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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

るいネットというところにかなりの情報が集まっていますね。

日本の医学教育では「治療法を教えない」というのですが・・

ええええ~~そんなバカな!
ちゃんと、治療しているじゃ無いかよ~!

では、具体的に言って見てください


・・・・
え~~~~~と~~~~
薬だ、薬だよ!

でも、それはお医者さんじゃ無いですねえ
お薬さんでしょ、それっって。
じゃあ、治療をやってくれるのはお薬さんでしょ?

そう言えば,そう言えないことも無いかも知れないかも・・・・
でも!そのお薬の専門家だもん!
だから処方できるんだぜ。

いえ、お医者さんはお薬については専門家じゃ無いですから・

なにい~~!
じゃ、どうして判断するんじゃ!

ちゃんとあるんですよ、教科書が。
ガイドさんが案内してくれるそうですからあんしんね。

ほう・・・・ガイドさんが居るのか。そんなえらいガイドさんって?

(ここだけの話ですけどね。
じつはガイドライン作る人たちってお薬作る会社さんと
ひじょーーに中が良いって話ですよ)

え、仲が良い? 好いことじゃないかね。


お薬やさんもうえびす顔ですからねえ~

いいんじゃ無いの?






http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=271447

7 「医療ガイドライン」というマニュアルに基づいて、治療法を決定するだけの医師たち
 
末廣大地 ( 33 建築士 ) 12/12/19 PM07 【印刷用へ】
 「病気になれば、病院に行き医者に診てもらう」。では医者はどのようにして「治療法」を決定しているのでしょうか?
 それは「医療ガイドライン」というマニュアルに基づいて決めているだけでした。


ブログ 「癌で妻をなくして(リンク)」より引用
★ ★ ★以下引用★ ★ ★

●「治療法」を数えない大学医学部
「大学医学部では病気の 『治療』 は教えない」
 これは安保徹教授(新潟大学大学院) の驚愕証言。いったい何を教え
るのか?。
「『病名』 『薬品』 などを覚えるだけで精一杯。医薬品だけで何百とある
からネ……」 (同教授)
 こうして、「治療法」を習わない〝医者″ が大量生産されていく。
 かれらはどうやって患者を治療するのだろう?。
「そこには、チャンと 『治療ガイドライン(指針)』があるから」
 それは何でしょう?。「製薬会社に覚えのめでたい教授たちが作るわけサ‥…」と安保教授はこヤリ。
「それに従って投薬したり、治療してれば、医療裁判などになったときでも、『指針』通りにやった治療法だから……と言い逃れになる」

●600種類もの治療ガイドライン
 それは「疾患ごとに学会や厚労省研究班などが作成する」という。2000年以降に作成された 「指針」だけでも約600種類。
 ある医師の証言………。「毎年、分厚い 『診療指針集』が出る。
医者は、みんなそれをひっくり返して 〝治療ガイド″ にしている。学会のおえらいさんが製薬会社と一緒に作った『指針』だから患者がクスリ漬けになるのも当然ですよ」
 恐ろしい現代医療の暗部が見えてきた。医師国家試験も同じく。「正しい」治療法を回答した医学生は、固家試験に落第する憂き目をみる。

●1億~3億円の寄何金というエサ
 その恐るべき現代医療の闇が、白日の下にさらされた。
「高血圧、糖尿病、メタボ……指針作成医 9割に寄付金」「国公立大、製薬企業から」。これは 『読売新聞』(08/3/30) のスクープ記事。「48大学のデータを基に、ガンなど主要な病気の 『指針』 40種類について、作成に関わった医師に『寄付金』 の受領状況を調べた。結果、87%、240人が治療薬を製造、販売する企業から教官または所属講座あての寄付金を受領していた」
 メタボ診断「指針」を作成した阪大の槍沢名誉教授らに3億円以上(表)。さらに、1億~2億円″寄付金″がゾロゾロ。
 表に出ない 〝供与″ はどれくらいになるだろう。
『読売』 も「診療基準、信頼性は?」「過剰投与を招く」と指摘。
 現代医療の治療ガイドライン (指針) は、実質、製薬企業が作成しているという驚愕事実。巨額寄付金(ワイロ) をもらった教授連は、もはや製薬資本の走狗。その上には地球規模の石油化学メジャーが君臨している。

★これで安心!
「病院は九割の病気は治せず悪化させている」。
 良心的医師の告白。「どうか病院に来ないでください」。具合が悪いときは病院に行かない。
「食うな」「動くな」「寝てろ」。これが正しい。野生動物をみなさい。
 ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

これで安心って、なんだか欺されたみたい、アタシ。


るいネット
より
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


死因の第一位は「医師による治療」!?~薬の発明はこの世の最大の悲劇である

 

「死因の第一位は、医師による治療!」という衝撃的な話がありました。

以下、「毒だし・デトックス.com」リンクより転載させていただきます。(内容は、「50代からの超健康革命」松田 麻美子著の紹介)
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医者がストをすると死亡率が低下!?

