医学界の大転換期にこの対話を贈ります。
贈ります?
構想10年! 「おじいさんとの対話シリーズ」堂々完成!!
こちらに一部
http://akyoon.seesaa.net/?1327204949
(02/02)対話8番外編 白血球の食菌作用=細菌の食毒作用
(02/01)おじいさんとの対話 11 麻疹と日本脳炎 &医学の進歩?実は退歩?
(01/29)おじいさんとの対話 インフルエンザ流行について
(01/26)おじいさんとの対話4
おじいさんとの対話 himaari著(チョ)
14章に別けて、病気、主に伝染病を主にした新医学論です。
現代医学から見るとトンデモ論となりますが、医学者にも読んでもらいたいものです。
目次
まえがき
第1章
1 病気礼讃の弁
第2章
2 病気は果たして恐ろしいか
第3章
3風邪(インフルエンザも同じ)の原因と原理
第4章
4 薬の対症療法の限界と手術の進歩は医学の退歩&「夜昼転換」
第5章
5 天然痘と浄化作用 ばい菌の役割
第6章
6 天然痘と種痘の関係(復習)
第7章
7 伝染病の解明と黴菌有用論
第8章
8病気の原因と感染症の関係&人体浄化作用の原理
第9章
9 病菌の食べ物と血液中の毒素
第10章
10結核の原因と原理&排毒作用
第11章
11,結核の経路から新型肺炎SARZまで
第12章
12、免疫と抵抗力&薬毒の効果と夜昼転換論
第13章
13、麻疹と日本脳炎 &医学の進歩とは
第14章
番外編・逆転の免疫理論ー白血球と細菌の関係
奥付
PDF 2点 縦書き版&横書き版
epub版 1点