地上の浄化作用は
天候気象ばかりでなく、すべてのものと考えていますが、
この浅川氏のレポート記事
まあ、謎なんてこと無いんですけど。
ただ、医学的には分からないだけのことで、本来「浄化作用」の原則から
離れるものは無いと思います。
これが子ども達に多いということは
その様な身体の環境になっているという、その結果です。
植物連鎖とか生物連鎖という考え方で
最終的には一番最後の段階に汚染度が一番高いというものです。
人間にとっては一番最終段階になるのが子ども達というわけですから、
なにかしらの汚染が子ども達に現れた(浄化作用として)
それに対して
相変わらず的外れな対症療法を施したが
原因解消方法ではなく、あくまで押し込める、抑圧、固め療法だから
かえって害をなした結果、死亡者が増えた・・
こういう風に受け取っているのですが
これは過去のスペイン風邪などで証明されていたことです。
ただし、医療大本営発表ではその様な事は隠されて来たので
タダ単に風邪は恐ろしいというような
原因不明の病気が大流行して人類はそれによって犠牲者が多数出た
こういう記事になってしまうのでしょう。
もちろん原因は大人にあります。
そのような環境を作ってしまったのが大人ですから。
それが大気汚染や工場などからの環境汚染、そして数々の医薬品や予防接種など
いずれも根源は体内を汚染する毒素の蓄積に子ども達がさらされた結果、
その浄化作用が起こる ーーー それが病気
その浄化作用に対してまた汚染させる治療(薬物主体の対症療法)が
さらに悪化させてしまう。
結果、多くの子ども達が斃れる
この様に視点を変えると、自然界の浄化が強まっている現在、
どこの国でも同じように起こりえる条件(体内汚染)が整っている
ことと、
それに対して世界のほとんどが現代医学一辺倒の対症療法だから
自然浄化作用に反発する不自然療法とのせめぎ合いの結果
身体という生命体を失ってしまう。
しかし、
そんな原理も知るはずも無い「現代医学教世界」の中では
「謎」に見えるわけでしょう。