1,973年、イスラエルに医者のストが決行され、
診察する患者の数が一日65,000人から、7,000に減らされました。
ストは1ヶ月続きましたが、ストの期間中、死亡率が半減したというのです。

1,976年、南米コロンビアの首都で、医者が52日間のストに突入し、
緊急医療以外はいっさいの治療が行われなかったそうです。
ストの期間中、死亡率が35%も低下したそうです。

同じ年、ロサンゼルスでも医者がストライキを決行し、
このときの死亡率の低下は18%だったそうです。

カリフォルニア大学の医療行政を研究する教授が、17の主要病院を調査したところ、
ストの期間中、手術の件数が60%も減少していたことが明らかになりました。

そしてストが終わって医療機器が再び稼働し始めると、
死亡率はスト以前と同じ水準に戻ったそうです。

以下、「50代からの超健康革命」松田 麻美子著よりご紹介します。

■死因の第一位は「医師による治療」

食事とライフスタイルを徹底的に変えさせることによって、
様々な退行性疾患の改善に劇的成功を収め、
今日アメリカのメディアで注目されているジョエル・ファーマン医学博士は、
次ぎのように述べています。

「薬の発明はこの世の最大の悲劇である。


医者のしていることは、
そのそも病気を引き起こしてしまったライフスタイルに対して、
継続の許可を与えているようなものだ」

言葉を換えれば、

「さあ、これが高血圧症を隠してくれますから、これまでしてきたことを
 続けていても大丈夫ですよ」

と言っているのも同然なのです。

「但し、心臓発作で亡くなるまでは」

という言葉を付け加えてあげたら、もっと親切です。

薬は
・自然の警告システムを働かなくし
・危険な行為(病気の根本原因である誤った生活習慣)を続けるように
 仕向けてしまう
ものです。

人々が完全に健康になり、病気が減っていくのであれば話は別ですが、
医学がいくら発達し、様々な薬が開発されても、病人は増え、
医療費は天文学的にかさんでいく一方です。

実のところ、アメリカの最新の統計によると、
医師の治療に起因する死亡者数は、

・少なく見積もっても年間783,936人

にのぼり、

・心臓病死 699,697人(2,001年)
・ガン死  553,251人(2,001年)

を抜いて死因第一位に浮上しているといいます。

ちなみにアメリカの医学部の学生たちが薬理学の授業で最初に教えられることは、

「すべての薬は有毒である」

という教えです。


なお、誤解のないように、薬を使用すべき時もあることを記しておきます。

・心臓が停止してしまった時
・癲癇の発作や骨折の痛みがひどく、眠れない夜が続き修復力が低下してしまった時
・内臓破裂などの内出血やひどい喘息で呼吸停止の恐れがある時
・バクテリア系の骨髄炎で脳に永久的なダメージの生じる恐れがある時

などです。

【出典】「50代からの超健康革命」松田 麻美子著

---------転載終わり---------


DATE:2013年1月5日(土)
URL:http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=271036&g=123102



世界の大学者さん達に

きょうは毒論を吐きました。

ツィッターで世界に発信しました。 

おい! 受け取れよ!!

ここに大ヒントが含まれているのに・・


今日午前中、仕事しましたした ↓

2013年02月10日(日) 22 tweets

ソース取得:
 

過去記事目次集 音声読み上げもあります。ダウンドウゾ。  http://t.co/o8PFKN7z

posted at 00:44:04

『千人の医師の証言2』 http://t.co/Kda0hQgi o   音声読み上げ

posted at 08:57:19

『スペイン風邪は予防!?接種だった』 http://t.co/YIDLgVe9

posted at 08:58:05

@touyoui 「こっち向いてホイ!」と言えば、即反応して「こっち」を向く。しかし和紙は逆の「あっち」の方を向く。 「科学的」と言えば、即「科学だ」と反応する。和紙はつい逆の方を向いてしまう。  この天の邪鬼根性が役立つときもあるものだなあ・・

posted at 09:39:30

『国会証言。初めにパスツールありてーー医学が変われない理由』 http://t.co/MzzgxsWi   半世紀前の国会特別委員会にて証言された中に、現代医学をひっくり返すほどの基本的情報があった。 だが、医学界の猿山のボス猿が「そんなのは鼻くそだ」と鼻息で吹っ飛ばしちゃった

