昨日のツィッターで「予防接種は命を守る」というのを見付け、返信出しました。
「危ないぞ予防接種」というイギリスからのメッセージという本を提示。
「それはイギリス政府か専門機関のレポートか?」
とありましたが、
それについて。
世界もそうでしょうが、日本は特に教育が行き届いているため、
国や専門機関というお墨付きがないと受け入れられない人が多いのを再確認しました。
やはり「権威筋から」という御札が無いと頭に入れない、シャッターが下りてしまう。
これが教育の成果だと言えばそれで済みますが。
ここなどは無教育効果満点のブログ主なので、なんでも引き受ける代わりに
かなり間違いもあると自認しています。
だから取捨選択のセルフサービスなのですが。
しかし、最初からそれはレベルが低いだのラベルがチガウだのと言って
見ようともしない人はもうどうしようもありませんね。
情報とは自分の好みで選んでいるので、それは知らなかったというのは
ほんとうはウソなのです。
いや、本当は知らなかったのですが(笑い)
それは無意識下の世界で選別していて、そのようは情報は入ってこないように
また、見えない、聞こえないように設定しているのかも知れません。
そして、あるとき突然気づくのでしょうが、それはよくありますね。
なんで気がつかなかったんだろう?
とか、誰も教えてくれなかったじゃ無いか
とか。
しかし根本は自分がすべて仕切っているのかも。
だからいくら一生懸命になって情報を押し付けてもシャッターが下りている内はだめ。
こと予防接種の問題はそのシャッターが下りた商店街のように、
見ざる聞かざる言わざるの空気が蔓延中
シーーんと静まりかえっているシャッター降ろした商店街を歩きながら
予防接種は危ないぞ~
と叫んでみてもねえ・・・・
危ないぞ予防接種よりーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
ただそれに入る前に私は、
一九二四年に「自然療法』を著した、ヘンリー・リンダール医博の言葉を引用しておこう。
「現在では疑いもなく、逆症療法の医学の傾向は血清、抗毒素、ワクチン療法に向かっている。
実際すべての医学研究は、その方向に傾斜している。
今日も明日 も、医学雑誌や日刊新聞が、ある種の病気を治し免疫を作ると主張する新しい血清や抗毒素について報道している。
もし医学の研修と臨床がこの線に沿って続け られ、一般にも受け入れられるとすれば、また医師会がそれを支持すれば、こうしたことが法律によって国民に強制されることになるであろう。
その結果はどん なことになるのだろうか?
子どもが思春期に達する前に、その血液中に天然痘、狂犬病、破傷風、脳脊髄膜炎、腸チフス、ジフテリア、肺炎、狸紅熱などのワクチンや血清や抗毒素が接種されるであろう。
も し逆症療法がこのような方法で行われるならば、大人の血液は何ダースもの細菌の抽出液と病気の毒や破壊的な薬物毒の混合液になってしまうであろう。
扁桃、 アデノイド、虫垂その他のいくつかの人体の部分は、保健機関の強制によって、幼い頃にすべて取り去られることであろう。
ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー
1924年といえば90年も前ですね。
しかし、人類みな兄弟、じゃない、人類みなシャッター通り
相変わらず、
「予防接種は命を救っている」
という教義に、誰も疑問を持たずにやってこられたのですが・・・
にんげんって
本当にじょうぶに出来ているんですねえ~~
こんな混合汚染物を入れても大して目立った害を受けないで来たんですから。
その陰には入るんでしょうけど、少数なのか目立たなかったわけでしょう。
そうでなければ、ここまで持続できなかったと思いますよ。
しかし
自然の力の前にはもろい物だと思います。
それが自然界の浄化活動というものでしょうか
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
はたして次のどちらがより合理的で理性的なのだろうか。
酒をガブ飲みするように、あらゆる種類の病毒と毒性の防腐剤と殺菌剤を集めて人体内に入 れ、病気に対する免疫を作り出そうと努力するか、
あるいは血液を正常に働く状態にして、体内の病的な物質や毒物を浄化し、機械的な傷を治し、そして正しい 精神的心構えを養うことによって、自然な免疫を創造するか?
これらのどちらが病気の原因となりやすいのだろうか?……どちらが健康づくりに好ましいの か?」
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
もちろん、世界の医学の叡智を集めて作られたワクチンよ~~
アチャア~~チャア~ ニッポン!