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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ジェジェジェジェジェ

最後にこんな驚きの声が
抑えつけても押さえつけても出てくるであろう。




これから世界先進的な感染症、伝染病の解明論文を公開致します。

そのまえに
In Deep様の記事を読んでからね。



21世紀のパンデミック(3): 次にヒトのインフルエンザ感染が発生するとしたらそれはどこか?



関連記事:
21世紀のパンデミック: ウイルスが人を選ぶのか? 人がウイルスを選ぶのか?
21世紀のパンデミック(2): 中国当局がネット上での「噂」を厳しく取り締まる理由
「インフルエンザウイルスはヒトからヒトへ感染していくものではなく、宇宙から個人に直接感染するものである」という説を今一度思い出し




戻ってきたかな?

あら、行方知らず・・・この浮気者!

じゃあ残り少なくなった出戻り組のあなたに贈る


今世紀最大の
感染症や伝染病の解明を

はじめましょうか・・・・
君、相手してチョウダイね。


え! ワタシ? 

そう、君だよキミ!
ひとりしかいないだろ

ということで僕のセリフの間にキミの話が勝手に入るから
それを実際に声を出した読んでくださいね。
え? 男

だったら
それらしく声出せよ!まったく。



でわ、始まります。
ここだけの話で他所には言わないでね。
あなたの為です。
え、嗤われるから?
損なことはナイ!!



烏賊、論文後悔(以下、論文公開)
ーーーーーーーーーーーーーー

インフルエンザは水平感染しない

という記事を読んだが、要するに風邪のことだ。

風邪は人から人へ順々にうつって(感染)してゆくというのが常識だ。
もちろん、医学でもそう言っているだろう。

だが、医学の実験はどうしてもその「水平感染」を証明出来ないのだという。

どうして?
人から人へ順々に感染して行くというのがどうして証明出来ないの?

理由は簡単だ。


自然界の仕組みがそうなっていないからだ(笑い)

では、どうして感染は拡がるのよ~~?


そう来たか(笑い)


やっぱり水平感染だとしか言えないでしょ!

そう来ると思っていた{笑い)


ではどうしてなのよ!証明出来るのアンタ!?


いや、だれも証明などできていないんだよ。
医学だってほとんどが推測、憶測なんだからね。

「であることになっている」とか「とされている」とかね。
誰がそんな事証明出来たんだよ!ってツッコミ入れたくなるほど
医学界にはそんな推測論が多いことに気づけよ!


あ、そんなことより


おお、そうだった・・・水平感染が無いとすればどうして
世界的感染症や小規模でも感染症がひろまるのかだったね。
じゃじゃじゃじゃ~~ん

それは「金は宇宙からやって来る!」
どうだ、毎日空から降ってくる金を想像してごらん

え ?

金が・・・


あ、誤字脱痔だった。
菌だよ、菌。
ついでにウイルスもいれるとしよう。


なんだか胡散臭いというか、インチキっぽい話ね。


あ、これは医学界でも一部の主張があるらしいから
インチキとか言わないで。
実際に水平感染が証明出来ないとそういう推論が出るのも
ごもっともでしょ。
真面目な話なのよ。


アンタがいうとねえ・・・


それは君が人を見て話を見ない、いや聞かないってことだ。
内容で勝負しているんだからね、僕は。


内容ねえ・・・・無いような・・・・


あるある大辞典ってのはボクの事だよ。失礼な。
で、菌やウイルスは宇宙から飛来
という医学論に対して僕はもうひとにねり加えたんだね。


アンタのひとひねり?  ますます怪しいわ。


まあ、聞けよ。
その宇宙は宇宙でも学者さん達は「外宇宙」としているんだ。
つまり、空を見上げてごらん、夜の星が~~♪
あ、歌っている場合ジャナイ
あの空の方の宇宙のことだよ。
でもね。
僕のひとひねりは
ジャアア~~ン

それやめてよ!


はいはい。
それは

「内宇宙」なの。


内宇宙?


そう、宇宙には外方向と内方向がある。
なんちゃってね。
どちらも追いかけてみると「無限」だね。
おなじ無限宇宙ながら
繋がっているのは
「内宇宙」なのさ。


繋がっている?


そう、繋がっている
それは
遙か彼方の永遠の旅を要するかも知れないし
一瞬かも知れない
だが、その究極は


究極?


そう、それは

と人間が読んでいる存在するもの


ええ~神! うちは仏教よ。



なんでもいいの。
神でも仏でもあんでもほっとけなんてね
あ、無礼なことを!
人間では無いんだよ。
でも人間は神
だってこの世界には神以外のものは存在しない
という定義からすれば
君も僕も神だ。
したがって
「私は神なり」と叫べよ。


バッカジャナイの


いや、案外これは効くんだぞ
何にって?
そう、繋がりに効く。


そんな横道じゃないでしょ!
菌やウイルスの感染が拡がる話でしょ!


あ、そうだった・・・
ちょっと恍惚気味で。
ええと、菌やウイルスは
内宇宙からやって来る

これだったね。
そうなる前提として人間は内宇宙では繋がっている
その根源は神であるが
そこへ行き着く前に既に繋がっている世界がある


それは本当なの?


まあ言っただろう・・・科学は推論から始まるって。
ゆえに人類は内宇宙で繋がっている野田。
それゆえ、表面では分離独立しているかに見えるが
根っこで繋がっているから複身同体(根)である。

そうなると一つの身体だとすると分かるだろう。
人間の病気を例えれば、目の病気は頭に原因があり、
手足の病気はやはり全体のどこかに原因がある。
ひとまとめにすれば
体液や血液に原因がある。
それが全身のどこかの部分に出てくる。
これが内宇宙と人間の感染症の原理だよ。
ワカッタ「?


??ぜんぜんよ!


あらら・・・
じゃさ、人間の細胞が約60兆個だと言われているでしょ。
僕が数えたわけじゃないけど・・
でもそう推測されているんでしょ。
あ、60兆だったかな?
ま、どっちでもいいけど。
これって細胞の集合体が人間という一つの生き物になっているわけね。


それがどう関係してるのよ!


だからあ~~
その60億だか60兆だかの数の細胞を人間の数としてみようよ。
話の都合上ね。
細胞は個々に分裂して独立しているようでも全体の中にチャンと役割を果たしている
のね。総合体として個々が繋がっているでしょ。
それを個々の人間として置き換えてみようよ。ね。


ね。ってむりやりね・・


まあまあ、これから本番だからさあ。
で、個々の人間は独立しているようでも
全体として繋がっているってのは
地球人類
としようね。
全体は地球人類。
そのなかで君や僕は個人という名前のついている
各種の民族や国家に属しているから、まあ細胞で言えば
臓器や手足の部署に即する細胞のようなものかな。
そこに属していると臓器名や機関名で呼ばれる。
日本人とかアメリカ人、イギリス、ドイツ人とか
もっと大ざっぱになると欧州人とか白色人種や黒色人種とかね。
アーリア人とか北京原人とか・・


あら、あんた北京原人?
似ているわ


おい!
それよりも世界中の人間は個々で独立しているが
いろんな属にも加わっている。
そうして集合体としては地球人類となる。
まあ、この度は宇宙系はおいといて・・

その地球人類は内宇宙ではすべて繋がっている。
そうして人間の組織と同様に全体の不調和は部分の
調和活動によって全体調和を図る。



ええ、何言ってんのよ。
ぜんぜん分かんない。


おお~のう~~
全体として不調和になるということは
血液や体液が不純物で汚れた状態になる。
と言うことは全身にも悪影響が現れる
それを解消しなければならない野田。
そこで起こるのは身体清浄化プラン実行!