posted at 09:59:46

@akyooon 日本には、ガストン・ネサンより先にソマチッド(小胞バイオン)を発見し、ガンや難病の研究を進めていた人物がいました。 血液中のソマチッドを培養し、SIC(低酸無酸性胃炎薬)を造り出した医学博士・茅野市立茅野町病院院長・牛山 篤夫 氏です。

posted at 10:07:37

http://t.co/rC9N2fTL@akyooon 『 科学技術振興対策特別委員会(第22号)ガン対策に関する問題 』       (医学界と政界の歪んだ関係が、この議事録から窺い知れます)

posted at 10:08:41

『ホメオパシーから解く予防接種』 http://t.co/oQrCR5ft   予防接種神話が本当に神話なのか ・??   これは医学者がしっかり検討して公開する必要有り

posted at 10:11:10

『免疫とは病気からのがれるものではなかった』 http://t.co/3m28jLqt より「「免疫」とはヒトが病気から「まぬがれる」ための仕組みではなく、「異物を認識し排除する」ための仕組みである。

posted at 10:12:33

@akyooon 「さらに、ヒトと寄生虫や微生物とのやりとりにおける「免疫」は、異物を「排除」するための機構ではなく、ほかの微生物との「共生」をいかにスムーズにす るか、そのための機構である。つまり、私にとって「免疫」とは、生体防御というよりも、「共生のための手段」に思われてきたの

posted at 10:13:24

@akyooon である」 これは「免疫の真髄」じゃな、、きっと。 「免疫システムの中でも実に見事なのが癌組織」とも言えよう。さらに微生物が病源では無く、病源は体 内の毒素である。ゆえに微生物はそれを取り除く為の救援活動である。 これが免疫システムの共生現象だろう。 ガン細胞も救援

posted at 10:17:06

『朝飯前のウイルス情報』 http://t.co/0wD8ApqR   世界中の研究者達が何万、何十万人で何十兆円、何百兆円(現在までの累積を考えればそれ以上鴨葱)費やしても、この「落としどころ」が解っていない。ウイルスは人体細胞が呼び寄せているので、「むりやり侵入」では無い

posted at 10:23:57

さらに、ヒトと寄生虫や微生物とのやりとりにおける「免疫」は、異 物を「排除」するための機構ではなく、ほかの微生物との「共生」をいかにスムーズにするか、そのための機構である。つまり、私にとって「免疫」とは、生体 防御というよりも、「共生のための手段」に思われてきたのであった。

posted at 10:28:16

@akyooon だからウイルスを敵視しても病気は治りません。 外的な力でウイルスを殲滅することはできません。 いったん野に放されたウイルスとは、仲良くやっていくしかないのです。 ウイルスに感染しても、ウイルスが血の中に存在しても、病気が発症しなければいいのです。

posted at 10:33:16

@akyooon   「病源」を細菌とウイルスにして、攻撃する医学では永遠に感染症は解決できないであろう。 それは外的という見なしが間違ってるからだ。 じつは【病源は 内に在る」のだ。 血液の汚れ→細胞の汚れ。その汚れの解消に味方しているのが菌やウイルスであるからだ。敵でなく味方だった

posted at 10:36:51

@akyooon 細菌学の学者さん達が何十万人日夜研究しているのだろうが、究極にはそれは「実はこういう仕組みだった」と知る事で終焉するだろう。なぜならそれに対抗す る手段は無いと覚るからだ。 これは癌治療にも起こっている。 現代医学の癌医療は無効だと言うのは既に学会のトップ達は知っ

posted at 10:39:01

@akyooon 究極の医療は「人体に任せた方がベターだ」と知る事にある。今の膨大な研究はそこに至までの道のりに過ぎない。そこまで行くには微細な研究で確かめる作業に過ぎない。 最後には「人と自然との共生関係を知る」。 そこから「攻撃性の医療」が「共生の医療」に逆転する。

posted at 10:42:07

ウイルスや細菌を病源として攻撃するのは、味方を攻撃するようなも のだ。 その洗浄は身体の中であり、周りの大半は味方である。 それよりも、それら微生物がはじめから味方だったという衝撃の事実を知る事になるだろう。  癌研究ではすでに「癌は免疫システムの一員であった」という驚きの事実が明ら

posted at 10:45:25

免疫細胞が細菌を取り囲み食菌作用で死滅させる。という医学的視点 では解らない。 免疫細胞が体内毒素を含んで細菌に近寄り囲む。と言う視点でみれば解るだろう。 それはお互いに「引き寄せ現象」を持っているからだ。 毒素を運ぶ免疫システムに、その毒素を分解する細菌という共同共生作業なのだね

