ようこそ
ようこそ
なにか「明治維新」を美化していた自分が恥ずかしいような・・・
それにしても、まえから薄々は聞いていた話なので
飛び上がる程では無かったが・・・
おろろいた!
一枚の幕末写真に明治維新の会、会員たちが集合しているという
あの例の写真である。
あんなの偽物でしょ
と思っていたが・
まあ、この話は直接読んであなたの取捨選択眼できめればよい
けどよ~~
こんなに詳しく調べ上げられたらねえ~~
9割くらい信じちゃうじゃないか・・・
司馬遼太郎の小説なんて笑説になってしまうよ。まったく!
「維新」
そのものが胡散臭い名称になってしまったじゃないか!
おれの夢を返せ!
え?すべては夢物語?
それ言っちゃあ、おしまいよ~~(寅さん風に)
おおそうか!維新の会もあったんだっけ
あれもなんかなあ~と、夢壊されちゃったじゃないか!!
小説風にした暴露本だよこれ。
こんな事国民に読ませられないなあ・・・
え ? ひこくみんならイイ?
ところで医学非国民がただひとつ憶えていたのが
日本の医学
当初の英国医学からドイツ医学に替えた
それは
この写真の中心人物フルベッキだったという。
ドイツ医学?
戦場医学だよね。
と言うことは、対症療法そのものじゃないか!?
まずは手っ取り早く処置をする。
手足怪我したら手術で切り取る?
薬塗ったり、他人の血液注入したり・・・
なんだ応急処置医学がドイツ医学か?
で、英国医学って何?
いろいろあったらしいけど、
その中に最近悪名高く祭り上げられたホメオパシーも入っていたらしい
あと自然療法的なものも。
しかし、その後ダントツに伸びたのが
やっぱ、対症療法的治療。
なんだドイツ医学のようなもんが主流になったわけか。
明治維新とは自然治療派の終わりと反自然治療派の始まりだったわけね。
その推進をしたのが フルベッキ
この怪しい米国のおっさんを囲んで 維新の中心的メンバーが寄り添って
写真を撮っている・・・
おお、これほど怪しいものは無いのだ・
しかもそにには勝海舟も西郷、大久保、龍馬も・・
どう見たって
うそだんべえ~~~~~~~~
合成写真に決まってるよ。ねえきみ・
こんなのに騙されては遺憾!
と
そして今読んでいるのが
どうもあたま逝かれて来たぞ・・
あ、もう過去形か・・・
トカトントン!
あ、聞こえてきた・・
ヨウコソココヘ~~
くっくくっく、くっくくっく~~
??
ウソトネツゾウマンサイノユメノセカイヘ、ヨウコソココヘ~~
クッククック~~
731部隊の動画を見ていたら・・・
アメリカにまで人体実験の資料を輸出していた事はすでに知る人は知っているものですが。
輸出と言っても「人体実験の資料」をそっくりアメリカに渡すことと、731部隊の罪を追求しないという取引だったようですが。
その証拠に731部隊の主立った研究者は国立の大学をはじめ、国の衛生機関、製薬企業などに配属(就職)していったわけですが、その資料をみると重要なポストに就いているわけでした。
だから、戦中の人体実験思考は相変わらず残っていたということ。
悪名高い731部隊が日本の医療界に重要な影響を残して、それがいまだに存続中だと見ています。
その精神的中心となるのが「人体実験」。
そらそうでしょうね。医学の基礎実験は動物と言われますが、実際は動物と人間の差があまりにも違いすぎる場合が多くあるので、最終的には人間は人間で実験してみないと効果は分からないのです。
しかしこのばあい、「効果」だけを見ているのなら、「効果合った」「効果無かった」で済みます。
しかし、ほとんどの薬剤(ほぼすべてと言ってもよいだろう)は毒性物質です。
その毒性のもつ「効果」を調べている事になるわけです。
なにも無害なもので効果実験をしているわけではなく、
もともと毒の性質を持つもので効果を試すわけですから、「効果」には
かならず「有害効果」というものがつきまとうわけです。
だからこそ、何百回も何万回も試行錯誤の実験を繰り返して
できるだけ「有害作用が」出ないように
できるだけ「有効作用が」出るように
それこそめくらめっぽう数打ちゃ当たる式の実験方法なんです。
そこに科学性があるか?などとは考えられないのはこの数打ちゃ当たる式の実験方法
だからです。
科学性などと言うものがあるとしたらそんな「いつ出てくるか分からない効果」を
試して何千回か何万回も行う必要が無いはずです。
科学性というのはその物質の分子構造が分かって、以前に効いていた薬の分子構造的なものをちょっとづつ操作しているだけのことでしょうから、要するに少しずつ構造を変えて行く事でその効果がどう出てくるかを探っているだけのことでしょう。
白い衣服を着て、顕微鏡のまえでガラス管などに入れた実験物質を分析している姿をみると
「嗚呼、なんて医学は進歩したんだろう! これだけ電子機器を使い、しかも何千、何万回にも念入りに実験を繰り返して、安全で効果のある薬剤を創り上げているんだなあ・・」
普通はそう思いますね、きっと。
けど、そんなの数打ちゃ当たる式の実験方法でしかないのじゃないの?とボクのような天の邪鬼は笑ってみてしまいますね。
それにですよ、前には効いた薬剤を基本にして・・・というところ
今は効かなくなった。
いや、有害作用が強く出てきたのが判明。
だったら、それにマネしてもねえ。
しかし、主眼点は「効果」だけを見ているのだから、
できるだけ「負け戦は無視」というわけです。
負け戦とは薬の本質そのもの==有害物質==毒物のことです。
毒物の構造をいくら変えてみてもやっぱりそれは毒物です。
しかし、毒だから薬になる
というのは薬学の常識だそうですから、
どこまで行っても、進歩しても
薬は毒だ
という公式は変えられない。
それを知っていても知らぬふりして
我が国では「薬害根絶の誓いの碑」などというものが建てられたとか聞きます。
それは無理なのです。
薬は毒なんですから。
そして、薬の大辞典でも読んだらきっと膨大な副作用が書いてあるでしょうね。
むしろ「毒の作用辞典」と間違えるほどでしょう。
毒物を使えば毒の作用が現れる
じゃあ、薬の主作用はどうなんだ?