身体清浄化プラン?



そう、それを身体浄化作用とゆう。
具体的には内部のお掃除だね。
汚れたモノを外に排泄してキレイなアタシに戻る。
でもそれをどこからか出さなければならない。
60兆の細胞ぜんぶから出していたんじゃ身が保たない。
ある一部の細胞を通して出す。


あら、選ばれた細胞達は気の毒ね



いやいや、全体の為に奉仕する立派な細胞達と呼んで欲しいね。
これが分かると世界中の病者に感謝できるであろう。
それは先にとっといて。
ここでは要らないものとは毒素のことだね。
身体にとって有害な物を毒素とゆう。
これを身体のどこかから出さねばならぬのだ。
ああ、それに選ばれた細胞達の苦悩はいかに!



三文芝居やってんの!



まあ、排泄される時の痛みや毒素の直接的影響を与えられた
細胞達は気の毒ながら見た目にも鮮やか、じゃない!
惨めな様相を呈するのであった・・・
あ、講談じゃないぞ。
その浄化の直接的影響を受ける一部の細胞群は毒素の為にびらんしたりするでしょ。
膿が出てくるとかね。
それは全体から見ると奉仕の活動なのね。
全体を護るために困難を引き受けるという。



なんだかかわいそう・・・


そう、見た目で言えばね。
でも立派な義勇軍兵士の活動さ。
全部の細胞さんたちが出来るだけ生き残れるようにってね。
私たちが引き受けるぞって。
これだよ。
細胞愛というのは。



え、細胞愛?
そんなの聞いたことないわ・・



いま書いたんだからね。思いつきで・・・
ところで、個々の細胞は分離しているかのように見えても
全体では繋がっている。しかもいざ緊急の時は一部の細胞が
全体を護るために働く。
これは理解出来ただろうね。
それを人間に当てはめてみると
世界の感染症とか伝染病の正体がじつにハッキリと見えてくる
という揉んじゃ。
いや、もんだ。



ふ~~ん、なんだかこじつけみたい・・・




あららら
じゃあさ、僕が湯川秀樹という名前だったら信じる?



それはないわ。あんたの顔みたんだもの。



ぶぶぶぶ~~~
まあ、結論だな、そろそろ。
人間は内側へ突き詰めて行くと無限の世界に入る
その究極は神としても
その前に繋がっている世界に入る
同じ所から発生している、ウニを大拡張したように。
それでウニの本体と個々のトゲが人間同士であり、繋がっている。
本体の異常があればその調和システムが開始される。
それは浄化してもともとの調和状態に戻るというシステムだ。
そのためには、表面上に在る個々の人間がそれぞれの役割をする。
それが人類全体を護る為になるからだ。



それが伝染病だと言うの?




そうそうそうそうそうろうそうそう~~~
ひとつとしての地球人類の浄化作用なんだよ。
ぜんぶの地球人類が同等に同時にそれをされたんじゃ
地球人類は居なくなってしまうでしょ。
さっきの細胞の話と同じく、個々の人間が選抜されて
いや、自ら望んで決意している方が正しいかもね。
浄化役を引き受ける。
それで個人として肉体的に滅びる人も居るだろうし
なんとか乗り切って再び健康体に戻る人も居るだろう。
伝染病が水平感染の証明が出来ないのはそこなんだよ。
単純に人から人へ感染しないのはね。
ウニの本体は護らなければならないからね。
個々に選抜された人間はその浄化を引き受ける時、
ウニの本体の汚れ具合によって小地域(国や地方)か大地域(世界的)
の感染拡大という現象に見えるのね。




ふ~ん、もっともらしい話ね。よく創りあげたわねえ。



君は僕が信用出来ないからそう思うんだよ。
地上人類の借金を一部の人たちが分担して同時に支払って
地球家族を護る。
嗚呼よい話では無いか!



な~~んだか・・、それにあんた「そうそう・・」の連続に変な言葉いれたでしょ!
ちゃんと分かってるんだから。あんたのいい加減さ!



あら・・
したがってだ。
感染源はまず内から湧いて出てくる。
それは内宇宙である。
ウニの本体からだ。
だから外からというよりも内から感染が始まる。
そうして、内では繋がっているどこでもドアだからね。
一挙に世界に同時多発テロだ。
いや、世界浄化連盟に参加する個人が次々に感染を起こす。
ただし、これは個人的には有資格者でなければ起こらない。



有資格者?



そういうことじゃ。あれ。
資格のない者は参加出来ない。すなわち感染しないか、感染しても
発症しないというわけじゃ・
あれ、どうしても老人ことばが・・・

資格者になるには感染するための要件をパスしなければなれない。
それが有毒という資格要件じゃ。
全体を護る為にその有毒を引き受けるのじゃ。
それは家族親戚などの身内関係でも見られるじゃろうが。
丈夫な子どもと生まれつきひ弱な子。
昔はたくさん産んで少し死んで、結果として丈夫な子どもが次の
丈夫な子孫を残すという具合に邪。
だが、最近は少し産んで全部残すという事に変わったがのう。
それだと、丈夫な者とひ弱な者が同時進行だ。
まあ、汚れていない身体家系なら問題ないじゃろうが、これだと
子孫ぜんぶがひ弱な子どもになる可能性もあるということじゃ。



それって優生学みたいで邪悪な思想でしょ!



そうかも知れないがね。
実際は親に借金、つまり身体の汚濁が無ければこの話は無いのじゃが。
今の世界はずいぶんと汚れ物を入れ込んで溜め込んでいるから脳~
和紙は少ししんぱいじゃよ。
あれ、だれか乗り移っている!

ここで言いたいのは、感染症は「宇宙からやって来る」ゆえに防ぎようが無い。
しかもその「宇宙」とは「内なる宇宙」だとすると。
もう防ぎようが無いでは無いかと君に問うているのじゃよ。
ワカッタ?



なんだか変なじいさんが取り憑いてしまったようね。
そんなの分かるわけないでしょ!



あららら~
せっかくよい話をしてあげたのにぃ~~~~
これからもしも世界的感染大爆発が起こったとしても
それは有資格者だけが引き受ける浄化請負人として
感謝申し上げるべきなのね。
けっして、あなたは毒素が多いから自業自得よ」なんて事は
ゆめゆめ思ってはいけないし、言ってはいけない。

それはその人が全人類を護る為に自ら選択した役割をしてくれている
のだからね。

わたしたちは病気をしている人を見て個人的原因だけを追及していても
見えてこないものがあるというのね。

それは化学物質過敏症などの子ども達が増えた事にも言えるでしょうね。
人類がここまで汚染されているという事を先駆者として見せてくれたり、
反省のきっかけを与えたり、自ら一部の浄化を引き受けているということ
だからね。

君の見ている世界は君の内側を写している世界だと言うじゃ無い?
病気をしている人たちは浄化をしている先輩達としてみれば、そこから自分の
未来を決めるヒントに出来るでしょ。



あら、えらそうに。
現実のあんたとまるで真逆のこと言ってるってこっけいねえ~




それはともかくとして・・・
感染症とは人類の御霊を磨く為に用意された
神(大自然)の贈り物だ
その贈り物には従順に従って
生きるも死ぬルも アンタの運(自分の書いたシナリオ)次第。

こう結論づけて
和紙の論をおわるとしよう。



きゃあ、また出てきた~~!




