■真の民主社会を創る会の勉強会のご案内 

 

<リンク>2/3(土)一目で景気変動の原因がわかってしまう図解を掲載した会報1号の解説など 

 

 

 

クリックして拡散のための応援をお願いします


br_c_4523_1.gif
社会・政治問題ランキング  

 

 

 

 

 

2018年1月6日に行った「真の民主社会を創る会」の勉強会の動画です。

 

当日の資料はこちら

https://1drv.ms/b/s!Am6yoORUmDYOjApF03eH2ZoTxREk

 

天野統康のブログに掲載した記事を元に、12月の政治経済について解説しました。


 講演時間は2時間。

 「講師」

 

真の民主社会を創る会 代表 天野統康


【内容】

 

・真民会の会報1号のご案内 世界一わかりやすく景気変動が起こる仕組みを図解

 

・英語版を作成 「通貨発行権を握る銀行支配」の図解の更新 欧米が作り出した主流経済学に操られる世界

 

・リチャード・ヴェルナー氏の信用創造理論は日本経済の研究を通して日本で作られ日本語で発表された。ヴェルナー氏の経済理論を世界
で一番理解できる立場にいるのが日本人

 

・17年の世界と日本の社会情勢の振り返りと、18年の動向についての予測

 

・トランプ政権になって変わった良いことは、経済面ではTPP離脱。政治面では、ISテロリストの支援の打ち切り。変わらないのは、イスラエルの米国への影響力と金持ち優遇政策の推進

 

・ビットコインなどの仮想通貨の急速な拡大 民間が発行する仮想通貨の浸透は民主政治から通貨発行権が完全になくなる危険性をはらむ

 

・安倍政権が戦後二番目の景気拡大期間を達成できた理由。長期にわたる銀行融資の増加による実体経済向け信用創造の多少の拡大

 

・金持ち優遇アベノミクスの結果、株の配当が過去最高の12.8兆円 国際投資家が利益を得る流れを図解

 

・極東と中東の緊張が高まる中、アルバート・パイクの第三次世界大戦の計画書の信憑性について検討

 

・一つ目の対戦ではイルミナティのお化け役としてのソ連の誕生

 

・ナチスを極初期の段階から最後まで支援したのは国際銀行家と中央銀行家

 

・米国で核戦争を待望するキリスト教根本派7000万人を育成した国際銀行家

 

・後出しジャンケンではない?アルバートパイクの予言

 

・国際銀行家とフリーメーソンの秘密結社の自由民主制の統治は、一般市民が理解できない形で政策がすすめられていく非民主的なマインドコントロールシステム

 

・フリーメーソン・イルミナティ、サバタイ派ユダヤカルト、国際銀行家をつなぐ歴史的経緯

 

・サバタイ派は教祖がイスラムに強制改宗させられた後に陰謀集団に変化

 

・ロスチャイルド(国際銀行家 経済学)と、ヤコブ・フランク(宗教 サバタイ派ユダヤ)と、ヴァイスハウプト(フリーメーソン・イルミナティ 政治思想)の三つの秘密結社が18世紀後半にドイツで融合との説

 

・メーソン最上層部の秘密結社が信用創造の影響から目を逸らさせる銀行家の資本主義経済の密教を、経済学を通じて全世界に普及

 

・メーソン最上層部の秘密結社が民主主義の原理から目を逸らさせるフリーメーソンイルミナティの民主政治の密教を、政治学、哲学、法学、歴史学を通じて全世界に普及
 
・腐敗した間接民主制から、市民主権の直接民主制への移行モデル イタリア五つ星運動をテーマに図解

 

・間接民主制が腐敗しやすい理由 カネと暴力をもつ権力による数百人の国会議員の買収 アメとムチの活用

 

・間接民主制の弱点を克服する直接民主制度のモデルとしてのスイスの国民発議制度 

 

 

 

 

<参考リンク>12月の記事の一覧

https://ameblo.jp/amanomotoyasu/archiveentrylist-201712.html


※「真の民主社会を創る会」では会員を募集しております。

 

代表 天野統康(あまの もとやす)


 副代表 古村 剛(ふるむら つよし)

 

会員の申し込みは下記の項目をお書き頂き
以下までメールをください。

amano-jimusho@nifty.com


・メールアドレス※

 

・電話番号(携帯番号可)

 

・お名前※

 

・フリガナ※

 

※ボランテイアスタッフ募集
 講演会などで紙を配る、参加費を受け取るなど
 お手伝いをしていただける方いましたらご連絡ください。

 

 

