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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

おじいさんとの対話 11  
  結核の経路から新型肺炎SARZまで


himaari:先回は結核について詳しく解説して戴きました。さらに腑に落ちるため結核の経路というテーマにて再確認という形でお願い致します。


お じいさん:結核初期に到るまでの経路はさきにに述べた通りじゃが、次の段階からが問題である。「すなわち「医師は先ず絶対安静、薬剤使用、栄養食、空気療 法等を奨めるが、空気療法以外は何れも浄化停止療法である。 先ず安静法は最も効果ある衰弱法で、その結果、浄化力微弱になるから下熱を始め、他の症状は 緩和することになる。 また薬物栄養療法も同様、浄化停止法である以上、軽快に向かうように誤認する。故に、たまたま患者が運動を為す場合、浄化力が発生 して発熱する。医師は驚ろいて運動を戒めるという事実は、結核者の常に経験する所であろう。」という事じゃ。


himaari:症状を緩和させるために徹底的に浄化停止方法をとるというわけですね。しかも運動停止や栄養食までが浄化力を微弱にするとは? これについては意外ですね。


おじいさん:ここで注意すべきは、「解熱剤使用は最初はある程度効果を奏するとしても、これを持続する時は漸次反動運動を起しす。そのため、執拗な高熱が持続し、如何なる解熱法も奏効せぬようになるものである。」


himaari:なるほど、最初は効くから解熱剤で高熱を下げてしまえばおさまるるわけですね。しかし、また体の方は高熱を発生させるので、再び解熱剤を投与するのでしょうが、それでもなかなか熱が下がらないという場合があるのですね。


おじいさん:体の方では自然良能力、つまり浄化作用が働くから高熱発生して固結毒を溶かそうとするからじゃ。薬毒の方ではそれを抑えつけようとする。つまり固めようとする。
そのため、「すべて薬物持続は中毒的反動作用を起し逆効果となるのである。彼の下剤持続者が慢性便秘症となる事や、モヒ、コカイン等の中毒者がいつしか放す事が出来なくなるにみてもうなずけるであろう。」
これが反動作用という意味じゃ。


himaari:薬で抑え込むと身体の方では反発を起こすのですね。その人に浄化力がある場合はでしょうが。その浄化力が弱いと固まってしまうので症状は落ち着くのでしょうか。


おじいさん:人体の方では浄化作用、一方薬などで浄化停止をする。この綱引きをしている事になるから、強い方が勝つ。したがって「以上の如き高熱症状が長時日持続する場合、漸次衰弱を増し斃れるのである。」という結果が起こるのじゃ。


himaari:高熱を下げる、高熱が出る。高熱を下げる、高熱が出る。こんなことを繰り返していたのじゃ、身が持たないわけですね。


お じいさん:結核の場合、「また末期の場合の多くは喉頭結核及び腸結核に侵されるものであるが、実は私の研究によれば、喉頭結核とは腐敗せる古き痰の猛烈な る毒素が咽喉を通過する為と喉頭附近の毒素に浄化発生の為とであり、腸結核はさきに説いた如くである。」と記述しておいたじゃろう。


himaari:そうですか。ここまでは昭和二十二年頃の時のお話でしたね。古い時代ですが、研究材料に挙げさせて頂きます。今後の専門家の検証なども必要ですね。
では次に「結核ナンセンス」という論文がありましたが、それについてもお願い致します。


おじいさん:「その表題とこの論を聞いた専門家もー般人も大いに憤慨する人、軽蔑する人、感心する人とがそれぞれ思いがあるであろう」が、新しい論として検討して貰いたいものじゃ。


himaari:はい、でも正直言って感心する人は少ないと思いますよ。今の時点ではほとんど軽蔑する方の人たちが多いでしょうね。憤慨する人でもそこで止まってしまい、何も検討もしないという事で終わってしまうんでしょうね。


おじいさん:今までの常識を破る異論としてもちろん承知だが、私はただ真理だと思うことをただ伝えるのであって、「その可否は見る(聞く)人の心々に任せる」だけじゃ。


himaari:そうですね。どんな論であっても最初から絶対的なものだとして押しつけるのはいけないですね。先ずは、よくよく検討してみる事が研究としての第一条件ですが、鵜呑みにしない事、最初から拒否しない事が必要だと思いますよ。


おじいさん:まずは白紙になって研究して貰いたいものじゃね。その上で切り捨てられるのは結構じゃが。


himaari:そうですか。今は認められないとしても真偽は別にしても、まずは検討していただきたいものですね。では次にもう少し詳しくお願い致します。


おじいさん:それでは、わしの時代からみてじゃが、「近来結核の早期発見を奨励しており、その唯一の手段として用いるのに、ツベルクリンの注射がある。」


himaari:はい、今は平成の時代になっていますが、まだ実施しているのでしょうかね。ツベルクリンは進歩的な医師の間から疑問が出される様になっています。


おじいさん:このツベルクリンの注射については前にも話したが、「反応のないものを陰性といい、紅く腫れるのを陽性という。それで陽性に対しては先ず半ケ年間は結核発病の危険ありとなし、その間一ケ月に一度の試験注射を行うを可としている。」


himaari:その事については前にご紹介した「危ないぞ予防接種」という本に詳しく書いてありますね。どうやら日本の現状もそれほど違いはない様です。


おじいさん:そこで、「半ケ年を経て異常のないものは一先ず注射を解くが、それでも当分三ケ月に一回の注射を励めるのである。そうして最初半ケ年の要注意期間中はなるべく過激な運動を避けるように注意を与える。」というのが当時の医学的所見じゃった。


himaari:結核に限らず、医学では過激な運動をいましめますね。やはり、運動をすると体が弱るでしょうか、体力消耗を恐れるのでしょうか。


おじいさん:というのは「それを守らないと、発病の危険があるからというのである。以上の様な医学の解釈は果して妥当であるや否やを検討してみよう。」


himaari:過激な運動はやはりまずいのではと思いますが、


おじいさん:「それに先立ち私の研究と、その成果を発表する事にするがそれによって右の可否は一層明らかとなるであろう。 そもそも私の唱える○○医学は、病気とは自然に発生する処の浄化作用の過程としているが結核といえどもその理に漏れる筈はないである。」


himaari:なんだか論文になってきましたね。病気の正体とは「浄化作用の過程だ」と言って来たのですね。その理論からいうと結核もやはり、浄化作用の途中経過の症状というわけか。