posted at 10:48:27

どぶ掃除をしてくれている環境微生物(細菌)が居る。 体内でもど ぶ掃除をしてくれる微生物が働く。どぶが綺麗になれば死んでゆく。それまではどぶ中の毒素を食い尽くして繁殖するが、エサが無くなれば死に絶える。 免疫 細胞がそのエサ(毒素)を運んでくれる。血液が汚れると働いてくれる菌たちだね

posted at 10:51:40

ウイルスは菌のようには行かない。 それは汚れた細胞の情報を読み 取り、同じような細胞に拡散する役割だ。直接的には「これは汚れているから要らない」という旗印を出してやる。するとその印の付いた細胞だけを免疫細胞が 壊して、体外へポイする。 ゆえにウイルスと毒素の種類は密接な関係にある

posted at 10:54:28

ウイルスや細菌がおおっぴらに活動するまでは静かに、お掃除をして いる免疫システムだが、いざもう間に合わないくらい、環境汚染{体内)が進むと、それっとばかり登場して大掃除をしてくれる緊急救命システムが感染症の正 体だった。 いつまで掃除しないんだ!と後ろからどやされたとき、掃除夫を呼ぶ

posted at 10:57:12

以上ですが

これはただものじゃないですよ。
これは世界の医学者が見ると

トップなら解る

はず。

解らない?
じゃあ、2,3流かなあ~~


↑ 大胆を通り越して、
吉外の域に達しているね。

医学界の大転換期にこの対話を贈ります。

贈ります? 

構想10年! 「おじいさんとの対話シリーズ」堂々完成!!

こちらに一部

http://akyoon.seesaa.net/?1327204949


(02/02)対話8番外編 白血球の食菌作用=細菌の食毒作用
(02/01)おじいさんとの対話 11 麻疹と日本脳炎 &医学の進歩?実は退歩?
(01/29)おじいさんとの対話 インフルエンザ流行について
(01/26)おじいさんとの対話4

おじいさんとの対話           himaari著(チョ)

14章に別けて、病気、主に伝染病を主にした新医学論です。
現代医学から見るとトンデモ論となりますが、医学者にも読んでもらいたいものです。

目次
 	まえがき
	第1章
    	1 病気礼讃の弁
	第2章
    	2 病気は果たして恐ろしいか
	第3章
    	3風邪(インフルエンザも同じ)の原因と原理
	第4章
    	4 薬の対症療法の限界と手術の進歩は医学の退歩&「夜昼転換」
	第5章
    	5 天然痘と浄化作用  ばい菌の役割
	第6章
    	6 天然痘と種痘の関係(復習)  
	第7章
    	7 伝染病の解明と黴菌有用論 
	第8章
    	8病気の原因と感染症の関係&人体浄化作用の原理 
	第9章
    	9 病菌の食べ物と血液中の毒素  
	第10章
    	10結核の原因と原理&排毒作用
	第11章
    	11,結核の経路から新型肺炎SARZまで
	第12章
    	12、免疫と抵抗力&薬毒の効果と夜昼転換論
	第13章
    	13、麻疹と日本脳炎 &医学の進歩とは
	第14章
    	番外編・逆転の免疫理論ー白血球と細菌の関係
	奥付

PDF 2点  縦書き版&横書き版 
epub版 1点

世界に先駆ける日本人

と聴けば格好がよいが
じつは、オッチョコチョイの性格だと言われても仕方菜勘兵衛。

風邪? ならまだしも、インフルはなどと叫んで飛んで行く
オッチョコチョイの性格だから、風邪を治す薬など存在しないものに、「センセーー、タノミマース」などと、鼻水たらして叫んでいる