終わり


あの。。。声だして読んだかな?





それよりも
どこが

論文なのよ!!


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今ホメオパシーの記事を読んでコメント入れたりしていました。おれは全然体験も無いのでどうこう言えませんが、本を買って読みました。これは本質を突いていると思いましたね。
オレ自身は岡田茂吉の浄霊医術を主体にやってきましたが、最近の結論(またでんぐり返るかも知れないが)では「万人に効く万能の治療法は無い」というものだね。

それは本の影響もあるが。実際に妻の体験でそう思わざるを得なかった。
じつは浄霊法という手かざし療法を中心にしていたのがこれが効果が見られないほど重度の症状でいろんな多種の療法を追い求めた経験だ。

その詳細は別に書くとして結論だけ言うと
「本人の意志」がかなり重要だという事が分かった。

つまり「治る意志があるか無いか」
当然のこと「無いわけ無いじゃん」
となるだろうが。


それは表面意識の話ではそうなるだろう。
だれも苦しくて不自由な自分の体を思えば
身を焦がされるほどの思いだろう。

だが、別の次元ではもっと大きな自分がいるらし。
その自分が「治ってはいけない。病気は必要なのだ」
と思っているとしたら・・・

!!!まさか、まさか!!

じつはその自分の意識は意外と外せない。
外すには相当の覚醒が必要。

簡単に治る病気とは自意識とその奥の意識が
案外近かったりするのだろう。
そういう場合は
まあ、なにをやっても治るのだろう。


手かざし万能だと思っていたオレには非常に
がっかりする結論だった。

だが、あれでもこれでもそれでも治らない
そんな時はあるのだ。

コナンドイルのチャネリング本では
これを
「前意識」と言うらしい。

つまりチリチルミチルの青い鳥の話だ。
幸も不幸も、最初から贈り物として持ってきたこの人生

病=不幸
こう考えると

なぜ!なぜなの!?

こうなるだろうが・・・

病=幸福への近道

と知れば
前意識という自分の奥の真意が
理解出来るかも知れない。

簡単に治る病気と治らない病気の違いは
自分の意識にあった。

どうせいつか死ぬのだが
どうせなら元気で病気無しに生きたい
これは当たり前だのクラッカー

だが、この「前意識」を表面意識は知らない
(むろん、自分が決めたことをこの世では忘れただけ)

知らないから治らない病気で悲観する、落胆する。

これもイイ野田。
この感情を充分あじわって、周りの人との関係も
見えてくるし、周りのひともそれ相応の感情を味わう。

宗教ではこれを罪穢れとか言うが、別名カルマとは
「自分で自分の体験を決めてきて、それを体験しつつ
他の経験との調節をはかる」

要はいかに調和させるか
別名、輪廻転生はひとりの人生では限られ体験しか出来ないので
多種多様な体験をするために分散してやる。
その統合作業も必要だから、その中には病気の人生も組み込んでおく。

生まれつきもあるだろうし、人生の最高に輝く青春時代にも設定する
だろうし、もうすぐ終わり頃に設定するかも知れない。

病は悪だ
とうい思いがあるうちはこの病気という体験はかなり辛いだろう。
実際に辛いが。

しかし、病気の主人公は自分以外に無い。
他からやって来るように見えても、それは自分が決めたことだ。

因果応報と言うが、それは調和のために自分自身で行う
調和のやりかたである。

治る病気と治らない病気
万人に効く療法は無いが
その人によって効く療法はある。

だけど、害があるのはよそう。
一時的に効果があっても、体質を悪くするものはやめよう。

その代表格が薬物療法だ。
毒で無い薬があったら教えて欲しい。

毒を入れて体質がよくなるとしたら別だけどね。



この論文はかなり物議を呼びそうな話だが・・・
おそらく一般人には未発表だったかも知れない?

昭和10年発表だから
あの当時では画期的、驚天動地の話だったかも知れませんね。
いまではこういう分野はあちこちに書かれていますが




ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ユダヤとフリーメーソンについて 4 (ユダヤと薬)


明主様御講話 「フリーメーソンの謀略」 (昭和10年5月11日)

