なるほどねえ~~(これは最後につぶやく言葉を暴騰に入れたもの)
善悪の闘い。
いま世界中は善悪の闘いのまっ最中!
もちろん、大進歩した現代医学も日々病気と闘っている。
正義の味方米国と北朝鮮王朝の闘い
世界の金をさも自分の禁弾のよう握っている金融支配者と
ショ民の闘い
さて悪が世界を支配するか、善がそれに打ち勝って平和を取り戻すか
まさに驚天動地の闘いはいよいよ最後の段階に入った。
今年はそれがにょじつに出てくるのだ。
勝て、正義の味方!
善のヒーロー
あんぱんマン!
桃太郎侍!
黄門様の印籠!
世界は善と悪の闘いのゲームでここまで成り上がった。
そして、最後は正義の側の大勝利に終わった。
ああ、よかった、よかった・・・
え? ちがうの・・・・
スターウォーズのようにいかないって?
じゃあ、最後の聖戦はどうなるのよ!?
邪、悪の大勝利ってわけ?
今日のひとことをご紹介します。
善と悪の闘いというけど・・・・
あの、これを転載したからと言って、個人的には全然関係ないわけでして。
転載元をすっかり忘れてしまった(残念な脳なのです)
どこだったかな?
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
「悪」が「善」に勝てない理由は、「悪」自体が自らを滅ぼすものであるからと言うことで、理解して頂けると思います。あまりにも簡単な事なのですが、この簡単なことを今の人類で解っている人が少ないのが残念です。
現在の人間の社会を考えると、一部で「善」の動きはありますが、基本的には「悪」がのさばっています。実は上に書いたように自滅の道をたどりかけているのに、ああだこうだと理屈を付けて、暴力(環境破壊なども含む)などを正当化しようとすること、これ自体がすでに「悪」の思想なのです
人間の「魂」は基本的には「善」のものなのです。「悪」は自らを滅ぼすものである事に気づかないでいるのです。これに気が付けば、いずれは人間の「魂」は「善」に戻ることが出来ます。(残念ながら今の人類は、私を含めて「悪」の意識が強いです。まわりがそうだからそのことに気づくことが難しい。)
言ってしまえば、人類はまだまだ未熟です。現に自らを破滅に追い込んでしまうそうな危険をたくさん抱えています。例えば科学も、道徳も将来もっともっと進歩していきます。今の状態で人類が一人前の種族であるなどと考えるのは殆ど「錯覚」なのです。(
ですから「善」の闘いは「悪」を撲滅するための「戦い」ではなく、いかに「悪」を「善」に導くかにあります。人間は善人でも、悪の撲滅などと考えますが、これなども「善」の精神を正しく理解できていないことになります。この発想は「正義」の発想につながっていきます。
「善」の思想の元は共存共栄ですから、本来「善」の思想では勝ち負けの考え方はしません。例えば「善」が勝つか「悪」が勝つか、などと言う見方(普通の人間の見方)は、「善」の思想には受け入れられないものがあります。
「善」は「正義」とは別のものです。多くの場合「正義」と呼ばれるものは「善」ではありません。「正義」を誰かが唱えた時、それは排他的な意味合いを持ちます。そして多くの場合「正義」と言う名の下で「善」でないことが行われています。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
むむむ・・・・これが腹から分かったら、僕も怒ることも無くなるだろうが・・
そうは未だ烏賊の禁弾だな
でも、よかったあ~~
やっぱり悪は最後には勝てないんだ。
「悪」は自らを滅ぼすものである事に気づかないでいるのです。
これは「悪人」とかだけでなく、反自然的なもの全般に言えるの鴨葱
もちろん、現代医学の思想である「攻撃性」
つまり、悪を「菌やウイルス」にしていることや、癌を悪者にして、手術、薬、放射線などで攻撃すること。
いや、病気そのものを悪とみなして攻撃するという
自称「正義の味方」の ふり をしているが・・・
この医学はおそらく近未来に「自ら滅ぼす運命」にあるでしょう。
(これが言いたかったのね)
「病気を悪」とみて、悪を滅ぼす正義の闘いを始めたは良いが・・・
叩く相手が自らの肉体であり生命力を滅ぼすものだと知ったとき
人類は「病気との闘い」から「病気を抱き参らせ」て
「愛病」という方向に転換することになるのだろう。
とナンチャッテおじさんは語る。(↑転載だな・・・)