これは数ある毒の作用のうちの一つを選択したからです。
数多くある毒の作用のうちのひとつを「主作用」と名付けたわけ。
そして後の毒の効果を「副作用」と分類しました。
よい薬とは
目的の作用(主作用)が良く出て、
目的以外の作用(副作用)があまり出ない
ようにいろいろ苦労して試行錯誤して、数打ちゃ当たる式の実験方法で作られる。
こう言ったら身もふたもない。
もっと科学的合理的に説明されるでしょうが(専門家なら)
でも、ホントに科学的根拠で薬が作られ、無害安全なものなどあったら
それこそ、それは薬=毒でないかもしれません。
無害だったら動物実験などすっとぱして、人間に直ぐやれば済みます。
しかし、安全性を考えたらそれはできないのは、やっぱり毒だから。
人間の場合は人体実験とは言えません。
治験?
まずは少数の人間に使って貰うこと。
もちろん人体実験などとは言わないでしょう。
それをクリアしたら今度は本番の人体実験へ
などと書くと、これは非難ごうごうとなるかも知れませんが、実際はそうではないですか?
ほとんどの薬は永久に使われること無く消えて行くわけです。
むろん、黙って消えて行くのでは無い。
メーカーが回収しているのでしょうが。
それには理由があるわけです。
べつにこっそりとやっているわけでも無いのですが、大衆はそれをほとんど知らない。
なぜ昔「良い薬がでましたから」と言っていたあの薬が消えたのか?
ほとんど知らないうちに別の薬に変わっている。
「最近はよい薬がでましたからねえ」と自慢げに言われ使われる。
じゃあ、あの時言っていたのは「よい薬でも何でも無かったんじゃないの?」
と言いたいけど。
普通は「ああ、そうですか」
よかったと内心思う。
そんなわけであらゆる薬は毒だということ。
その証拠にあらゆる薬には「副作用という害作用」があるからです。
毒の作用=害作用
それを承知で使っているのですが、時たま、というか、ほとんどそれを忘れてしまっているのでしょう。
よいお薬が出ましたよ。 先生、もっと良い薬をお願いします!
まあ、お互い承知しているのだから、なにか合っても文句言わないなら良いのですが、
患者の中には「おれ、そんな事知らなかった」などとしらを切る人もいるのです。
まあ、薬害根絶の誓いの碑まで建てる程ですから、全然しらばっくれているのはむしろ患者なのかも知れませんが。
もう、そろそろ「無知」のふりをしていると、笑い飛ばされる世の中になりますよ。
おっと本題のBCGの話はどこへ飛んでいった?
あ、そんなこと言ったっけ(と早くもしらばっくれちゃって)
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
予防接種の参考本:ティム オシアー著(科学的根拠のない予防接種。)
http://ameblo.jp/murdervaccine/entry-10781378873.html
BCG は効かない
テーマ:ワクチンに関連するニュース・記事など
>WHOがインドで行ったと言われる二重盲検テスト:
>1989年1月12日発行 ランセット73-74ページに掲載されています。
1989年ではなくて1980年が正しいみたいですね。
"BCG: Bad News from India"
The Lancet, Volume 315, Issue 8159, Pages 73 - 74, 12 January 1980
全文は31.50ドルでダウンロードできるようです。
http://www.sciencedirect.com/science?_ob=ArticleURL&_udi=B6T1B-49K59P4-2HC&_user=10&_coverDate=01%2F12%2F1980&_rdoc=1&_fmt=high&_orig=search&_origin=search&_sort=d&_docanchor=&view=c&_acct=C000050221&_version=1&_urlVersion=0&_userid=10&md5=5fb9eccc8345db6de5731e1fa0a07d89&searchtype=a
なお、この研究について一部で言及した日本語の資料がありました。
細胞内寄生菌感染症と免疫応答
光山 正雄 p. 5より
「・・・ご存じのように,BCG は今は効き目が悪い,効かないと,1980 年に報告のあったインドのチングルプットスタディでは,20 万人規模のフィールドをやって,BCG の予防接種の効果はゼロという結果.が“Lancet”に載りました.“Bad News from India”と. いうタイトルで,エディトリアルが掲載されました. いろいろ問題はありますが,世界の多くの研究者は,. BCG は効かないのだと公言しています.・・・」
http://www.saitama-med.ac.jp/jsms/vol30/01/30_080_090.pdf
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
パスツールという嘘つきねつ造者の痕跡
ワクチン産業の祖とも(中興の祖かな? ジェンナー先輩もいるし)言われる
やっぱり、この嘘とねつ造の世界では有名になり尊敬もされるわけじゃ。。
医学の歴史2 パスツール