「で、薬、医者はどういうわけでできたかと言いますと、邪神が自分の思う通りにしようという、陰謀的企みからそういうものができたんであります。

古い話はいま必要ありませんが、要するに西洋医学からできたもので、西洋医学というものは、ユダヤ人が作ったものであります。

だいたい今日の科学は、今日の文明というものはすべてユダヤ人が作ったもので、あらゆる学問とか機械というものは、ユダヤ文明でできたものであります。

従って、今日の医学もユダヤから出たものであります。

ユダヤの奥の奥に世界を支配しようとする一つの神があり、その神が自分が世界を乗っ取るのについて、世界の平和とか幸福を奪わねば、世界を奪ることができぬ。

それでそういうものを作った。

フリーメーソンというのを知ってる方はお判りですが、二千年も前からフリーメーソンという結社を造り、今日もさかんに活動しているんであります。

陸軍中将の四王天延孝(のぶたか)という人が研究家として知られていますが、

このフリーメーソンは、最初石屋の組合だったんで、それがだんだん変化してこういう結社を造り、日本でも有数な人がたくさん入ってるそうであります。

よく知りませんが、幣原(しではら)とか財部(たからべ)とかいうのも会員だそうで、ああいう階級にまでもあるんであります。

日本にもそうとう侵入していますが、外国では英国皇帝とか、大きい金持ちロスチャイルドなどあり、

そういう階級はみんなフリーメーソン結社の社友になっているんであります。

社友はなにごとも非常に秘密にしていて、秘密結社になっているんで、社友がちょっとでも秘密をもらすとすぐに殺されるんであります。

ですから、結社の社員で抜け出そうとしても、どうしても抜けることができぬ。

抜けてどこへ行っても必ず殺されるんであります。

この間なにかの本でそういうことの話が出ていました。そういう結社で、一名石屋というんで、医者ということがやはり石屋ということになります。

そのフリーメーソンが医学を造り、病気を治るように見せかけて、人間の生命をとるんであります。

この医学に全世界の人間が生命を任せているんで、全世界の人間の生命はユダヤ人に任せてあるのであります。

医者に生命を任してるんですが、その医者のやってることはユダヤ人が造ったもので、深く考えるとユダヤ人に全世界の人間は、生殺与奪の権を握られてるのであります。

ユダヤ人はその他の世界の金権とか、各新聞雑誌とか、言論機関一切を掌握しているのであります。そうしてあくまでも世界を蹂躙しようとしているんであります。

で、観音様は日本の神様で、伊都能売之大御神とも、国常立大神とも、天照皇御神様にもなるんであります。

で、観音様は、それをそうさせまいとして蹂躙されないために、たいへんな仕事を始められるのであります。

ヨーロッパにおける現われとして、ヒトラーであります。

ヨーロッパにおけるそれに対する反対運動であります。

ユダヤ人を追っ払ったり、御自分のマークは観音様の紋をつけております。

で、観音様は、ドイツだけはフリーメーソンのない国をまず造られる。

要するに観音様の国をまず造られるのであります。

ですから、ドイツの背後に観音力がありますから、疲弊しているにもかかわらず、非常な力があります。

その証拠にはヒトラーの宣言によって、全欧州がブルブルとしております。

これは非常に不思議に見えますが、背後には観音様が控えておられるのですから、これからドイツはすばらしい威力を発揮して行くものなんであります。

ナチスのやり方は観音会と違って、どこまでも体的でありますから、観音会のごとく平和的ではないのであります。

それで、ユダヤはだんだんと追い詰められて、結局頭下げ観音運動と握手する。

すなわち服従してくる。それで初めて大光明世界が建設されて行くんであります。


まず医学を改革するというのは、そういう大きな意味から出ているのであります。

医学や薬を改革して、本当に健康な人間を作るということは、ユダヤの支配から脱し、日本の神様に頭を下げる。

そうすれば初めて体は丈夫になるんであります。

ですから、これほど結構なことはないのであります。

「光明世界」に日本医学建設を書きましたが、ユダヤ人は薬や医学で治るように見せかけて、生命を縮めているんで、それを実にうまくやっているんであります。

いままでの人間は一人も見分ける人はなかったんで、これ以上のものはないと思っていたんであります。

要するに騙されていたんであります。

それを観音様が見破らしむべく、私に教えてくだすったんであります。

大きなことをいって自慢するんでもなんでもないんで、本当に眼のさめる人が、本当の健康の意味を知ったことになるんであります。

医学の妨害をするなどという、そんなちっぽけなことではないのであります。

病人のない世を造るという、大きな仕事なんであります。

そういうわけでありますから、今後は、先刻お話した御守りも、大いに利用していただきたいのであります。

まるで夢の世界へ行ったようであります。痛い所へちょっと載せれば治ってしまいます。

まるで嘘のような話であります。」

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


当ブログの中にはかなり岡田茂吉論文を採り入れています。
中心は医学論です。
それについて指のおもむくまま




おれは昔信者だった。
今は堕落して神棚も仏壇も無い。
そんなおれが未だに岡田茂吉の医学論文を参考にしている。
全てとは言えないが、基本的病気の原理を指示している。
「指示している」というのは、「信仰している」とは異なる。

それは岡田師を宗教の教祖として信仰しているとは異なるからだ。
あくまで岡田師の説いた内容、中身を指示しているということだ。
だが、先に書いたようにぜんぶではない。

自分だけの取捨選択眼を使って選んでいる。
選ぶというのは捨てる部分もあると言うことになる。

それではオレは岡田師と較べてそれほど有能なのか?
どこからどうみても、月とすっぽんだ。

それでもオレは取捨選択している。
捨てる箇所の言えるし、その反証も別の情報から持ってこれる。

そうなると、自分の考えはひとつも無いではないか?
そうかも知れない。

どれも他からの情報を捉えて吟味して、共感するかしないかの
選択をしているに過ぎない。
自分の内からわいてきた智慧でも無い。

しかし、ほとんどそうなのではないだろうか。
だれもが人様の発した情報(知識や智慧)に反応しているのではないか。

地球は丸い
これも自分で見たわけでも無いが、衛星写真などで確認できる。
確認できないものでも誰かの情報を信じてしまえば承認するだろう。

こうしてあらゆる情報は自分が取捨選択していることになるだろう。

その取捨選択眼はどこまで正しいのかは自分では判断できない。
それには他者の選択眼と自分に与えられた時間との関係で
何時でも替わり得る。

だから、現時点での判断でしかひとは正否を言えない。
そんな取捨選択眼でオレは真実だとか間違いだとかを言っているに過ぎないのだ。

正否とは人の数で分かるものでもない。
それは時間の経過で逆転する事はあまりにも多いからだ。
科学的だとか、権威だとかの「添付書」は関係なくなる。

結論として、いま、今、自分が共感することのみが真実なのだ。
その根拠を多数派だとか権威付けで決めるのはいかにも愚かしい。

それを前提にして岡田茂吉氏の医学論文集を読んで欲しい。
なにも鵜呑みにする必要は無い。


事実は小説よりも奇なり

使い古された言葉ですが、僕もこれほど驚きの映画が公開されるというので

ドキドキものです。

山菜採りに匹敵するほどの大発見!

 

 

僕は昨日も3時間ほど山の中を這いずり回っていました。

それは未知の物を

 

発見することです。

 

あ、あったあ~~~

 

さんざん山の険しい斜面を這いずり回って・・・ようやく

ゼンマイを発見した時の感動。

 

思わず

 

アリガト~~~~

と叫んでしまいそう。いや、叫んでいるか・・・

 

人類の未知なる発見もこの、僕の山菜採りの体験と同じでしょう

(ナコトアルカ!)

 

ここで紹介中のようです。

日本語版が無いのかな?

 

ま、いいかシリウス語かプレデアス語なら理解出来るから・・・

おいおい、ジイサンよ~~~

 

 

タイチョ~~~

どうした?

ついに金$ですよ、金$

??金$

あい、Kindleですよ。キンドル!


あっ、ほう・・
きみのはどうもねえ・・・・

損なこと言わないでくださいよ
いまは電子書籍の時代ですよ


あ、そう。ところで君は読んだのかね?


あ・・・いえ、おれ・・・・持ってない・・スマホもタブレットも






最近は電子本が流行始めたらしいが
わたし的にはあんなもの・・と思っている
だが、紙本にする前に電子本もあるかな?って観じ。

最近、捜してみたらとっても良いのが見つかることもある(爆)


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人間の一番の弱点だろうか?

 

不安、恐怖

一方ではこれが人間の肉体を護っているのだが

高いところや車がビュンビュン走っているところ

手を振って招いているお嬢さん
(これってフェースブックでも流行っているらしい、というかお誘いを受けて友達申請を許可したゾゥ~)

危ないという場所には近づかないという本能だね。

 

そうなると、このボロ愚にも近づくな! 

という警報がなるみたい。

 

となると・・

ここを読んでいる人はよっぽどのmanukeか

それとも怖いもの知らずのお人好しかも知れないゾゥ~~

 

ニュースでボストン事件

あれってイギリスだっけ?と思っていたら

なんとアメリカだった(嗤え)

続くなんとか肥料工場の大爆発

 

肥料ってのは化学物質だから、何にでも転用出来るんだね

医薬品、毒ガス兵器、ありとあらゆる分野で使える化学物質が

肥料に化ける

 

そんなの畑や田んぼに撒いているんだからサリもあらン

そんな事はどうでもいいが

中国の鳥インフルエンザ騒ぎなんかもSARSを思い出すし。

 

そんな巻だで

世界重を怖がらせるような事件が盛んに報道されている

無ければ見付けて来い!

って新聞屋の局長が怒鳴りつけていたりして

無ければ創って来い!!

って、誰かが叫んでいたりして・・

 

ようするに、怖いもの知らずのお人好しならいざ知らず

ほとんどの人は怖がるんだな

あそこにあったことはわたしんちにもある

とか思っちゃう。

人間が思うと唾液が出るんだね

いいですか、これから想像してください

りんご、メロン、バナナ・・・・と果物を想像してください・・

あ、絶対に梅干しなどは想像しないでくださいね!

 

・・・じゅわぁ~~~~

口の中で唾液が・・・・

 

そう、想像するなと言えば言うほど想像してしまうこの構造

これだ!

