きょうは毒論を吐きました。
ツィッターで世界に発信しました。
おい! 受け取れよ!!
ここに大ヒントが含まれているのに・・
今日午前中、仕事しましたした ↓
2013年02月10日(日) 22 tweets |
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過去記事目次集 音声読み上げもあります。ダウンドウゾ。 http://t.co/o8PFKN7z
posted at 00:44:04
『千人の医師の証言2』 http://t.co/Kda0hQgi o 音声読み上げ
posted at 08:57:19
『スペイン風邪は予防!?接種だった』 http://t.co/YIDLgVe9
posted at 08:58:05
@touyoui 「こっち向いてホイ!」と言えば、即反応して「こっち」を向く。しかし和紙は逆の「あっち」の方を向く。 「科学的」と言えば、即「科学だ」と反応する。和紙はつい逆の方を向いてしまう。 この天の邪鬼根性が役立つときもあるものだなあ・・
posted at 09:39:30
『国会証言。初めにパスツールありてーー医学が変われない理由』 http://t.co/MzzgxsWi 半世紀前の国会特別委員会にて証言された中に、現代医学をひっくり返すほどの基本的情報があった。 だが、医学界の猿山のボス猿が「そんなのは鼻くそだ」と鼻息で吹っ飛ばしちゃった
posted at 09:59:46
@akyooon 日本には、ガストン・ネサンより先にソマチッド(小胞バイオン)を発見し、ガンや難病の研究を進めていた人物がいました。 血液中のソマチッドを培養し、SIC(低酸無酸性胃炎薬)を造り出した医学博士・茅野市立茅野町病院院長・牛山 篤夫 氏です。
posted at 10:07:37
http://t.co/rC9N2fTL@akyooon 『 科学技術振興対策特別委員会(第22号)ガン対策に関する問題 』 (医学界と政界の歪んだ関係が、この議事録から窺い知れます)
posted at 10:08:41
『ホメオパシーから解く予防接種』 http://t.co/oQrCR5ft 予防接種神話が本当に神話なのか ・?? これは医学者がしっかり検討して公開する必要有り
posted at 10:11:10
『免疫とは病気からのがれるものではなかった』 http://t.co/3m28jLqt より「「免疫」とはヒトが病気から「まぬがれる」ための仕組みではなく、「異物を認識し排除する」ための仕組みである。
posted at 10:12:33
@akyooon 「さらに、ヒトと寄生虫や微生物とのやりとりにおける「免疫」は、異物を「排除」するための機構ではなく、ほかの微生物との「共生」をいかにスムーズにす るか、そのための機構である。つまり、私にとって「免疫」とは、生体防御というよりも、「共生のための手段」に思われてきたの
posted at 10:13:24
@akyooon である」 これは「免疫の真髄」じゃな、、きっと。 「免疫システムの中でも実に見事なのが癌組織」とも言えよう。さらに微生物が病源では無く、病源は体 内の毒素である。ゆえに微生物はそれを取り除く為の救援活動である。 これが免疫システムの共生現象だろう。 ガン細胞も救援
posted at 10:17:06
『朝飯前のウイルス情報』 http://t.co/0wD8ApqR 世界中の研究者達が何万、何十万人で何十兆円、何百兆円(現在までの累積を考えればそれ以上鴨葱)費やしても、この「落としどころ」が解っていない。ウイルスは人体細胞が呼び寄せているので、「むりやり侵入」では無い
posted at 10:23:57
さらに、ヒトと寄生虫や微生物とのやりとりにおける「免疫」は、異 物を「排除」するための機構ではなく、ほかの微生物との「共生」をいかにスムーズにするか、そのための機構である。つまり、私にとって「免疫」とは、生体 防御というよりも、「共生のための手段」に思われてきたのであった。
posted at 10:28:16
@akyooon だからウイルスを敵視しても病気は治りません。 外的な力でウイルスを殲滅することはできません。 いったん野に放されたウイルスとは、仲良くやっていくしかないのです。 ウイルスに感染しても、ウイルスが血の中に存在しても、病気が発症しなければいいのです。
posted at 10:33:16
@akyooon 「病源」を細菌とウイルスにして、攻撃する医学では永遠に感染症は解決できないであろう。 それは外的という見なしが間違ってるからだ。 じつは【病源は 内に在る」のだ。 血液の汚れ→細胞の汚れ。その汚れの解消に味方しているのが菌やウイルスであるからだ。敵でなく味方だった
posted at 10:36:51
@akyooon 細菌学の学者さん達が何十万人日夜研究しているのだろうが、究極にはそれは「実はこういう仕組みだった」と知る事で終焉するだろう。なぜならそれに対抗す る手段は無いと覚るからだ。 これは癌治療にも起こっている。 現代医学の癌医療は無効だと言うのは既に学会のトップ達は知っ
posted at 10:39:01
@akyooon 究極の医療は「人体に任せた方がベターだ」と知る事にある。今の膨大な研究はそこに至までの道のりに過ぎない。そこまで行くには微細な研究で確かめる作業に過ぎない。 最後には「人と自然との共生関係を知る」。 そこから「攻撃性の医療」が「共生の医療」に逆転する。
posted at 10:42:07
ウイルスや細菌を病源として攻撃するのは、味方を攻撃するようなも のだ。 その洗浄は身体の中であり、周りの大半は味方である。 それよりも、それら微生物がはじめから味方だったという衝撃の事実を知る事になるだろう。 癌研究ではすでに「癌は免疫システムの一員であった」という驚きの事実が明ら
posted at 10:45:25
免疫細胞が細菌を取り囲み食菌作用で死滅させる。という医学的視点 では解らない。 免疫細胞が体内毒素を含んで細菌に近寄り囲む。と言う視点でみれば解るだろう。 それはお互いに「引き寄せ現象」を持っているからだ。 毒素を運ぶ免疫システムに、その毒素を分解する細菌という共同共生作業なのだね
posted at 10:48:27
どぶ掃除をしてくれている環境微生物(細菌)が居る。 体内でもど ぶ掃除をしてくれる微生物が働く。どぶが綺麗になれば死んでゆく。それまではどぶ中の毒素を食い尽くして繁殖するが、エサが無くなれば死に絶える。 免疫 細胞がそのエサ(毒素)を運んでくれる。血液が汚れると働いてくれる菌たちだね
posted at 10:51:40
ウイルスは菌のようには行かない。 それは汚れた細胞の情報を読み 取り、同じような細胞に拡散する役割だ。直接的には「これは汚れているから要らない」という旗印を出してやる。するとその印の付いた細胞だけを免疫細胞が 壊して、体外へポイする。 ゆえにウイルスと毒素の種類は密接な関係にある
posted at 10:54:28
ウイルスや細菌がおおっぴらに活動するまでは静かに、お掃除をして いる免疫システムだが、いざもう間に合わないくらい、環境汚染{体内)が進むと、それっとばかり登場して大掃除をしてくれる緊急救命システムが感染症の正 体だった。 いつまで掃除しないんだ!と後ろからどやされたとき、掃除夫を呼ぶ
posted at 10:57:12
これはただものじゃないですよ。
これは世界の医学者が見ると
トップなら解る
はず。
解らない?
じゃあ、2,3流かなあ~~
↑ 大胆を通り越して、
吉外の域に達しているね。