を発見し、さらに人体狂犬病の予防接種にも成功したと言われている。 果たして本当だろうか? その実態を紹介していこう。 微生物を最初 に発見したのはオランダ人のレーウェンフクであった。また 「微生物は自然に発生して生命体となるのではなく他の微生物から発生 する。また熱で死滅す る」 という発見は今日、パスツールの功績とされている。 しかし、このことは1世紀前にスパランツァーニが証明していたことであった。パスツールがした ことは、スパランツァーニの実験を行って、細菌が死滅する温度と時間を測定しただけであった。 また微生物によってビール発酵や肉の腐食が起こることの発 見はパスツールの業績とされているが、各々、 フランス人のカニャール・ド・ラ・トゥール、 ドイツのシュヴァム が既に発見し発表していたことであっ た。 微生物理論においては、パリ大学教授であったアントワーヌ・ベシャン(1816年~1895年)の方が先んじていた。ベシャンはパスツールとは対照 的に人道的な研究者であった。 パスツールにとっては微生物が疾病であり、疾病は微生物であった。今日、微生物は必ずしも疾病の原因とはならないのは常識 である。 ベシャンは土壌(肉体)の方を種子(微生物)より重要視した先駆者の一人であった。パスツールが発見したと言われる多くの病原菌は、ベシャンの 方が先だったことを公的記録が示している。 しかし1864年にパスツールは、先駆者たちの業績には一言も言及せず、すべて自分の業績であるとして、『微 生物理論』を発表した。 パスツールはそれから狂犬病のワクチンを開発した。なお、ワクチンを始めて開発したのはパスツールではない。今日ワクチンの効果 については大きな疑いが投げかけられているが、このワクチンはその最たるものであった。 実際には動物が狂犬病であったとしても、噛まれたことが感染の原 因になることは滅多にない。そして直ちに傷を水で洗うといった通常の衛生措置を守れば、感染は絶対に生じない。 狂犬病にかかっている動物に噛まれた人間 は、死ぬかもしれないと言われてパスツールのワクチンを接種された。しかし、ワクチン接種自体が原因となって人が死亡することがしばしば立証されてきた。 例えばその動物が後で健康であったことがわかるなどである。 今日多くの専門的医師は、単独で識別しうる疾病としての狂犬病は、動物にのみ存在するもので あって、人間には存在しないこと、そして狂犬病と診断されたものは類似の症状を持つ破傷風であることが多いと信じている。本書(23頁他)でも、動物と人 間の間の病気の感染は自然界では原則としてないことが示唆されている。 今日ドイツでイヌに噛まれた人は、破傷風予防の注射しか受けていない。狂犬病にな るイヌも少ない。 1960年代に米国ロードアイランド州で狂犬病が広く発生したとされ、多くのイヌたちが殺された。しかし詳しく調査した結果、その大半 は単なるジステンバーであった。 事実、パスツールがワクチンを開発する際に困ったのは、狂犬病のイヌが見つからないことであった。彼は健康なイヌたちの 頭蓋を切開し、一頭だけ入手できた狂犬病のイヌの脳を植え付けた。 またパスツールは狂犬病のウィルスは発見できなかった。パスツール以降、狂犬病に関す ることは不明確になったままである。明確になっているのは、パスツールが狂犬病のワクチンを開発して以来、狂犬病が増加したことだけである。 ワクチンの 効果が不明瞭であったにも拘らず、ワクチンは巨大な産業に急成長していった。フランスのパスツール研究所はその中枢的存在であり、世界中の尊敬を集めてい る。この権威ある研究所の歴史はこうして始まった。9-5-5.暴利をむさぼり続ける欺瞞的ワクチン産業 /BCGの例 (19世紀~現代) ワクチン産業がいかに欺瞞的なものかを、結核ワクチンBCGの例で見ていこう。 フランスでは1950年に、多数の良心的な医師たちの猛反対にも拘らず、学童や軍人に対してBCGの接種が義務づけられた。 「人道的配慮」から接種は 「無料」ということになっているが、納税者が代金を支払っているのであり、パスツール研究所は毎年ワクチン何百万人分かの利益を受ける仕組みになってい る。 フランス・ポワティ出身の小児科医マルセル・フェール博士もBCGに反対であった。彼は同僚に強く推薦されてポワティ医学校学長選挙に立候補した。 当選は確実と見られていたが、保健相から立候補を取り下げるよう、また取り下げない場合は拒否権を発動するとの圧力がかかった。 博士は1977年に 『BCGの失敗』を自費出版している。BCGは効果がないばかりでなく、危険であることが現在明らかにされつつある。 1979年にインド南部で開かれた BCG評価の裁判では、ワクチンはバチルス性結核には予防効果がないという事実が公表された。これはインド医学研究協議会(ICMR)が世界保健機構 (WHO)と米国の協力を得て、1968年から徹底した調査を行った結果であった。 余りに驚くべき結論であったため、インド政府はWHOの専門家とも 度々協議し、調査完了後1年程してから公表した。その公表文書には、BCG接種を受けたグループの結核発病率の方が接種を受けなかったグループよりもわず かながら高かったと記されていた。 実はBCGに限らず、ある伝染病の集団予防接種が開始されると、その病気の伝染病の発生率が急上昇し、その後下降に転 じて徐々に接種以前のレベルに落ち着くのが一般的な傾向である。発生率をグラフにする場合、接種直後の急上昇の頂点を初年度にとれば、その発生率が下がっ ているように読める。このようなまやかしが一般的になっている。 しかしパスツールの背後にも、WHOの背後にも『かの勢力』がいるのである。1981年 1月末、調査完了以降調査結果を覆すような知見は何一つ報告されていなかったにも拘らず、スイスのマスコミは『国連』の名のもとに次のことを報じた。 『さきのインドのBCG裁判について調査を行っていた2つの専門家 グループは、BCGをこのまま継続するのが適当であるとの結論に 達した』 ーーーーーーーーーー
