原発再開反対で4万5千人の官邸前でも。
デモ? わたし見てないわ。 おれも見てないぞ。
NHKに問い合わせてみましょう。
「もしもし~~、これこれって本当なんでしょうか?」
「あ、そういうことも ありましね。 でも今は消費税の話題で・」
じゃあ、消費税反対の官邸前デモ行えばいいんだ
NHKに電話して確認しましょうかね。消費税反対なら放送するのか?って。
それとも、このことを受信料未払いの言い訳に使うかなあ・・・
なんて姑息な事を考えていたら、
本山さんが素晴らしい記事を書いてくれていた。
やっぱ有能な助手は持つモノだ(って、誰がオマエの助手になるか!)
まあ、人間、ひとりひとりがこの世界の幻灯の投影主だというなら、
俺以外はぜんぶ助手じゃないの?
じゃあ、あげまんってのも、自分が主人公だとすれば
運のよい、悪いおんなというのも、ぜんぶ自分がシナリオ書いて
その役割を呼び寄せたって事かい?
金(カネ)の切れ目が縁の切れ目 |
あげまん?
あんパンを油であげるとうまいよねえ。
おっと、本題の消費税は女房の催促だったっけ。
これって女房なのか、それとも亭主なのか、よく分かんないけど。
すごくせっついているってはなしじゃないの?
おれ、頭いいんだけど悪くてねえ
頭のかっこうはいいんだな、もし。
http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
なぜ政治生命をかけて消費税上げるのに必死なのか?
じつは政治生命なんてどうってことないんじゃないの?
だって、植木や生命にかけて
とかサラリーマン生命をかけて
って言っても、
そんなの
飯の種、つまり食いっぱぐれるかどうかの決断でしょ。
政治家で食いっぱぐれたってねえ・・・そんなのかけて貰ったって(笑い)
それよりも、もっときつい生命をかけているのなあ?
それも本当は幻想の生命なんだけどね。
ひとは殺されても死ぬことは出来ません(きっぱり)