センセーも「ショウガナイなあ」と言いながら、ニンマリとして「とりあえず、これだしておきましょう」かで、治せないが定番の薬を記入して「はい、おだいじに」

仕方さん、すっかり安心して、もう帰り道は薬飲まない内から何だか気分もよくなってきた。

やっぱり、あのセンセーは素晴らしい」と
オッチョコチョイの性格はの^^ー天気で晴れ晴れとしている。

しかし、どっこい問屋は許さない時が来た。

問屋「お客さん、ツケが溜まってきましたね。今度ばかりは待ったができませんよ。」

仕方菜勘兵衛氏「?? なにか?・・・借りていました金?」

問屋「知らぬふりはいけませんや、あんた風邪引きのたびに借りてたでしょ、あの薬ですよ

菜勘兵衛氏「ああ、僕ちゃんの風邪によく効いたお薬ね。あれって返さないといけないの? もう、出ちゃってないよ」

そうは問屋さん「そうも行かないんですよ。あんたの中には未だ貯まっていますし、それに最初に出さなかった分もね、今度は出してもらいましょうかねえ~」
とか、言って

キツイ目で催促してくるのであった。

それから今までよく効いていたと思っていた風邪治療薬がさっぱり効かなくなって、しかも確かに今度ばかりは重くてえらい難渋していた仕方菜勘兵衛氏も往生したらしい。

いや、往生と言っても逝った訳じゃ無いがね。
ヒーヒー言っていたという話しだった。

仕方菜勘兵衛氏のオッチョコチョイの性格は日本人に多いという噂も最近はよくきくようになったとさ。



http://www.kumagera.ne.jp/marutoku/book1.htm
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
【「健康」という病】

   米山 公啓  集英社新書0040I 2000,6,12 660円

   著者紹介   聖マリアンヌ医大助教授後、診療と執筆に専念。神経内科専門。



◎第一章 半健康ではいけないか

○作りだされた健康

 人は「健康でありたい」、「健康でなければ」という思いが強い。高齢になってもコレステロールに気を使い、手足がしびれると脳卒中かと真剣に心配する人を見ると、つくづく人間の根源的欲求のように思われる。

 健康の明確な定義はなく、医者に検査してもらい「まあ、大丈夫です」と言われたときに感じるくらいである。絶対的な健康状態が存在すると思うし、健康診断の検査結果が正常であれば、からだはどこも大丈夫と思いがちである。
逆に、検査でも異常なく医学的にはまったく間題がないのに、頭痛やめまいを訴える患者さんも多い。検査上いくら正常だといっても、そういう患者さんは自分が健康だと思うことはない。

健康は医者が作りだした幻影でもあるように思う。その原因のひとつには、日本では医療機関へいくのが、距離的にも経済的にも非常に恵まれていることが関係する。


多くの人は健康に自信がないと口にする。この実態はなんだろう。医者にすぐにかかれる日本にいながら、健康である満足感を得られず、懸命にメディアが供給する医療情報に熱中し、健康を求めるのはなぜだろう。

 平均寿命の伸びは、最先端医療ががんなどを治しているのではなく、脳卒中による死亡の減少が影響している。ある感染症が薬で完全になくなることはなく、予防対策なくしては、感染症には対抗できないのが、現代医学である。

 昭和四十年ころまでは脳卒中死が多かったが、減塩などの食餌療法の教育と普及により、血圧降下剤が広く使われる前から死亡率は減少していた。

ここにも、薬による治療ではなく、医学知識の普及によって疾患が減少する事実がある。

現代医学の進歩や普及によって、病気にかかりにくくなり、昔は死の病であったものが、いまや薬の力や外科的手術で治っていると思いこんではいないだろうか。

抗生物質万能の時期もあったが、それよりも、人間の持つ免疫力や自然治癒力のほうがずっと大きな力を持っている。
現代医学が絶対的なものではないことを証明している。


 よく勘違いしているのに風邪薬がある。
風邪をひけば、すぐに医者に薬をもらう。医者の風邪薬で治ったと思う。

しかし、風邪にかかっている期問を風邪薬が短くすることは実証されていない。

それに風邪はウイルスの感染によって起きる。なのに、抗生物質という細菌を殺すための薬で、治りが早くなったと誤解している場合が多い。

 患者も医者も早く治ると信じている典型である。

科学的な根拠はなく、慣習のようになった医療は多くみられる。

無駄な投薬は数多くあり、健康保険制度で自己負担分がまだまだ少額なために意識されずにきた。

さらに、医者に風邪薬をもらうという安心感で、病気が治ると信じる患者により、開業医は営業的に支えられてきた部分もある。

患者は「医者に薬をもらう」、「大丈夫と言われた」という安心感を得て、納得して帰っていく。

風邪の治療ひとつをみても、思いこみ、慣習、お互いの利害の一致で医療がおこなわれてきた。

以下略

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


ワクチンには、さらに、私たちの知らない裏事情



 

ワクチンには、さらに、私たちの知らない裏事情があります。本来、ワクチンは私たちの健康を守ったり、子供たちの命を守る目的で使用されてきました。しかし、それは開発当初の昔の話です。

近代においては、まったく正反対の結果をもたらすことの方が、より多くなっています。

 

つまり、根絶した病気を新たに復活させたり、新しい感染症や伝染病を拡大する結果を招いているのです。これらが、意図的なものか、それとも医療ミスによるものかは後述しますが、それらが、起きていることは事実です。