地上の浄化作用は
天候気象ばかりでなく、すべてのものと考えていますが、
この浅川氏のレポート記事
まあ、謎なんてこと無いんですけど。
ただ、医学的には分からないだけのことで、本来「浄化作用」の原則から
離れるものは無いと思います。
これが子ども達に多いということは
その様な身体の環境になっているという、その結果です。
植物連鎖とか生物連鎖という考え方で
最終的には一番最後の段階に汚染度が一番高いというものです。
人間にとっては一番最終段階になるのが子ども達というわけですから、
なにかしらの汚染が子ども達に現れた(浄化作用として)
それに対して
相変わらず的外れな対症療法を施したが
原因解消方法ではなく、あくまで押し込める、抑圧、固め療法だから
かえって害をなした結果、死亡者が増えた・・
こういう風に受け取っているのですが
これは過去のスペイン風邪などで証明されていたことです。
ただし、医療大本営発表ではその様な事は隠されて来たので
タダ単に風邪は恐ろしいというような
原因不明の病気が大流行して人類はそれによって犠牲者が多数出た
こういう記事になってしまうのでしょう。
もちろん原因は大人にあります。
そのような環境を作ってしまったのが大人ですから。
それが大気汚染や工場などからの環境汚染、そして数々の医薬品や予防接種など
いずれも根源は体内を汚染する毒素の蓄積に子ども達がさらされた結果、
その浄化作用が起こる ーーー それが病気
その浄化作用に対してまた汚染させる治療(薬物主体の対症療法)が
さらに悪化させてしまう。
結果、多くの子ども達が斃れる
この様に視点を変えると、自然界の浄化が強まっている現在、
どこの国でも同じように起こりえる条件(体内汚染)が整っている
ことと、
それに対して世界のほとんどが現代医学一辺倒の対症療法だから
自然浄化作用に反発する不自然療法とのせめぎ合いの結果
身体という生命体を失ってしまう。
しかし、
そんな原理も知るはずも無い「現代医学教世界」の中では
「謎」に見えるわけでしょう。
何時間もかけて題名考えた結果、上記の案が浮かびました。(笑え)
しかし、先の記事にリンクした先の記事にありますように
あなたの嫌いな納豆は一時的かも知れませんが日本の食卓から消えるかも知れませんね。
いや、あまり高いので見るだけよとか、臭いだけよとか言われる日が来るかも知れません。
その時は嫌いな納豆でもなつかしく思えて、「あの頃は納豆が流行っていたなあ」
とか感慨に・・・ないか?
ところで納豆、梅干し、原発嫌いの人がこれを避けようとがんばってる姿
とても感動しますね。
世のため家族のため我のため・・
納豆禁止運動なんてのはあまり聞きませんけど、原発反対はかなりのものですね。
しかし、もっと智慧を出し合ってあの運動をやるともの凄い効果があがるのですよ。
つまり官邸前で叫ぶあのコール。
ちょっとかえてみたらという妙案を知りましたので・・
先日書いておいたので捨てるのもモッタイナイので、ここに捨てます。
ここは捨て場所か!
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
納豆大嫌い
納豆見るのもイヤ!
想像するだけでもイヤ!
ふふふふ・・・・
聞いたぞ、聞いたぞ・・・
「あなたの為に納豆反対全国運動を開催いたします」
え、そ、そんなあ・・・・私のためになんて・・・
「わっしょい、わっしょい」
あ、もう始まったみたい:::
「納豆反対、納豆はんたい、なっとうはんたい~~~~」
どうですか、素晴らしいでしょ?
・・・・
「いやああ~~~~!」
それじゃあ、もっと納豆想像しちゃうでしょ!
や、やめてえ~~~~~
納豆イメージしちゃう~~~
では、つぎに
梅干し大好きな人
はあ~~い、
あら、少数派なのね・・
じゃあ、梅干し大嫌いなひとは?
はああああああ~~~~~~~いいいい
おお、けっこう多いのねえ。
ではこうしましょ。
いま梅干しを思い浮かべてください。
あ、・・・う・・・酸っぱい・・・・
ほんとに口の中に唾液が・・・・
だ、だめ、消えろ梅干し!
消えろ~~うめぼし~~
だ、だめだ・・・ますます頭のなかに浮かんで来る・・・
忘れたい・・・消えてくれ~~~うめぼし~~~!!
あ、其処のひと・・・
だ、だれ?
いま梅干し消すのに一生懸命なのよ! 話しかけないでチョウダイ!
ちょっと見てくださいコレ・・・
ん? あ、わたしの大好きなメロン!
このメロンをあなたにプレゼントしようと思うのですが・・・・
わあ0~0; ほんと~~?
いまナイフとお皿持ってくるのでちょっと待っててね・・
トコトコと向こうに歩いて行った・・・
ああ~~はやく帰って来てえ~~
た、たべたい、はやくたべたい たべたい・・・
口の中はすでに甘い汁が・・・たっぷりと・・
もしもし・・・・
え? はい
振り返ってみると・・・
先ほどのひと
ナイフとお皿持ってきてくれたのね!
いえ、そうではなく・・・
そのメロンを返して貰いたくて・・
え!な、なに、それって!?
はい、あなたにプレゼントしたのは口中の甘い汁であって
このメロンじゃなかったんです。
???
さきほどまで、あなたの口の中は
酸っぱい汁が充満していましたね・・・
それを消そうとして
梅干し消えろ~と叫んでいたでしょ?
は、そうだった。
でも、消えろという前に「ウメボシ」と入れたでしょ?
はい
そうすると、「梅干し」のイメージが消えましたか?