■真の民主社会を創る会

会報第1号を作成しました!景気変動の原因を誰にでもわかりやすくビジュアル化しています。

 

<リンク>会報第1号が完成 世界一わかりやすく景気変動の原因を図解  真の民主社会を創る会

 

 

真の民主社会を創る会では、現代の自由民主主義体制の

社会的矛盾の根本である政府と通貨発行権の分離と

軍事支配を無くす社会を目指しています。

 

<リンク>真の民主社会を創る会HP

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

 

現在の日米欧の自由民主制度は次の図のような状況にある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このマインドコントロール体制を次の図のように変化させなければならない。

 

 

 

 

 

日米欧の自由民主制の隠されてきた仕組みについての詳しい解説は

こちらの本をお読みください。

 

 

 


<リンク>頂いた書評の一覧 『世界を騙し続けた[詐欺]経済学原論』 『洗脳政治学原論』
 

<リンク>天野統康の本 amazon

 

■動画での解説

 

<リンク>世界を騙し続けた「詐欺」経済学と「洗脳」政治学

 

<リンク>天野統康氏「世界を騙し続けた【詐欺 経済学】【洗脳 政治学】を越えて」出版記念講演ワールドフォーラム2016年5月

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

 

 

 

■ブログトップページ

 

<リンク>ブログページのトップ(本、twitter、無料メールサービス、HPなどの紹介)


 

 

■寄付・支援のお願い

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な

情報発信や研究などの活動を行っています。

独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。

是非、皆様のご支援をお願いいたします。


・みずほ銀行

・立川支店

・預金種目:普通

・口座番号:2478209

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

AD

■勉強会のご案内 真の民主社会を創る会

 

<リンク>2/3(土)一目で景気変動の原因がわかってしまう図解を掲載した会報1号の解説など 

 

 

 

クリックして拡散のための応援をお願いします


br_c_4523_1.gif
社会・政治問題ランキング  

 

 

ビットコインなどの仮想通貨の取引が急速に拡大している。

 

昨年、ビットコインの価格は、20倍以上に値上がりした。

 

これは、投機であると共にビットコインという仮想通貨に対する今後の期待値でもある。

 

ビットコイン以外にもイーサリアムだのナムだのと次から次へと仮想通貨は
続出しており、世界中で取引がされるようになっている。

 

この急激な仮想通貨の広がりに各国の金融当局はどのように対応すればよいか
混乱している状況だ。

 

例えば韓国などは、司法省が取引を規制する、と述べた後で、国内の反発が
あまりにも大きかったことから、あくまでも検討中と政策を変更する事態になった。

 

またロシア政府も1年前は仮想通貨に対して完全に否定的な見解をとっていたが、
最近は肯定的な発言も目立っている。

民間でもJPモルガンの最高経営責任者が「ビットコインは詐欺だ」と明言した
数ヶ月後には、前言を撤回する有様である。

 

このように政府と民間の金融の専門家が仮想通貨の急激な拡大にどのように
対応するべきか、どのように評価するべきかでころころ態度が変わってしまう。

 

その原因はいくつか考えられる。

 

・ネット社会と融合した仮想通貨の広がりがあまりにも急激なこと

 

・ブロックチェーン技術を用いた仮想通貨が全く新しい現象であること

 

・従来の通貨システムについて主流経済学が理解できないようにさせてきたので、
仮想通貨という新しい現象との違いが明確にできないこと

 

など。

 

ITが現れてきた時と同じように、新しい媒体の登場と急速な広がりが人々の間で
評価を分けている。

これは新しい社会現象が起きた時に起こる一般的な混乱である。

 

一方で、マネー抜きで構築してきた主流経済学のペテンのために従来の通貨
システムさえも社会は理解していなかったことに、今回の混乱の特徴はあると
いえるだろう。

 

実はこの仮想通貨の勃興は、従来の通貨システムを牛耳ってきた国際銀行家が
仕掛けたという説がある。

 

<参考リンク>

国際金融エリートたちの世界電子法貨が姿を現すー①②③ カレイドスコープ 

 

1988年にエコノミストが予言した仮想通貨フェニックス 株王獅子丸の仮想通貨塾

 

上記のカレイドスコープの記事によると、ビットコインとブロックチェーンの技術を
作りだしたのは、一般に言われているサトシ・ナカモトという人物ではなく、
米国の国家安全保障局(NSA)だという。

http://groups.csail.mit.edu/mac/classes/6.805/articles/money/nsamint/nsamint.htm


 