お じいさん:論文では「そこで最初ツベルクリンの注射によって陰性であるという事は体力劣弱にして浄化発生の力がないからである。それに引換え紅く腫れるの は浄化力旺盛であるからである。すなわち、紅く腫脹する理由は、体内に注射液という異物が侵入するためその異物を体内深く侵入させないように、いわば防衛 手段が発生するのである。」とね。
陰性になるという体力が弱化している者であり、陽性の方は体力旺盛というわけじゃ。


himaari:そうか、陽性の方が元気な証拠と言うわけですか。逆に何の反応も無い陰性は、浄化力、つまり生命力が弱いということですね。反応に対してまるで正反対の見方ですか。
でも、注射液は異物だから、異物毒物の進入を身体の方は防ごうとして反応するわけですか。


おじいさん:本来、人体は異物、毒物に対して防衛しようとするのだからじゃ。そこで、「その防衛手段とは血液が異物侵入局部に集中し、異物との闘争を開始する。その結果、異物の毒分を弱めて侵入の苦から免れようとするのである。」


himaari:進入する異物対身体の浄化防衛機能の闘いというわけですね。体には毒を弱毒化する力が備わっているというわけか。


お じいさん:「この理は、最初陰性であったものが、再三注射するや陰性が陽性に転化する。これを医学では陽転というが、この訳は注射液が少量の場合弱体者は 浄化発生の必要が余りないが、多量になる場合はそれを防止するだけの浄化力の発生が必要となるのは当然で、自然は人体擁護の手段を遺憾なく具えているので ある。」


himaari:陰性はまだ浄化力が少ないが、再三注射して毒分を増やすとついに反応して陽性となるわけですか。


おじいさん:「そうして如何なる人間といえども、一人も漏れなく先天性及び後天性の種々の毒素を保有している。」とは何度も繰り返して話してあるね。


himaari:それもう何度も聞いて知っています。先祖から受け継いで来た遺伝毒素というものが「先天性毒素」で、産まれてから入れた異物や毒素を「後天性毒素」と呼ぶのでしたね。


おじいさん:その通りじゃ。「
その毒素は平常時は体内あらゆる局所に団結しているが、一度浄化発生するや溶解し始める。
もちろん、その場合、発熱、咳(セキ)、節々の痛み、食慾不振等の初期結核症状が表わる。それによって保有毒素は排泄され健康体となるのである。」
これが結核の基本原理じゃよ。


himaari:なるほど。だから、この浄化発生は本当は大いに喜ぶべき事でしたね。神の恩恵だとね。大自然の恵みとして人体に与えられている基本的能力だというのでしたね。


おじいさん:「ところが医学はこの浄化作用を反対に解釈し、病気を以て、健康上不可なるものとして恐れ、極力鎮圧手段に出るのである。」


himaari:現代西洋医学ほどそうなりますね。
病気は悪化作用だから、「早期発見、早期治療」と言って症状を停止する事が第一になっています。


おじいさん:ところが結果は次のようになる。「すなわち、せっかく毒素排除活動が発ったのを元通り固めようとするのが医学の療法であるから、今日迄の医学が如何に誤っていたかを知り得るのである。」


himaari:医学の基本的考え方に真っ向から反する考えですね。そのことについてもう少し詳しくお願い致します。
医学の浄化停止方法が間違っているというのは、重要な所ですから。


おじいさん:もう少し詳しく言うと、「元来肺臓という機能は前述の如く体内各局部の固結毒素が発熱によって溶解液体化したのを一旦肺臓が吸収する。」これが呼吸以外に関する肺臓の持つ重要な機能じゃ。


himaari:肺が毒素の一時集溜所ということでしたね。


おじいさん:いったん肺臓に集まって来る毒素もそのままでは障害になるのは分かるじゃろう。そのため「その毒素は間もなく喀痰となって、次々体外へ排泄されるのである。
その際の咳嗽(せき)は喀痰(たん)を吸引するポンプ作用であるから、咳嗽の後は必ず喀痰が出るのをみても明らかである。」


himaari:これは先回で納得しました。まず体の各部から肺に毒素が集まる。それが今度は体の外に排泄される。それには、痰を出すために咳が出るという仕組みですね。


おじいさん:体の中の毒素は常にどこかに集められて、次に外に排泄される様になっているからじゃ。肺疾患と言われる病気症状もこの原則によって起こっているのじゃ。それに対して余計な邪魔をしなければ、毒素は排泄される事になっているんじゃ。
「こうして体内の不純物は清掃され、その結果健康は増進されるのであるから、実に自然は人体の健康保持に対しよく出来ているのである。」


himaari:なるほどね。理論上はよく分かりました。


おじいさん:この事を理解できれば本当は肺患などと言うものはないという事も分かるじゃろう。なぜなら、肺とは体内毒素が排泄の際の一時的停留所ともいうべき機能であるからじゃ。


himaari:ただ単に呼吸する機能だけではなかったのですね。まさか、ゴミの一時集溜場所とはね。そう言えば町内のゴミ出し場所を思い出しましたよ。


おじいさん:集めたゴミは今度は処理場に運んで行くだろう。
この理を知らない医学は、この「一時的滞溜の喀痰」を肺自体から作られたものと解釈するのじゃ。しかも排泄させられないように処置するのじゃ。


himaari:ううむ、まさか、他の箇所から来た毒素が原因だとは思わないのですね。ゴミの一時集溜場所だけを見て、そのゴミがどこから出されているなんて調べようも無かったのでしょうね。それに実際にその肺が病んでいるという病気症状が出ているのでしょうからね。