いや、もっと梅干しが浮かんできて・・口の中は・・・
あ、また思い浮かんできた!
そう、反対にイメージしてしまうんですよ~~(笑い)
ということは・・・
そう、嫌いなものを消し去るには・・
あ!
好きなものをイメージする。
それが!
メロンだったのですよ。あなたにとって好ましいものが・・
じゃあ、嫌いなものを叫べば叫ぶほど・・・
そういうことです。
呼び寄せる・・・・反対に焦点が合わさってしまう。
じゃあ、イヤな人と会いたくないとか、危険な物を避けたいと意識的にすればするほど・・
はい、逆にイメージしちゃいますよねえ。
よって引き寄せてしまいます。
あなたはmini創造主なんですから。 つまり想像してしまうものは消えるどころか
現実化し易いということ。
それは否定してもですか?
肯定も否定も「そのもの」をイメージするからです。
「梅干し大好き」と言葉で言っても、やはりイメージしますし、
「梅干し大嫌い」と言っても同じくイメージしちゃいますね。
じゃ、「メロン」は?
はい、「メロン大嫌い」と叫んで見てください。
何度も、何度も「メロン大嫌い!」と叫んでみてください。
あ・・・口の中が甘くなってきた・・・
はい、「メロン」をイメージするからです。
さっきの「梅干し」を忘れて、焦点が「メロン」に変わったからですね。
ということは・・・
そういうことですよ。
それについては下に詳しく解説してくれた助手(オイオイ!)が居ますので
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー
じつは本家はこちらでした。
という投稿記事の中にありました。
ここにその衝撃の!!答えが
これを自宅に居ても叫べば大きな変化が起こります。
それは梅干しからメロンへというヒント
期間限定? ブログ主が恥ずかしくてたまらなくなったときに
この記事は消えているでしょう・
小食健康法などというものがありますが・・
いま大食いしているボクにとってはかなりアブナイ話ですので、
共感される方はいまのうちに
1もっともっと大食いしておこう
2今のうちに胃袋をならしておこう(小食)
この二つに分かれるかなと。
いや、そんなのまだ関係ないよ、いままで通りでいいんだという方も。
今日は畑に大豆の種を埋めてきました(普通は植えるとか撒くというかな)
そうしたら、いまネット見たら世界の食糧事情が緊迫というニュースが。
「太陽が消えたスウェーデン」を含む「経験したことがない」と人々が語る...
やはり地球の大変化の真っ最中に入って、年々加速中という状況のようです。
こういう話は何十年も前から言われてきた話なので、
またか
と思うか、こんどはどうも・・と思うか
それは
大食いになるか小食なるかと似ているのかな?
ボクは・・・
もっと呑みたいか
少し減らすか・
毎日悩んでいます。
日本も近未来中に食糧事情が緊迫というニュースが流れるような気も
しないでもないでもないのですが・・(ハッキリしろ)
ヒッグス粒子発見ニュースは嘘!CERN・イルミナティの茶番だった!井口和基氏が痛烈な批判!
あう、あう、あう・・・
(おっとせいじゃないよ。 これボクの泡を出しながら叫んでいるところ)
なんだ、まただまされたか~~
ボリボリ・・・
あ、きったねえフケ飛ばすな!
どうやら、これは「どうしても、どうしても欲しい」から
が理由らしい。
なぜなら研究者達にとって命の供給(きづな)が研究費だからだ。
たとえばガン研究費
これっていつまでもガンの正体が解らない方がよいのでR
なぜか?
研究がいつまでも続くからだ
毎年毎年、ぼんくらはてっぱんの~~~鯛焼き君のまねしているんJA
まいとしばく大な研究費が戴ける。
つまり飯の種が尽きないということ。
だから、本当の事がわかったらERAいことになる野田。
どうやらそんな関係らしい。
もっともよく考えてみたら、(←おめえ考えるな!というヤジ)
神の粒子って 神ってつぶつぶかい?
つぶあんなの?
つぶってことは細かい粒子だろう?
だからさっきから言ってるじゃ無いか!
ということは神はつぶかい?
だからあ~~
つぶって物だよね?
?? そりゃ、つぶだからね・・・??
だったら神って物かい。
物質かいってことかい?
そ、そうそう。
となると、物質って限界があるんじゃないの
どこまで行ってもつぶつぶでしょ。 細かいつぶ。
そのつぶがまた細かくなって、さらにまた細かいつぶになって・・・ぶつぶつ・・
えええ~~い、なんだってんだよ!
そういや、物質界に居るってことは物質界のものしか測れないんじゃ無いの?
そうなると・・・非物質界ってのは測れないから、どこまで行っても
そりゃあ、物質界ださ。
そうでしょ。 そうなると・・・
なんだ?
そうなると、物質界で非物質界の神を計測するってことWAあ?
むりだよな。
あ、そうそう。無理を承知で測っているっていう研究だから・・
いつまでも研究は終わらない・・・
あ・・
でしょ。
研究はいつまでも終わらない事を前提にする研究って
馬の耳に念仏
じゃない!
馬の鼻面にニンジン
そうそう、いつまでも食いつけないニンジンが必要だってこと。
癌研究費に似ているね。
いつまでも効果ある薬など出来やしないのに・・・・
それを追い求めてばく大なニンジン費を貰って研究する・・・
あ、それね。
なんでも、実在とは「食う」らしいよ。
食う?
じゃない 「喰う」 あ、じゃない、「空」
じゃあ、この物質界のつぶつぶは一体なんなんだよ!
それはね
夢らしいよ。
えええええ~~~~現実物そのものじゃないか!
