2026年8月29日に行った「真の民主社会を創る会」の勉強会をYoutubeにアップしました。

 

今年の7月に出版した新刊

『新・フリーメイソン最上層部による隠されてきた民主主義の真の原理 病んだ民主主義の構造と改善方法(電子書籍版)』

562ページ 図は165点 650円  

の内容を解説しました。

動画はこちら。

↓

 

 

この講演会で解説した、「新刊に記載した165点の図」はこちらで無料で公開しています。

↓

 

 

※この動画では、国際秘密結社権力(フリーメイソン・ユダヤ・西側支配層)により隠されてきた「民主主義の真の原理」の解説を中心に行いました。 

「その民主主義の原理を破壊し、操作する方法」、および、「真の民主主義を機能させる方法」については、時間の都合上、十分に解説できませんでした。

 その点にご興味がある方は、以下の動画をご覧ください。 

↓ 

▪2025年12月13日講演 その2【DS・国際秘密結社権力が「理想の設計図としての立憲民主主義の原理」から「操作される現実の議会制民主主義」を作る過程のモデルを解説】  https://youtu.be/OowwpOsZ7JA?si=0iZf3NHRZHuwfptu

 

▪2026年2月28日講演 その5

【国際秘密結社の権力によって、真の原理が隠され破壊された民主主義を「修繕する方法」について解説】 

https://youtu.be/cYE60RDqDrQ?si=PeHjXzj4_v2ebvMH

 

 

 

【講師】  政治・経済・思想研究家 天野統康 

 

天野統康の著書の一覧はこちら→Amazon.co.jp: 天野 統康: 本、バイオグラフィー、最新アップデート

 

【時間】 約3時間

 

【当日の配布資料】 

↓

 

 

【テーマ】 

・新刊『新・フリーメイソン最上層部によって隠されてきた民主主義の真の原理 病んだ民主主義の構造と改善方法』の解説  

 

【内容】

・自由民主制のマインドコントロールの全体像 

その形成過程から現在までの歴史と、秘密教義の構造および改善方法について 全図165点から解説 

 

・前作『フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理  図解で解明する、その光と闇の全容』との違い

 

【動画の撮影・作成】 真の民主社会を創る会 副代表 柳 

 

新刊のご購入・試し読みはこちら

↓

https://amzn.asia/d/0dSsT0RE

 

※新刊の紙版は現在、制作中です。 

出版予定は2026年の12月、ページ数は740ページ前後、値段は3,700円前後を予定。

 

 

 

※「真の民主社会を創る会」では会員を募集しております。

 代表 天野統康(あまの もとやす) 

 

会員の申し込みは下記の項目をお書き頂き 以下までメールをください。

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■天野統康の講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

↓

<リンク>「THE KINGMAKER」〜上巻・円の支配者 編〜

 

 

なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

その歴史的な経緯と仕組みについて詳しく知りたい方は、ネット販売大手のダイレクト出版と共同制作をした以下の講座をご覧ください。

↓

<リンク>【THE KINGMAKER」~下巻・フリーメイソン 秘密結社の教え編~

 

 

 

この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

↓

https://youtu.be/q3q9g86Qy3o?si=OIVxxZiFkjtFBRSz

 

 

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■寄付・支援のお願い 

当ブログでは真の民主社会を創るために必要な 情報発信や研究などの活動を行っています。

 独立して活動をするには、時間や労力、お金がかかります。 

是非、皆様のご支援をお願いいたします。

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■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

 一定数の署名と国民投票で、不要な悪法・政策を廃案し、かつ必要な法案・政策を実現できるのが直接民主制に基づく国民発議制度です。

↓

<リンク>INIT 国民発議プロジェクト | 私たちに「拒否権」「発議権」「決定権」を! (init-jp.info)

 

 

 

■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

↓

<リンク>公共貨幣フォーラム - connpass

 

 

今月に入り日銀もFRBも利上げを行った。

 

その利上げによって、銀行の貸出金利や

預金金利、国債の金利、住宅ローン金利など

我々の生活の多方面に影響を与えている。

 

しかし、問題は金利の操作を行うことが

 経済成長や物価にどれだけ影響を与えるかという事だ。

 

今回の利上げの理由は、物価が上昇しているから。 

 

金利は物価の後をついてくる。 

 

金利を上げたから、物価が下がるわけでも 

金利を下げたから、物価があげるわけでもない。 

 

物価が上がるから、金利を上げる。

 