おじいさん:「その原理が分からないが故に、その際の診断の結果ラッセルを認める。ところがラッセルは呼吸による喀痰の響きであり、それを病気と誤り滞溜喀痰を固める手段をとる。」


himaari:ぜいぜい音がしたり、呼吸が苦しそうなら、当然肺が悪いと思ってしまいますね。それで固める手段をとるというのですね。


おじいさん:「その手段とは安静、薬剤使用、湿布、氷冷等である。これを忌憚なく言えば、せっかく清掃のために汚物が肺臓という中途の機関まで来たのを喰止めて排泄されないよう極力固めようとするのである。」


himaari:驚きですね、排毒作用を邪魔するとしたら。毒素の一時集溜場所である肺で抑え込んで、体の外に出さない様にしてしまうのか。それじゃ、毒素はいつまでも残ってるわけだ。


おじいさん:それが濃度化した喀痰がレントゲン写真に雲翳となって写るや、結核と断定するのである。
故 に以上の論で考えてみれば、結核は全て医学が作るといっても過言ではあるまい。何と怖るべきではあるまいか。何年経っても結核が減らないばかりか、反って 殖える傾向にあるのは前述の如く全く誤れる結核の解釈によるので、医学が結核の大量生産をしている。」という訳になる。


himaari:医学が結核を治さないようにしていたとはね。しかし、おじいさんの警告は結核よりも癌へ移ってしまいましたね。結核は激減してしまい、今や死因のトップが癌ですからね。しかし、その原理から言うと結核は依然として無くならないわけですね。


おじいさん:結核半減のお祝いをしていた次期にわしが書いた論だったからじゃが。しかし、どうやら結核は自然に減少していったようじゃな。


himaari: はい、それは抗生物質などのせいだと思っていたら、どうやらそれに関係なく自然に減少していったようです。それは一部の医学専門家も書いていました。抗生 物質が使われる前に減少し始めたとね。でも、それがまた増え始めたのが結核非常事態宣言とか、緊急宣言などが出されて分かりますね。
結核を通り越して現代はガンの時代になってしまいましたので、おじいさんの時代に心血を注がれていた結核論文はあまり注目されないかも知れませんね。


おじいさん:病気の根本原因は体内毒素、血液の汚れだという原則から、病気症状はいくら変化しても原理は同じなのじゃ。わしの時代までは結核が浄化作用の主流になっていたからその時代に合わせて書いたものじゃ。。

 

 

 

つづく

 

 



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分裂するのはオマエの頭だ
なんて突っ込まれるのを承知で


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現代医学は進歩すればするほど

分裂してゆく・・・

詳細に、詳細に研究に研究を重ね・・・
細かく細かく分類してゆく

のだが・・・

しかしこれは「盲人、巨像をなでる」ごとし

細部を調べるのは良いが、それを全体象に当てはめてしまう愚だ。

個々の真実が必ずしも全体の真実にならない

という典型的な姿をしているのが医学研究だ労

ど素人が小生意気な事を!

いや、ど素人だからこそ気がつくものだ。



人間は部品で出来ているのでは無い。
全体が一つとなってその中の個々の働きが連動しているのだ。

個々の働きだけを調べて、そこで完結する事はあり得ない。

それは人形やロボットならよいだろうが

人間は全体でひとつの総合的働きをしている生命体なのだ。


だから、医学が分裂すればするほど

全体象から離れてゆく


細菌との関係、ウイルスとの関係
それらも人間と一体となった関係であるから

個々にウイルスや細菌を調べてみても
なんの成果は得られない理由がそこにある。


人間はもちろん、微生物と地上の生物の関係は切っても切れない
関係だから、別々に研究してみたところ、実際の関係を見ることはできない。


群盲(医学者達)がいくら専門分野で詳細な研究や実験を行っても
それが全体としての人間生命体に応用できないのである。


ゆえにそこで生まれるのが分裂医学であり、虚像ができあがるのだ。


人間の体外実験で成功してみても、実際の人間には当てはまらない
ゆえに、いつまでも続くのが医学研究だが、それゆえに永遠の就職場所が確保
出来るという利点はある。

失業を恐れる必要が無いから、今後も世界中で医学研究は微に入り細に入り
日々研究、実験に明け暮れるのであろう。

同時に並行して現代医療の現場でも細分化が進み、それを「医学が進歩した」と
盛んに褒め称えるという、先の無い糸車が回り続けるのであろう。


おお・・・今日は堅く書いてしまった(大失敗)




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おじいさんとの対話 12
  免疫と抵抗力&薬毒の効果と夜昼転換論


※ここまで切り口を変えて同じような内容を繰り返してきましたので、かなり洗脳が出来たかなと思います。そろそろ最終段階に入りたいですね。


himaari: よく医学では麻疹、チフス、赤痢を初め種々の伝染病に罹り全治すると免疫ができて、後は一生かからなくなるものがあるそうですが。その理由として、その種の感染症に対して抗体ができるといいますね。


おじいさん:その理由を言うと驚くだろうが、まずその前に病原菌と言われる細菌の働きはなんだと思うかね?


himaari:それはもちろん細菌が毒素を発生させて細胞を食い尽くすんでしょうね。


お じいさん:うんそうじゃな。免疫という意味を次の様に解釈しているのじゃろう。「白血球などがばい菌やウイルスなどに対して食菌作用を起こす」という様に ね。しかし、人間の病気というのは体の中を掃除するための浄化作用だといってあるじゃろうが。感染症といえども浄化作用の原理から離れるものじゃないのだ よ。


himaari:浄化作用の原理と言うと、「体内にある汚物毒素を排除するために自然良能力が働く」ということでしたね。


おじいさん:そういうことじゃ。ただ少し違うのは体の働きだけで浄化作用を行わないというところじゃな。


himaari:でも、汚物毒素として排毒の対象になるのが細菌やウイルスということですね。


おじいさん:そこが少しばかり違うんじゃな。細菌やウイルスが病原としての対象物ではなく、じつは浄化作用の協力者となることなんじゃ。細菌とウイルスは体内毒素と密接な関係になるんじゃがな。


himaari:え!協力者ですか!医学では病原となっていますよ。体にとって悪さをする敵じゃないのですか?