 

怖くない、怖くない、絶対怖くない!

 

じゃわぁ~~~

ブルブルブル~~~

 

逃げれば逃げるほど追いかけてくるように想像しちゃう

恐怖心

 

これを利用しようとする手は無いなあ・・・

と世界的インポ団

 

がんばれ、がんばれ、がんばれ、がんばれ~~~

と応援するほど

不如意になる・・・

 

じゃあ、どうする!?

 

その恐れをじっくり味わうんじゃよ

 

え! 不安、恐怖を味わう?

 

そう、味わうんじゃ

 

だってそうじゃろうが、初めっからそういう体験をしたくてこの世に

出てきたんじゃ無いのかね、魑魅は

 

??? んなことないっすよ!

 

ふん、忘れたふりして!

それだからいつも逃げ回っているんじゃろうがね
じゃが芋、それを味わいつくさない限り

??

またやって来る・・・

 

魚影~~!?

 

そうじゃ、起きているのは事件では無い
魑魅のあたまのなかで起こっていることじゃ

 

え? 

 

魑魅のあたまのなかというより、エゴの心の中じゃよ

 

エゴ? 海藻の?

ばっかも~~ん
まあそれも味わいつくせ

 

心の中の不安が共鳴してなおいっそうの不安を生む

こういう仕掛けを知っている

 

それがビジネスにもなり、戦争にもなる仕掛けじゃ

特の健康医療産業はそれを常備薬、いや常備しているから
なかなか手強いぞ。
なんたって心の中の不安をついて忍んでくるんじゃからな。
夜這いのようなもんじゃ

 

え、夜這い?

あれはな、娘の方も期待している事もある
呼び寄せの法則じゃ

 

すると忍び込む輩だけの問題ジャナイってこと?

 

そうそうそうそう~

 

まあ、世界健康医学党も民衆と結託しているんじゃな

え?結託? 欺すとか欺されるとか・・・・

 

ノンノンノン! へースティング。
君の灰色の脳細胞を働かせてみたまえ。

 

これも引き寄せの法則って言いたいの?

 

まあね、引き寄せるつもりなんか無いつもりでも
実際は共同作業やってるんじゃ

 

そんなバナナ!

 

思い出して見た前
梅干しを

ジュワ~~~(自動的に)

 

どうじゃな、梅干しに直ぐ反応したじゃろうが(嗤え)

 

あらら・・・・

 

ということで君は今日から梅干しを味わえつくす事じゃ
それで解決できる。万事。

 

え、梅干し喰えばいいんですか、毎日?

まさか梅干し販売促進運動じゃないか!!??

 

というまえがきに小一時間かけてしまった!!

 

これから本番
(もう前戯でクタクタ? そこが狙い目じゃよ。)

 


2013年の「狂気」というキーワード

 

え?これだけ・・・

そうっじゃ。

わしもまえがきでクタクタじゃからね。

 




先回はまえがきで小一時間かけてしまったので

今回はすぐオマケにしますね。

(え、オマケはオマエだ? ソンナア~~!)

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


私たちに残されたかすかな「破局の回避」の可能性のために(1): 「人類のひとりと宇宙は同一のもの」

より

クレムナの予言 ミタール・タラビッチ


tarabich-m2.gif


父よ、ふたつの大きな戦争の後、世界が平和になり人々が豊かに暮らすようになると、それがすべて幻想であることがはっきりするだろう。

なぜなら、人々は神を忘れ、人間の知性のみを崇拝するようになるからだ。
しかし、神の意志からみると人間の知性などはとるにたらないものだ。
神が海なら、人間の知性ななど一滴の海水にもならない。

人間はさまざまなイメージが見える箱のような装置を作る。このイメージの箱は、向こう側の世界にとても近いところにある。それは、髪の毛と頭皮との距離くらいに接近している。

このイメージ装置のおかげで人々は世界中で起こっていることを見ることができるようになる。

人間は地中深くに井戸を堀り、彼らに光とスピードと動力を与える黄金を掘り出す。

そして、地球は悲しみの涙を流すのだ。

なぜなら、地中ではなく地球の表面にこそ光と黄金が存在するからだ。
地球は、自らに開けられたこの傷口のために苦しむだろう。

人々は畑で働くことをやめ、あらゆる場所を掘削する。

だが、本物のエネルギー源は地中ではなく自らの周囲にあるのだ。そのエネルギー源は人間に話しかけてくれるわけではないので、人間がこのエネルギー源の存在を思い出し、地中に多くの穴を開けたことがいかに馬鹿げていたのか後悔するようになるまでには大変な時間がかかる。

そして実はこのエネルギー源は人間の中にも存在しているのだ。

しかし、人間がそれを発見し取り出す術を獲得するには長い歳月がかかる。なので人間は自分自身の本来の姿を知ることなく長い年月を生きることになる。

高い教育を受けた人々が現れる。彼らは本を通して多くのことを知り、考え、そして自分たちが何でもできると思い込んでしまう。これらの人間の存在は、人間が自分自身の真の姿に気づくことの大きな障壁になる。

だが、人間が一度この「人間の真の姿への気づき」を得ると、こうした教育ある人々の言葉に聞き入っていた自分自身がいかに大きな錯覚に陥っていたのか自覚するようになる。

この人間の本来の姿の真の知識はあまりにも単純なことで、なぜこんなことをもっと早く発見しなかったのかと後悔するだろう。

それまで、人間は、何も知りもしないのに自分を全能だと思い込み、あらゆる馬鹿げたことをおこなうだろう。

東洋に賢者が現れる。

この人物の偉大な教えは海を越え、国境を越えて世界に広がる。しかし、人々はこの真実の教えを虚偽と決めてしまい、長い間信じることはない。

人間の魂は悪魔にのっとられるのではない。
もっと悪いものにのっとられるのだ。

その頃の人間の信じているものには真実などいっさいないのに、自分たちの信じる幻想こそが真実だと思い込むのである。

ここ(セルビア)でも世界の他の地域と同様だ。人々はきれいな空気を嫌い、神々しいさわやかさと美しさは、人間が作った上下関係の階層関係の中で見えなくなってしまう。

しかも、これは誰かから強制されてこのようになるわけではないのだ。
人間は自分の自由意思からこうしたことを行うのだ。

世界中で奇妙な伝染病が蔓延する。だれもその治療法は分からない。

知識のあると言う者たちが「私には高い知識があるのでこの治療法は分かっている」と言い張るが、実は誰も何も知らない。人々はいくら考えても正しい治療法を見つけることはできない。

だが、治療のカギとなるものは人間自身の中や周辺にあるのである。

人間は月や他の星に旅行する。
そこでは生命が存在しない砂漠を発見するだけである。

しかし、おお神よ、許したまえ。
その人間たちは自分たちが神よりも全知全能であると信じているのです。

その星には神が創造した静けさだけがある。
そして、人は神の美と力をそこに見るだろう。

月や星では人々は馬車のようなものを運転する。彼らは生物を探すが、われわれと似た生物が見つかることはない。生命はそこに存在しているが、彼らはそれが生命であることを理解しないし、知ることもない。

他の星に行ったものたちは、その時代の常識的な考えとして神をまったく信じていないが、地球に戻ってきたあと、

「みなさんは神の存在を疑っているだろうが、私の行ってきた星に行ってごらんなさい。誰しもそこに神の意志と力を見ることになる」

と言うだろう。

知識が増大するにつれて、この世の人間たちは互いを愛したり心配したりすることはなくなる。
彼ら相互の憎しみはあまりに大きく、彼らは自分の親戚のことよりも、自分たちのもっている所有物や小物のことを気にかける。