1988年の英エコノミスト紙(ロスチャイルドなどのロンドンシティー勢力の宣伝担当
と言われる経済誌)の表紙には2018年に各国の通貨が廃止され、世界通貨で
あるフェニックス通貨が登場するという予言がなされている。

 

 

フェニックスの下で燃えているのはドル、日本円など各国通貨だ。

 

ビットコインを見れば分かるとおり、仮想通貨は、ドルや円と違い国の管理下にない
完全に民間主体の通貨である。

 

ドルや円は、半官半民の中央銀行と民間銀行が発行する「銀行通貨」であり
政府通貨ではない。

 

 

しかし中央銀行に対しては政治は総裁に対する任命権を持っている。
(解任権はない)

また金融庁が民間銀行の経営を監督している。

 

つまり政治は通貨に対して完全な管理においているわけではないが、ある程度の
干渉は出来る状況ではある。

 

しかし、ビットコインなどの仮想通貨は、銀行通貨とは違い政府が
管理するものではない。

政府が出来ることは取引を規制することだが、既に国境を越えて取引されて
しまっている。

そういう点では、金などのような国際的に取引される新たな資産といったところだろう。

 

この国の管理下にはない国際的なビットコインの登場はあくまでも実験であり、
国を越えた本格的な統一通貨にむけた地ならしであるという。

 

ありそうな話である。

 

例えば、三菱やモルガン、HSBC、ドイツ銀行などのような巨大な金融機関が
共同で仮想通貨を発行したとしよう。

直ぐに国境を越えて取引される巨大な仮想通貨が出来上がるだろう。

 

その仮想通貨が、国際的な取引に利用され、かつ国内取引でも利用されるように
なれば、円、ドル、ユーロのような従来の銀行通貨はいずれ消えて無くなるかもしれない。

 

それは政治と通貨が完全に分離した究極の政「金」分離型社会であると言うことだ。

 

民主主義は通貨発行に一切干渉できなくなり無力化されてしまう。

 

その時に、民主主義において、マネーの管理者による民主主義の支配は
完成するのである。


 


 

当然ながら、各国の政府はそのような事態を進んで認めることはないだろう。

 

しかし、従来の通貨システムが機能しなくなるくらいの巨大な経済危機が起これば
受け入れるかもしれない。

 

リチャード・ヴェルナー氏が「円の支配者」で書いたとおり、社会を変革し、
より巨大な権力をえるために世界的な金融危機を意図的に国際銀行家と
中央銀行家は作り上げてきた。

 

その準備は、リーマンショック以降の日米欧の1000兆円にも及ぶ量的緩和政策に
よる人為的な金融バブルによって作られ、そのバブル崩壊によって、各国の通貨
体制は危機に瀕する。

 

そして、実験通貨ビットコインで行った国境を越えた電子通貨による統一通貨
フェニックスが用意されているのかもしれない。

国家が通貨を管理しなくなった時点で、その国の民主主義は終わりである。

そうならないようにするためにも市民主体の民主政治による通貨管理体制を一刻も早く確立しなくてはならない。

 

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

 

現在の日米欧の自由民主制度は次の図のような状況にある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このマインドコントロール体制を次の図のように変化させなければならない。

 

 

 

 

 

日米欧の自由民主制の隠されてきた仕組みについての詳しい解説は

こちらの本をお読みください。

 

 

 


<リンク>頂いた書評の一覧 『世界を騙し続けた[詐欺]経済学原論』 『洗脳政治学原論』
 

<リンク>天野統康の本 amazon

 

■動画での解説

 

<リンク>世界を騙し続けた「詐欺」経済学と「洗脳」政治学

 

<リンク>天野統康氏「世界を騙し続けた【詐欺 経済学】【洗脳 政治学】を越えて」出版記念講演ワールドフォーラム2016年5月

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

■真の民主社会を創る会

会報第1号を作成しました!景気変動の原因を誰にでもわかりやすくビジュアル化しています。

 

<リンク>会報第1号が完成 世界一わかりやすく景気変動の原因を図解  真の民主社会を創る会

 

 

真の民主社会を創る会では、現代の自由民主主義体制の

社会的矛盾の根本である政府と通貨発行権の分離と

軍事支配を無くす社会を目指しています。

 

<リンク>真の民主社会を創る会HP

 

 

 

■ブログトップページ

 

<リンク>ブログページのトップ(本、twitter、無料メールサービス、HPなどの紹介)


 

 

■寄付・支援のお願い

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な

情報発信や研究などの活動を行っています。

独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。

是非、皆様のご支援をお願いいたします。


・みずほ銀行

・立川支店

・預金種目:普通

・口座番号:2478209

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

AD

 