おじいさん:一見そう見えるものじゃからな。そう解釈されるのは無理もないんじゃが、じつは体の中の毒を早く掃除してくれる味方というものじゃな。


himaari:おどろきました。これも信じられない話ですが。


おじいさん:細菌は大きいから直接的に、ウイルスは小さいから情報拡散という間接的な働きじゃろうな。


himaari:ちょっと意味が分からないんですが。外から入ってくるウイルスや細菌を防ぐのが免疫という意味じゃないでしょうか?


おじいさん:そう、体内に原因があるというより外に原因があり、それに抵抗する働きを免疫力として医学は解釈すのるだろうそれは根本から見るといささか見当違いというもんじゃ。


himaari:もう少し詳しくお願いします。


おじいさん:その前に伝染病とか感染症と言われているものの正体を知らねばならんのじゃ。そもそも伝染病とは人間の血液中に存在する悪性養分を消滅させんが為のものである。
血液浄化のために自然がつくって用意してある恩恵なんじゃ。


himaari:え!病菌やウイルスが恩恵なんですか!?


おじいさん:そうじゃな、あらかじめそういう自然界の仕組みを作ってある中に吾ら人間が生息しているようなものじゃ。わしらの体内は常に汚染や毒素から守られるようにあらかじめ浄化装置としての働きが備わっているのは説明したが。


himaari:それと病原菌やウイルスがどうして毒素排泄の浄化作用とどう関係あるんですか?


おじいさん:もちろん大いに関係あるのじゃ。菌やウイルスが働くときは必ず体内の毒素と関連しているのじゃからな。そして、伝染病にかかる時は、最も急速に行われる浄化作用であって、これ程結構なものはないのだよ。


himaari:結構なものなんですか?


おじいさん:そう、濁血者は虚弱で病気もおこり易いから、ここに自然はその濁りを排除するために浄化作用がおこるのじゃが、面白い事には、その濁りを解消する作用として黴菌という微生虫が発生してその仕事をするのじゃ。


himaari:ばい菌がですか?病原じゃないのですか?


おじいさん:病原は体内の毒素、血液の濁りが真の病原じゃ。


himaari:感染症もやはり浄化作用として見るわけですね。そして細菌やウイルスなどに対して汚れた血液が病原としてあるわけですね。


おじいさん:そうじゃ、濁血をきれいに掃除する役目。細菌はもちろんその毒素を排泄する役割じゃ。分解して外に出すと言ってもよいかな。そこのところが重要ポイントだね。
で、まず黴菌が侵入するや伝染病が発生するものとしないものとあるだろう。


himaari:はい、それを「免疫力」とか「抵抗力」とか言うんでしょう。


おじいさん:そうだね。それは説明した如く体内にある毒素の多少によるのだ。しかし細菌に対しての抵抗力という意味としてもあるが、「必要とするかどうか」という意味も含まれている。


himaari:必要?体にとってですか?


おじいさん:そうじゃ、体の方が主体だからね。つまり血液がきれいな状態なら必要ないが、汚れた状態なら必要だということじゃね。


himaari:発想の転換というか、視点が全然ちがうというのか、解釈が医学とは反対なんですね。主導権を握っているのが人体の方だとは!


おじいさん:もちろん本人の表面上の意識ではないがね。身体の方の意識というか、身体の方で必要な状態ということが細菌を引き寄せたり、しかも発生させたりもする。
感染症に限らず病気発生者は毒分多有者である。というのは今日の人間は非常に血が濁っている。この原因はいつもいう通りむやみに薬を体内に入れるからで、薬は元々毒であってその毒が血液へ吸収されて濁血者となるのである。


himaari:現代では薬だけじゃないですよ。あらゆる毒性物質が食べ物や環境から入ってくるし。


おじいさん:うむ、君の時代になると多種多量の毒物があふれているようじゃな。
そこで、病原菌をばい菌として説明してみよう。一度ばい菌が血液中に入り込むや、たちまち自己の食物である毒分を喰いつつ非常な速度をもって繁殖するのだね。


himaari:え、ばい菌の食べ物!細菌が毒素を食べるというのですか?


おじいさん:そうだね。ばい菌にもえさがあるはずだろう。細菌と言っても生き物だからね。何かしら食べ物があるはずだ。微生物の分解作用と言ってもよいのじゃが。


himaari:そのえさとなるのが体内の毒素、つまり血液中の毒分というわけですね。


おじいさん:そうじゃ。血液ばかりじゃないだろうよ。細胞内にもぐり込んでいる溜まっているはずじゃ。それらを食うということは毒素を分解処理して早く外に排泄してくれるということになるね。


himaari:それって、どんどん繁殖して拡がるんですよね。細菌がどんどん身体の中で増殖して行くんでしょうか?


おじいさん:無限に繁殖を続けるのではないのじゃ。都合の好い事には一方では繁殖しつつ、他方では自己の役目だけ果たしたものは次々と死んで逝く。そして毒素排泄物と一緒に体外に排泄される。その様にしてある程度の毒分を喰い尽す事によって病気は治癒するという事じゃ。


himaari:ということは浄化作用そのものなんですね。ただ、普通の浄化作用とちがうのはそこに細菌やウイルスが関与しているかどうかの違いでしょうけど。でも結果として体内がきれいになるのは同じことなんですね。


おじいさん:そういう事じゃ。このようにして細菌は毒素を喰いつつ繁殖するのだが食べた後は次々に死んで行く。そして死んだ細菌はいろいろな形で体外へ排泄されることになる。発疹や膿や下痢、出血などいろんな形で毒素とともに排泄される。というわけじゃね、簡単に言えば。


himaari:感染症にかかると、かなり高熱になる事が多いようですが?