はは、おれもそう思うんだけど
なかにはトンデモ論の人が居てね
実在は空なんだって
だれだそんなとんでも論を吐くのは
最近でもネット界に出現しているようだし、昔も居たらしいぞ
むかし?だれだ? 有名人か?
なんでもこの世はおシャカになるそうな。
なぬ、おシャカさまのことかい?
書いているうちに自分のあたまがおシャカになったのでここで終わり
ついつい追記
Kazumoto Iguchi's blogより
「ヒッグス粒子」:素粒子論世界では「あらねばならぬ粒子」なのサ!
http://quasimoto.exblog.jp/18317477/
「神の粒子」は「悪魔の粒子」だった!?:あまりに素粒子物理学は調子こきすぎだヨ!
http://quasimoto.exblog.jp/18319683/
まあ、二次元世界にいるひとが三次元世界を測る事が出来ないように
三次元世界に居て、上の次元を測ろうとする
のも
イイカゲンにせいYO~~~~
ちょっと引用
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
実際には、分野が変わると至極凡才に見えるようになることがしばしば起こるのである。だから、私は「カルトだ」と思うわけである。あまり科学が分かっていないのだ。あまり物理が分かっていないのに理論をやっていると感じるわけである。まあ、1つの職業だからそれでも良いのだが、そうなると「職業病」の一種なのである。
高校の先生や大学の先生になると、道行く人だれもが自分の生徒や学生であるかのように見るようになる。医者や看護師になると、道行く人だれもが、患者や病人のように見えて来る。政治家になると、道行く人だれもが、B層に見えて来る。タレントになると、道行くだれもが、自分のファンのような気がして来る。これが職業病なのだが、素粒子物理学者も同様に、すべてが素粒子物理の片割れのように見えて来るというわけである。これでは困る。
ましてやこの世界、この地球上を現実にUFOが飛び回っている。自由に反重力を駆使している。我々の知らない方法によってどこかから莫大なエネルギーを得ているのである。こういう問題を、そういう謎を究明するには、いわゆる「標準」から外へ飛び出さなくてはならないのだ。
反重力の問題を前にした時、私はやはり我々はファラデーの時代やマックスウェルの時代に舞い戻る必要があると考えた。むしろ、いまの素粒子物理学者が小馬鹿にしたアインシュタインの重力電磁統一理論に戻るべきなのである。最初に重力と電磁力を統合すべきなのである。なぜなら少なくとも宇宙人はそうやっているふしがあるからである。
昔の科学者は、磁力線や電気力線について、これは何だ?と考えた。そこからマックスウェル方程式が生まれたのである。しかし、いまの物理学ではマックスウェル方程式は最初から存在する自明なものであるとして始める。いくらそこから理論が発展したとしても、もしマックスウェル理論が間違っていれば、いわゆるゲージ理論は間違っていることになる。電磁場に縦波が見つかれば、則お陀仏である。これまで縦波(スカラー波)が見つかっていないのは、単に我々が扱える電圧が非常に小さいからである。唯一それに挑戦したのは、ニコラ・テスラだったが、それ以来、高電圧物理学は封印されたのである。なぜ?
しかし、軍事兵器である、ステルス戦闘機は、その機体に劣化ウランの膜を張り、そのコーティングに内部の強力な電圧によって頭をプラスに後尾をマイナスに帯電させて飛ぶ。そうすると、機体の表面に電磁誘導が働き、空気抵抗が一気に下がるからである。これが、俗に「エイリアンから来たテクノロジー」と噂されているものである。劣化ウランは有害な放射性物質である。ゆえに、パイロットは被爆する。それでも軍事技術だからと開発したということである。
もしCERNのような加速器ビジネスの半分でも高電圧物理や超高磁場物理に予算がつけば、おそらく物理学はもっと早く進歩したにちがいないと私は感じるのである。もちろん、感電死する研究者もかなりいることになったのかもしれないが。
「ヒッグス粒子」を自惚れて「神の粒子」などと言って、調子に乗るのはいいが、そのお陰で発展が阻害されて来た分野も無数にあるということもまた事実なのである。「神の粒子」は「悪魔の粒子」でもあったというわけですナ。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
↑ ボクもよくわかんない
けど、
専門家だとか学者だと行って
EばるなYO~~~~~~~N
と わたしは言いたい
とくに
医学者せんせいたちよ。
どしろうとと思ってここ読んでないだろ!!
あら、逝っちゃった~
股股股玉追記
そうか上の論文読んで考えた(←考えるなって!)
原発は儲かる
いや、原発こそこの世界最新の技術でR(あ~~る)
これが前提となって国の予算のほとんどがこちらに費やされる。
でんも、他にもこんなに斬新的なものが・・・・
あ、いらない、いらない 。 いらないの。 そんなもの。 そんな鼻くそ。
もっともっと斬新的かつすんばらしい(こういう表現力しか無いのだが)エネルギー技術
が ありま~~す。 は~~い
と手を挙げても
だめだめ、だめよ。 原子力よ。いま原子力がさいこ~~~
でも、こういうすんばらしいエネルギー技術が・・・
うるさいんだよ! だまってろテメエ。 ゴツン
アア~~ン
かくして、世界最高峰と唄われた原発マネーじゃない、原発技術は
世界各国でばく大なニンジン予算を巻き上げてつぎはぎと完成されていった。
ただし
それは
未完の完成であった。
ボロが出始めるまでかせぐだけかせげ~~
と陰で叱咤激励の肥が響いていた・・
あ、このあとは追記無いと思います。
あの~~(あ、でてきたあ)
玉玉玉玉股股追記
このばく大なニンジン予算 もうよさんかい!