「ワクチンが、世界中に蔓延していた伝染病を終息させた」と医療関係者をふくめ、多くの人々は信じてますが、その根拠はありません。

なぜなら、20世紀以前に猛威をふるっていた天然痘、はしかなどの伝染病の多くは、住環境や衛生環境の向上によって駆逐されたとする統計が出ているからです。

ワクチン接種が世界的に実施される前に、その大流行はすでに終息していたのです。

 

むしろ、天然痘、ジフテリア、はしかなどについては、ワクチンが感染を復活させ、拡大させたとする統計が出ています。

例えば、1950年代以降、アメリカにおいて根絶しつつあった小児麻痺は、ポリオワクチンによって、再び症例が増加しました。米・疾病管理センター(CDC)も近年になって、生ワクチンが小児麻痺の最も有力な原因になっていることを認めています。CDCの統計によると、1973年からの10年間の小児麻痺の全症例の87%はワクチンが原因でした。1980年からの10年間では、アメリカ国内の全ての小児麻痺はワクチンによって引き起こされています。

他に、ワクチンによる薬害の例として、1980年代後半から急速に増えた自閉症があります。自閉症は、原因不明の病気ですが、さまざまなワクチンに水銀系保存料(チメロサール)が添加される以前は非常に珍しい病気でした。

実際多くのワクチンには、乳児にとって許容量の400倍を超える水銀が保存料として入っています。そして、水銀が人体、特に脳に非常に重大な損傷をもたらすことは、水俣病の例にもあるように科学的な事実です。

このように枚挙にいとまのないワクチンの危険性ですが、一部の医療関係者の間では100年以上も前から知られていました。

1876年、ジェームズ・ウィルキンソン博士は、

「ワクチン接種は、まさに狂気の沙汰と言うしかない。これは、純粋な殺人である。」と断言しています。

また1899年には、アルフレッド・ワレス教授は、その著書『素晴らしい世紀』の中で、「ワクチンに効果があるというのは、幻想だ。それを法的に強制することは犯罪である。」と述べています。

1920 年に発行されたチャズ・ M ・ヒギンズ著の『ワクチンの恐怖』-大統領に宛てた陸軍・海軍内の強制ワクチン接種の廃止嘆願書-の中で、ニューヨーク市民の死亡診断書を15年間にわたり入念に調査し、天然痘の死亡者数よりも、天然痘ワクチン接種による死亡者数の方が毎年桁違いに多いことを発見しました。

 

そして、一般市民や兵士に対するワクチン接種の法的強制をただちに廃止するよう政府によびかけています。


 

また、このような統計を当時の 医療関係者がすべてよく知ったうえで、意図的に隠蔽し、一般市民に知らせないままワクチンの接種を続けている事実を非難しています。

 

それは、現在でもまったく同じ状況です



TITLE:知られざる”ワクチン”の罪
DATE:2010/08/09 08:06
URL:http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:I9Y-8UO2xwYJ:www.thinker-japan.sakura.ne.jp/vaccine.html+%E5%A4%A9%E7%84%B6%E7%97%98%E3%81%AF%E8%87%AA%E7%84%B6%E7%B5%82%E6%81%AF&cd=13&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&client=firefox-a

 
豚インフル感染ルートの怪


2009-05-17
インフルエンザは、ウイルスによって感染し拡大する。
これがいまの医学、生物学の定説(常識)です。

そこで「水際作戦」を徹底し、ウイルスが外から侵入するのを防ぐ。
メキシコから始まった「豚インフルエンザ騒動」に対し、
特に日本では、検疫を徹底して水際作戦に狂乱してきました。

ところが、昨日報道された神戸の高校生の感染のケースは、
誰にも渡航歴がなく、感染ルートに全く心当たりがありません。
なのに、なぜ突然日本国内に豚インフルが出現したのか。
これに対して専門家たちは、ただ首をひねるばかりです。

医療エディターの大牟田透氏は、新聞紙上でこう語っています。

 新型の豚インフルエンザが検疫をすり抜けて、
 国内に上陸していることが分かった。
 他の地域でいつ起きても不思議ではなく、
 今後、くらしへの影響は格段に大きくなりそうだ。

このコメントは別に大牟田氏だけのもでではなく、
ほとんどの専門家たちが同じように思っていることでしょう。

すなわち、メキシコで出現した新型ウイルスが、
まず渡航者に感染し、検疫をすり抜けて日本国内に侵入した…と。
しかし、その感染ルートが全く不明なのです。

これと同じようなことは、かつて「狂牛病騒動」でもありました。
狂牛病の場合、その原因は異常プリオンであり、
それが輸入肉や肉骨粉などを通じて感染が広がった。
専門家たちはそう考え、日本国内の感染ルートを必死で追いました。