■勉強会のご案内 真の民主社会を創る会

 

<リンク>2/3(土)一目で景気変動の原因がわかってしまう図解を掲載した会報1号の解説など 

 

 

 

 

 

 

Twitterのamanomotoyasuの
12月15日~1月16日までのつぶやきの転載です

 

年末年始に公私の両面から様々なごたごたが重なってしまい、掲載するのを忘れていました。

 

週間ではなく、月間になってしまった・・・

 

(これから週に1回の頻度でTwiiter記事の掲載を予定しています)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

 

現在の日米欧の自由民主制度は次の図のような状況にある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このマインドコントロール体制を次の図のように変化させなければならない。

 

 

 

 

 

日米欧の自由民主制の隠されてきた仕組みについての詳しい解説は

こちらの本をお読みください。

 

 

 


<リンク>頂いた書評の一覧 『世界を騙し続けた[詐欺]経済学原論』 『洗脳政治学原論』
 

<リンク>天野統康の本 amazon

 

■動画での解説

 

<リンク>世界を騙し続けた「詐欺」経済学と「洗脳」政治学

 

<リンク>天野統康氏「世界を騙し続けた【詐欺 経済学】【洗脳 政治学】を越えて」出版記念講演ワールドフォーラム2016年5月

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

■真の民主社会を創る会

会報第1号を作成しました!景気変動の原因を誰にでもわかりやすくビジュアル化しています。

 

<リンク>会報第1号が完成 世界一わかりやすく景気変動の原因を図解  真の民主社会を創る会

 

 

真の民主社会を創る会では、現代の自由民主主義体制の

社会的矛盾の根本である政府と通貨発行権の分離と

軍事支配を無くす社会を目指しています。

 

<リンク>真の民主社会を創る会HP

 

 

 

■ブログトップページ

 

<リンク>ブログページのトップ(本、twitter、無料メールサービス、HPなどの紹介)


 

 

■寄付・支援のお願い

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な

情報発信や研究などの活動を行っています。

独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。

是非、皆様のご支援をお願いいたします。


・みずほ銀行

・立川支店

・預金種目:普通

・口座番号:2478209

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

AD

 

クリックして拡散のための応援をお願いします


br_c_4523_1.gif
社会・政治問題ランキング  

 

 


 

天野統康の有料ブロマガ

「マネーと政治経済の原理からニュースを読む」

を更新しました。

 

 

先週から1月15日までの社会の流れを総括した
レポートを作成しました。


 

 

◆国際銀行権力と世界の政治経済の動向

・シリアのロシア軍に対するドローンを使った攻撃の黒幕と指摘される米国


・北朝鮮問題 ハワイの北朝鮮ミサイルの誤報

・人民元建ての原油先物取引の開始 揺らぐドル基軸通貨体制
 

◆日本の政治経済の動向


・日本の投資マンションが過去最高値 富裕層と海外投資家


◆家計への影響
家計が関わる資産の商品動向についての一覧表を掲載

 

 

 

 

 

 

===================================

※天野統康の有料ブロマガ

「マネーと政治経済の原理からニュースを読む」

では、世間では殆ど知られていないが景気動向の分析に決定的に重要な

信用創造にまつわるお金の仕組みや、社会・経済への影響をもとに、

家計への影響を毎週(日曜or月曜)で「週間レポート」を配信します。

細切れのメディア情報に振り回されず、仕組みの全体像から
ニュースを読み解き、生活やビジネスに役立つ情報を提供しています。

FP業(2003年~
)、作家業(金融と政治経済の本を5冊出版)などの

経験をもとに、独立した立場から企業やメディアの意向に左右されない
情報提供を行うために発信を行っています。

※ご登録は下記のページの右下にある「入会する」ボタンを
クリックして下さい。

http://ch.nicovideo.jp/amanomotoyasu

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

■勉強会

 

<リンク>2/3(土)一目で景気変動の原因がわかってしまう図解を掲載した会報1号の解説など 

 

 

 

 

■ブログトップページ

 

<リンク>ブログページのトップ(本、twitter、無料メールサービス、HPなどの紹介)


 

■寄付・支援のお願い

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な

情報発信や研究などの活動を行っています。

独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。

是非、皆様のご支援をお願いいたします。


・みずほ銀行

・立川支店

・預金種目:普通

・口座番号:2478209

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

クリックして拡散のための応援をお願いします


br_c_4523_1.gif
社会・政治問題ランキング  

 

 

 

