール(笑)。燃える闘魂の怪人は、ダレの挑戦でも受ける! をモットーにしている。そんなことで驚く荒釣師じゃあない。釣り経験が浅くたって、ダレにだって野生ピラルクを釣る権利はあ~るんだ。そういうアレンジを日本語でできるのは、このテラ(地球)でオレしか生息していないじゃあないか! 早々にタックルを準備だ。
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今年のアマゾン流域の水位について
次のチーム報告のインターバルに、アマゾン・ニュースを載せよう。一昨日、ペルー・アマゾンにいる魔人M大兄からメールが入った。「今年の当地は、異常に雨が多く、まったく水位が下がらない。先日は11月というのにデポが床上浸水した。ほとんど熱帯魚採集にも行けないので、月末前に帰国する…… 」、と嘆いていた。11月チームに参加したボーちゃん伝によると、「ボンバダ・テルちゃんのブラジル入りは10月予定でしたけど、ネグロの水が多いんで来年のフィッシング・ショー以降にするって電話で言ってました…… 」、とのこと。今年のアンデス斜面&ギアナ高地は雨がたいへん多いようだ。あいかわらずネグロは難しいね。さすが精通しているテルちゃん。良い判断だろう。
変わってブラジル高原の斜面。今年の雨はかなり遅れている。11月チームでは当初、水路をボートでイリリ川を遡上する予定だったんだけど、イリリの水位がまるで上がっていなかった。そこで秘密の陸路を利用することにした。
アルタミラの街も11月というのに雨が少なくて洗濯物はよく乾くけど、例年より暑い。おそらく12月中旬まで、それほど水位が上昇しないんじゃないか?、と予想している。だもんで、もう一度イリリのタライロンを釣りにいって来ようかなぁ……
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5月末ころのXINGU・4
イリリからサルバ・テーハに戻る途中、アスリニ族インディオ村に近いところのあるサッポ(カエル)と呼ばれている古代岩絵に寄った。いつのころ、どんな思いで描かれてもんだろうか?
ロケのときには絶好調だったカショエイラ・デ・サルバ・テーハの急流からもフィッシュ・イーターたちの群れが少なくなっていた。それでも得意のミノー流しでカショーロを何尾か釣った。ルアーでの牙魚釣法も、おおむね会得したみたいだよ(笑)。この頃は、ほとんど外すことがなくなったもんね。
サルバ・テーハでも先週は、まったくピーコの反応がなかったんだけど、今回は活性がでてきたみたい。まあまあサイズの黄色い個体がルアーを食った。
今年も5月のシングーには、お世話になりました。おそらく来年の5月もまた来ることになると思うね。大型カショーロの確率は特に高いぜ。皆さんもご一緒にどうですか?
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