おじいさん:浄化作用で発症の際は固結した毒素では喰いがたいし排泄しにくいじゃろう。だから固まった毒素を液状化する必要があるのじゃ。このため体の働きによって毒素のある局部に熱を発生する。高熱ほど毒素溶解に効果あるのは言うまでもない。


himaari:なるほど、液体化すれば移動も容易だし、だいいち堅く固まった毒素じゃ分解処理が難しいですよね。医学の方でも、細菌やウイルスは高熱に弱いと言いますし。高熱は必要なんですね。


お じいさん:まあ、高熱で固結毒素を溶解すればあとは熱の必要がなくなるから自然に熱が下がるのじゃ。同時に微生物の役割も終わるという事じゃろうな。微生 物たちが攻撃されるためというよりも、固結毒素が分解され液状化して排泄し易くなった為に「微生物の手助けが必要なくなる」からじゃろう。


himaari:人体と微生物が一体となっての浄化作用なので、高熱が出る時には必要なくなるという事と、高熱で微生物が死滅するのと同時的なんでしょうか。どちらの理由にしても固結毒素が溶解して外に排泄されれば、微生物たちも用無しになるという意味なのですね。


おじいさん:伝染病と呼ばれる病気の目的は、あくまでも体内の毒素の排泄作用ということじゃ。それが自然界の中で人体が微生物に助けられて行われる人体浄化作用だが。
その結果、毒分のない浄血者になる以上、再びその伝染病にかかる憂いがなくなる。
そして、ばい菌の食べる毒素にも種類があり、その毒素に対応した細菌がいるのじゃ。


himaari:なんと、毒素の種類に応じて掃除役の微生物の種類も異なるのですか。
地球上には、色々な種類の毒を分解してくれる細菌が存在しているそうですから、体の中でも同じような事になっているんですね。


おじいさん:微生物の方では毒素の分解に手助けしてやり、一方、人体の方では食いやすくするために、高熱を発して固結した毒素を溶解する。高熱は必要あってのことだから、氷で冷やしたりするのはせっかく溶けて移動しやすくなった毒素を再び固結させることになるからじゃ。


himaari: 高熱を出すというのは人体の働きなんですね。それは細菌のせいというより自ら発生させているわけか。だから冷やしたり、解熱剤などで熱を無理矢理下げたり すると、どこかにまた固まってしまい具合が悪いということか。で、一生免疫というのはどういう意味なのでしょうか?


おじいさん:それは保有毒素の種類によってだね。風邪などは一生のうち何度もかかるだろうが、麻疹とか百日咳とか幼児期にかかるものは一生免疫となる。保有毒素が遺伝的古い毒素は決まったばい菌が担当して掃除するという関係じゃな。


himaari:ばい菌にも好き嫌いがあるのですね。


お じいさん:好き嫌いと言うよりもその食する餌である毒素の担当が決まっているという意味じゃよ。ばい菌の餌とは毒素の事だからその種類によって異なるわけ じゃ。しかも、最初はその餌から湧くのだから当然と言えば当然じゃが。もともとその毒素からそれを食する(分解する)性質を持った菌が発生するというのが 自然界の姿じゃね。


himaari:それは不思議な関係ですね。体の中だけで無く自然界でも排水溝などの毒性のある汚染物質に対応した細菌が、その毒分を分解してくれるそうですね。この地球上では、ある種の毒が存在すれば、毒に対応した細菌が現れて分解してくれるというのですね。


お じいさん:まあ、この地上はそういう風に創られているんじゃから、微生物が地球を守っているようなものじゃな。したがって、体内で、ばい菌のえさになる毒 分がなくなれば、再びその浄化は必要なくなる。それは抵抗力というよりも、もう細菌に喰われるエサが無くなるからじゃ。その種の毒素が無くなったので担当 の細菌も働く場所がなくなったという事が免疫じゃ。


himaari:それでその種の感染菌が侵入しても発病しないということになるんですね。その菌の食べるえさが無ければ繁殖のしようもない。だから一生免疫となる。まあ、理屈として納得できますね。


おじいさん:君は「まあ、理屈だ」と言うけど、これは自然界の仕組みなんじゃから、現象が先で理屈はあとじゃよ。血液を汚せば微生物が発生して掃除してくれる。それで人体内を清浄化できるという仕組みがあるからこそ、人間は健康を維持できるのじゃな。


himaari:感染症の原因はウイルスやばい菌などの微生物じゃ無くて、根本は血液の濁りか・・・そしてそれが細胞の汚れにもなるわけか・・そして血液の濁りとは毒素の事なんですね。


おじいさん:その毒素にも種類があって大別して遺伝的古い毒素と生後に入った比較的新しい毒素となる。


himaari:で、古い毒素はだいたい共通している性質なので決まった微生物が担当する。そして掃除してくれるから、あとは一生かからなくなる。こという事ですよね。


お じいさん:一度かかったら再びかかることが無くなるというのは、その種の毒素は古いもので、いわゆる遺伝毒素と呼んでいるが、幼少期にかかる類のものは共 通しているね。若い内に古い毒素を掃除してきれいになっておけば、その後の生命活動が円滑に行く。だから幼少期にかかるのは自然の理なのじゃよ。それを 嫌って予防接種など行うから、毒素は排泄しにくくなり、つまりその種の伝染病は逃れられるとしても、その先に行ってから浄化しなければならない。


himaari: そうか、かかる時期というのは自然なんですね。だから子供の頃にかかる麻疹とか、人間に共通している浄化作用なんですね。予防接種そのものが劇薬類の指定 されているそうですから、その毒も加わって後から古い毒素と新しい毒素まで加えられて、かえって重度の浄化作用が待っているわけか。


おじいさん:感染症は保有毒素の有無とその種類によって症状が異なるから、いろいろな病名をつけるが、根本は同じなんじゃよ。毒素が古い、新しい、種類、量など違いはあっても、人間に共通しているのは「体内の毒素は浄化する働き」が常に働いているわけじゃ。


himaari:医学では非常に詳しく研究結果が出されているようですが、おじいさんの説は単純明快というか、あっさりし過ぎるような話ですね。

 

つづく

 

公然の秘密(でもなんでもないじゃん)知らぬはテッシュばかりなり

2013年04月10日 | 医学と健康

なんだかアクセスが増えている?

