小沢氏に対しては「政策通」とかその「政治理念」などと結構支持者が多く私の周囲にも「隠れ小沢ファン」という人がたくさんいます。でも本当にそれほどの人物か?
のびのびになってた自販機の切り替え。祝日ですがいつも手伝ってくれてる人が空いてるというので明日、回ります。本来ですと商品補充の時に切り替えていけば効率的なのですが今年は例年になく寒い日や雨の日が多く、ずっと見送ってました。それも予報ではこの連休あたりからいつもの年のような陽気になるそうです。そうなるととても一人ではさばききれません。明日がラストチャンスかも?電話してみると『明日なら空いてる』もう何年も前から手伝ってもらってますので仕事も私より速い。ヒューグラントを思わすような優男でなかなかのイケメン(たしか40歳。独身。)ですが実家が農家でそれを手伝いながらアルバイトみたいなことしてます。最近こういう人が増えているそうで彼の友達にもそういう人がたくさんいるとか?。仕事早めにすませてホームセンターへ テーブルクロス買いに行きます。
おふくろがデイから送迎車で帰ってくるのが大体3時半から4時。普段は義妹がその時間在宅してくれてます。今日、彼女から電話が入りました。病院からのようです。「かかりつけのお医者さんの紹介で来たのですが娘が即入院と言われました。お兄さん。今日のデイのお迎えお願いできません?」「そりゃ一大事。おふくろは何とかする。すまないけどデイに電話して少し遅れるかもしれないけどこちらから迎えに行くまでおふくろ預かってくれるように頼んでおいて」急遽Uターンして帰宅。明日入荷する商品の発注だけ済ませて作業着脱いでジャケット引っ掛けて(自民党谷垣さんのポスターみたい)電車に飛び乗りました。シートに腰掛けて(短い)足を組みかけて気がつきました。靴が・・・右と左が違う!どちらも黒なんですが右は小さなバックルがついてます。左は無い。同じ黒でも微妙に色合いが違う。2つ並んで下駄箱にはいっていたのを両方からひとつずつ取り出した。サイズでも違ってたらすぐわかるけどどちらも同じ(当然か)それから後はずっと足を組んで重なり合って見えないようにしてました。駅についた頃にはかなりしびれてます。(だれか気づいたかな?でも知らない人だからま、いいか?)4時半。デイに着いた時もなるべく両足そろえないように意識して歩いてます。(かえって不自然)オーナーさんとヘルさん。『姪御さん。大変ですね。お大事に』おふくろ『今日は迎えに来てくれたんか?すまないねぇ』姪の容態も週明けには退院できるとか。やれやれ。こんなことなら昨日仕事サボらなければよかった。
教訓「今日出来る仕事は今日のうちに済ませ」ひとつ思ったこと。この事業所。「助け合いの会」と称して有償ボランティアのシステムを持ってます。私の事業所でも保険外サービスで植木の水遣りや猫のえさ等やってたと思います。そう度々はないと思うけどどうしてもという時の為、一度詳しく聞いてみます。
親しくしていただいてる同業者milkyさんがプロジェクターを買い換えたと聞き、忘れかけていた『欲しい欲しい病』が目を覚ましたようです.会議用のツールぐらいにしか知識もないのでいろいろと教えてもらいヤフオクで中古を入札。多分落ちないだろうと思っていたらどういうわけか週明けに落札。本日ペリカンで届きました。6年前の中古とはいえもともと40万近くで売り出していたブツですので期待と不安半々の複雑な思いで開封しました。外観は結構きれい。早速PCに接続。ウインドウズの壁紙が写ります。youtubeの動画を見る。「先ずはひとつクリアー」次にDVDに接続。手元にあるソフトを入れてテスト。(この日のために暗~い映画用意してました。ダヴィンチコード)もともとプレゼンなどする予定もありませんし使うとすれば専ら映画鑑賞。だとすれば暗い画面がどれほど深みがあってソフトに映るかがポイントになります。液晶タイプではなくあえてDLPを選んだのもその理由から。直線でそんなに長く障害物に当たらない部屋がなかったのでせいぜい3メートル。スクリーンもカレンダーの裏の継ぎ足し。でもTVで見るよりやっぱりいい。こうなると100インチぐらいのでっか~いスクリーンが欲しくなる。(笑)ちなみにmilkyさんはホームセンターでテーブルクロスの切り売り買って来て自作されたとか?念のため「スクリーンいくらぐらいかな?」とネットで調べてみたら結構高い。電動タイプだと安くても5万から6万。(プロジェクター3つも4つも買える)ウチもテーブルクロスでいい。(笑)あとスピーカーも。それから・・・ポップコーン(定番でしょ?)
手紙を出す相手がいわゆる目上の場合には、より丁寧な頭語と結語を使います。例えば、「謹啓」→「敬白」などで、「拝啓」→「敬具」と意味は同じですが、より一層丁寧な表現になります。また、急用の手紙の場合には、「急啓」→「早々」と書き、時候のあいさつを省略する場合には、頭語を「前略」「冠省」などと書き、結語は「早々」などで結びます。「早々」とは、「ぞんざいな走り書きで、失礼しましす」という意味となります。死亡通知やお悔やみなど弔事の手紙には、頭語を省くのが習わしで、「敬具」などの結語は使ってもよいそうです。
尚、滅多にいただくことはないのですが女性からの手紙では頭語はあまり使わず、結語は「かしこ」で終わるのが一般的です。「かしこ」とは「恐れ多い」という意味の「畏し(かしこし)」の語幹で、「これで失礼します」といった意味となりますが文章のおわりにかなで「かしこ」なんてあったら人柄を感じさせられます。これは文字の力だと思います。
