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アイスホッケー観戦したい!

いよいよ地域限定化が進むアイスホッケーを、身近でも観戦できるよう盛り上げていきたいと思います。

細々ではありますがアイスホッケーの話題を掘り起こしていきます。

このたび”アイスホッケー大阪代表私設応援団”を結成いたしました。

現在(11/13)団員は4名です。 

冬季国体とJアイスウエストに参戦する大阪選抜チームを応援するのが目的です。





具体的活動内容は3段階で考えています。

まずはできる範囲で一つずつステップを踏んでいく作戦です。


フェイズ1

12月(大阪プール)の国体近畿ブロック予選、1月(香川サーパススポーツセンター、大阪プール)のJアイスウエストへの応援団派遣

応援方法の研究


フェイズ2

会場での応援参加呼びかけ、そのためのパンフレット配布など

来場者のための案内や次戦の告知など


フェイズ3

ポスター、ビラなどでの会場近隣住民への動員

メディアへの働き掛け


3はちょっと行き過ぎかなとも思いますが。





実際活動できるかどうかは別として、ちょっとでも興味をお持ちの方は以下の方法で当方までご連絡お願いいたします。





AmebaIDをお持ちでない方

メール
mxa02063@nifty.com
、ブログのコメント欄への書き込み




AmebaIDをお持ちの方

”アイスホッケー大阪代表私設応援団 ”のグルっぽ
 への参加、当方へのメッセージ(プロフィールページ
の画像の下から)





皆様の個人情報は決して不正に使用することがないことを誓います。

どうぞお気軽にお声をおかけください。よろしくお願いいたします。

みなさん、こんにちは!


ホッケーに限らずスポーツ観戦の大きな楽しみの一つはやはり好きなチームを応援することですよね。
それが地元ならなおさらのことです。


現在、私達関西の住人はアイスホッケーに関しては応援すべき地元のアジアリーグチームを持っていません。
こちらでは野球が終わってしまうとスポーツ界は一休みという感じになりますが、冬場も盛り上がりたい人にはホッケー観戦も選択肢に入れてもらいたいものです。


そう考えると関西ホッケーをさらに盛り上げるためには地元チームの充実がなによりなんですが、大阪絡みのビックタイトルといえば冬季国体とJアイスウエストが一番グレードが高いということになります。


大阪からそれらの大会に出場するのは大阪連盟登録選手の中から選ばれた大阪選抜チームなのですが、このチームを応援する”アイスホッケー大阪代表私設応援団”を結成したいと思ってます。


設立の目的は以下の通りです。


・ 応援で会場を盛り上げ選手達を鼓舞する(当たり前やけど)
・ 応援で会場を盛り上げ来場者が楽しめる、一人で来ても居心地悪くない環境を作る
・ ガラガラの会場で一人で写真とったりしてんのが辛いから、自分が楽しめて居心地いいように、仲間を集める。^^;


後の項目ほど重要です^^;;


といっても決してふざけてるわけではなく、関西でホッケーファンが生き残るにはこういう取組が必要だと思ってます。


具体的活動内容は3段階で考えています。
まずはできる範囲で一つずつステップを踏んでいく作戦です。


フェイズ1
12月(大阪プール)の国体近畿ブロック予選、12月(香川サーパススポーツセンター)1月(大阪プール)のJアイスウエストへの応援団派遣
応援方法の研究


フェイズ2
会場での応援参加呼びかけ、そのためのパンフレット配布など
来場者のための案内や次戦の告知など


フェイズ3
ポスター、ビラなどでの会場近隣住民への動員
メディアへの働き掛け


3はちょっと行き過ぎかなとも思いますが。

実際活動できるかどうかは別で、ちょっとでも興味がわいたら
mxa02063@nifty.com
まで連絡ください。


あと”アイスホッケー大阪代表私設応援団 ”のグルっぽも開設しました。アメーバIDお持ちの方はそちらにも入ってください。


参加しないまでも賛同してもらえる方はブログなどで紹介していただくのもうれしいです。

誰も集まらないとかなり悲しいです。

みなさん、どうかご慈悲をお願いします。

みなさん、こんにちは!


ご好評いただいてもいない”アイスホッケーに挑戦”シリーズ、今回は始めるにあたって気になる費用について考えたいと思います。

みなさんはアイスホッケーは費用がかかるという印象をお持ちでしょうか?持ってない?それどころかアイスホッケーでいくら掛かるかなんて考えたこともない?

なるほど、そらそうでしょう..