なにが気に入らないの?

放っておいてチョウダイ!

 

でもどうしても放っておけないものがアタシにはある。

 

それは○サキ・ハコだ。

ハコちゃんよ~~~

と追い求めて逝く千里

 

春風と供に去って行ったハコ

しかも胎内には、1.8リットル入りの灯油ポリを抱え込んだまま

 

おお~~~~い ハコちゃ~~ん

呼べど叫べど、もうハコちゃんは帰ってこない

 

昨日の記事読まなかった人も、読んだ人も

 

ドウデモイイ

っていうものじゃない!

 

わたしゃ、物事に固執する性格ヨ。

 

 

で、ドウデモイイのだがオマケとして引用
(オマエのがオマケだと突っ込むなよ)

 

なんだと?  ワシはタコか!

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

毒語臥床(185)


<公然の秘密?!>


 これらの事実を、実は多くの医者が知っている。
知っているが、しかし、直視できない。
なぜなら、

これを受け入れれば、医療経済システムが、すべて崩壊してしまう。

 荒廃は、精神医療だけではない。
原発問題で、「専門家」(御用学者)が、原発資本の操り人形だったように、
一般内科でも、同じことが起こっている。

 統失やうつ病が、精神医療の誤診の宝庫だと、広く認知されれば、
製薬資本は、バタバタと潰れるだろうし、クリニックや精神病院は成り立たない。

 同じく、高血圧や高脂血症が、ほとんどインチキだと暴露されれば、
もっと、それどころじゃない激動が起きるだろう。
だから、奴らは必死である。
その必死の砦が、「学会」という魔窟なのだ。

 これは、ワクチン問題でも、癌医療、膠原病医療、アトピー医療のみならず、
外科や脳外科領域にまで、拡散している。
そのことは、また改めて書くことにしよう。

 医療を支配しているのは、実は、製薬資本とそこに巣食う霞ヶ関官僚なのだ。
医者は、その手のひらの上で踊る、駒に過ぎない。

 セカンド相談でも、多くの向精神薬以外に、過剰な(不要な)内科薬を、
黙々と飲んでいる人が多い。
それが、どれだけ心と体を蝕んでいるか?
皆さん、どうか、「盲信」だけは避けていただきたいものです。



タコが、自分の足を喰って生きるように、
日本低国は、自国民を食い散らかしながら延命する、米国寄生虫国家なのです。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

なるほど、タコは自分で自分の足を喰って生き残るか・・

最後にはどうなるんだろう?

あたまだけになったら

 

● 医療を支配しているのは、実は、製薬資本とそこに巣食う霞ヶ関官僚なのだ。
医者は、その手のひらの上で踊る、駒に過ぎない。

●その上に

現代医学

というものをそえたら、もっと分かりやすくなるね。

でも、そのまた上に

人類の計画ゲームに参加したわたしたちが創造した

というものを添えたら

 

なんだ

やっぱりタコはアタシかワシじゃな。

自分で作って自分で食い尽くす

まるで

爺、いや自慰のような・・タコの足喰いゲーム

 

で最後に喰うものが無くなって

手足の無くなったタコ

その不具合さ、ふがいなさに

 

ようやく気づく時が来る

 

 

ところで

昨日、チェンソー使った

 

そしたら、朝二度寝の夢で

樹を切りまくって

さて、その弁償をどうしようか

 

夢で悩む事が多いものだ

春かなあ・・

常春のタコ

 

16歳のこ娘というのは

長野にある特殊能力者が居られ、その御方が僕に言った言葉。

それが私の本質らしい。

どうりで、女性言葉で書くのが得意なわけじゃのう

アメブロってすぐ退去させられるというけど・・・
どうなんだろう・・本当の事書くと?

まあ、いまのうちに
こちらにも

僕の借りている近くの畑のご老人は平気で除草剤を撒いているけど・・・

僕みたいな若人は(爆)黙ってみているしか無いのだな・・

そして何十年後

「おじいちゃん達ってひどいヤツだったんだね!」

と孫がお墓やお位牌の前で叫ぶ

こんな情景を創造しながらも、この国はなんとお人好しなんだろうか。
好々爺の顔をして、ニコニコしながら撒いている

それがラウンド・アップ

いやね、昨日の亀田はどうなったんかな?

なんて思い出したもので。


ところで昨日の強風は凄かった。

家の前に置いてあった灯油ポリが4つも入るボックスが消え失せていた。


おおお~~~~い!

と呼べど叫びども


行方知れずである・・

そういえば思い出した

ちいさな女の子が

「あの~~ヤマザキ・シロ、見かけませんでしたか?」

え? ヤマザキ・シロ?

すると

「うちのネコなんです。」

そうか、ネコにチャンと苗字が付いていたとは!


そこで、僕もこれから探し回るつもりだ。

「あのう~○サキ・ハコ見かけませんでしたか?」

ハコ(ボックス)に苗字付ければ何とかなるだろう!



(ご注意;上記のまえがきと下記の関係は抱き合わせ販売ではありません)



モンスター食品」が世界を食いつくす! イースト・プレス刊  船瀬俊介

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

ヤギでもわかる! モンサントの基礎知識




モンサントのラウンドアップと出生異常 by F・ウィリアム・イングドール 2010
Study Shows Monsanto ROUNDUP Link to Birth Defects By F. William Engdahl
(http://engdahl.oilgeopolitics.net/)

世界で最も普及している化学除草剤、モンサントのラウンドアップについては、動物のみならず人間に対しても毒性があり危険なことが理解されつつあるが、このことが最近の主要な科学調査でも確認された。

ブ エノスアイレス大学医学部・分子胎生学研究所長でアルゼンチンの科学技術研究協議会に所属するアンドレス・カラスコ(Andres Carrasco)教授が率いる国際科学者チームが実施した最新の科学調査では、モンサントなどアグリビジネス業界が組織的にラウンドアップの安全性を 偽ってきたことを示す驚くべき実証結果が発表されている。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

好々爺のじいさんの顔が鬼に見えるよね・・・・ボッチャン談


あ、あんたも・・・


ええ~~~!

