最後にこんな驚きの声が
抑えつけても押さえつけても出てくるであろう。
これから世界先進的な感染症、伝染病の解明論文を公開致します。
そのまえに
In Deep様の記事を読んでからね。
21世紀のパンデミック(3): 次にヒトのインフルエンザ感染が発生するとしたらそれはどこか?
関連記事:
・ 21世紀のパンデミック: ウイルスが人を選ぶのか? 人がウイルスを選ぶのか?
・ 21世紀のパンデミック(2): 中国当局がネット上での「噂」を厳しく取り締まる理由
・「インフルエンザウイルスはヒトからヒトへ感染していくものではなく、宇宙から個人に直接感染するものである」という説を今一度思い出し
戻ってきたかな?
あら、行方知らず・・・この浮気者!
じゃあ残り少なくなった出戻り組のあなたに贈る
今世紀最大の
感染症や伝染病の解明を
はじめましょうか・・・・
君、相手してチョウダイね。
え! ワタシ?
そう、君だよキミ!
ひとりしかいないだろ
ということで僕のセリフの間にキミの話が勝手に入るから
それを実際に声を出した読んでくださいね。
え? 男
だったら
それらしく声出せよ!まったく。
でわ、始まります。
ここだけの話で他所には言わないでね。
あなたの為です。
え、嗤われるから?
損なことはナイ!!
烏賊、論文後悔(以下、論文公開)
ーーーーーーーーーーーーーー
インフルエンザは水平感染しない
という記事を読んだが、要するに風邪のことだ。
風邪は人から人へ順々にうつって(感染)してゆくというのが常識だ。
もちろん、医学でもそう言っているだろう。
だが、医学の実験はどうしてもその「水平感染」を証明出来ないのだという。
どうして?
人から人へ順々に感染して行くというのがどうして証明出来ないの?
理由は簡単だ。
自然界の仕組みがそうなっていないからだ(笑い)
では、どうして感染は拡がるのよ~~?
そう来たか(笑い)
やっぱり水平感染だとしか言えないでしょ!
そう来ると思っていた{笑い)
ではどうしてなのよ!証明出来るのアンタ!?
いや、だれも証明などできていないんだよ。
医学だってほとんどが推測、憶測なんだからね。
「であることになっている」とか「とされている」とかね。
誰がそんな事証明出来たんだよ!ってツッコミ入れたくなるほど
医学界にはそんな推測論が多いことに気づけよ!
あ、そんなことより
おお、そうだった・・・水平感染が無いとすればどうして
世界的感染症や小規模でも感染症がひろまるのかだったね。
じゃじゃじゃじゃ~~ん
それは「金は宇宙からやって来る!」
どうだ、毎日空から降ってくる金を想像してごらん
え ?
金が・・・
あ、誤字脱痔だった。
菌だよ、菌。
ついでにウイルスもいれるとしよう。
なんだか胡散臭いというか、インチキっぽい話ね。
あ、これは医学界でも一部の主張があるらしいから
インチキとか言わないで。
実際に水平感染が証明出来ないとそういう推論が出るのも
ごもっともでしょ。
真面目な話なのよ。
アンタがいうとねえ・・・
それは君が人を見て話を見ない、いや聞かないってことだ。
内容で勝負しているんだからね、僕は。
内容ねえ・・・・無いような・・・・
あるある大辞典ってのはボクの事だよ。失礼な。
で、菌やウイルスは宇宙から飛来
という医学論に対して僕はもうひとにねり加えたんだね。
アンタのひとひねり? ますます怪しいわ。
まあ、聞けよ。
その宇宙は宇宙でも学者さん達は「外宇宙」としているんだ。
つまり、空を見上げてごらん、夜の星が~~♪
あ、歌っている場合ジャナイ
あの空の方の宇宙のことだよ。
でもね。
僕のひとひねりは
ジャアア~~ン
それやめてよ!
はいはい。
それは
「内宇宙」なの。
内宇宙?
そう、宇宙には外方向と内方向がある。
なんちゃってね。
どちらも追いかけてみると「無限」だね。
おなじ無限宇宙ながら
繋がっているのは
「内宇宙」なのさ。
繋がっている?
そう、繋がっている
それは
遙か彼方の永遠の旅を要するかも知れないし
一瞬かも知れない
だが、その究極は
究極?
そう、それは
神
と人間が読んでいる存在するもの
ええ~神! うちは仏教よ。
なんでもいいの。
神でも仏でもあんでもほっとけなんてね
あ、無礼なことを!
人間では無いんだよ。
でも人間は神
だってこの世界には神以外のものは存在しない
という定義からすれば
君も僕も神だ。
したがって
「私は神なり」と叫べよ。
バッカジャナイの
いや、案外これは効くんだぞ
何にって?
そう、繋がりに効く。
そんな横道じゃないでしょ!
菌やウイルスの感染が拡がる話でしょ!
あ、そうだった・・・
ちょっと恍惚気味で。
ええと、菌やウイルスは
内宇宙からやって来る
これだったね。
そうなる前提として人間は内宇宙では繋がっている
その根源は神であるが
そこへ行き着く前に既に繋がっている世界がある
それは本当なの?
