コンサル実例集⑯


外国人開業支援の巻


愛知県に住むバングラデシュ人のカレー専門店開業支援の案件でした。


開業資金は確保できていたので物件探しから始めました。

色々な物件の内覧に同行しましたが、中々想定した条件の物件が見つからず苦労しました。


また、日本語も拙いためにコミュニケーションも大変でしたが、誠意をもって対応していくと次第に信頼してもらえるようになりました。


物件が決まりましたが、外国人であり在留資格の問題で最初は私が代行する形で物件契約を行うことになりました。

後に、オーナーが経営ができる在留資格となり私は開業支援を終了しました。


また、開業に関しては大きな問題はなかったのですが、店舗運営についてはシェフ出身で素人だったので売上管理などは私が当初は代行してなんとか正常に運営できるよう指導しました。


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飲食店経営を最悪な状態にしないコンサルタントを目指しています。

しかし、飲食店経営者からのご相談の多くが手遅れの状況であり、もう少し早めに相談して頂けたら助かったお店は少なくありません。

まずは直接お電話かDMをお送りください。

お悩みを必ず解決します。


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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常連客に育てる


顧客を育てるとは、新しいお客様に何回も来店していただき常連客になってもらうことです。


以前のコロナ禍では、あまり影響も受けていない飲食店も少なくありませんでした。


こういった飲食店の特徴が、常連のお客様をしっかりと獲得していたことがわかっています。


つまり、普段の営業からお客様との信頼関係の構築を地道に行い、お客様を常連客として育てたことが大きな原因だと言えます。


常連客との信頼関係を構築するには長い時間がかかります。

したがって、経営者の忍耐力が求められるものです。


例えば、来店へのお礼状や誕生日のお祝いのハガキやお手紙を送るのは大変な作業ですし、すぐに大きな結果になることはありません。


また、途中で途切れてしまっては逆に悪いイメージが付く危険性もあります。


経営者が長い時間をかけて忍耐力を持って行うことで5年後や10年後に花開くんです。


コロナのような飲食店の危機の時には、結果的に信頼関係のあるお客様が助けてくれるのです。


今からでも遅くはありません。

このようなお客様を一から育てる店作りを目指してほしいと思います。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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部下を正しく評価する


今はストレス社会だと言われています。


それは、頑張ったことがちゃんと報われていないことが多いからではないかと思います。


私自身サラリーマン時代には、頑張って結果を出しても、正当に評価されない思いを常に抱えていました。


たしかに、自己評価が高くて上司との評価のすり合わせが出来てなかったことはあったかもしれません。


しかし、組織では、どうしても上司の評価が優先するので、このような悩みやストレスは組織人であれば避けては通れないものだとは思います。


ただ組織も、これから生き残るためには優秀な人材が流出しないように、頑張ったら報われる組織にすることが必要なんです。


組織は得てして、上司から好かれるイエスマンのような人材が出世する傾向がありますが、陰ながら正しい働きをした部下をしっかり評価することが、これからの組織では大切なんです。


それが組織が成長するためには不可欠な考え方だと思います。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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身に起こることには意味がある


自分の身に起こることはすべて意味のあることだと言われています。


そして、出来事が起こるタイミングも決められてるそうです。


嬉しいことも辛いことも悲しい出来事も決められた運命に従って起きると言われています。


そういう出来事には深い意味が込められているんです。


たとえば、自分の過去を振り返り、乗り越えられた過去を思い出してみると、不思議とどれもベストタイミングであったことに気付くと思うんです。


あとになって、あの時あの出来事があってちょうど良かったと思え、ベストタイミングであったことに気付くんです


だから、辛いことや悲しいことがあっても、ちゃんと自分が幸せになるために必要な出来事なんだと思うことで、人生をより意味のある生き方ができるのではないでしょうか?


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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売上を上げる方法


お店の認知を高める


お店の認知とはお店の存在を知って分かってもらうことです。

マクドナルドでは店舗を分析する際に最初に調査する内容が認知になり英語でビジビリティと言います。


お店の認知を高める最大の要素がお店の建物が見えることなんです。

通行人や通行車両から1番認知が高いのがお店の建物全体が一目瞭然で分かることなんです。


ただ、多くの飲食店は建物が一部しか見えなかったり、最悪まったく見えなかったりするものです。


だから、ほとんどの飲食店では看板などを工夫したり、電飾を付けたりして店を目立たせるように努力しています。


売上が上がらず悩んだ時は、考えることがたくさんあって何をどうしたらいいかわからないものです。

そんな時こそ自分の店が人からどう見えるか?店の存在を気付いてもらえてるか?を問いかけてみてください。


飲食店は経営者や店長の考え方や思い方でずいぶん変わるものなんです。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

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ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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