経営を続ける責任
経営者の責任は会社を起業したら続けることなんです。
特に従業員がいたら余計にその責任は重くなります。
だから、経営を継続するためにさまざまな努力を続けなければいけません。
以前のコロナ禍では経営が継続できない企業が続発していました。
「継続は力なり」と言う言葉は誰でも聞いたことがあると思います。
力なり、という言葉は逆に継続するには大変な力が必要だということなんです。
困難な場面は、経営してたらいくらでも訪れますが、それを乗り越えて力を尽くし続けてほしいと思います。
経営を続けられないということは、簡単に言えば、資金が無くなることを意味します。
資金は経営で稼ぐだけでなく、融資を受けることも大切な経営者の仕事なんです。
融資を受けるためには、経営を今後どうするかという経営者の姿勢を示すことが必要です。
融資の際に銀行など金融機関から厳しいことを言われることもあると思いますが、そういった難局も乗り越えて継続が可能になります。
そのようにしてでも続けることがもっとも強いということなんです。
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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。
その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。
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ハットリ・コンサル合同会社
代表 服部直紀
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