 物価が下がるから、金利を下げる。

 

 その物価に影響を与えるのは、

主に実体経済向けの信用創造の量(銀行業による貨幣創造)と、エネルギー価格など。

 

主流派の経済学の理論は、「金利操作→信用創造量の上下→物価の上下」

 

その主流派経済学の欠陥を指摘するリチャード・ヴェルナー教授などの理論は、「信用創造量の上下→物価の上下→金利操作」

 

つまり、信用創造の量と向かい先が、金利政策よりも重要だという事だ。

 

ところがマスコミは、金利の動向ばかりに注目をする。

 

なぜなら、主流派の経済学が金利の上下を動かすことによって、

物価の上下をコントロールする、というモデルに基づいているからだ。

 

以下は主流派の経済学は金利操作が中央銀行が行う最も重要な経済政策だと考えているのか?

のchatGPTの回答のリンク先。参考まで。

↓

 

 

以下に転載する反主流派のエコノミストのリチャード・ヴェルナー教授とカン=ソク・リー博士の経済成長と金利の関係を調べた共同論文によると、

主流派の経済学が述べる金融政策の金利操作が経済成長に主要な影響を与える、

という結果は否定されている。

↓

(本当に金利が低いと成長率の上昇と結びついているのでしょうか?19か国からの金利論に関する新たな実証的証拠 - リー - 2023年 - International Journal of Finance & Economics - Wiley オンラインライブラリ 

より以下転載)

 

現代のマクロ経済学の多くは、金利の引き下げが経済成長にプラスの影響を与えることを前提としています(Lilley & Rogoff, 2019;Rogoff, 2017)。

金利と成長が逆相関し、金利と成長の間に因果関係があるという考えが広く浸透しているにもかかわらず、経済理論は金利と投資のミクロ経済的な負の関係が集約の問題を乗り越えなければならないという説得力のある議論をこれまで示したことがありません。

我々の実証的発見は、金利が経済成長に因果的かつ逆方向に影響を与えるという理論的議論を否定しています

 

(転載終了)

 

中央銀行が行う金利操作の影響力を、

主流派の経済学が過剰に重視する一方で

銀行業による信用創造の仕組みとその向かい先の影響力を

無意識化させてきたことを表したのが以下の2つの図である。

↓

 

 

(上記の2つの図は拙著の新刊『新・フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理 病んだ民主主義の構造と改善方法』に掲載されています)

 

なぜ、主流派の経済学が金利操作を最重要視し

信用創造の仕組みと向かい先から目を逸らさせてきたのか?

 

その答えは以下の新刊に記載してあります。

ご興味があったらお読み下さい。

 

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(記事終了)

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■天野統康の講座

 

 

なぜ、政治から通貨発行権が分離させられてきたのか?

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なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

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この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

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■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

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■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

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国旗損壊罪(内面の自由、表現の自由を侵害する悪法)など

ナショナリズムに軸足を置く高市政権だが、

本質はグローバル企業にすべてを譲り渡す小泉政権

以降の政策を行っている。

 

その悪政を象徴する法案が先月の7月に成立させた「個人情報保護法改正」である。

その中身はというと、以下の通り。

↓

 

 

この悪法の仰天すべき懸念される危険性については

以下の投稿の5分30秒の動画で解説されている。

↓

 

 

この稀代の悪法が成立する流れ。

 

2026年4月7日:政府が国会へ提出

5月26日:衆議院で可決

7月10日:参議院で可決し、法律として成立:賛成146、反対94

7月17日:令和8年法律第56号として公布

 

マスコミが殆ど報道せず、国民が話題にしない間にこの悪法が成立してしまった。

この悪法に賛成した政党は次の通り。

賛成した会派

  • 自由民主党・無所属の会(ほぼ全員賛成)
  • 日本維新の会(全員賛成)
  • 国民民主党・新緑風会(ほぼ全員賛成)
  • チームみらい・無所属の会(全員賛成)
反対した政党は次の通り。
↓

反対した主な会派

  • 立憲民主・無所属
  • 公明党
  • 参政党
  • 日本共産党
  • いのちの党(旧れいわ新選組)
  • 社会民主党
  • 沖縄の風 など

 

この悪法に賛成した政党はグローバル企業に魂を売り渡している政党である。

 

現在の日本の政治の下では、(形だけとはいえ)民主主義の下で、

「一般市民が完全に管理される社会の実現」に向けて誘導されている。

以下の図⑪を参照

↓

(上記図は拙著の新刊『新・フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理 病んだ民主主義の構造と改善方法』より転載)

 

この悪夢のような状況に向かわせないようにするには、

今回の「個人情報改正」のような稀代の悪法を通す高市自民・維新政権をなくし、

反対を表明した「真の野党連合」による政権を作るしかないだろう。

 

 

なぜ、国民主権を前提とする民主主義が、いつのまにやら

グローバル企業主権の方向に誘導されてしまうのか?