(これ言いたかったの?)
いいえ。
世界の医学界は大将療法ばっかり選んで、たの医療には見向きもしない。
だから予算なんて雀のエサ低度じゃないの?
ま、誤字だらけはおいといて。
世界各国の医学研究費はもんのすご~~い(こういう表現しかできない
お金使ってやってるんだな。
それもまいとし、まいとし~~
それを累積したら、ど~~~のくら~~~いか!(こういう表現しかできない)
しかし
それはホントに無駄なお金だったと・・・
そろそろ気づくだろう。
たとえばガンについての研究。
立花隆せんせい。アメリカに飛んでいったよね。
そして、当代一クラスの医学研究者にインタビューしたね。
「ガンは免疫システムが支えてるようですよ」
なんだなんだ、ガンは攻撃するモンじゃ無いって事が
ようやく発見された。
気づいたらやめろよ!
これ以上研究したって無駄なんでしょ。 って事が分かったのに。
いまだに止めようとしない。
そりゃそうだなモシ。
ばく大なニンジン研究費戴けなくなるんだもの。
まいにちまいにちぼくらは~~~ヒマ
になってしまう。
学者、研究所要らないって事になってしまう。
だから、ガンは現代医学では無理だね
などとは決して言えない野口さんなのだ。
原子力以外に最高なエネルギー技術は無いのだ
と似ている。
ニコニコ・テスラの研究がストップされたのは
そんなすんばらしいエネルギー技術が登場したら
「わしらどうして儲けたらいいの~~」
という悲鳴がきこえたからだ
な、きっと。
だからいつまでも、いつまでも、いつまでも
旧式技術を「近代一の最高技術です」
と宣伝し続けなければならない野田。
あ、野田は単なる変換ミスです。勝手に変換する悪いぱそこんです!
医療界もなぜ重要国会証言で新医学論が無視されたかわかったでしょ。
そう、ばく大なニンジン予算が貰えなくなるからです。
単純明快
わしの頭も単純冥界(半分あの世ですから)
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
51-衆-科学技術振興対策特別委…-14号 昭和41年04月07日
昭和四十一年四月七日(木曜日)
このガン細胞というものが分裂増殖しないということになりますと、当然治療対策は変わってまいります。現在は分裂増殖しているのだということで治療対策が立てられているわけですが、私はそうでないという考え方でございまして、もしそうでないということになりますと、当然治療対策は全面的に変えられなければならぬということになってまいります。ガンの治療対策としまして最も基本的なことは、先ほど申し上げましたように、ガン細胞は赤血球からつくられているわけでありますから、分裂増殖する細胞を撲滅するのではなくて――ガン細胞を撲滅しようという思想でつくられた治療法は全部だめであります。ガン細胞をつぶそうという考え方では――ガン細胞というものは、決してわれわれのからだの中で遊離している状態ではございません。ほかのからだの部分と完全に交通をしているわけでございますから、ガン細胞をつぶそうという考え方でつくられた化学薬品もしくは放射線というようなものは、必ず他の部分にも同じような打撃を与えるということを考えなければいけないわけです。
したがいまして、こういう考え方のもとでつくられた療法というものは本筋ではないということになります。
残念ながら現在行なわれている療法の大部分がそれでございまして、
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー
現代医学が昭和41年以来
頑固に護ってきた反自然的医療の結果はどうなったか?
これは答えを書く必要も無いですね。
どうして、この証言が潰されたのかは
- 重要国会証言(32)
で詳しすぎるほど紹介してあります。
原発安全宣言という体制を創り上げ、それに反する情報は押し込められ
反対者は抑圧されて
国民の大半は今になって
大騒ぎ
それなら、なにか悲劇が起きないうちに気がつけばよいだけのこと。
すべてはお上じゃ無い、
すべては国民の責任
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
そろいうことではなくて、ガンをなおすためにはガン細胞を赤血球に逆戻りさせればよろしいということになります。赤血球とそれから体細胞、ガン細胞もそうでありますが、すべて可逆的な関係がございます。からだのコンディションいかんによって赤血球がガン細胞、体細胞に変わっていったり、あるいは体細胞が赤血球に逆戻りをしたりという可逆的な関係があるわけですから、ガン細胞を赤血球に逆戻りさせる方法を試みればよろしいということになります。
先ほどから申し上げておりますように、
ガンという病気は決して局所病ではございませんで、体質もしくは血液の質が悪くなったために起こる病気でございます。
全身病でありまして、局所を切りとったからそれでなおるというような考え方は私は賛成できません。
あくまでも全身病として血をきれいにしていくという立場でガン対策というものを考えていかなければいけない。
ガンだけではなくて、現在文明病としましてたくさんの病気が多発いたしておりますけれども、こういうもろもろの病気をなくすために、先ほどから再三申し上げておりますように、食べものが血になり、血が体細胞に変わっていく、そういう考え方を土台にして血液を浄化していくということが非常に大事なことである、これはガン対策にも通ずる基本的なものの考え方であらねばならないということでございます。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
また題名間違えましたねえ~
いいえ! 最高だからですよ。
何が?
神話の飽和状態が最高潮ってこと。
飽和?
そう、もう飽和間近いってね。
なにが?
教え込んだ、教えられた・・・この関係が最高に達したらどうなりますか。
きっと、もうたくさんってなるでしょ。
いくらうまい物食べさせられても、お腹いっぱいのなったら
もう~たくさん!
って事になりますヨン。
するとどうなる?
見るのもイヤだ
なるほど~~
でもまだ真っ盛りなんでしょ?
最近は公費負担でどんどんワクチン勧めているし・・・この日本国では
そうでしょ、だから最高潮
だから、腹一杯の寸前ってことでしょ。
すると?