結論から言えば、まあ他のスポーツよりはお金は掛かりますが、始めは中古を中心に5万円くらい、新品だと10万円くらい、ハマっちゃうとキリがないってとこでしょうか。


ネットオークションなんかで揃えればさらに安く済むかも知れませんが、初心者にはサイズとか善し悪しを判断するのもほぼ無理なので、やはりショップで相談した方がいいと思います。
狭い世界なんでそんな悪徳な店は残ってないと思いますが、まずはいくつかアイスホッケーチームに体験入部などして信頼できる人を探し、そこから紹介してもらったら安心じゃないでしょうか。


自分は何事も初心者のうちから用具に凝るのは、もったいないしダサいとまで考える方です。(関西人は普通そうでしょ?)なのであくまで最低限始めるのに必要な範囲で考えたいと思います。


新品で揃えるならだいたいリーズナブルな方の定番があるので、ショップの親父さんに予算を言えばそんなに迷うことなく決まってくると思います。


中古でも大丈夫という方なら店にもよりますが予算3万円くらいでって言ってみましょう。


どちらの場合も予算に余裕がある場合はスケート靴(ホッケーシューズ)に投入したほうがいいです。
余裕がなくともスケート靴だけはちゃんとしたのを探してくださいと言いましょう。
自分の経験では初心者でも善し悪しがわかるのはスケート靴のみです!あとはいいも悪いもわからないです!(笑)


身につけるものなので中古は気持ち悪いかも知れませんが、一度使うと汗でボトボトになるので新品でも十分気持ち悪いです!(笑)
前の人もボトボトになって使ってたと思うとさらに気持ち悪いかも知れませんし、これはもう感性の問題としか言いようがないですが..


必要な用具をざっと挙げてみます。


アイスホッケー観戦したい!-09102901 ホッケーシューズ


アイスホッケー観戦したい!-09102903 ホッケーパンツ  ふかふかです

アイスホッケー観戦したい!-09102905 ショルダー

アイスホッケー観戦したい!-09102904 腕と手袋

アイスホッケー観戦したい!-09102902 足の防具


アイスホッケー観戦したい!-09102906 ヘルメット



アイスホッケー観戦したい!-09102907 ジャージ パンツなど


さらにプレー費が必要ですがこれは案外高くないなと感じてます。初心者だとスクール参加かチーム練習へのビジター参加になると思います。関西エリアでは大人でも子供でもだいたい2千円くらい(あるいは月4回で1万円弱とか)が多いみたいです。
一般滑走が千円以上掛かったりすることや、他のスポーツやお稽古事と比べても、そんな無理はないと思ってるんですが..


北海道など一部地域を除いてホッケーをやっている人が周りに沢山いるケースはあまりないと思うので、そこそこ出来るようになると試合に参加するためにはどこかのチームに入ることになります。
チームに入ると社会人のトップクラス以外は部費がかかります。練習回数や夏どうするかなどによりかなり幅があるみたいですが年間数万円~10万円くらいのようです。

ユニフォームや試合は別料金という場合もありチームによっていろいろなので注意が必要です。


自分の考えではチームは活動内容やレベル、気が合う人がいるか、など費用以外のことで決まっていくと思います。さらに自分の場合はコーチから、試合に出れるレベルになるまではビジターであちこち参加してみるのがチームの雰囲気を見るうえでもいいのでは、と奨められて未だ無所属です。(つまりそういうレベルってことですが)
これも一つの方法なんで、始めは用具だけ揃えて飛び込んでもらうのもいいと思いますよ。


このブログを見てアイスホッケーをやってみようという方が現れたらうれしいです。
もしそういう方がいらっしゃったらぜひ御一報ください。



次回に続く^^;

みなさん、こんにちは!


10/24、25と浪速スケートリンクで国体大阪代表選手の選考会が行われました。

ちらっと覗かせてもらったんですが、二手に別れてずっと試合してました。


こういう入団テストみたいなものを見たのは初めてでしたが、
どこでもこういうシンプルな感じなんでしょうか。時々パワープレーとか六人攻撃とかは入れてましたが。


選考結果の発表は不明ですが、その後リーグ戦の合間をぬって合同練習を行い、12月5日からの国体近畿ブロック予選に望みます。


では、また続報を探して来ます。

みなさん、こんにちは!


すでにあちこちのホッケー関連サイト、ブログなどで紹介されていますが、新たにホッケー関連のエンタメサイト”No Mark”がオープンされるということです。
それに先駆けて製作サイドのスタッフブログが立ち上げられました。


こちら


このサイトのプロデュースを担当するharu晴さんは芸能関係の業界でも活躍していた多才な人で、ホッケーに絡めてファッションや音楽のセンスも発揮して情報発信してくれるのではないかと期待しています。
我々みたいなホッケーオタクじゃなくても気になるサイトが出来るんじゃないかと思いますよ。


もちろんホッケーオタクのみなさん(笑)大丈夫、haru晴さんは元U20日本代表で選手、関係者に幅広い人脈を持ち、以前から自身のブログ でもインサイド情報を提供していた前科?もあります。今まではなかなか触れられなかった裏話なんかも期待大です。

まずはスタッフブログのほうに注目です。


みなさん、どんどん応援、意見、他コメント入れて盛り上げていきましょう!