その答えは以下の新刊に記載してあります。

ご興味があったらお読み下さい。

 

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(記事終了)

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■講演会のご案内

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【講演会】8/29(土)新刊『新・フリーメイソンに隠されてきた民主の原理』の内容の解説 天野統康

 

 

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なぜ、全市民の権利の平等と自由を掲げる議会制民主主義が、国際的な秘密結社権力(世にいうディープステート)によって操作され、管理されてきたのか?

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この講座について、作家・国際関係アナリストとして大活躍中の北野幸伯先生から次のような推薦動画を頂きました。

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■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

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■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

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昨日の8月15日で終戦から81年を迎えた。

 

この日に約5000万人と言われる膨大な犠牲者を出した第二次世界大戦が終わった。

 

大日本帝国は無条件降伏を受け入れ、

帝国憲法を発布した1889年から続いた体制は崩壊した。

 

その大日本帝国の政治経済体制の全体像を表したのが以下の図である。

 

右側が政治体制。天皇主権の立憲君主制の下で国民の権利が「制限された民主主義」

左側が経済体制。銀行業の通貨発行権をある程度、国家が管理した資本主義経済

 

 

(上記図は拙著の新刊『新・フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理 病んだ民主主義の構造と改善方法』より転載)

 

大日本帝国の政治(上記図の右側)の特徴としては、天皇を国家元首・現人神とし、

臣民(国民)の制限された権利の下で国会の選挙が行われる体制だった。

内閣や司法は天皇(実質は天皇の側近の元老たち)によって任命された。

さらに、軍隊が三権(国会・内閣・裁判所)から独立し、

天皇の直属とされたところから、

1930年代に軍部が暴走する結果になった。

 

経済体制(上記図の左側)は、西側諸国と同じ資本主義経済だった。

江戸時代までは、幕府が通貨を発行する仕組みだった。

明治政府は、発展した欧米の経済システムを学び、1882年の日本銀行法を制定し、銀行業による通貨発行権の仕組みを導入する。

これにより、日本は銀行の貸し出しによって貨幣を作り出す信用創造の仕組みを取り入れ、「債務貨幣制度(銀行からの借り入れと返済で貨幣が増減する仕組み)」である資本主義経済になった。

日本銀行は民間資本が主体だったが実質的に政府が管理しており、戦時中の1942年に国有化された。

 

この大日本帝国が1945年に無条件降伏によって完全に解体される。

代わりに、米軍による占領統治が開始された。

GHQのマッカーサーらフリーメイソンが中心になり

作成された日本国憲法が与えられた。

その日本国憲法によって、天皇主権から「国民主権」に変化したのだが、

残念ながら国民が本当の主権者になったわけではなかった。

国民が選ぶ国会・政府の上に「米国支配層と米軍」が存在しているためである。

 

その戦後日本の政治経済の全体像を表したのが以下の図である。

右側が政治体制。米国支配層(フリーメイソン・ユダヤ・国際秘密結社権力)と米軍によって管理された議会制民主主義(議院内閣制)

左側が経済体制。通貨発行権と政治が分離した資本主義経済

↓

(上記図は拙著の新刊『新・フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理 病んだ民主主義の構造と改善方法』より転載)

 

つまり今までの歴史を通じて、日本国民が真の主権者になったことは

一度もないというのが実態だろう。

 

「真の国民主権・真の民主主義」を確立するには、

この「操作される自由民主制」の政治経済体制を、

次の図のように変える必要がある。

↓

(上記図は拙著の新刊『新・フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理 病んだ民主主義の構造と改善方法』より転載)

 

転載した各図の詳細な解説は、以下の新刊に記載してあります。

ご興味があったらお読み下さい。

 

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(記事終了)

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■講演会のご案内

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【講演会】8/29(土)新刊『新・フリーメイソンに隠されてきた民主の原理』の内容の解説 天野統康

 

 

■天野統康の講座

 

 

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■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

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半年ぶりになりますが、「真の民主社会を創る会」の講演会を