2月3日(土曜日)に「真の民主社会を創る会」の勉強会を新宿で行います。


世界と日本の直近で起きている政治経済を、

天野統康のブログ「金融システムから見る経済社会論」や

有料ブロマガ「マネーと政治経済の原理からニュースを読む」の

1月に掲載した記事などを元に解説します。

 

拙著「詐欺経済学原論」の解説も話します。

 

※「詐欺経済学原論」をお持ちの方は、ご持参ください。

 

 

【勉強会の内容】

 

 

 

 

真の民主社会を創る会の会報第1号が完成 世界一わかりやすく景気変動の原因を図解  

 

・新しく作成する会報2号を配布(予定)

 

日経平均が2万3714円と26年ぶりの高値 中央銀行の政策で金融経済が拡大し続ける全体像を図解

 

世界で格差が拡大している原因は経済学のせい

 

・1月の日米欧の中央銀行の金融政策と、株や不動産などの動向

 

・「詐欺経済学原論」のP61~P84の

「銀行家の詐欺的な金貸しにより、資本主義経済、債務貨幣システム、産業革命が登場」

について解説

 

 

<参考リンク>18年1月の記事の一覧


 

ご興味がある方は是非、ご参加ください

 

 

■テーマ

 

 『 18年1月のブログ記事の解説 一目で景気変動の原因がわかってしまう図解を掲載した会報1号の解説など 』 

 

 

 ■講師

 

真の民主社会を創る会 代表 天野統康

 

 


【日時】
2018年2月3日(土)
17:30(開場) 

18:00(開演)~ 20:30(終了)


【場所 会場】
喫茶ルノアール 新宿区役所横店
[3号室]

 

〒161-0034
東京都新宿区歌舞伎町1-3-5 相模ビル1階及び2階
問い合わせ:03-3209-6175

 

地図はこちら


http://u0u1.net/AoXp

 


【最寄駅】
JR新宿駅東口徒歩7分 新宿区役所真裏

【参加人数】
14名まで

【参加費】

事前申し込み(前日の3日まで)300円+1ドリンク代込み(ルノアールの飲み物の注文代700円)

 

・当日参加の場合800円+1ドリンク代込み(ルノアールの飲み物の注文代700円)


 【企画】
真の民主社会を創る会


参加希望の方は、必ず
1.お名前
2.人数(2名以上の場合)を明記の上、
下記のメールまでご連絡ください。

amano-jimusho@nifty.com
 

 

以前の勉強会の様子はこちら

 

 

 

※ボランテイアスタッフ募集
講演会などで紙を配る、参加費を受け取るなど
お手伝いをしていただける方いましたらご連絡ください。


===========================================================


※「真の民主社会を創る会」では
会員を募集しております。


代表 天野統康(あまの もとやす)


副代表 古村 剛(ふるむら つよし)

 


会員の申し込みは下記の項目をお書き頂き
以下までメールをください。


amano-jimusho@nifty.com

 


・メールアドレス※


・電話番号(携帯番号可)

 


・お名前※

 


・フリガナ※

 

 

■真の民主社会を創る会

会報第1号を作成しました!景気変動の原因を誰にでもわかりやすくビジュアル化しています。

 

<リンク>会報第1号が完成 世界一わかりやすく景気変動の原因を図解  真の民主社会を創る会

 

 

真の民主社会を創る会では、現代の自由民主主義体制の

社会的矛盾の根本である政府と通貨発行権の分離と

軍事支配を無くす社会を目指しています。

 

<リンク>真の民主社会を創る会HP

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

 

現在の日米欧の自由民主制度は次の図のような状況にある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このマインドコントロール体制を次の図のように変化させなければならない。

 

 

 

 

 

日米欧の自由民主制の隠されてきた仕組みについての詳しい解説は

こちらの本をお読みください。

 

 

 


<リンク>頂いた書評の一覧 『世界を騙し続けた[詐欺]経済学原論』 『洗脳政治学原論』
 

<リンク>天野統康の本 amazon

 

■動画での解説

 

<リンク>世界を騙し続けた「詐欺」経済学と「洗脳」政治学

 

<リンク>天野統康氏「世界を騙し続けた【詐欺 経済学】【洗脳 政治学】を越えて」出版記念講演ワールドフォーラム2016年5月

 

 

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

 

 

■ブログトップページ

 

<リンク>ブログページのトップ(本、twitter、無料メールサービス、HPなどの紹介)


 

■寄付・支援のお願い

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な

情報発信や研究などの活動を行っています。

独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。

是非、皆様のご支援をお願いいたします。


・みずほ銀行

・立川支店

・預金種目:普通

・口座番号:2478209

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません