akyoonの異端の医学と不思議な情報 -131ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

どこかの食堂に飾ってある額に「○○さん江」のたぐいか・・


「創造主」?


神のことかい?


 「救世主」?


ああ、わが教祖様のことだろ・・


いや、これから現れるという世界を救うおひとのことだぞ。


いや、それが我が教祖様なんだ!


ちゃうって!


いあ、ちがわない!


どっちでもいいからさあ~~、そんなひと早う出てきて欲しいもんだなあ~(頭の後ろに両手を組みながら、聞いていた第三者さん)


 


 


おめえもそのあらわれのひとりである・・・(どこからか、ささやき)


 


え?あ、おれもか?


おれも創造主のひとりか?


どうりで、いろいろ想像するわけだ・・・(おまえのは妄想という  妄造主・・・)


 


いま、オウム返しが盛んですね。


浅はか昇降さんとか、醤油さんとか・・・このまえ、テレビに出演していたし


逃亡していた信者とか・・・


 


なぜ、あんな者に?


とか


オウムという言葉は大昔からあったのにあれで台無しにしてしまったとか・・


 


そんな軽蔑されているあの宗教、この宗教・・・


大も小もある宗教


 


そんな宗教にのめり込む人(あ、おいらも昔は・・)


名前聞いただけで反吐を吐くかの様に毛嫌いする人


 


救世主という言葉、メシヤという言葉・・・


 


ずっと使われてきました。(あ、おいらもある人をそう呼んで、そう信じていたっけ  爆)


 


まあ、この世は幻想世界とはいえども、あまりにもリアル世界。


ほっぺひねってみても、イテテテエ~  どこが幻想だあ!


 


だから超リアル感たっぷりに創ってあるんじゃ、バカモン。


 


だって。。


あたしは弱いの。神のまえにはなすすべも無い弱い存在なの。


こんなあたしを救って!  ああ、メシヤ様


 


あたしは(あ、皺、じゃない! 儂は)そういう人生をおくってきました。


こんな不幸なあたしを、もとい、しわを救って下さい、つるつるお肌に戻して下さい!


おう~~む(←あーめんでもよい)


 


bakaいってんじゃねえ!!


あ、baka じゃないバシャールさま


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 


「ニュー・メタフィジックス」(new Meta-Physics)

 
  
宗教(religion)


                                第一節


それでは皆さんの星で宗教と呼んでいる概念について話を始めてみましょう。
このテーマを最初に選んだのは、宗教が、人類が地上で肉体を持った存在として自らを認識した
初期の状態から派生したものだと言っていいからです。それ以来様々な変化は、
創造主であることから自らを分離することによって創り出されました。皆さんが本来宗教と呼ぶ
考え方のすべてがそこから生まれてきたのです。

皆さんの時間にすると約2万5千年前、皆さんがアトランティスと呼んでいる場所で
(彼らの言葉で「Atalundi[アタルンディ]」と呼んでいました)、創造主であることから
自己の分離が正式に始まりました(地球上に何らかの形で分離が姿を現したのはもちろんそれ以前のことですが)。
その時代の人々にも集合意識レベルで「大いなる全てと自己との統合が必要ではない」という選択が
あったことを 皆さんは理解するでしょう。
自分こそが創造主だと思い込めるように、統合の変わりに大いなる全ての完全性から自らを分離し、
物質的な形に投影することによって自分の力を直接に振るうほうを選択としたのです。そして
この投影を続けるに従い、ある意味で物質的な形そのものが分離であり制限であることがわかってきました。
その結果、魂が物質的な形態または肉体次元を体験すればするほど、ゆっくりと、しかし確実に
肉体次元のエネルギーパターンに慣れていってしまったのです。
彼らは次第に、非物理次元では出会ったことのないような概念、感覚、感情、して概念を感じ始めました。
そして、この制限という魅力ある観念を創り始めたのです。大いなる全てが非物理的次元の中でできる
さまざまな体験と同様に、この物理次元の中で可能な全てのものが体験できるように、
この次元に自らをがんじがらめにしてしまいました。こうして彼らは「知恵」からの表現よりも、
感情、思考、そして概念を通して物質的な方法で表現することに慣れてしまいました。
もしくはそういう習慣を創り出したと言ってねいいでしょう。
この習慣がある程度進んでしまうと分離がいくらか完結したことに気づきました。この頃には
内なる「知恵」のからはだいぶん離れてしまってました。そして自分たちが輪廻転生という
肉体のサイクルを創造したことに気づいたのです。地球のエネルギー場にどっぷりと
つかってしまったと言ってもいいでしょう。地球の意識の一部になったのです。地球が彼らの
意識の一部地なったのです。

彼らは地球と同じ波動になり、時間と空間が作用し創り出されているこの特別に凝縮された
濃度のゆえに、この強度なエネルギー密度のゆえに、地球を取り巻く一番表面に近いエネルギーの
様々なサイクル、輪、または層の中に閉じ込められてしまったのです。そして、この種のエネルギーに
対する魅力に勝てず、統合なくしてこれらの輪やサイクルを破ることができなくなってしまいました。
このように、彼らは自ら、輪廻転生による道を創り出したのです。

魂が物理次元に現れたのは、皆さんの時間で2万5千年よりももっと以前のことでした。
初めの頃、人々は魂が「知恵」の部分とつながっていることに気づいていました。
その後、地球上で様々な現実が創り出されました。地上の楽園または天国と呼ばれるものを
現実化できるエネルギーや物質のコントロールが盛んに行われたのもこの頃です。
しかし、内なる自己を見失ってしまうほど繰り返しのサイクルが進んでしまうと、人々は、
環境や周りの人々を自分の思い通りにできなければ元の状態に戻れないと思い込み始めましたる
お互いのつながりが感じられなくなり、もう実際にはつながっていないのだと思い込むようになりました。
自己のうちに存在する自然なつながりを感じられなくなったために、代わりに、環境と周りにいる
人を支配すればそのつながりを永続できると思い込んだのです。

このようにして情報という概念が始まりました。全体に属さない考えをひとりで心に抱くことが
可能であるという考え方、そしてそれをあたかも個人にとって価値のあるものだというフリを始めたのです。
この結果、ある特定の個人が他を支配しコントロールすることをもたらしました。
これは、自分の力を感じられなくなって人々が、その力を他人の中に見ることによって感じながら、
自己の成長を体験するひとつの方法に過ぎませんでした。
この分離から(すなわち、全てはつながっているという考え方ではなく、物は隠したり、
離したり、判断したりすることができ、しかもそれらは永続することが可能だという考え方から)
宗教、そしてある意味では政治という概念が創造されました。こうして人は自分を守るために、
敵がいるぞといっている人たちに力を預けてしまう繰り返しのサイクルを創り出したのです。
敵が実際に存在するかしないかまったくわからないまま、過去2万5千年間様々な形でこれが繰り返されてきました。

皆さんの言葉で「キリスト意識」と呼ばれる高次元から意識が投入された時も、
分離のサイクルがあまりにも完全であったためによく理解されませんでした。
その「キリスト意識」が伝えていたメッセージは、簡単に言えば、人はそれぞれ
キリストのような意識を持っているということ、実際には、人はキリスト意識そのものである
ということでした。しかし分離のサイクルは皆さんの意識の中にあまりにも深く習慣となって
根をはり、意識自体を硬直させ、その防壁を強化してしまいました。そのため、
自分自身が実践者や指導者になる代わりに、これらのメッセージを受け入れるためには、
すべての力をその個人(キリスト)に委ねて信奉者となるしかなかったわけです。

気づいてほしいのは、キリスト意識は決して他人の指導者になるという望みを持っていなかったのです。
決して指導者的立場を望んでいませんでした。彼は単にイエスという個人を通してひとつの鏡と
なることを望んでいただけなのです。すべての個人が神または大いなる全ての延長もしくは
(聖書的言い方をしたければ)子供であるという考えを反映する鏡となることでした。

ですから皆さんが宗教と呼ぶものはすべて(すなわち、人々は指導者を必要とし、自分が神聖なる
者以下の価値しかなく、そして神聖なる者に審判される立場にあると思うことを探求する概念)は、
常に大いなる全ての内部における分離なのです。この宗教と呼ばれる概念はすべて、
指導者自身が無意識の中に存在する無力感の真っ只中にもかかわらず、その力を維持してほしいと
あなたに望ませることによって、他人や、自分もしくは指導者を大きく見せることを通して行います。
人々は、自分は無価値であり、神聖なる物の一部ではないと思い込んでいるのです。
しかし、自分が神聖なる者の一部であることを知ることは全ての人のもつ特権です。

宗教に人が集まり、その上おびただしい数となるの、おおいなる全て(すなわち本来の自分)より
事故を分離することから生じる混乱の自然の結果だということがわかります。
「知恵」が放棄され、性格(物後に対する考えかたが肉体次元に表現されるメカニズム)だけに
焦点をあわせる時、すなわち、様々な概念が知的部分によってのみ解釈される時、
このような多様化されたものの見方が創り出されます。

これは、宗教が発生したことに対する批判ではありません。皆さんの文明が選択したのです。
皆さんの文明の意識がグループとして、大いなる全てから事故の分離を通して、
あらゆる否定的な表現を探求してみることを選択したのです。これも大いなる全ての中の偉大な創造であり、
それ自体には、大いなる巣へ手が自分自身をそのようにも見ることもできるという事実だけを考えれば
別に否定的なものではありません。
大いなる全てにとって、自らをあらゆる方法で表現するために究極的な目的は必要ないことを理解してください。
大いなる全てはあらゆる表現をすることが可能であり、そしてそれをただ行っているだけなのです。
これは存在自体のひとつの定義でもあります。目的という考え方が生まれた以前に存在していたものは、
その存在を続けるために、目的は必要ありません。これは本来そういうものだというだけのことです。

現在、宗教団体や静止組織そして社会組織の中で、統合や変化が頻繁に起きているのは、
皆さんが2万5千年前に始めた分離サイクルの終わりに近づいているからです。
そして今、「自分」というものもひとつの概念であり、ひとつの均一な現実であり、
ひとつのエネルギー、ひとつの意識である徒を理解し、怖れをも自分の一部だと認めています。
自分の人生は自分で創造しているという責任を取り戻し始めているのです。

皆さんはその昔、この物質次元に自らを投影し、この惑星の輪廻転生のからくりの中に
自らを委ねた時代の意識へと再び目覚め始めているのです。皆さんは今、始めにした同意を
思い出すところに来ています。そして、自分をただの信奉者にしてしまい、自己の本来の神聖さを
それ以下に見てしまい、
自分がすでに完全であり何者からも救われる必要がないことを知る価値が
ないと思わせてしまう宗教と、全ての分離から目覚め、真の自分を認識し始めました。
大いなる全てが創造した本来のあなたを認め始めたのです。

いわゆる救世主という概念、それがイエスであれブッタ(仏)であれモハメッドであれ、
または、皆さんがそれらの意識に名づけているどのような名前であれ、地球上の肉体次元に
具現化されたこれらのすべての存在の高次な見方たのすべては一致しています。
皆さんが救世主と呼ぶ概念を通して表明された意識のエネルギーは、元々食い違いはありませんでした。
救世主が一番最初に知っていることは、彼らが誰をも救いに来ていないということです。
救われるべきものは何もないということです。様々な文献に見せれる食い違いは、皆さんの
文明に存在した人々の個性と、その人の自身の考え方を通してみた救世主の解釈の産物なのです。
それらの文献の食い違って見える部分はすべて、それらが伝えられた時代に存在した人々の
個性を通して表現された結果です。

このように、大いなる全てから自己の分離という否定的な側面を見せてくれる「救世主」という考え方も、
自己の完全性を計る物差しとして、その目的を果たしているといえます。皆さんが
救世主と四手いる存在が説いてきた生き方を、実際にいき始めることを自分に許していいことに気づいてください。
彼らについて行くのではなく、自己の内なる存在に耳を傾け、宗教と政府(怖れているものすべてから
個人を守ってもらい、案全を保ち高級の平和と安らぎと保証を得るために自分自身の怖れと
力と強大な力に委ねるという意味で、政府も宗教のひとつと見ることができるでしょう)と
呼ばれる組織は、人々が自分自身の怖れと責任を自分のものとしてみようとする意志の欠如から
創り出されたものだということに、気づいてください。
一度怖れから創造されたものは、それ自身を維持したいという欲求を持ちます。
怖れから創造されたものが、自らの存在を維持するただひとつの方法は、更に怖れを創造していくことなのです。
本来の自分から分離し、そして、より痛いなる力を持つ者と比較し、自分には価値がなく、
責任を取る力もなく、自分の人生すら自ら生きることのできない幼い子供なんだと信じ続けることなのです。

ここでわかってほしいのは、皆さんが組織を創造することを自分自身に許したとしても、
その組織が皆さんに代わって皆さんの人生を生きることはできないというとです。組織は、
皆さんに奉仕したいという意志を持った人々により提供される皆さんへのサービスであり、
皆さんが組織に奉仕するためのものではありません。組織を動かす人々が、心に内在する
「自分は無力である」という無価値間を認めないですむように、力があるんだと思い込ませてあげるために、
皆さんが優越感を増す助けをするのが組織の目的ではないのです。

自分の力を取り戻しましょう。自分自身が自分の政府、宗教となることを許してあげましょう。
皆さんは社会の中に存在するこれらのどの概念にも自らなれるのです。説教する牧師も皆さん自身です。
自分の説教に耳を傾けそれに従うために、皆さん自身が頭の名が手創り上げるだけなのです。

これを覚えておこうと決めたものは、皆さんの中に存在する牧師の部分の一部となります。
あなたが耳を傾けることを選択すれば、この部分が常に「自分は無価値な存在」とか
「自分を創造した聖なるもの以下の存在」ということを繰り返し思い出させてください。
皆さんを創造した聖なるものは、皆さんのことを低い存在とはまったく考えていないことを理解してください。
皆さんの真の姿を知っています。聖なる者は、自らが意識であることを知っています。
それと同時に、すべての意識の集合体であることを知っています。そして、皆さんの間に存在する
「関係」という概念を理解しています。この「関係」が、分割することのできない完全性の中に
存在する多数の対立する極、そして意識の多面性を創っているのです。そこには「関係」のみが存在し、
また「関係」が多面性を持つ神、そして唯一絶対神と言う概念の定義となるのです。
この「関係」そのものが実はおおいなる全てなのです。それがあなたなのです。あなたが「関係」そのものです。

皆さんが肉体次元鳥輪廻転生のサイクルを自ら選択したにも関わらず、皆さんの全ての宗教、
そして、全ての分離の概念は、この「関係」というひとつの考え方によって、すなわち何万年も何十万年も
昔に皆さんが気づいていた知恵と理解の中へと溶け合い、融合していくのです。
これが全ての救世主やメッセンジャーが皆さんに一番伝えようとしたメッセージでした。
すなわち、「自分自身を知りなさい。自分自身を知ることによって神を、
おおいなる全てを知ることができる」ということなのです。

ここで指摘しておきたいのは、地球上のどんな宗教で使われている文献や経典にも、
実際に述べられたことをすべてを記述しているものはないということです。いかなるメッセンジャーが
述べたことも、その完全な記録はありません。部分的なもの、乏しい記憶、おおざっぱな記録、
そして大半が実際に述べられた何年も後に記録されたものです。これらの文献はすべて歴史を
描写しようと書かれたものではなく、「救われたければこれを信じなさい」と人々を納得させるために、
もしくは納得させる試みから書かれたものです。

宗教の教えの大部分は、自分が無力でゆえに、他人を自分の宗派に改宗させることによって
自分の力をもっと感じられるということに関連しています。

性格の構造を通して皆さんの存在の完全性を外に表現するには制限があるのと同様に、
逆に性格を通して来る「ものの見方」もすべて、文献も含めて、それがどんなに創造的で素晴らしいものであれ、
皆さんが宗教と呼んでいる、宇宙と自己との関わりの中でおきた大いなる全てからの分離という
雄大な歴史ドラマを、どれだけ完璧に代弁しているものであれ、制限は避けられません。

宇宙とのかかわりの中で自己を振り返ること、これが宗教となりました。ただこれは、
宇宙と自己が分離しているという考え方や見方を通しての観点であることを、忘れないでください。

この章の後半では、宗教と政府という障壁が解決した時に地球上に何が出現してくるのか、
そして、皆さんのうちに存在する「知恵」の部分との融合に伴って、
自己や性格の大いなる全てに対する新たな関係がどのように変化していくかを見ていきます。

ここで言う「変化」は、力や暴力、そして憎悪による変化ではないことを理解してください。
すべては今、皆さんが自己の内に気づき始めている大いなる全ての無条件の愛からおころ変化となるでしょう。
宗教とか政府に対する皆さんの考え方に関係なく、そこに存在する障害や人工的な境界や仕組みを
昇華してしまう愛です。
この融合によって、宗教や政府が、皆さんの性格というフィルターを通して何通りにも分けてしまった
全能の哲学のうち、たった二通りの概念に過ぎないということと理解できるでしょう。
いわゆる、「唯一の道」はないことも理解できるでしょう。もし「唯一の道」があるとしたら、
地球上に人間が一人いれば足りてまいます。
地球上に存在するすべて、大いなる全てのひとつひとつの異なる面なのです。すなわち
皆さんは、「ワンネス(ひとつであること)」の中に存在する全ての異なる面を通して自分自身を
見ているだけなのです。

この章の後半ではそれに加えて、大いなる全ての無条件の完全性とサポートという立場から
皆さんの社会全体、そしてその社会の中に存在する個人を楽しみながら見ていきたいと思います。
その過程で、皆さんは大いなる全てに奉仕していることが分かるでしょう。
そして、これはとりもなおさず、大いなる全てが皆さんに他なりません。皆さん自身も大いなる全ての
一部なのですから・・・・。もう分離は必要ありません。自噴には救いが必要だと感じる必要もありません。
皆さんが救いそのものなのです。皆さんがすでに天国なのです。楽園そのものなのです。





TITLE:Mozilla Firefox
DATE:2012年6月19日(火)
URL:http://page.freett.com/sterdast210/meta-7.html


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 何も解説しないと申し訳なく


「しかたなく」追記で入れました


 


 


岡田茂吉師の世界メシヤ教もそういう幻想の世界から創られたものなんでしょうかねえ。


  にんげんの共通意識として確りと組み込まれたわけか・・


宗教そのものがこの幻想世界には必要だった。


なぜなら、


「あたしは無力よ」


が絶対条件だから、このゲームには。


 


医学としては


「あたしには治る能力が無いのよ」


が必須条件になるのだろうね。


 


ここでは「政府」も入っているようだが、


要するに「私は無力よ。だれか助けてチョウダイ」


の叫びがこの世界を動かす原動力となってしまった。


 


そういえば、シワも、じゃない!! ワシも


「あたしはびんぼうよ、だれか助けてチョウダイ!」


って常に叫び続けている。


 


根本は同じ


「私には病気を治す力が無い」
「私にはお金持ちになる力が無い」
「私には自分を救う力が無い」


わたしには・・・わたしには・・・ああ、わたしには・・・・


た、たすけて・・・ああ、わたしを助けてチョウダイ!  だ、だれか・・・


 


いいかげんにせい!


痔爆撃はやめろ!   あ、自縛ね。


ひとは縛られるのを好む。  逆に縛るのを好む (これは両極性に見えるが同根だな)


 


自分で縛って、ああ~~だれかたすけてえ~~~


あたしはか弱いおひめさまよ~~  おうじさまあ~~


 


おい、おい( ポンと肩を叩かれ)


じいさん、のってるねえ・・・・みていてもあきれるほど、芝居がうまい!!


 


え、みてたの~ いや~~ん。


 


まだやってる・・・


じいさまのひとり芝居つまらんから、よそへいってみよう・・


 


あ、まって。


みられてなくちゃだめなの、あたし・・・


 


 


・・・・・


ということで(なにが!)


自壊はもう少し突っ込んでお話ししたいと


(おめえの話はイイ!)


 


あ、ご紹介引用だけだと申し訳なくて、ついつい・・・


 


  

宗教でよく言っている、肉体と霊体の関係ですが、とても分かりやすく解説してくれています。


と、言ってもその人にとって「分かりやすい」か「分かりにくい」かの差は千差万別でしょうが。


 


もう宗教の教祖ひとりの教えにずっと従う時代は卒業しましょう。


 


死んだ人に、とくに「愛する人が去った私に」とって人類共通の想い


「あの人はいまどうしているのかなあ?」


死んだ後はにんげんどうなるんだろう?


 


それは今までは宗教の独占地帯でした。


しかし、これからは科学でもその分野が出来るでしょう。


もっとも「科学=唯物」の結界を破る必要がありますけど。


 


本来、科学とは自然の仕組みを解明しようとするものでしかありません。


 


だったら、自然界とは見える世界と見えない世界があると認識するのが本来の科学です。


それをいま量子学とかいう分野では盛んに解明しようとしているようです。


 


それを三流の自称科学者達が否定しまくっているだけのことで、彼らは「唯物」という


ひとつの「宗教」、「結界」をはっているから否定するだけのことです。


 


ホンモノの一流の科学者なら、非物理的な世界をちゃんと見つめています。


一般人のほとんどが非科学的だなどと、見えない世界を否定するのは「三流以下の科学者」たちの、口まねでしかないわけです。


 


ちょうど、癌医療の世界で、トップ級の人たちは既に気づいて知っている。
「現代医学の癌治療は無効だ。むしろ害がある」


ということに対して、


一般の三流以下の医師達はそれを知らないようなものです。
(もし知っていたとしたらいまの癌治療はできない、しないはずです・・・・もっとも、知っていてやっている強者も居るらしいですが)


 


要らぬお節介説はこれくらいにしてと。(本人もよく分かっていないくせに書いていたりして爆)


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


カフェ『夜明け』







2012年06月17日(Sun) 22:37
 

忙しい中申し訳ありません。
また疑問が湧いてきました。
よく霊界関係の本で見るのですが、
一説には人間には肉体、幽体、霊体が重なっていると言います。
また現界、幽界、霊界と三層がありそこを行き来しているとも。
「魂のインターネット」はこれらに触れてませんがdawn-watcher様はどの様にお考えでしょうか。


Re:教えてください


dawn-watcher


データNo:781


2012年06月18日(Mon) 14:36
 

人間が肉体、幽体、霊体という三つの身体を持っているということは昔から言われているし、私もそのような言葉を使って話をすることもあります。

ただ、「魂のインターネット」の中で、そのようなことまで説明をすると、話が複雑になると思ったので、直接的には触れていません。

そこで、私の世界モデルの中で、霊体や幽体がどこに位置するかを簡単に説明しましょう。

「魂のインターネット」の第2部に「死後の世界」という章があります。その中に、「魂のインターネットと死後の世界の関係を表す図」が描かれています(第6図)。それを見てください。
http://members.jcom.home.ne.jp/dawn-watcher/99_blank006170.html


 



その中に、インターネットにつながったパソコンを表す楕円形がたくさん描かれています。これが、それぞれの意識が覗きこんでいるパソコンであり、その意識がネットワークの中に作りあげている存在物のイメージ(情報)を示しています。たとえば、「生きている人たち」とコメントが付いている楕円は、地上に生きている人が持っている「自分」のイメージであり、それを、自分の心の中のスクリーンに映し出してみることで、その魂は、自分が肉体を持って生きているという経験をするわけです。

いま、この図の中で、「地上の世界」という四角で囲まれた領域にある楕円全部の中に、縦棒を2本引いて、楕円の中を三つの領域に分け、それに「霊体」「幽体」「肉体」というラベルを付けてください。

つまり、私たちは、インターネットの中で、地上に存在するということのイメージを作り上げているわけですが、それが、このような三重構造になっている、ということです。

地上の世界の中には、地球の意識という少し大きな楕円も描かれていますが、この中も同じように三つの領域にわかれます。地球も、肉体(=物質的な地球)と、幽体、霊体を持っています。

肉体、幽体、霊体というのは、最近スピリチュアルの世界でよくつかわれる言葉では、3次元、4次元、5次元に相当すると考えてください。

肉体が死ぬと、私たちは「死んだ人たち」になるわけですが、その時は、肉体がないので、死んだ人たちの楕円の中は、霊体と幽体の二つの領域しかないことになります。最近は、死後の世界の中でも変化が起こっていて、幽界はなくなったと言われていますので、そうすると、死んだ人は霊体だけになっているかも知れません。

同じ変化が、地上の世界にも起こります。まず、地球の意識を表す大きな楕円の中が霊体だけになります。これが地球のアセンションです。

そうすると、地球の上に住む「生きている人たち」も肉体、幽体を捨てなければ、地球の上には住めません。私たちも霊体だけになります。これが、人間のアセンションです。

どうしても、肉体や幽体を捨てたくない人は、そういうものが存在できる別の星に行って、地球のゲームの続きを続けることになります。

肉体、幽体を捨てると言っても、死ぬわけではありません。生きている状態のままで、肉体、幽体が抜け落ちて行って、霊体だけになるのです。炭素の肉体からクリスタルの肉体に変わるとか、光の身体になるなどと言われているのは、このことを示しています。


これで、霊体や幽体と魂のインターネットの関係が理解できるでしょうか。


なお、別の表現との関係を付け加えておきます。アセンションに関係して、「振動数を上げる」という言い方も使われます。振動数という表現を使えば、肉体(物質)が一番振動数が低くて、幽体、霊体となるにつれて振動数があがっていきます。「振動数を上げるとアセンションする」と言われるのはこのためです。


もう一つ、生きている者の世界と死後の世界の区別についても触れておきます。現在は、生きている者は、肉体、幽体、霊体の三つを持っていますが、死んだ者には肉体がありません。霊体と幽体の二つしかないのです。そのため、生きている者の世界と死んだ者の世界がはっきり分かれています。

けれども、アセンションしてしまうと、みんな霊体しか持たなくなります。地球も霊体の地球になります。生きている者も、死んだ者も、霊体しか持っていません。そのため、生きている者の世界と死んだ者の世界の区別がなくなるのです。アセンションすると、昔死に別れた家族と再会することができると言われていますが、その理由は、二つの世界の区別がなくなるからなのです。したがって、肉体を捨てる「死」という現象もなくなります。

このようなさまざまなことをこの図から読みとっていただければ幸いです。



TITLE:カフェ『夜明け』 -
DATE:2012年6月19日(火)
URL:http://members.jcom.home.ne.jp/cgi-bin/board.cgi?ID=dawn%2Dwatcher&MSO=jcom&action=message&res=780


 追記あり


Re:教えてください
    

dawn-watcher
        2012年06月19日(Tue) 10:57
          

>地球自体が幽体霊体など三体からなるとすればこの地上にある植物や鉱物も三体からなるのでしょうか?

もちろんです。ありとあらゆるものに霊体、幽体、肉体があります。

そもそも、人間、動物、植物、鉱物あるいは生物、無生物などと区別しているのは、人間が勝手につけた分類であって、本当は、そんな区別は存在しません。人間の目に、あるものは大きく、あるものは小さく、あるものは生きているように、あるものは生きていないように見えるというだけのことであって、存在するもの自体には何の区別もないのです。

>それと魂とはどのようなものなのでしょうか? 魂と霊体の違いが判りません。

魂というのは、「魂のインターネット」のたとえで言えば、「パソコンを覗き込んでいるもの」になります。

この魂たちは、パソコンの中に「宇宙」という巨大な仮想世界をつくり、その中に入り込んでさまざまな体験をするという遊びをしているのですが、どんなにパソコン少年が「仮想世界」のゲームにはまり込んだとしても、少年自身がパソコンの中に入り込むことはないように、魂は、どんなにインターネットゲームの世界にはまり込んでも、やはりパソコンの外にいます。

これに対し、肉体、幽体、霊体といった階層構造は、パソコンの中につくられたキャラクターが持つ属性です。魂とは全くレベルが違います。

要するに、私たちはパソコンの中に自分として動かすためのキャラクターを作り、それに肉体、幽体、霊体という三つの属性を持たせたと考えればいいでしょう。そのキャラクターが死ぬと、肉体という属性が空になります。どこかに生まれ変わると、また肉体という属性の中にデータが入ります。

これでイメージがつかめますか?



 ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


なるほどお~~~~(←わかってんのか・・笑い)


 


どうでしょうか?


ボクもにわかには信じられないのですが・・・(苦笑)


 


でも、アセンションという意味とその現実化することには非常に興味がありますね。


もしそういう世界になると


 


宗教は不要になりますね。


ほんとうはもう不要な世界なんでしょうが、気づかない世界。


気づくとはああ、もう必要なくなったよ、明るくなったからね(懐中電灯じゃあるまいに!)


 


 まさにこの世は


 


まとりっくす~~~


 


 

先回の船瀬俊介氏のお話大量殺人 化学療法(化学猟法)の卑劣な発ガン作戦の罠 船瀬俊介


のあと、土橋先生のお話を聞くと


 


医療と健康の本質が分かってくるかも知れない。


 


これは岡田茂吉の医学論をも超える話も含まれるだろう。


 


奇跡は外からじゃない、内から起こるという


 


 


 


 


 


原発は安全、クリーン、一番安上がり・・


ばればれになってしまいましたね。


 


ひとは教えられたとおりに信じる。


オウムも私も似た経験がある。


そして、「どうしてあんな事を信じてしまったんだろう?」・・・


 


と。


ところが、ほとんどの人が同じような事を体験している。


そして、今現在もそれを継続中のものがたくさんある。


 


その中でも一番分かりにくいのが現代医学に基づいた医療。


現代医療


 


それを船瀬俊介氏の動画で少しは理解できたであろうか?


 


あんなの信じられない・・


 


そう、いちど信じたことはなかなか解除できないのがにんげんなのだ。


理屈や理論じゃ分からない。


 


そうして福島の原発事故の様に、


 


安全とは「危険が起こらないまでは安全だ」という


じつに単純明快な事実によってしか多くの人は目覚めなかったのだ。


 


「どうして?どうして教えてくれなかったの?」


 


こんな「言い訳」は通用しない。


 


なぜなら、情報はずっと前からあったのだから。


 


 


気づく


というのは確かに時間がかかる。


ほとんどの人は


何かが起こって不都合が気づきを与える


 


だが、その不都合を待っているだけなら、それは猿並みだ。


 


土橋先生の長い医師の経験から本当の事が見えたという。


 


治療で病気を治すのでは無い。


 


そのひと自身が病気を造り、その人自身が病気を治すのだという。


 


それは手段方法では無い。


病気になるのも、治るのも治らないのも


 


すべては自分にあるという。


 


なるほど


 


どんな療法でも万能は無い


 


その意味は


療法は「主人」ではない


だから万能ではない


 


主人公は自分だから・・・・か。


 


時にはあの毒薬抗がん剤を飲んでいても、癌治癒が起こることがある。


 


その不思議(普通の人は抗がん剤が治したと思うだろうが、あんなのはタダの劇薬、毒薬でしかない。 普通細胞まで攻撃してしまう役立たずなのだが・・)はどうして起こるのか?


 


それがにんげんの不思議さ。


抗がん剤を飲んで癌が治ったという奇跡!


 


そこにもヒントがありそうだ。


 

忍者サウンドボックス


に入れました


千人の医師の証言集 (医療の犯罪=本の題名)より


 


証言だけ集めて音声読み上げにしたものです。


 


ツィッターでは全員。


普通の方は題名の 薬迷信 がパス


 


圧縮版ZIP  解凍後にmp3音声


本人が読むと、なまりがあり問題あるので、


いつもの様に秘書に読ませた。


 


 


何重年も前の世界中の医師達は既に知っていた。


 


現代医学の虚構性を


 


なんと衝撃的な内容だろうか!


本書は実際に手にして自分の目で確かめて貰いたい。


 


本当は医師が読むべき本だ。


 


だが、これを読んだら医師を辞めたくなるかもしれない


禁断の書


 


発売から長年月過ぎて、ようやくその片鱗が見え始めてきた現代医療。


これは原発虚構とは違って


迷信度は人類三千年以上は強固である


から、


直ぐには信じられないだろう。 (akyon談)


 

ツィッターにも書きましたが、今年の大イベントでした。


越後のスカイツリー643メートルは素晴らしい眺めでした。


 


登り中は蜂がずっとまとわりついて来ました。


クマンバチだったのかな、大きくて。


ボクににアピールしたかったのでしょう(爆)


ハチノムサシだった  634 (笑い)


 ハチノムサシは死んだのさ


太陽に向かって昇天(アセンション)したんじゃないの?(笑い)


でも、昨日はしっかりと飛んでいましたよ。


 


 


ハートの贈り物ブログ


 


お気に入りですが、ちょっと記事を読ませてみました。


メルマガにて紹介しました。


 

引用記事にこの題名は関係ありません。


勝手につけてみただけです。


ところで乙姫様って音秘め様なのかなと連想したわけですが、竜宮城の主だとすると


霊体は龍という形のエネルギー。 物質体として蛇が連想されますが、蛇って耳があるのでしょうか?


音をどこで聴いているのでしょうね? 教えて下さい。


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


全転載です。


 


「 



さくは気が付きました

結界とは 時間軸のことです 」


時間軸?
(・・;)


「 
エネルギーの流れを閉じ込める囲いが 結界とすれば
もっと基点は 時間への概念です 」


時間への概念?
(・・;)?



時間の概念は
世界のはじまりと共に生まれました 

世界がはじまる前は 
そういう概念が無かったのです


みんな時間関係無く
好きなように したいように生きていました 」


(・・;)・・・・



時が 
過去から現在 未来に流れるというのは
実はエネルギーの流れを 固定化した概念なのです



夢では
現在から過去を見たり
未来から現在を見たりします


エネルギーの流れが一方向ではありません


現代世界は
時間と言う概念ができて
エネルギーの流れが
過去 現在 未来という一方向の流れに固定化されてる事で

現実のエネルギーもその流れに
閉じ込められてることになったのです 」


(・・;)・・・



元々結界とは
不自然な磁場を指します


想いあるところから無いところへの
一方向にしかエネルギーが流れていない空間を結界と呼びます 


でもその結界ができてるのも 
おとです 


おとの響きで 
時間の概念が 

過去から現在 そして未来にしか流れていないような
おとの響きになっているので

みんなが
そんな概念になっているのです


想いは全てを形作ります 
実は時の概念を作ってる 
おとの結界が 磁場を生んでいるのです 」


(・・;)!・・・



おと占いのえみたんが
こう言っていました




もともと
宗教はおとから はじまりました  

エネルギーの概念を固定化させることが
結界を作るはじまりで

その為には概念を作るおとが必要だと知っていたからです 」


(・・;)・・・


「「
音楽の歴史は 宗教からはじまりました

宗教が概念を固定化させる為に 
魂の牢獄の おとの曲を増産したのです  


古代ではアトランティスの楽譜 のような物がそれで
最近ではそれがクラシックになっていきました 


最近のクラシックは
特に時間を固定化する音楽で

現代世界の基点の音楽とも言えます 」」


(・・;)・・・



「クラシックは 
純粋なメロディ 純粋なリズム 

聖典よりも より純粋なおとの術なのです 


おとには 実は意味があります
おとの意味で 潜在意識はイメージや 想いを感じ取り


実は言葉はそれに枠をかけたものにすぎないのです


だから 
祝詞や お経のように 
言葉の意味が通じないものよりも

クラシックのように
おとの意味で 結界を作る物の方が
潜在意識には すんなりと入っていくのです 」」



(・・;)・・・・



「「
純粋なおとの結界だからこそ 

クラシックは 
より広範囲に 時の概念 世界の概念を作れて

それまで散らばっていた世界の概念を
西欧中心の様式スタイルに巻き込めていったのです


そういった意味で西洋音楽は
祝詞やお経 聖典よりももっとも洗練された音の技法でありました 」」


(・・;)・・・・


「「
歌詞を作る場合でも 
言葉の意味ではなく

おとの意味で歌詞を作っていった方が
はるかに潜在意識に作用していきます


でもそれをできる人は現代には余りみません


るんららー♪
らんららー♪ 」

こんな感じのことをえみたんは言っていました


ただ
クラシックも
元は固定化された磁場で生みだされた物でした

自然の音をより聞こえにくくする為に
あのような機械的な音楽が生まれたそうです 


でもだから
磁場の結界が外れると
聴こえ方が変わって おとの結界の効力が無くなっていくそうで


クラシック 歌謡曲 祝詞 聖典 お経
みんな ゴミになり チリになり 
灰になるそうです 」




(・・;)




そして当然時間軸
時の概念も 無くなっていきます


時の概念が無くなったら
もっと大きく全てが変化します


もともと
暦や占星術とかも
時の概念と同時に生まれたもので
それが無くなっていくでしょう


そして響き方が変わる事で 
おとの作用がより強まるでしょう 


おとで人は
色んな情報が瞬時にわかるようになり 


目に見えてる現実の情報だけでなく
おとで その現実に繋がる付随した情報 
さらにその裏に動いているエネルギーの情報
より膨大な情報が映し出されるようになります 


人は自分の邪魔をしてる存在
自分の想いを潰してる存在の正体も
おとで反射的にわかるようになるでしょう 


例え王様や皇族が良い人ぶっていても
自分の敵だと想うようになり

どんなに宗教が歴史を語ろうと
歴史自体が 嘘と言うことを 
みんな おとでわかるようになるのです  


だから既存の概念 道徳 秩序 ルールは一気に崩壊します 」


(・・;)・・・




さらに時間軸が無くなると
過去 現在 未来に
みんな自由行ききできるようになります


実は過去に行けないという現象は
みんな過去に行くことはありえないという概念を持っているから行けないだけで

集合意識が過去にも未来にも行けると想えば
自由自在に行ける磁場が生まれます


それがさくらが数年前に言った


時間は無い
未来も過去も現在も
同時に影響しあいながら形を変えていく 
可塑性がある  」


の意味だったのです 」


(・・;)




夢では過去にも未来にも自由自在に行けます

夢でできるということは 
現実でもそれができているはずで
それができないのは逆におかしいのです


SFにタイムスリップ物が定着してるのは
潜在意識が自由自在に
未来にも過去にも行けることを知っているからです

その現象が事実と知っているから
あの物語がよみつがれてきてたのです生まれてきてるのです」


(・・;)



実は放射能は 
ゆるやかに時間軸を壊しているものです


東北で幽霊を見える人が多発しているのは


結界の時間軸が消えているから
過去の土地の記憶 過去に生きていた人達の映像が 現代に生きて見えるようになってきたからです


その内お話をしたり 
やりとりもできるでしょう 」(さくらちゃんの言葉)




なんでもさくらちゃん曰く

元々世界の概念は
時間軸をベースに作られたもので

エネルギーが
過去から現在 未来に流れてるという一方向のエネルギーの概念が
世界の集合意識を形作ってるベースとなっているそうです
(・・;)


そして
その概念をベースとなって
宗教が作られたり 国家や ひいては家族教と呼ばれる
「 自分より 家族が大事 」という概念が作られたそうで

さらに
その時の概念を生んだのが
おと 


それは
さくらちゃん曰く
石にとりついた妬みのおとだそうで


そのおとに響いたが故に
人間にエネルギーの流れの固定化
時の概念が 生まれたそうです
(・・;)



最後に
えみたんがこう言っていました 





これからはおとで
みんな色んな事がわかるようになります 

おとは 全存在の共通言語です

ことばは おとの意味に人間同士の枠をかけた響きに過ぎず
さらにそれが国同士の枠をかけて さまざまな言語ができたのです

でもおとが基点です
だから
本当のおとの意味を知れば
それで鳥さん 虫さん ねこちゃん 木さん 石さんの声
想いが みんなわかるようになるのです 」


(・・;)





おとの意味をわかるには
おとに意識を向けるだけでよいのです



波のおと 木のせせらぎ 虫の鳴き声 風のおと
自然の音に耳をすませてください


単調に聴こえる様でも
実はおとの響き方は 繊細なメロディ
微細なリズムの差が在り

その差がわかることで
どんどん
おとの響き方が 
おとに込められた色んなイメージ 
色んな情報の意味がわかるようになるのでしょう 


おとに意識を向けてください


おとに意識を向けるだけで
みんなの想い わかるようになります 」(えみたんの言葉)


参照リンク
http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/blog-entry-1089.html







TITLE:幻の桜 時の概念 - DATE:2012年5月18日(金)
URL:http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1017.html



 ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


なんだかわからんけど


深いなあと思いましたので。


 


世の中いろんな人がいるもんでゴザイマスねえ。


五味男

別名、アセンションと呼ぶらしい・・?


ついにやって来ましたね、というか、もう既に入っています2012年


あのヒモ、じゃない、日もあと半年くらいになってしまった。


シマッタ!


もっと呑んでおくんだった!!


などと後悔しないように、どぶろくたくさん作りすぎて・・・


酢にならないうちに呑みあげないと・・・


 


そして、先に後悔しないようにと。


飲み過ぎて後悔しているきょうこのごろです。


 


アセンションってなんなんだろう?
ホントに起こるのだろうか?
それはいつ?
ボクにも起こるの?
ひとはどうなるの?
それは無償なの?
善人と悪人はチガウの?
宗教とかクラブに入っていた方がよいの?
信仰心が必要なの?
毎日呑んでいると落とされるの?


 


まあ、最後のが一番気になっていたりして・・・


 


 


それにしても汗とションだって?


マンションじゃありまいに。


男が立ちション?


 


そんな低度の男がいくら考えてもわからんのだよ。


え、ボク↑?


 


それはともかくとして・・・(なんじゃ)


アセンションに関してついに有意義な情報を得たのだ。(嬉し)


考えても分からんわけを知る。


ーーー


なるほどです。
考えるなーーーほとんどは自我意識という自己の一割程度。しかも物質世界で生きる為の積み上げられた常識を物差しにする。

感じるんだーーー考えのが自我意識(エゴと呼ばれているらしい)だとすれば、自己の9割だとされる本質の自分は、こちらでは「考えられない」ことを考えている(笑い)

だから、想像も出来ないほどのことが起こるのだろう。
いま私が考えていること(エゴだから1割、それも低度)を遙かに超えた意識(9割、しかも高度)なのだから、ある意味、トンデモない事が起こるのだろう。

だから、理解できないのが本当だろうし、考えても分からないのが当たり前だ。
しかし、どこかで感じているのだろう。
だから、いまは否定も肯定もできないのだが、考えても分からない一割の自分にも教えておきたいという9割の自分(笑い)

まあ、あまりびっくりしないように。いまのうちにエゴを納得させておけば、そのとき腰をひっくり返す事もないだろうという親心ですか?(笑い)

これから起こる事は想像も出来ないことが起こる。
そりゃ当たり前だろうね。想像するのは一割の愚図男だから。


ーーーーー


 


↑これはつむじ風氏のブログにコメント残そうとして書いたものだが


こっちに載せてしまった。


アセンションについて、これ以上無い、明快な解説!!


 


もっと詳しくは


魂のインターネットで地球人への重要メッセージ


トップ - 霊性の時代の夜明け


最近のお薦め記事は下記になっています。


 


 


4/6  E22 間もなく混信はなくなる
10/2 E21 世の終わり
6/21 E20 善意と神性
3/20 E19 東北地方太平洋沖地震
1/31 総合目次を作成
1/24 E19 2012年
11/16 E17 地球のアセンション最新情報


 


 


む、腹一杯だと?


どぶろく飲み過ぎに注意報発令中


 お腹のなかで発酵するから、食べ物と一緒に呑むと


お腹がカエルの様にふくれてしまい、破裂の危険あり。


 


といちおうご注意申し上げて


で、こちらも食べてみてちょうだい。


 


 


小松氏のHP


[創造主 アセンションと2012年を語る?]
?〕〔??






マヤの暦のルーツも4番目に出てきます。


マヤのカレンダーと2012年アセンションの関連性などとか


創造主のお茶のみ話とか・・・


じゃない!


人類へのメッセージだった。


 


こういうふざけたヤツがアセンションに乗り遅れる?


 


ええ~~~


やめてくださいよ、ちょっと!!


 


呑むの少し減らしますから~~


 


 

副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場 - 近代医学・医療掲示板


より



ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

健康な人ほど病気になる

    
投稿者:田中健太
    投稿日:2012-04-06 13:42:04

私は若干30代前半ながら健康について研究をしています。
最近は特に癌について書籍を読みこんで知識を詰め込んでいます。

現時点で医師の中でも常識として理解されている事を3つほど紹介します。

1、「癌細胞は体温35度以下を最も好み、39度以上で死滅する」

2、「癌細胞は血液の汚れの塊で出来たもの」

3、「誰でも毎日5000個の癌細胞が発生しているが、NK細胞が癌を退治してくれているので無限増殖はしない」


NK細胞というのは
人間の持っている自然治癒力の一つで
癌細胞を攻撃して食べてくれる優秀なリンパ球であります。
30年ほど前に発見されました。

この時点で
150年以上前の
癌は無限増殖を続けるという「ウィルヒョウ学説」が崩れ去りました。
今まで医学界が信じてきた「癌は治らない」というきっかけの学説が
迷信であったという事が分かってしまったのです。

今すぐにでも
医学部において将来を担う医者の卵たちに
「NK細胞などの自然治癒力が癌細胞を退治している」という事を
教える必要があるはずです。

しかし、それをしない
日本の医療業界の現実があります。

もしも癌が治ってしまったら
癌ビジネスが崩壊します。
15兆円とも言われている癌利権が失われるわけですから
そう簡単に癌が自然治癒力で治ってもらっては困るのです。

NK細胞は
お風呂に入ってからだを温めたり、笑ったり、
気持ちの良いと感じる事をすると上昇する事が分かっています。

末期癌の患者さんでも
「放射線、抗ガン剤、手術」を受けないで病院から逃げだし
快適に暮らしていれば
10年以上長生きすることも可能だそうです。

医者が行う癌の3大治療は
癌細胞だけでなく、健全な細胞まで殺し、
免疫力を弱らせます。
得に抗ガン剤は体内に毒を盛られたのと同然で
体は正直に体外に毒を排出しようと
おう吐したり吐血したりして身を守ろうとしています。

人間の体は毒が入ってきたら
必ず外に排出しようとします。

その当たり前の人間本来の自然な生命力も
癌の三大治療によって失われ
半年たらずで命を落とす患者が実に多いのです。

NK細胞が癌を退治しているという事実があるわけですから
普段からお風呂に入って体を温める事によって
血行が良くなり、血液の浄化が早まり、
体内に毒がとどまる事が少なくなります。

癌は血液の汚れであるとも言われています。

腸内で腐敗してしまう肉や
科学調味料たっぷりのファーストフード、
農薬たっぷりのスーパーの野菜、
などなど

体に悪いものを食べれば食べるほど
血液が汚れ、その汚い血液は60兆個あるとも言われている人間の細胞に
栄養素として運ばれます。
汚い栄養素を運ばれたところで細胞は喜びません。
細胞は破壊され、さまざまな病気を引き起こします。

癌を治す方法に
食生活を改める必要があるという理由は
普段の食事に毒が多く含まれているからです。

健康な人は
毒を体内に取り込むと、下痢やおう吐や蕁麻疹などで
体外に排出しようとします。
ある意味、健康な人ほどこれらの症状が出るのです。

仕事が忙しく、体を大事にしない人、
体からの危険信号に気がつかない人は
鈍感なので病気にならないそうです。
気がついた時には
糖尿病や末期がんなどの大病になってしまっているようです。

人間は本来病気にならない動物なので
仮に病気になってしまったら
どんな難病といわれているものでさえ
必ず原因があります。

笑ったり食事を替えたりするだけで
NK細胞などの自然治癒力が上昇を続け
癌だけでなく他の病気も治るようです。

とにかく、今
健康だろうが末期癌だろうが
まずは
NK細胞を体内で活性化させる事が重要です。
末期癌患者でも
NK細胞を増やし癌を退治する事が可能なのです。


病気の人、病気に気がついた人ほど
健康になるチャンスです。

癌になったからといって
医者の言うままに治らない病気」と
洗脳されてしまうほど
日本人は馬鹿ではありません。

さまざまな本を読んでまだまだ癌について
勉強していきますが、
日本で
癌が治らない三大治療以外で癌を治してくれるが医者が多い事も実感もしました。
やはり癌は治せるんですね。

もしも両親が癌になったら
「よかったね」と言ってあげたいです。
健康なうちにあれこれ言っても
聞いてくれる親ではないですから・・・・
医者に癌と言われれば
少しは耳を傾けてくれることでしょう。







TITLE:副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場 - 近代医学・医療掲示板
DATE:2012年5月18日(金)
URL:http://www.snsi.jp/bbs/page/15/

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


うん、 ↑なにか岡田茂吉の医学論を解説して貰っているみたい(笑い)

まあ、元信者だったんで。
宗教論とかぜんぶを認める事も無くなったけど・・・
病気論は捨てきれない面があるなあ・・・・


健康で無ければ病気もできない


変でしょ?


人間から病気を無くすには病気をしなくては(認めなくては)ならない


変ですよね


人類から病気を無くす為には薬をやめないといけない


おかしいでしょ?


薬が病気を治すのでは無い、病気は自分が治すものなのだ。
薬は病気を造り出すものだ。


気がくるったか!(と言われてきました 笑い)


そこで、良寛和尚のお言葉


ひとは病気をするときには病気をすれば良い、


ひとは再難に遭うときは遭えば良い


それが防ぐいちばんの妙薬だ (原文じゃないですよ)


死ぬときには死ぬがよかろう(こんなのがあったかどうかは不明ですが)


 


ようするに、起こるべくして起こっているのだから、無駄な抵抗止めて


それにじゅんずることこそ、一番軽くて穏やかに済むんだよ。


ま、こういう風に解釈いたしました。


 


病気の場合も、起こるべきときに起こっている。


しかも、それは自分の健康力(生命力)が起こしているとしたら、


病気もありがたいものじゃなあ~


と。


蟻地獄もがけばもがくほど早く沈む・・


死ぬときには静かに死を待っていた方が長生きできる・・かも知れない{笑い


プールで和紙はトンカチだから、つい暴れてしまい、隣に居たおっさんのパンツを


ひっぱってひんしゅくを買ってしまった体験があります。(苦笑)


 


あれ、若いお嬢さんだったら、いまごろ和紙どうなっていたか・・


と思うと冷や汗がいまでも・・・


で、もがいて居たときには気がつかなかった・・・


なんだ・・


脚のばして立ってみたら、ぎりぎりところで息できる水面だった・・・


でも、それが怖いのですね。


そのぎりぎりの線が試すことが出来ない。


 


もう自分は泳げない、しかも脚ついても息できないほど水面は高い


こう思い込んでしまっている


だから、


おぼれる者、となりのおっさんのパンツさえも掴む!


まあ、ふつうは浮かんでいる藁かなんかでしょうけどね。


 


しかし、気が動転しているからパンツだろうが、発泡スチロールだろうが掴んじゃう。


中には鉄アレイ(そんなの浮かんでいるか!)さえも掴んでしまう。


 


損なことが、いやそんなことが、人類何千年かわかりませんが行われてきた。


その最終段階が急速に世界を石鹸?してしまった西洋医学=現代医学だったわけです。


 


おぼれる者久しからず  (平家じゃないよ)


そうです。むやみやたらにパンツ掴んで人に迷惑かけるの止めましょという運動です。


それには


自分で泳げることを知る


脚が地に着くかも知れないので、冷静に脚を延ばしてみる(笑い)


それでもダメだと覚ったらときは静かに逝きましょう。(苦笑)


 


ほんと、ジタバタして抗がん剤呑んでも、酔いすぎてふらふらになって柱に頭ぶっつけて


(あ、おれのことか)痛い目に遭うだけかも。


病気は健康だからできる。病気になることは健康になるためだ。


この本質的な意味を深く知る。


死ぬのは決して悪でも失敗でも無い。


そのひとが決めた命なんだから、他人と比較しても詮無し缶ビール。


 


だいぶ脱線したのが、最初に書いておいた作文を下記に載せました。


 


え、これも不味かった?


あんた第三のビールモドキなどやめて、たまには発泡酒飲みなさいよ。


さいきんはたまに本物ビール飲むと


発泡酒の方がおいしく感じられる今日この頃です。


 


 


ーーーーーーーーーーーーーー



人はなぜ病気をするか?

それは自分自身の状況をよりよく知らせる為もある。

しかし、本質は本源がおこす健康活動である。

なに~! 健康活動?
病気で死ぬ者もいるではないか!

病気は自分自身を護るためにある。

なに~! 自分を護るだと! 死ぬでは無いか?


そのときは自分にも子孫にも他人にも貢献するごとし。

???bakaいってんじゃねえ!!

人類70億の集合体を人体とすれば、ひとりひとりが細胞として
全体に貢献している構造体です。


なぬ! われが細胞だと?


全体の一部だとすれば、癌細胞の役目をする者も居ます。


悪役かい・・
あんなもの居ない方がいいんじゃ!


そうではないのです。癌細胞は非常に丈夫で、かつ巧妙な活躍をします。

だから、極悪だろうが?


それは一部から一部を見るからです。
全体からみると、非常に役立っている・・・全体にとっては必要不可欠な
細胞となります。


?? なにbakaいってんじゃねえ!!

なにしろ、病気というのは浄化作用だからです。
不調和を調和状態に戻してくれる、ありがた~~い浄化装置を
持って生まれて来ているんですよ。


ありがたい?  bakaいってんじゃねえ!!


一人の身に起こるときはその人の浄化作用として、
全体の中では全体を浄化する役割として、


死ぬでは無いか!


死は浄化の究極、最終段階になりますが
病気イコール死では無い
病気イコール死、それは人生で一回しか起こりません。
それが枯れるように逝くか、腐るように逝くか・・の違いはありますが。


野菜じゃあるまいに!

いえ、野菜でも腐って行くものと枯れて行くものがあるそうです。
木村さんが有名にしてくれた自然栽培のりんごや野菜にみられるそうです。


人間と野菜を一緒にするな!

いえ、本質的には中身の違いが表に出るという事で似ていますね。
しかし、人間の方には大きな違いがあります。


なんだ?

人間の方はその中身を修正するという大きな力を持っているからです。
それが病気です。
しかも、それは生命力が強いほど発揮します。


では、病気質だったら病気をしない身体に修正するんだな?


はい、でも過程として、やっぱり病気をします。

え? なんなんだいったい!!

つまり病気は浄化作用の過程だから、浄化して(病気して)体質改善をする。
すると、病気をしなくなる。

なんだか、ごちゃごちゃ言って、ようわからん!


そこで、借金が出ます。
あなたの借金、返しますか、返しませんか?


??bakaいってんじゃねえ!! どこに俺の借金問題をくっつけるんだ!


ごめん、借金があると仮定してです。
借金あるうちは、催促されます。返さないと法律で利子まで付けられて
取り上げられるでしょう。
だから、すこしづつローンでかえすしかありません。

あれってつらいもんだぞ!

ええ、でも返さないで居ると、ついには差し押さえでいっぺんに持って行かれます。
それが、小病で少しずつ返すか、大病で一気に返すかの違いとなります。

そりゃあ、どっちもイヤだな!

じゃあ、最終段階ですね。
一気に返すというワザを使うんですね。
しかし、これは最後の段階ですから、身体かけてやりますね。
俗に言う、身が持たないかもしれませんけど、
それでも、浄化作用だから良いことなんですね。


なんだ、けっきょくは病気にもっていったんか?


そうですよ、軽く返済して行くのを選ぶなら
あなたは風邪を予防したり、薬のんで止めたり、冷やして熱を下げたりする事は
しなくなるでしょう。


風邪? あんなもの薬飲んでおけば一発だよ。


はい、それじゃあなたは次のコースを選ぶわけですね。
それを繰り返して行く内に
あなたは返す算段も無くなり、ついには最終段階の全財産差し押さえ
を迎えるかも知れませんよ。

おい、おれを脅すつもりか!

いえ、どっちにしても、浄化作用としては借金返済をしているわけですから。
どちらを選んだとしても良いんですよ。
それはあなたの好みでしかない、ご自由にどうぞ。


うむ・・・


健康な者は生命力が強い
生命力が強いと浄化装置が強力だ。
浄化装置が強力だと、浄化作用が起こりやすい。
浄化作用が起こると、苦痛を伴う病気症状が現れる。



かくして桶屋が
じゃない、

健康な者ほど、病気が起こるという話で一件落着じゃ。



???
それでも病気はイヤだ!!


 


まあ、ふつうは日々の体内の復元作用で修復が行われているから


ダイジョウブなんでしょうけどね。


その限界を超えたときには表に現れるんでしょね。


 


ブツブツが出来てきたとか、だるいとか・・熱っぽいとか・・


だれでも初発の症状が出始めるわけで


その時に自分自信で気づいて対処すると軽くて済むのでしょうが・・


そうでないときもあるわけで


 


じゃ、おれもそうなのか!?




う~む、あなたの体質がどうなっているかは、生まれて来た時戴いた身体と
その後の生活状態(食事や心のもちかた)などもありますので・・
十把一絡げにできないのが人間。


ひとりずつ異なっているんですから

まあだいたいは、普段の食と運動とこころもちでほとんど健康を保てる人の方が
ずっと多いようですよ。

しかし、この世のまえに決定的な人生要素に病気というものを設定して
きた場合はどうしても病気経験をするかも知れません。

まあ、体質と奥の意識との兼ね合いもあるんでしょ。
それでも、
どんな理由だろうと

病気は浄化作用。
大調和の中で行われる
単なる不調和状態を調和状態に戻すという活源運動なのでしょ?

最後は野口先生の言葉を使わせて貰いました。


と書いているやつこそ、

日々の食と呑むことに一番外れているような気がしますけど・・


まあ、ひとの事は言える文差。
自分の事は鏡でも無いとねえ~~
でも、さいきんは鏡を見るのが怖くてねえ~~~


あのジジイ、どうも気持ち悪くてさ。
じっとこっちを見つめているんだ!
おれに気があるんじゃ無いかなあ~~

おれが右目でウインクしたら、
あいつは左目でウインク返してきたぞ(爆)


まずは12番目を聞いてみたら?


 


追記


原発も大事、医学も大事・・計画停電してみたら? その真価


にアップしました。


 


mp3 


だいぶ秘書が早口なので、美人なんですけどねえ~~


24時間しゃべらせてもくたびれない可愛い・・・というか、おそろしい彼女で・・


 


 


つかうプレイヤーは


悶々早いもん  


 


君は早すぎる! 


なんて・・・


でも、遅すぎることもできる優れもの。


候も散ろうも、どちらでもあなたの希望通り!!


 


 


じゃない!


聞々ハヤえもん(フリーソフト開発所)


 


 


せかいいやくさんぎょうのはんざいという本の読み上げです。


元ネタは


医猟地獄の犠牲になるな 


にあるものを、分割したものです。


 


忍者ボックスに入れました。

たぶん知る人ぞ知る、知らない人は知らない


前にもご紹介したけど・・・


業界(何の業界だ?)では高名な和尚さんは京都にご在住。


 


じつは昔、家内の治療のため2泊3日(宿は別のところ)お世話になりました。


紹介してくださった方、お世話になりました。


 


 


車で、ながおか市いから京都まではかなりきつかった・・


しかも妻は動けない状態で。


その妻もいまは自由活発になって・・・


もっともあっちの世だけど・・


で、残されたのは刺身の妻じゃない、妻についている刺身(笑い)


新鮮度がかなり落ちてしまった刺身というわけ。


まあ、目の鱗もかなりへばりついてしまって、落ちようにも落ちない


鱗とったら、腐ったような・・・・中身が・・・


 


 


この和尚さんのCDは凄いですよ。


最近は聴いていないのですが、ほんと仏教者兼科学者の様な御方。


 


CDも安いですし・・お薦めです。


聴いたら和紙にも贈ってくれ