人々は、自分の隣人の人間よりも、自分がもっているいろいろな機械や装置のほうを信頼する。

北方の国の国民で、愛と慈悲を人々に説いてまわる小男が現れる。
しかし、彼の周囲には多くの偽善者がいる。

こうした偽善者は誰も人間の真の偉大さとはなにかを知ろうとはしない。だが、この北方の小男の書いた文章と話した言葉は残るので、人々は自分たちがいかに自己欺瞞に陥っていたのか気づくようになる。

その時代には、多くの数字が書かれた本を読んだり、あるいは書いたりする者たちが、もっともよく物事を知っていると考えられる。これらの教育のある者たちは、自分の人生を計算に基づいて送ろうとし、数値の命ずるままに行動する。

こうした人々の中にも悪人と善人が存在する。

悪人は悪行を平気で行う。たとえば、空気や水、そして河川や土地を汚染し、このため人々はさまざまな病気で死ぬようになる。

善人で賢いものたちは、数字から導かれた努力にはなんの価値もなく、それはただ世界を破壊するだけであることを悟るようになり、数字に答えを見いだすのではなく、瞑想を通して真実を発見しようとする。

人は瞑想すると神の知恵に近付いていく。

しかし、時はすでに遅い。悪意をもつものたちが全世界を荒らし回っており、巨大な数の人々が死に始めるからである。

人々は都市から逃げ出し、田舎に避難する。

人々は十字が三つ並んだ山を探す。

その中では人々は生きていくことができる。
その中に逃げ込んだものたちは、自分も家族も救うことができる。

しかし、それも長くは続かない。

なぜなら、次にものすごい飢饉が世界を襲うからだ。

この飢饉は通常の飢饉ではない。
町や村には十分に食べ物がある、だが、それらは汚染されている。
飢えた人々はそれを食べるが、食べると死んでしまう。

怒りくるったものたちによる攻撃が始まる。
戦争が始まるのだ。

この戦争を戦う者たちは、科学者に命じて奇妙な大砲の弾を作らせる。それが爆発すると、人を殺すのではなく、まるで人間や動物に呪いをかけるようになる。

世界の果てにあり、大海原に囲まれてヨーロッパほどの大きさの国だけが何の問題もなく平和に生き残るとができるだろう。この国では大砲の弾はひとつも爆発しない。

三つの十字のある山に逃げ込んだ者たちだけが避難場所を見つけ、愛と幸福に満たされ、豊かに暮らすことができる。

そして、その後はもう戦争は起こらない。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

まあ、予言は予言ですからね。

当たらないも予言、当たるも予言って(八卦じゃ無いぞ)

 

でも何だか今の世界がすっぽり合っている部分が多すぎるような・・・

 

ところで人間いかに生き神様のようであろうが救世主のようであろうが

にんげんだもの・・・・(トイレに書けてある標語じゃないぞ)

 

やっぱり一〇〇パーセントとは行かない

だから時代と供に変化し歯痛、人間と供に変化しなければならない

 

それがこの世界じゃろう   か?

 

ところで、君僕のブログ点検してみたまえ

どれだけ真実がちりばめられているか(じまん)

 

タイチョ~~~~

 

お、君ははやいね。あれもだが・・・

ところでどうだった・・

 

それがおどろきでしたぁ~~~~~

 

そうじゃろ、どれだけすんぱらしいか分かった金!

 

はい、アンタの書いた記事はほとんど消滅してマスタ~~!
残ったのは引用、転載、パクリ・・・

 

えええええ~~~~~~~!!
君はなんという取捨選択眼なんだ!

目を覚ませ!

 

古いやつほど新しい物を好むもんでございます・・

こんなセリフは女房に言っては遺憾よ。
さっそく
「あんたこれかぶって明日、収集場所で立っていなさい!」
と、粗大ゴミ用の袋を渡されるでしょう。


だが、ここに掲載するは古いけど新しい物でございます。

ーーーーーーーーーー以下転載、引用ーーーーーーーーーーー

《 現 代 医 学 は 科 学 的 医 学 という 迷 信 ? 》

                               ひのもと異学 1997、3、31 初版

世界の医療界で燦然と輝く、現代医学・・・現代科学の頂点に立つ現代
医学、、、、
もしこれにイチャモンでも付けようものなら、たちまちグーの音も出な
いように叩きのめされてしまうだろうなあ、、、
その殺し文句が“非科学的なマガイモノ”である。
そしてわけの分からない、「現代医学の常識」から外れている理解不能
なものは、“オカルト的なマガイモノ”となってしまう。

そうして、そのことに誰も偽論を差し挟まない。みんなが納得している
のだ。
「科学的な医学に反するもの」などいっさい受け入れてはいけない、信
じてはならない。
聞くのも見るのもいけない。発表することなどとんでもないことだ。
社会に害のある情報を発信してはいけない。
なるほど、たしかにその通りのことが多いからね。

でも、、、医学にそれを取り仕切るほどの科学性があるんかね。
もしかしたら、自分のとこを棚に上げてほかの世話をやいていないのか
な?
そこで、僕はない頭をふりしぼり、“非国民的”情報を探して見たのだ
が、、、
命題は『果たして医学は科学的か?』

世界中のほとんどの人は医学を科学的と信じている。しかし、これを
「非科学的」と言ったら、、、ということで情報を仕入れてみた。

【本来、自然料学とはあるがままの自然の実体を堀り下げて、その法則
を探求し、規準を生みそれによって人類の福祉に貢献する事でなくては
ならない。
したがって毫末の独断も自然無視も許されるべきではない。】

と言うのだ。そこで、医学の治療法の根本とも土台とも言える、薬剤等
の試験に動物を使うことが果たして自然に合っているのかどうか?
そこの処の急所を聞いて見たのがつぎのような内容だ。

【その前提として知らねばならない事は、先ず人間と獣類との相違であ
る。
科学は人間も獣類も共に動物の範疇に入れているが、その事自体が既に
独断以外の何物でもない。
彼の医科学はモルモットやハツカネズミを研究して、それを人間に当は
める事をもって唯一の方法としている。
右について人間と動物との相違点の種々面から考える必要がある。
それは殆んど根本的ともいうべき相違である。
即ち人間は唯心的であり、動物は唯物的である。
たとえば宗教、哲学、芸術、恋愛、同情等の精神活動は動物にはない。
また唯物的にみても形態、動作、体質、食餌、生活等人間との相違の余
りにも著しい事である。
動物は足が四本あって尾があり、全身の厚皮、厚毛は勿論言語も臭覚も
聴覚もすべての違いさはこれ以上書く必要はあるまい。
以上のごとであるから、今日の『動物実験は自然科学ではなく自然無視
科学である。』                      】

と。
ここで、医学者側の発言も必要だろうから、合わせて引っ張り出した。

◆【世界医薬産業の犯罪】(題名)
               ―化学・医学・勳物実験コンビナート(副題))
    ハンス・リューシュ著   大田龍訳  1993年発行       発行所――株式会社 三交社 
                                              より