腹一杯になってもうたくさん!ってことが
つぎに起こる
そうなると?
別のものを食いたくなる
もうそのごちそうはたっぷり食べましたと
なって別のあっさりした物を捜すのよね。
で?
これが別の食べ物
あっさりしたものですよ。
ワクチンというごちそうなどどこにも無い。
無添加自然食品
え、何も入れないの?
まずいでしょ?
いえいえ、ほんとうはこちらの方がうまかった!
そんな統計数字まで出ちゃったらしいよ
それをくわしくおしえてちょうだい!
もじもじ・・・・
え、文字文字?
いえ、もじもじ・・・あちら語なんで・・・
じゃ、Google翻訳で
あまり上手で無いGoogle翻訳ですが・・・どうぞ。
これはWHOや世界医薬産業の方にはひじょ~~に目の毒かも
http://translate.google.co.jp/translate?sl=en&tl=ja&js=n&prev=_t&hl=ja&ie=UTF-8&layout=2&eotf=1&u=http%3A%2F%2Fchildhealthsafety.wordpress.com%2Fgraphs%2F&act=url
おいおい、ついに理解した金~
あれだけ医療界批判していたけど、やっぱり医者が必要だと。
はい、やっぱり必要なんですね・・・いまのところは・・
おいおい、いまのところだって!
いや、決してお医者さん批判じゃないんですよ。
おちょくってるわけでも無い
じゃあ、なんだってんだ!!
いえね、普通の人にとって
一番だいじなことは
おお、なんなんだ?
「安心感」
です。
これが大事なんです。
それは
一番信頼しているひとがお医者さんだからです。
じゃあおめえは?
はい、
わたしゃあ、特に信頼もしてませんので、どっちでも誰でもいいんです。
おめえはいいだ。 変人だからな。
普通の人にとってだろ?
じゃあ、国民ぜんぶ普通のひとだんべ。
(いきなり東北かい)
だったらやっぱり必要不可欠な存在だと認めたんだね、ついに。
あ、はい。
まずは安心です。
そしてできれば
お医者さんは
「だいじょうぶですよ~」
と言って、なにか小麦粉でも丸めたニセ薬でも::
ばかいってんじゃねえ!!
それじゃ、詐欺じゃ。
嘘ついてどうする!
じつは嘘ついても治るんですよけっこう・・・
それをプラシーボ効果という。
医学上でもこれは実験済みの事実らしいですよ。
え?うそ薬でも治る?
そうそう、むしろウソ薬の方が害が無いと思うんです。
そんな非科学的なことを・・・できるか!!
まあ、このまま会話続けても詮無し、気の抜けたビール瓶。
じゃあこの音声を聞いてみてくださいね。
そのまえに
大正天皇様の侍医だったお医者さんがいました。
そりゃ居るだろう。天下の名医じゃな。
そのお人が
私が救ったのはたったひとり・・と。
なんだ、臨床医じゃなかったのかい?それとも天皇様お一人か?
いや、そうじゃなくて・・
じつは医学上で救った人は居なかったというの。
じゃあ、何を救ったんじゃ!
橋の上で身投げをしようとしていた娘さんを止めたのが救ったという一人だと・・・
なにぃ~~
医学上で救ってなかったあ~? ひとりも~?
みんな治せなかったのか患者一人も・・・?
そう意味じゃ無いんですよ。
じつは
医学上の貢献度はなかった、治ったのは勝手にその人が治ったということに
気づいたんですよ!
ええええええええええ×10乗
薬で治したんじゃろうが!!それは!!!!
いえね、じつはご自分も死ぬときに残した句が
「効かないといえども 人に飲ませし薬 われものむ」
という様な意味の句を残したそうですよ。
なにぃ~~~ 薬は効かないだとぉおおおぉ~~
そうらしいですよ。
勝手に患者さんの方で「自分で治った」のが本当で
べつに薬が治していたんじゃないって意味に思えませんか?
思えない!思えない!
じゃあ、最後に現代の名医のお話も聴いてみてくださいな。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
2012年7月 2日 (月)
藤原事務所の「ロハスで愉快な仲間たち」 2012年7月2日 遠山郷から日本の医療を考える 土橋重隆・藤原直哉 南信州遠山郷旧木沢小学校にて
遠山郷から日本の医療を考える
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
病気は自分で作って、自分で治す。
そして、死ぬときには自分で死ぬ(あたりまえか)
ここで良寛さんのあの名句
災難にあうときはあうがよかろう
死ぬときには死ぬがよかろう
これって凄く観念的に思うけど
じつはじつに天地の法則を見抜いていたんじゃないかと・・・
思わない!思わない!
追記
土橋先生
また音声アップされていましたね
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
2012年7月 4日 (水)
土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2012年7月4日 西洋医学と代替療法
西洋医学と代替療法「youjyou120704.mp3」をダウンロード
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
最後にお医者さんは必要だ。
それを発展進歩させて
医学をもっと広範囲に勉強して貰うことが第一条件。
つぎに
できるだけ薬を使わない医療を採用して行くこと。
まあ、一気に出来ないのは
患者側の意識にあるからですね。
患者の治る第一条件は安心と信頼
その心が第一になっているからです。
あとはできるだけ自然に従う
21世紀末には宗教も医学のなくなるでしょ。きっと。
だって本質が分かってしまえば必要ないものね。
もちろん、警察も法律もほとんど必要なくなるでしょうし。
そうなると
もう、おもしろくもなんともない!
とか言って
怒って彼方の帰って、もう戻ってこない人が急増したりして・・・