まあ言っただろう・・・科学は推論から始まるって。
ゆえに人類は内宇宙で繋がっている野田。
それゆえ、表面では分離独立しているかに見えるが
根っこで繋がっているから複身同体(根)である。
そうなると一つの身体だとすると分かるだろう。
人間の病気を例えれば、目の病気は頭に原因があり、
手足の病気はやはり全体のどこかに原因がある。
ひとまとめにすれば
体液や血液に原因がある。
それが全身のどこかの部分に出てくる。
これが内宇宙と人間の感染症の原理だよ。
ワカッタ「?
??ぜんぜんよ!
あらら・・・
じゃさ、人間の細胞が約60兆個だと言われているでしょ。
僕が数えたわけじゃないけど・・
でもそう推測されているんでしょ。
あ、60兆だったかな?
ま、どっちでもいいけど。
これって細胞の集合体が人間という一つの生き物になっているわけね。
それがどう関係してるのよ!
だからあ~~
その60億だか60兆だかの数の細胞を人間の数としてみようよ。
話の都合上ね。
細胞は個々に分裂して独立しているようでも全体の中にチャンと役割を果たしている
のね。総合体として個々が繋がっているでしょ。
それを個々の人間として置き換えてみようよ。ね。
ね。ってむりやりね・・
まあまあ、これから本番だからさあ。
で、個々の人間は独立しているようでも
全体として繋がっているってのは
地球人類
としようね。
全体は地球人類。
そのなかで君や僕は個人という名前のついている
各種の民族や国家に属しているから、まあ細胞で言えば
臓器や手足の部署に即する細胞のようなものかな。
そこに属していると臓器名や機関名で呼ばれる。
日本人とかアメリカ人、イギリス、ドイツ人とか
もっと大ざっぱになると欧州人とか白色人種や黒色人種とかね。
アーリア人とか北京原人とか・・
あら、あんた北京原人?
似ているわ
おい!
それよりも世界中の人間は個々で独立しているが
いろんな属にも加わっている。
そうして集合体としては地球人類となる。
まあ、この度は宇宙系はおいといて・・
その地球人類は内宇宙ではすべて繋がっている。
そうして人間の組織と同様に全体の不調和は部分の
調和活動によって全体調和を図る。
ええ、何言ってんのよ。
ぜんぜん分かんない。
おお~のう~~
全体として不調和になるということは
血液や体液が不純物で汚れた状態になる。
と言うことは全身にも悪影響が現れる
それを解消しなければならない野田。
そこで起こるのは身体清浄化プラン実行!
身体清浄化プラン?
そう、それを身体浄化作用とゆう。
具体的には内部のお掃除だね。
汚れたモノを外に排泄してキレイなアタシに戻る。
でもそれをどこからか出さなければならない。
60兆の細胞ぜんぶから出していたんじゃ身が保たない。
ある一部の細胞を通して出す。
あら、選ばれた細胞達は気の毒ね
いやいや、全体の為に奉仕する立派な細胞達と呼んで欲しいね。
これが分かると世界中の病者に感謝できるであろう。
それは先にとっといて。
ここでは要らないものとは毒素のことだね。
身体にとって有害な物を毒素とゆう。
これを身体のどこかから出さねばならぬのだ。
ああ、それに選ばれた細胞達の苦悩はいかに!
三文芝居やってんの!
まあ、排泄される時の痛みや毒素の直接的影響を与えられた
細胞達は気の毒ながら見た目にも鮮やか、じゃない!
惨めな様相を呈するのであった・・・
あ、講談じゃないぞ。
その浄化の直接的影響を受ける一部の細胞群は毒素の為にびらんしたりするでしょ。
膿が出てくるとかね。
それは全体から見ると奉仕の活動なのね。
全体を護るために困難を引き受けるという。
なんだかかわいそう・・・
そう、見た目で言えばね。
でも立派な義勇軍兵士の活動さ。
全部の細胞さんたちが出来るだけ生き残れるようにってね。
私たちが引き受けるぞって。
これだよ。
細胞愛というのは。
え、細胞愛?
そんなの聞いたことないわ・・
いま書いたんだからね。思いつきで・・・
ところで、個々の細胞は分離しているかのように見えても
全体では繋がっている。しかもいざ緊急の時は一部の細胞が
全体を護るために働く。
これは理解出来ただろうね。
それを人間に当てはめてみると
世界の感染症とか伝染病の正体がじつにハッキリと見えてくる
という揉んじゃ。
いや、もんだ。
ふ~~ん、なんだかこじつけみたい・・・
あららら
じゃあさ、僕が湯川秀樹という名前だったら信じる?
それはないわ。あんたの顔みたんだもの。
ぶぶぶぶ~~~
まあ、結論だな、そろそろ。
人間は内側へ突き詰めて行くと無限の世界に入る
その究極は神としても
その前に繋がっている世界に入る
同じ所から発生している、ウニを大拡張したように。
それでウニの本体と個々のトゲが人間同士であり、繋がっている。
本体の異常があればその調和システムが開始される。
それは浄化してもともとの調和状態に戻るというシステムだ。
そのためには、表面上に在る個々の人間がそれぞれの役割をする。
それが人類全体を護る為になるからだ。
それが伝染病だと言うの?