《・・人間にとって猛毒であっても、動物には無害。人間には無害であっ
ても動物には毒になる。このような物質ははたくさん存在する。{ここ
に例があげられている(略))
新薬の実験台として、動物ほど当てにならないものはないという事実。・
・・・
・・もちろん、保険機関や研究者たちもこの事実は十分承知しているの
である。それでも彼らは、マスコミや一般大衆に向かって、お決まりの
脅し文句をつきつける――皆さんの子供さんを使って新薬をテストして
もかまわないのですか?
しかし事実はすべての新薬(すべての合成物質は有害である)は今も、
あなた自身そしてあなたの子供さんを使ってテストされ続けているので
ある。動物実験では科学的に何にも解答は得られない、どころか、人体
への影響という点に関しては間違った答へと、ミスリードする。この法
則に例外はない。・・・
・・今日の薬品市場の状況は言語道断、悲劇的でさえある。政府は製薬
業界が無用の薬を市場にあふれさせるがままに任せている。彼らに言わ
せれば動物実験によって、それらの薬の有効性・安全性は十分にテスト
済みだという。
しかし、これは詐欺である。しかも政府公認の詐欺である。というのは、
薬のメーカーも、それを認可する政府も、動物実験などは元来まったく
無意味なものであるということを百も承知しているからである。・・
・・・一九一二年、ドイツ人医帥ブォルフガング・ボーン博士は次のよ
うに書いている。
【動物実験の公に言われている目的は、どの分野においても達成されて
おらず、将来においても達成されないであろうと予言できる。それどこ
ろか、何千人も人間を殺してきた。
動物実験の拡大がもたらしたものは唯ひとつ――科学の名を借りた拷問
と人殺しのみである。おそらくは、この人殺しは今後も増え続けるだろ
う。なぜならば、それが動物実験の論理的帰結なのだから】  》

とね。
医学の根本が動物実験から導かれているとしたら、これほど自然無視の
“非科学的方法”はないのではなかろうか。

さらに診断治療について、、、

【ここに医家の家族の一員が病気にかかったとする。
然るに不思議な事には大抵は主人である医家が診療しないで友人等の他
の医師に依頼するのは周知の事実である。
常識で考えてさえ大切なる家族の生命をして自分の手にかけず他人の手
に委せるという事は可笑しな訳である。それは全く自己の医術に自己が
信頼出来得ないからであろう。
実験上自分が診療するよりも他人に委せた方が結果が良いからである。】

というのは、事実は果たしてそうなのだろうか?推測に過ぎないのだろ
うか?  さらに聞いたのは、つぎのようである。

【また少し難病になると、医師の診断は区々である。一人の患者に対し
五人の医師が診断する場合、恐らく五人共診断が違うであろう。
これ等も料学的基準がないからで、全く非科学的というも敢えて侮言で
はあるまい。】

僕はこれを余り出したくなかった。これは「医学批判」から、ともする
と「医者批判」に係わることになるからなんだ。
僕がいつも想うのは医学の犠牲者は患者ばかりではない、お医者さんも
より医学を信じているからこそ、善意があふれるほどの医学治療を行う
人格者だと想う。
だが、それによってしばしば「医療ミス」と呼ばれる裁判ざたで訴えら
れることを気の毒だと想うからである。


【・・今一つの例を挙げてみよう。有名な故入沢達吉博士の死因は盲腸
炎という事である。その際各地から恩師の病を知って走せ参じた博士は
無虜百二十数名の多きに達したと言われる。
これだけ多数の博士が頭脳を絞り、博士自身も苦慮されたであろうが、
最も治癒し易い盲腸炎の如きが治癒し得ず死に至った事は、医学の無力
を実証して余りあると思うのである。
その時博士は次のごとき和歌を詠んだそうである。
『効かすとは思ヘど これも義理なれば 人に服ませし薬 われ服む』】


この入沢博士は大正天皇の侍医となられた当時の医学の最高の地位に近
かった人と聞く。この辞世の句が注目点だ。

これもちょっと古いかも知れないが、
医学博士国島貴八郎氏著「結核と人生」より

『我々が医学を学ぶ一番最初に教わる言葉は“病気は自然に治る”とい
う事である。
赤ん坊の時から自然によって生れ出る力、自然に身体に生じて来る力に
依ってのみ病気は治るのである。
という、生物はじまって七十万年の昔からの真理を教はるのが、医学の
第一時間目である。
今日の腸チブス、肺炎の辿る経過も、五十年前、百年前の医学の発達し
なかった時代も少しも変らないのであって、どんな博士が診ようが、薮
医者が診ようが、金持ちのチブスも貧乏人のチブスも同じく四週間はか
かるのである。
もし病気が医者と薬だけで治るものならば、百年前に四週間かかったも
のならば、今日に於ては三週間なり二週間で治るという事になる可きで
あるが、依然としてチブスは四週間かかるのである。
また急性肺炎の場合も同様で百年前のものも現代のものも一週間かかる
のである。
薬の効く時間ではなくて、チブスなり肺炎なり微菌に侵されると、自然
にそれに抵抗する力が湧き上って、それ等の毒素を薄めて遂にそれを克
服し、組織を復旧するのに要する時間なのであるから、百年前も今も変
りはないのである。』


「医学は科学的である。医学は進歩している。このまま進歩を続けて行
くならば必ずや人類はこの世界から病気を克服し、心身ともに健康な天
国的世界を実現出来るだろう。」
このような考えが真実となるのかどうかは、各自が検証してもらいたい。
そして、科学的とは一体どういうものなのか、医学は果たして自然の摂
理に準じているのか、、
    静かにひとりで考えて見よう。
ただし、その前に両方の情報を受け入れることが必要だろうが、


最後に、ふたたび【世界医薬産業の犯罪】より

《・・【健康というものに対する機械論的とらえ方、そして動物実験に
基ずく研究方法、という二重の不条理をベースに成立している現代医学
そのものが、今日の人間の病苦の最大の原因である】
          一―――識者たちは現代医学のあり方をこう批判してきた。

しかし、人間というものは、その心身の形成期に与えられた価値観、す
なわち人生で最初に出合った権威者たちに教え込まれた考え方に固執す
るものなのである。
人生で最初に出合った権威者たちと言えば、両親であり学校の先生たち
だろうが、いかんせん、これらの人々は皆、同じ教育を受けてきたので
ある。中世の人々が教会の奇跡の力を、理性を越えて疑わずに信じるよ
う教え込まれたように、現代の人々は、動物実験に基づく医学の奇跡の
力を信じるように教え込まれているのである。
実際のところ、現代の医学研究の科学的無効性を証明するのは、2+2
が5にならないということを証明するのと同じくらい簡単である。
しかし現代医学の数義は、科学の方法論――(すなわち、事実に基づく
論理的証明で、自由な議論の対象となる)――によるものではなく、宗
教教育に用いられる手法――(すなわち、証明できない命題を幼い頃か
ら反復により教え込む)――によって導き出されたものである。
そのため、
【いかに証拠を示し合理性に訴えて説得を試みても、信じてしまった者
の心を変えることは不可能なのである。】
理屈ぬきで信じさせられてしまった人の信仰を、理性によって崩すこと
はできない。一度浸み込んだ信仰は論理性を受けつけない。
これが、現代医学が科学ではなく宗教であると定義されてしかるべき理
由なのである。
医学神話を広める医師の多くは、自分自身その神話を固く信じて疑わな
い。というのも、彼ら自身、ずっとそう教えられてきたからである。
彼らはこの組織的犯罪の共犯者というよりは犠牲者というべきだろう。