8月29日(土)に新宿で行います。


今回は、先月に出版した新刊の

『新・フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理 

病んだ民主主義の構造と改善方法』

の内容の解説をします。

 

新刊のご購入・試し読みはこちら

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ご興味がある方は、是非ご参加ください。

 

【内容の予定】

 

・新刊の「フリーメイソン・ユダヤ・西側支配層」によって隠されてきた「民主主義の真の原理」の解説

 

自由民主制のマインドコントロールの全体像の歴史と、

秘密教義の構造および改善方法を

新刊で記載した以下の「165点の全図」を用いて解説。

↓

 

 

 

 

・前作との違いの解説※

※前作を読んでいない方でも理解できるように話します。

 

・質疑応答

 

 

 ■講師

真の民主社会を創る会代表

天野統康(政治・経済・思想研究家)


【日時】
8月29日(土曜日)

 

14:00(開場)

14:30(開演)~ 17:30頃(終了)

18:00までに撤収


その後、夕食会(夕食会の予算は3000円前後を予定)


 

【場所 会場】
喫茶ルノアール 新宿区役所横店
[5号室]

 

〒161-0034
東京都新宿区歌舞伎町1-3-5 相模ビル1階及び2階
問い合わせ:03-3209-6175

 

地図はこちら

↓
https://www.ginza-renoir.co.jp/shopsearch/shops/tokyo/shinjuku-ku/shinjuku-kuyakusho-yoko.html

 


【最寄駅】
JR新宿駅東口から徒歩7分 新宿区役所の裏側

【参加人数】
45名まで

【参加費】

・事前申し込み(前日まで)1000円+1ドリンク代込み(ルノアールの飲み物の注文代1000円)=2,000円

 

・当日参加の場合1500円+1ドリンク代込み(ルノアールの飲み物の注文代1000円)=2,500円

 


 【企画】
真の民主社会を創る会


【お申込み】

参加希望の方は、
 

1.お名前
2.人数(2名以上の場合)

3.夕食会の参加の可否(夕食会の費用は3000円前後を予定)

 

以上をお書きの上、下記のメールまでご連絡ください。
↓
amano-jimusho@nifty.com

 

 

 

・以下の動画は2022年の12月に行った前作の解説動画です

 

2022年12月 天野統康(政治・経済・思想研究家) 新刊『フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理』の概要の解説。理解するための「5つのポイント」と「6つのモデル」

 

 

※ボランテイアスタッフ募集
講演会などで紙を配る、参加費を受け取るなど
お手伝いをしていただける方いましたらご連絡ください。
=========================================
※「真の民主社会を創る会」では
会員を募集しております。


代表 天野統康(あまの もとやす)


副代表 柳(やなぎ)


会員の申し込みは下記の項目をお書き頂き以下までメールをください。

↓

amano-jimusho@nifty.com


・メールアドレス※


・電話番号(携帯番号可)


・お名前※


・フリガナ※

 

 

■真の民主社会を創る会

 

真の民主社会を創る会では、現代の自由民主制の社会的矛盾の根本である

政治と通貨発行権の分離と軍事支配を無くし、直接民主制の導入と

民主的自律型個人の精神が普及した社会を目指しています。

 

(上記図は拙著の新刊『新・フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理 病んだ民主主義の構造と改善方法』より転載)

 

 

(記事終了)

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■天野統康の講座

 

 

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 ・立川支店

 ・預金種目:普通 

・口座番号:2478209 

・口座名:アマノ モトヤス

※入金されたお金のご返金は原則としてできません

 

■日本に民主革命を起こす「国民発議プロジェクト」のご紹介

世論を無視して悪政を行う国会や内閣の暴走を止めるには、そのための制度が必要です。

 一定数の署名と国民投票で、不要な悪法・政策を廃案し、かつ必要な法案・政策を実現できるのが直接民主制に基づく国民発議制度です。

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<リンク>INIT 国民発議プロジェクト | 私たちに「拒否権」「発議権」「決定権」を! (init-jp.info)

 

 

 

■借金漬けの資本主義経済を変革する「公共貨幣フォーラム」

資本主義の最大の特徴である債務貨幣(銀行業による貨幣創造)を逓減させ、政治が貨幣を発行することで社会を債務(借金)漬けから解放する公共貨幣。

この公共貨幣の導入を目指すのが公共貨幣フォーラムです。

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<リンク>公共貨幣フォーラム - connpass