そうそうそうそうそうろうそうそう~~~
ひとつとしての地球人類の浄化作用なんだよ。
ぜんぶの地球人類が同等に同時にそれをされたんじゃ
地球人類は居なくなってしまうでしょ。
さっきの細胞の話と同じく、個々の人間が選抜されて
いや、自ら望んで決意している方が正しいかもね。
浄化役を引き受ける。
それで個人として肉体的に滅びる人も居るだろうし
なんとか乗り切って再び健康体に戻る人も居るだろう。
伝染病が水平感染の証明が出来ないのはそこなんだよ。
単純に人から人へ感染しないのはね。
ウニの本体は護らなければならないからね。
個々に選抜された人間はその浄化を引き受ける時、
ウニの本体の汚れ具合によって小地域(国や地方)か大地域(世界的)
の感染拡大という現象に見えるのね。
ふ~ん、もっともらしい話ね。よく創りあげたわねえ。
君は僕が信用出来ないからそう思うんだよ。
地上人類の借金を一部の人たちが分担して同時に支払って
地球家族を護る。
嗚呼よい話では無いか!
な~~んだか・・、それにあんた「そうそう・・」の連続に変な言葉いれたでしょ!
ちゃんと分かってるんだから。あんたのいい加減さ!
あら・・
したがってだ。
感染源はまず内から湧いて出てくる。
それは内宇宙である。
ウニの本体からだ。
だから外からというよりも内から感染が始まる。
そうして、内では繋がっているどこでもドアだからね。
一挙に世界に同時多発テロだ。
いや、世界浄化連盟に参加する個人が次々に感染を起こす。
ただし、これは個人的には有資格者でなければ起こらない。
有資格者?
そういうことじゃ。あれ。
資格のない者は参加出来ない。すなわち感染しないか、感染しても
発症しないというわけじゃ・
あれ、どうしても老人ことばが・・・
資格者になるには感染するための要件をパスしなければなれない。
それが有毒という資格要件じゃ。
全体を護る為にその有毒を引き受けるのじゃ。
それは家族親戚などの身内関係でも見られるじゃろうが。
丈夫な子どもと生まれつきひ弱な子。
昔はたくさん産んで少し死んで、結果として丈夫な子どもが次の
丈夫な子孫を残すという具合に邪。
だが、最近は少し産んで全部残すという事に変わったがのう。
それだと、丈夫な者とひ弱な者が同時進行だ。
まあ、汚れていない身体家系なら問題ないじゃろうが、これだと
子孫ぜんぶがひ弱な子どもになる可能性もあるということじゃ。
それって優生学みたいで邪悪な思想でしょ!
そうかも知れないがね。
実際は親に借金、つまり身体の汚濁が無ければこの話は無いのじゃが。
今の世界はずいぶんと汚れ物を入れ込んで溜め込んでいるから脳~
和紙は少ししんぱいじゃよ。
あれ、だれか乗り移っている!
ここで言いたいのは、感染症は「宇宙からやって来る」ゆえに防ぎようが無い。
しかもその「宇宙」とは「内なる宇宙」だとすると。
もう防ぎようが無いでは無いかと君に問うているのじゃよ。
ワカッタ?
なんだか変なじいさんが取り憑いてしまったようね。
そんなの分かるわけないでしょ!
あららら~
せっかくよい話をしてあげたのにぃ~~~~
これからもしも世界的感染大爆発が起こったとしても
それは有資格者だけが引き受ける浄化請負人として
感謝申し上げるべきなのね。
けっして、あなたは毒素が多いから自業自得よ」なんて事は
ゆめゆめ思ってはいけないし、言ってはいけない。
それはその人が全人類を護る為に自ら選択した役割をしてくれている
のだからね。
わたしたちは病気をしている人を見て個人的原因だけを追及していても
見えてこないものがあるというのね。
それは化学物質過敏症などの子ども達が増えた事にも言えるでしょうね。
人類がここまで汚染されているという事を先駆者として見せてくれたり、
反省のきっかけを与えたり、自ら一部の浄化を引き受けているということ
だからね。
君の見ている世界は君の内側を写している世界だと言うじゃ無い?
病気をしている人たちは浄化をしている先輩達としてみれば、そこから自分の
未来を決めるヒントに出来るでしょ。
あら、えらそうに。
現実のあんたとまるで真逆のこと言ってるってこっけいねえ~
それはともかくとして・・・
感染症とは人類の御霊を磨く為に用意された
神(大自然)の贈り物だ
その贈り物には従順に従って
生きるも死ぬルも アンタの運(自分の書いたシナリオ)次第。
こう結論づけて
和紙の論をおわるとしよう。
きゃあ、また出てきた~~!
終わり
あの。。。声だして読んだかな?
それよりも
どこが
論文なのよ!!
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