飲食店が抱える課題


デリバリー業者の扱い


デリバリーはコロナ禍で一世を風靡してUber eatsを筆頭に出前館など多くのデリバリー業者が現れて、多くの飲食店が活用していたと思います。


そして、当時はデリバリーの自転車が街中を縦横無尽に走っていました。


しかし、現在ではCMでUber eatsは頻繁に見かけるものの他の業者ねCMはほとんど見なくなりました。

また、配達員も減っており配達までの時間も遅くなってデリバリーの業界自体が低迷しています。


実際に、デリバリー業者を使う飲食店も極端に減少しており、大手チェーン以外は手数料が負担になることら、中小の飲食店はあまり使うことは無くなりました。


今後のデリバリー業者の扱いは、余程条件が良くなれば活用することも考えられるものの、飲食店経営としてはあまり儲かるシステムでは無くなっており、デリバリーに頼らない店舗運営が必要だと思います。


デリバリーに関しても悩まれる方はお気軽にご相談ください。


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飲食店経営が長く続き成功するための考え方や行動を経営理論やお客様になる人間の心理を深掘りしながらアドバイスや指導を行っています。

飲食店経営には非常に厳しい時代になりましたが、世の中の多くの人たちが飲食店を求めていることは紛れもない事実なんです。経営の悩みの相談やまた愚痴でも聞きますので連絡ください


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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平等と公平の違い


上司は部下に対して平等に扱うことが大切です。


最近では部下をエコ贔屓したり、逆にイジメに近い扱いをする上司は少なくありません。


また、平等ということですべてに一律にして給料も待遇も同じにする上司もいますが、給料に影響する評価は公平でなければなりません。


この平等と公平を間違う人が多いと思います。


特に部下の評価をしっかり出来ない人は何でも平等に一律にしてしまいます。


しかし、仕事に関しては平等ではなく仕事の能力に合わせて公平に評価しなければ部下は納得しません。


だから、平等と公平の使い分けを間違えないことが重要なんです。


そのためには、部下に平等にチャンスを与えて、公平に評価することが大切なんです。


どんな評価システムも部下が納得することが必要であり、その肝になるのが平等と公平の使い方になります。


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飲食店経営が長く続き成功するための考え方や行動を経営理論やお客様になる人間の心理を深掘りしながらアドバイスや指導を行っています。

飲食店経営には非常に厳しい時代になりましたが、世の中の多くの人たちが飲食店を求めていることは紛れもない事実なんです。世の中に必要とされるお店を一緒に作りましょう。


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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売上を上げる方法


スタッフがお客さんになる


良い飲食店は店舗のスタッフが個人的に利用しているものです。

特に、従業員割引が無くても利用している場合は最高に良いお店だと言えます。


内部事情を知っていても定価でお金を払って満足できるということなんです。


逆に悪い店のスタッフは、ほぼ無料で食べられるまかないを目当てにしているだけで、自腹を切ってお客さんになろうとはしません。


したがって、スタッフがお客さんになるかどうかが店舗レベルのバロメーターになるんです。


私が以前勤務してたマクドナルドではクルーと呼ばれるスタッフが休憩時や退店時に正規の値段で喜んで飲食していました。


そんなスタッフからも支持される店作りが売上を上げる要素になるんだと思います。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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与えることの意味


人間は自己中心でいると、他者や他人から何かもらおうとか奪うことばかり考えるものです。


でも、そういう人間は結果的にはもらうことも奪うことも出来ず奪われるだけなんです。


因果応報の世界では当たり前なんです。

逆に、与える意識を持つ、つまり利他の心を持てば結果的に自分に帰ってきます。


ビジネスでも同じで自分が儲かることだけ考えると一時的に売上が上がっても、最終的にはお客さんから見放されて開業や倒産になります。


まずは、お客様が満足してお客様の利になることだけ考えるビジネスが将来的には長く続くものになるものです。


人生の中では、仕事でもプライベートでも他人に与えることが最後には自分に返ってくると考えるべきなんです。


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飲食店経営が長く続き成功するための考え方や行動を経営理論やお客様になる人間の心理を深掘りしながらアドバイスや指導を行っています。

飲食店経営には非常に厳しい時代になりましたが、世の中の多くの人たちが飲食店を求めていることは紛れもない事実なんです。世の中に必要とされるお店を一緒に作りましょう。


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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正しい飲食店開業

物件選びで失敗しない


飲食店経営は1に立地2に立地と言われるくらい物件選びは最重要な要素となります。


良くある失敗事例としては、駅前や繁華街立地にこだわり高い家賃を払い早々に経営に行き詰まる経営者は少なくありません。


物件はあくまで予定してる業態や主要客層や客単価に合わせた立地を選ばなければ予測した売上を上げることは出来ません。


良い物件は人通りが多いとか、家賃が安いとかで選ぶのではなく経営者がやりたい飲食店に見合う売上や利益を生み出す可能性を考えて選ぶべきなんです。


飲食店経営は、誰のためにどのような目的で利用してもらうかを考えた上で最適な物件を選ばないと必ず失敗します。


物件を選ぶ際には、こうした内容を吟味して選んでほしいと思います。


現在物件選びをされてる方の相談を受け付けています。

物件選びで失敗する前に相談してください。

DMお待ちしています。


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飲食店開業支援は物件探しや開業資金調達など開業に関わるすべての支援を行っています。

お店を持ちたいと思っても何から始めたらいいのか?何を準備したらいいのか?分からない人がほとんどだと思います。

まずはお気軽にお電話かDMをお送りください。


ハットリ・コンサル合同会社

飲食店コンサルタント 服部直紀


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