これは俺の自前(じまん)の顔だ。文句あるか!


ところで昨日の亀田どうだったんだろう?

何ランドでアップしたのかな?



おい、もう飲むのはヤメロ!

心の声が叫ぶ!

しかし、おれはやめない。
やめるにやめられないのだ。

もういちど言う。ヤメロ!

いやダメだ!
「ならぬものはならぬ!」


これだけ言ってもか!?

・・・・(無視)


ばんしゃく尽きた!



以上はワタシ事であるが・・・
内なる葛藤を書いてみた(baka)
そう簡単にやめられない万策が尽きた
いや、晩酌が尽きたら終わりだな

呑むに病まれる我が身の哀れさよ(詠み人知らず)


だが、飲むだけでは済まないのが抗ガン治療
手術、放射線、猛毒抗ガン剤の三大造病法

いずれも百害あって一利無し。
(その点、俺のはまだ一利ある。百薬の長って)

この根源はどこにあるのか?


病気を敵として憎んだ時から始まった


ゆえに癌は憎し。
よって懲らしめるべき

こうして、抗ガン治療は

生命体を叩く
攻撃性まっしぐらに

しかし


その「治療」は

治療では無かった

真逆だったのだ

それが明らかにされてしまった


じゃあやめようか・・・


そうは逝かない、いや逝くのだ

早く逝きたいのだ!


こうしてやむにやまれぬ抗ガン治療は毎日毎日続いている
きょうこのごろのニッポン、アチャチャア~ニッポンン!


知ってはいるがやめられません
今日の晩酌,ワタシの命を削ろうと
そんなことかまっちゃいられません!

にんげんって弱いものでゴザイマス
(って、人間じゃなくてオマエのことだよ!自主ツッコミ)




「自然の摂理から環境を考える」ブログ様より

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

「がん」を考える5~がん腫は、非常の排毒機能

【「がん」を考える】シリーズの第5弾です。
ここまで、ガンの原因、現在のガン医療の問題、そしてガンの利権構造を扱ってきました。

<ここまでの記事>
「がん」を考える1~がんの原因は「食の欧米化」・「化学物質」・「健康診断(放射線)」
「がん」を考える2~三大療法の罠:「抗がん剤」「手術」「放射線」は発がんリスクを高める~
「がん」を考える3~癌治療は市場拡大のためにあった!?
「がん」を考える4~がん利権の構造(医者、製薬会社、外資系保険会社そしてその背後にアメリカがいた!)

多くの人が、ガンは、皮膚や粘膜臓器などにできる悪性腫瘍Ⅰと理解しています。
しかしながらこの説明だけでは、ガンは、健全な細胞を破壊して増殖し、生命に支障をきたす細胞の病気とは理解できても、なんでガン細胞ができるのか? そもそもガンとは何か? を全く説明されていません。
そこで今回は、ガン細胞の研究で明らかになってきた新たな知見をもとに、この問題に迫ります。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


ここでまた声が聞こえた・・




そうはいってもねえ・・・・・


懲りない面々はそうつぶやくのだな・・・・


もうばんしゃく尽きた!







? ぞう ?

増、造、贈、憎・・・・・・・

病気を増す
病気を造る
あなたに病気を贈る
病気を憎むように仕掛ける(恐怖させる)

ぞうでしたか?  

こんな事を33年前に聞かされたボク沈でした。

そして、その先生達は死んじまった・・
妻も若くして逝った・・・


病院も薬もお世話にならなかった。
ただ診断書の件でお医者さんにお世話になったが。


じゃあ、なんだよ!
結局それは間違ったんじゃ無いか!

と言われるのを覚悟で書いた。

いや、ず~っとそう言われてきた。
だが、まだ逝っている、いや言っている。

それが

現代医学はぞう病医学だ

これはもう吉外だな。
ホント。


でもそんな吉外が最近増えて来たらしい。

こら、困った
いや、内心うれしがっているのだが・


抗がん剤・医者・製薬会社・政治家の大罪 (10/20)

とか

cassis:「がん細胞の役割」 (12/08

怖くて飲めない!―薬を売るために病気はつくられる/ヴィレッジブックス
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面白いほどよくわかる毒と薬―天然毒、化学合成毒、細菌毒から創薬の歴史まで、毒と薬のすべてがわか.../日本文芸社
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薬は毒だ―「副作用」幼児から老人まで (健康双書)/農山漁村文化協会
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昔は「本当の事言うと殺されるぞ!」なんて
自分で自分を脅して怖がっていたっけ(笑い

でも、もう殺されてもよいほど余命少なくなってきたきょうこのごろ(爆)

本当の事を「今言わないともう後はないぞ」という脅しの方が怖くなってきた
今日この頃でございます。(汗;

で、こちらにも貼り付けの刑

え!! お医者さんが本当の事を言っていいの!?

より


 
 

え! 新聞屋さんが真実を書いているぞ!?

 

え、 政府はぜんぶ国民に?

 

え、 手品師がやる前から種明かし!?

 

ほんとのコトがばれたらもういけません{笑い

 

シナリオが台無しになるからね。

 

そんなネタばらしがどんどん世界に加速しています。
もう驚きの声も無くなり、ひとびとは口をあんぐりあけ、目は点に

 

ドングリなまこ いや、まなこの世になりつつある今日この頃でございます。

 

 

 

 

 

えええ~~~僕は宇宙人だった~~(しかも齢369歳の)

 

(これは昔床屋のおかみさんに手かざしで頭痛を解消したとき、「俺は宇宙人」だと言ったら、本気で驚いたっけ  爆 )

 

 

 

 

 

 

 

え、ええ~~という事は世の中にはたくさんありすぎますが

 

そのたびに、ぼくは・・

 

 

 

あきょおおおおおおおおおおおおおおおおん

 

 

 

と吠えまくっている今日この頃でございます。

 

今日は雨なのでアメーバのブログ行進したり、いろんな記事を読んだり
していますが、すごく水仙したいものがありましたのでご紹介します。

 

ただし、全部が全部このお医者さんの話が真実だとは思わない方がよいでしょう。

 

 

 

じゃあ、どれがどうなんだよ!