彼ら医師たちは自分の語る言葉を信じている。同じように、中世の司祭
たちの聖水の治癒力を信じていた――実際聖水はしばしば病人を癒した。
少なくとも現代医字の治療法よりははるかに害が少なかったことだけは
確かだろう。
・・・・自分のやっていることに遅ればせながら気づき、あえてそれを
公言しようとする医師は、医師仲間からは村八分にあい、資格を剥奪さ
れる危険を冒すのみならず、異端者として社会から追放される可能性す
ら覚悟しなければならない。・・・

・・本書でリボートしたざまざまなニュースは、一般の新聞雑誌にも載っ
ているもので、誰の目にでも止まるものである。・・      》

以上。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

ーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーー


で、だれが書いたのかな

引用の中にまた引用か・・・


こちらを読むと

なぜそうなるか?がよく分かると言う悶だ(笑い)

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つもりです・・・・

購入しましたが、まだよく読んでいないもので(汗)

これは既に知っているから買う必要は無かったかも知れないけど。

 

人に読ませたい本として保存しておくつもりです。




◎途中ですが・・・(2013年4月17日追加)

内容抜粋ができあがりました。優秀なる助手に頼んでおきましたので(←うそですよ)

優秀なのは正解ですが!

助手も何もあちら様は全然僕のことを知りません(こちらは知っているから知人だけど 笑)

 

とても良くまとめてあります。

 

ーーーーーーーーーー以下転載、引用ーーーーーーーーーーー

医原病



 医原病(いげんびょう)と聞いて、「なにそれ?」と思われた方は多いと思います。
 かくいう私も医原病という言葉すら知りませんでした。医原病とは、医療行為が原因で生ずる疾患だといいます。つまり病気を治してもらおうと思って病院に 行くわけですが、医者の治療を受けたがために、逆に病気を重くしてしまう、あるいは違う病気をもらってしまうことです。
 これだけなら、人間がやることですから医療も完璧とはいかないわけで、運の悪い人なら起こりそうな気がします。
 しかし医原病が死因の第1位だといったら、どうなるでしょうか。いくら医療の進歩が試行錯誤とはいえ、死因の1位にランクされるとすれば、おだやかな話ではありません。
 今回は医原病を『人殺し医療』(ベンジャミン・フルフォード著、KKベストセラーズ)から紹介したいと思います。
 まずアメリカで医原病が死因の第1位であると発表された調査結果からです。



中略


 ・・・<『人殺し医療』、p27~p28から抜粋開始>・・・

 繰り返すが、日本の公式の統計資料に「医原病」は、一切、出てこない。
 しかし、死因をざっと精査するだけで、相当数の死因を医原病と認定できるケースは山ほどあるのだ。全米78万人と見積もったゲーリー・ヌル博士の基準で精査すれば日本も40万人から30万人前後が「医原病」となるはずである。


 ところが、日本の医学会、政府は、公式統計の死因を結果でしか出さない。自殺にせよ、肺炎にせよ、心不全にせよ、死因自体は結果にすぎない。結果しか出さないのは原因を知られたくないから、そう穿(うが)った見方をしたくなる。


 なぜ、医者たちは、この事実を隠すのか。医原病など存在していないかのように誤魔化そうとするのか。むしろ、堂々と現代医療の多くは非常に「ハイリスク」と宣言して、そのリスクを低減できる療法へと切り替えていけばいいではないか。


 そこに現代医療の抱える「闇」、人を殺す医療システムの実態が浮かび上がってくる。

 ・・・<抜粋終了>・・・


(2013年4月15日)

ーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーー

 

だいぶ昔ですが「医原病」という本が出版されていましたが、ほとんどの人が知らないとは驚きでしたね。

その語の通り、医療が原因の病気というわけで、治療が病気を造り出すというから

「造病医学」ということになります。

 

僕は33年前にそれを聞いて「なるほど」と思いました。

が、

そんな僕を見て「変なひと」だと周りの人は思いました(笑い)

 

 





人殺し医療 マフィアが支配する現代メディカル・システム/ベストセラーズ
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Amazon書評より

ーーーーーーーーーー

自分や家族の命を守るためにも、ぜひ読んでほしいです。
薬害エイズの件は 涙が出ます。ホントにこんな恐ろしい事があるのかと
暗い気持ちになります。
インフルエンザワクチンに関しては 前橋レポートが一般に議論されるようになってから
一切受けていませんが、知らない人が多すぎます。

アメリカ、ヨーロッパでは子供たちに受けさせてないのに
日本では、いまだに子供達に積極的に接種させています。
ただただ、金もうけのためだけです。
トンデモ本扱いされているみたいですが、内容はしっかりしています。
とりあえず、友人たちに回していきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

5つ星のうち 5.0 日本医師会・武見太郎の陰謀を曝く 2013/4/2
By yamato
生まれながらの日本人では、医学界・医療業界・製薬業界を敵に回す本書の内容はしがらみがあってなかなか書けないのではないかと思います。せいぜい、船瀬俊介氏ぐらいかな。

特に、武見太郎が、自らは体調を崩しても決して西洋薬を服用せず漢方を飲んでいたこと、決して健康診断を受けなかったこと、放射線に関しては当時一流の学者とともに
研究を行い危険性を熟知していたこと、それにもかかわらず、健康診断のレントゲンで大量の被曝をさせていることなどが、書かれています。要は、病人を医師が作り出しているわけです。とんでもない話です。

アメリカで、900万部のベストセラーとなった「病気にならない人は知っている」(幻冬舎)の著書であるケビン・トルドー氏が、製薬・サプリメント・食品業界の暗部を突いたところ、裁判等を起こされ、出版以外の活動を禁じられてしまったそうです。

日本で生まれながらの日本人が、製薬業界等の批判をしたら必ずつぶされますから、日本語しか話せない人だと、逃げ場が無くなります。かつて、合成洗剤業界の真実を告発した人は、長年の闘いの末、最後にはつぶされました。

そういった意味で、フルフォード氏のような存在は真に貴重です。

是非多くの人に読んでもらいたい。そして、自らの健康は、自らが治す、医者に命を預けてはいけないと言うことに、気付いてもらいたいです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ベンジャミンさんの本は半分オカルトのように思えるのが多かったが、この本はかなりリアルさを実感できる・その裏付けがある。中でも薬害エイズ事件 の超黒幕の存在も明らかになる。エイズのウィルス兵器説についても裏付けされる。ここまで医療の闇に切り込んでいったベンジャミンさんに脱帽です。素晴ら しい!

ーーーーーーーーーー

 

等々です。

岡田茂吉氏はちゃんと「官許殺人業」だと書いてありましたが(汗)

まあ、その役割を今している業者さんは気の毒ですが・・・

 

要するに、西洋医学の一派(対象療法=薬を使う)が世界の医療を支配してしまった。

その医学を学習する人たちが専門家と言われ、

それを信用する人たちが患者になる。

 

かくして、本の題名通りの結果が起こる・・・自然現象です。

 

要らぬお節介をするから思わぬ意外な結果が出るだけの事。

 

これは僕の要らぬお説かいも同様かもね。

 


 

こちらを読むと

なぜそうなるか?がよく分かると言う悶だ(笑い)

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