医療タブー!なぜ“寿命を縮める”抗がん剤は使われるのか? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

日本の厚労省は製薬メーカーへから功労賞を戴くのかな?

だれのための医療なのか?
もちろん、それは医療産業機構体への奉仕活動でR(アール)

じゃあ、医師は?
ガイドラインという教義に忠実以外無い。
これをポチラインとも言うらしい。

じゃあ、そのガイドラインは
もち、医療機関のトップ連中じゃろう

じゃあ、そのトップ連中は?
もち、ポチ医薬産業体への忠実犬じゃろうが。

じゃあ、功労賞は
功労賞をもらうのは誰か考えて見ろよ。

お役人?

じゃあ、どうすればよいの?
オマエさんが変身するしかないのう。

変身?
そうじゃよ
叔母かさんから、まともになって、賢人となることじゃ。
それ以外無いじゃろう。

じゃあ、功労賞や制約企業を叩いても?
そう、このリングは大きすぎるし、それで喰っている
人間は膨大になるから菜。

そんなの壊すよりもリングから抜ける事じゃよ。

オマエ、ジイサンか?




医療タブー!なぜ“寿命を縮める”抗がん剤は使われるのか?
より

一部転載

医療タブー!なぜ“寿命を縮める”抗がん剤は使われるのか?
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「“効かない”抗がん剤を患者に投与し続けざるを得ない、医師・厚労省・製薬会社の“禁断の”タブー」

について、語っていただいた。

――抗がん剤が効かないというのは、本当でしょうか?

A氏 単純な話で、副作用が強く、科学的な有効率が低いんですよ。副作用のつらさは、耐え難いほどの倦怠感や吐き気、脱毛など、一般によくいわれている通りです。有効率はというと、薬剤を開発する臨床試験の段階で、20%の患者にがんの縮小が認められたとされています。苦しい副作用に耐えても、たった20%の人にしか効果がなく、しかもがん細胞の消滅ではなく、縮小するだけなんです。もちろん、中には抗がん剤が体に合っていて、高い効果を得られる患者もいますが、薬剤一般としてみるとあまりに効果が低い。
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なぜ、“効かない”抗がん剤は使われるのか?

――しかし、これだけ抗がん剤治療が一般化しているのは、なぜでしょうか?

A氏 治療ガイドラインで決まっているからです。ほとんどのがんは、各専門学会が治療ガイドラインを作成しており、例えば「ステージ2でリンパ節転移がなければ、抗がん剤治療。使う薬剤は○○」と定められています。ガイドラインから大きく外れた治療は公的保険が利かなかったり、何か問題が起きたときは、医師個人の責任が問われかねません。訴訟にでもなったら大変ですから、医師はガイドライン通りに抗がん剤を使おうとなるのです。

 しかし、以前UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)ががんの専門医にアンケートをとったところ、約80%が「自分ががんになっても、抗がん剤治療は受けない」と答えていました。実は、抗がん剤が効かないと思っている医師は多いのです。
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――抗がん剤がたくさん使われて、喜ぶ人はいるんですか?

A氏 一番喜ぶのは製薬会社です。会社の利益のために、高価な抗がん剤をどんどん使ってほしい。また、厚労省は天下り先として製薬会社が潤っていないと困りますから、抗がん剤を公的保険で認める一方、安価なビタミンCの大量投与という治療は、いまだに保険適用外です。
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――高価な抗がん剤を使ったほうが、院長の医療法人としては儲かるんじゃないですか?

A氏 もし、抗がん剤ががん治療に有効なのであれば、もちろん抗がん剤を使います。別にビタミンCやノンカーボにこだわっているわけじゃなく、患者さんが治ればなんでもいいんです。ほかにも、免疫力を上げる漢方治療にも力を入れていますし、最近ではビタミンB1の大量投与にがんを治す効果を感じています。
(文=編集部)


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