 

というでしょうね。

 

「あなたの賢明は取捨選択眼におまかせ致します」

 

 

 

これです  ↓↓

 

自然治癒倶楽部-高血圧・糖尿病・がんなど生活習慣病の悩み相談サイト

 

質問40 治る癌、治らない癌の見分け方

 

 

 

 

 

しかし・・・・どうして全国の何万人か知らないけど・・・・・お医者さんは

 

本当の事を言わないのだろう?

 

 

 

ここで思い出すノア、あの話

 

たちばなしがたちばなしを聞いたという話

 

 



(注、あちらのブログにとんでいすたんぶーるるう)

 

ガ~~~ン!産業機構体に大衝撃!! ガンの○○をみちゃったあ

 

ちょっと待った~~! その抗がん剤

 

立花隆氏のNHKスペシャル「ガンは味方だった」

 

抗がん剤は効かないのか? 立花隆が近藤医師に問う

 

早期がんを3年放置しても、ほとんど変化しないことは、 日本の専門医にとって常識以前のことです。

 

 

 

僕たちは知っている。けど、君たちには言えないなあ・・抗がん剤の中身

 

NHKスペシャル 立花隆 がん、死と生を考える

 

 

 

めんどくさいけど貼り付けしちゃった。

 

で、気がついた・・・(はよ、気づけ!)

 

なんども何度も繰り返し同じような投稿してきたんだなあ・・・と実感{愚省

 

 

 

 


なるほどねえ~~(これは最後につぶやく言葉を暴騰に入れたもの)





善悪の闘い。
いま世界中は善悪の闘いのまっ最中!
もちろん、大進歩した現代医学も日々病気と闘っている。
正義の味方米国と北朝鮮王朝の闘い
世界の金をさも自分の禁弾のよう握っている金融支配者と
ショ民の闘い



さて悪が世界を支配するか、善がそれに打ち勝って平和を取り戻すか
まさに驚天動地の闘いはいよいよ最後の段階に入った。
今年はそれがにょじつに出てくるのだ。


勝て、正義の味方!

善のヒーロー
あんぱんマン!
桃太郎侍!
黄門様の印籠!



世界は善と悪の闘いのゲームでここまで成り上がった。

そして、最後は正義の側の大勝利に終わった。
ああ、よかった、よかった・・・


え?  ちがうの・・・・

スターウォーズのようにいかないって?
じゃあ、最後の聖戦はどうなるのよ!?
邪、悪の大勝利ってわけ?





今日のひとことをご紹介します。

善と悪の闘いというけど・・・・

あの、これを転載したからと言って、個人的には全然関係ないわけでして。


転載元をすっかり忘れてしまった(残念な脳なのです)
どこだったかな?
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

「悪」が「善」に勝てない理由は、「悪」自体が自らを滅ぼすものであるからと言うことで、理解して頂けると思います。あまりにも簡単な事なのですが、この簡単なことを今の人類で解っている人が少ないのが残念です。



 現在の人間の社会を考えると、一部で「善」の動きはありますが、基本的には「悪」がのさばっています。実は上に書いたように自滅の道をたどりかけているのに、ああだこうだと理屈を付けて、暴力(環境破壊なども含む)などを正当化しようとすること、これ自体がすでに「悪」の思想なのです


 人間の「魂」は基本的には「善」のものなのです。「悪」は自らを滅ぼすものである事に気づかないでいるのです。これに気が付けば、いずれは人間の「魂」は「善」に戻ることが出来ます。(残念ながら今の人類は、私を含めて「悪」の意識が強いです。まわりがそうだからそのことに気づくことが難しい。)



言ってしまえば、人類はまだまだ未熟です。現に自らを破滅に追い込んでしまうそうな危険をたくさん抱えています。例えば科学も、道徳も将来もっともっと進歩していきます。今の状態で人類が一人前の種族であるなどと考えるのは殆ど「錯覚」なのです。(



ですから「善」の闘いは「悪」を撲滅するための「戦い」ではなく、いかに「悪」を「善」に導くかにあります。人間は善人でも、悪の撲滅などと考えますが、これなども「善」の精神を正しく理解できていないことになります。この発想は「正義」の発想につながっていきます。



「善」の思想の元は共存共栄ですから、本来「善」の思想では勝ち負けの考え方はしません。例えば「善」が勝つか「悪」が勝つか、などと言う見方(普通の人間の見方)は、「善」の思想には受け入れられないものがあります。



「善」は「正義」とは別のものです。多くの場合「正義」と呼ばれるものは「善」ではありません。「正義」を誰かが唱えた時、それは排他的な意味合いを持ちます。そして多くの場合「正義」と言う名の下で「善」でないことが行われています。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


むむむ・・・・これが腹から分かったら、僕も怒ることも無くなるだろうが・・

そうは未だ烏賊の禁弾だな

でも、よかったあ~~
やっぱり悪は最後には勝てないんだ。

「悪」は自らを滅ぼすものである事に気づかないでいるのです。



これは「悪人」とかだけでなく、反自然的なもの全般に言えるの鴨葱

もちろん、現代医学の思想である「攻撃性」
つまり、悪を「菌やウイルス」にしていることや、癌を悪者にして、手術、薬、放射線などで攻撃すること。
いや、病気そのものを悪とみなして攻撃するという

自称「正義の味方」の ふり をしているが・・・



この医学はおそらく近未来に「自ら滅ぼす運命」にあるでしょう。
(これが言いたかったのね)


病気を悪」とみて、悪を滅ぼす正義の闘いを始めたは良いが・・・
叩く相手が自らの肉体であり生命力を滅ぼすものだと知ったとき

人類は「病気との闘い」から「病気を抱き参らせ」て
「愛病」という方向に転換することになるのだろう。



とナンチャッテおじさんは語る。(↑転載だな・・・)