しかし結果は、惨憺たるものでした。
いくら肉骨粉ルートを追跡してみても、何も分からなかったのです。
北海道でも確か15~6例の狂牛病が発症したと思いますが、
そのほとんどが肉骨粉とは完全に無縁でした。
なのに、現にあちこちで狂牛病が発症した。
これはいったい、何を物語っているのでしょうか。

狂牛病に関しては、実はすでにその原因が明らかにされています。
英国の農学者、マーク・パウディによってです。
このことに触れると長くなってしまいますが、
パウディは狂牛病が発症した数多くの牧場を精力的に調査し、
その結果、農薬や殺虫剤等によるひどい環境悪化に加えて、
牛の免疫力の低下により狂牛病が発症することを突き止めました。

プリオンが異常化するのはその「結果」であって、
異常プリオンが原因で感染するのではないことを明らかにしたのです。
しかし、パウディのこの成果は巨大な圧力によって踏みにじられ、
その後パウディの周辺には、次々と不幸や悲劇が起こりました。

マーク・パウディは来日して日本各地でも講演しましたが、
あれだけ狂牛病が大きな社会問題になっていたにもかかわらず、
すべてのマスメディアが、完全に彼の動きを無視、黙殺しました。
そして国を挙げて、全く愚かな狂牛病対策に翻弄されていったのです。


いまの医学、生物学では、
悪魔(菌やウイルス等)が外から侵入して病気になる、と考えています。
これに対して千島先生は、ウイルスやバクテリアは自然発生する、
と指摘しました。
というよりも、その「事実」を観察して発表したのです。


病原菌の感染を問題とするその極めつけは「ライ病=ハンセン病」でした。
すなわちハンセン病は、らい菌が感染して広がると考えられていたために、
らい患者たちは社会から完全に隔離され、非人間的な扱いを受けました。
しかし千島博士は間違った医学理論による非人道的な対策を指摘し、
環境と栄養状態さえ整えれば、らい菌の感染はありえないとしたのです。

実際、らい菌による感染は何一つ報告されていません。
らい菌は、実は、患者自らの内側から自然発生していたのです。

このように、ハンセン病、狂牛病等々のその後を観察するときに、
いまの医学、生物学がとんでもない勘違いをしていることが分かります。
昨日の神戸や大阪での「豚インフル」の発症例も、
いくら感染ルートを追いかけても出口は見えてこないと思います。
なぜなら、豚インフルは誰かから感染したのではなく、
患者その人の内側から自然発生したものだろうからです。


問題は、いったいなぜ自然発生したのか?ということですが、

その最大の原因は、マスメディアによる過剰報道でしょう。
実際、毎日のように「豚インフレが恐い恐い」と報道していれば、
その不安と恐れの波動は人々の意識に鮮烈に作用して、
環境条件と体内環境の劣化が相乗したときに、
免疫力が一気に崩れてウイルスが発生することがあります。
そしてそれが文字通り「感染」によって広がっていくことが、
かつての事例からしても、十分に考えられるのです。

要するに、バクテリアやウイルスの自然発生を認めない限り、
またもや愚かしい対策に翻弄され続けていくでしょう。
そのことは、かつての狂牛病対策で十分学んだはずなのに、
同じような愚行がいま再び繰り広げられています。

さすがに「ハンセン病患者」のようなひどい扱いはしていないものの、
いまの「感染防止対策」は、国民の社会生活に多大な影響を及ぼします。
しかも「恐い恐い」と不安をあおりたてながら、その一方で、
「決してパニックを起こさないように」とアドバイスしているのですから、
国民はいったいどうしたらいいというのでしょう〈笑〉。

なお、狂牛病の真因、そしてその真相に関しては、
『狂牛病ープリオン病因説は間違っている』(工作社)をお読みください。
そして何よりも『千島学説』の第三原理をご理解いただければ、
「感染騒動」の愚かしさと、正しい対策が自ずから分かってくると思います。

稲田芳弘


TITLE:Creative Space TOPICS
DATE:2010/08/01 21:19
URL:http://www.creative.co.jp/top/main3681.html

日本の厚労省は製薬メーカーへから功労賞を戴くのかな?

だれのための医療なのか?
もちろん、それは医療産業機構体への奉仕活動でR(アール)

じゃあ、医師は?
ガイドラインという教義に忠実以外無い。
これをポチラインとも言うらしい。

じゃあ、そのガイドラインは
もち、医療機関のトップ連中じゃろう

じゃあ、そのトップ連中は?
もち、ポチ医薬産業体への忠実犬じゃろうが。

じゃあ、功労賞は
功労賞をもらうのは誰か考えて見ろよ。

お役人?

じゃあ、どうすればよいの?
オマエさんが変身するしかないのう。

変身?
そうじゃよ
叔母かさんから、まともになって、賢人となることじゃ。
それ以外無いじゃろう。

じゃあ、功労賞や制約企業を叩いても?
そう、このリングは大きすぎるし、それで喰っている
人間は膨大になるから菜。

そんなの壊すよりもリングから抜ける事じゃよ。

オマエ、ジイサンか?




医療タブー!なぜ“寿命を縮める”抗がん剤は使われるのか?
より

一部転載

医療タブー!なぜ“寿命を縮める”抗がん剤は使われるのか?
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「“効かない”抗がん剤を患者に投与し続けざるを得ない、医師・厚労省・製薬会社の“禁断の”タブー」

について、語っていただいた。

――抗がん剤が効かないというのは、本当でしょうか?

A氏 単純な話で、副作用が強く、科学的な有効率が低いんですよ。副作用のつらさは、耐え難いほどの倦怠感や吐き気、脱毛など、一般によくいわれている通りです。有効率はというと、薬剤を開発する臨床試験の段階で、20%の患者にがんの縮小が認められたとされています。苦しい副作用に耐えても、たった20%の人にしか効果がなく、しかもがん細胞の消滅ではなく、縮小するだけなんです。もちろん、中には抗がん剤が体に合っていて、高い効果を得られる患者もいますが、薬剤一般としてみるとあまりに効果が低い。
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なぜ、“効かない”抗がん剤は使われるのか?

――しかし、これだけ抗がん剤治療が一般化しているのは、なぜでしょうか?

A氏 治療ガイドラインで決まっているからです。ほとんどのがんは、各専門学会が治療ガイドラインを作成しており、例えば「ステージ2でリンパ節転移がなければ、抗がん剤治療。使う薬剤は○○」と定められています。ガイドラインから大きく外れた治療は公的保険が利かなかったり、何か問題が起きたときは、医師個人の責任が問われかねません。訴訟にでもなったら大変ですから、医師はガイドライン通りに抗がん剤を使おうとなるのです。

 しかし、以前UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)ががんの専門医にアンケートをとったところ、約80%が「自分ががんになっても、抗がん剤治療は受けない」と答えていました。実は、抗がん剤が効かないと思っている医師は多いのです。
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――抗がん剤がたくさん使われて、喜ぶ人はいるんですか?

A氏 一番喜ぶのは製薬会社です。会社の利益のために、高価な抗がん剤をどんどん使ってほしい。また、厚労省は天下り先として製薬会社が潤っていないと困りますから、抗がん剤を公的保険で認める一方、安価なビタミンCの大量投与という治療は、いまだに保険適用外です。
;=================================================================== CliPla ====
――高価な抗がん剤を使ったほうが、院長の医療法人としては儲かるんじゃないですか?

A氏 もし、抗がん剤ががん治療に有効なのであれば、もちろん抗がん剤を使います。別にビタミンCやノンカーボにこだわっているわけじゃなく、患者さんが治ればなんでもいいんです。ほかにも、免疫力を上げる漢方治療にも力を入れていますし、最近ではビタミンB1の大量投与にがんを治す効果を感じています。
(文=編集部)


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大昔からあったじゃろうが。
風邪を引くということは天の恵みじゃよ。

でも、インフルエンザは重くて、ウイルスも違うし・・・

バッカモン
重くしてきたのはオマエたちじゃ。

え、ぼくたちが?

そうじゃよ、体の中のお掃除が風邪じゃ
それを嫌だと言って拒否して
いろんな薬を入れ込んで
しかも毎日毎日てっぱんの~

え? たい焼き

じゃねえ。
いろんな毒物を入れておるじゃ労が!

毒物?
添加物のようなもの?

それだけじゃないじゃろうが。
まあワシが言うのもめんどくさい。

めんどくさい?

そうじゃよ、どんどん溜め込むから
風邪という浄化作用が起こって
からだをお掃除してくれるんじゃ。

お掃除ですか?
でも学者さん達は・・・

ああ、学者ね。
覚者じゃないだろうが
がくしゃじゃろうが



自然の律を濁った脳で観察するから
濁なんじゃ。がくしゃは覚者で無い。
↓これでも聴け

おじいさんとの対話 インフルエンザ流行について



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