売上を上げる方法


スタッフがお客さんになる


良い飲食店は店舗のスタッフが個人的に利用しているものです。

特に、従業員割引が無くても利用している場合は最高に良いお店だと言えます。


内部事情を知っていても定価でお金を払って満足できるということなんです。


逆に悪い店のスタッフは、ほぼ無料で食べられるまかないを目当てにしているだけで、自腹を切ってお客さんになろうとはしません。


したがって、スタッフがお客さんになるかどうかが店舗レベルのバロメーターになるんです。


私が以前勤務してたマクドナルドではクルーと呼ばれるスタッフが休憩時や退店時に正規の値段で喜んで飲食していました。


そんなスタッフからも支持される店作りが売上を上げる要素になるんだと思います。


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今まで多くの飲食店の売上アップの対策を指導してきました。

その中では店舗運営に対してそれまで経営者の方が持たれていた視点からお客様心理に基づいた新たな視点をアドバイスしたことで多くの飲食店が生き返りました。

売上に悩まれている方はまず新たな視点でご自身のお店を見てみませんか?


ハットリ・コンサル合同会社

代表 服部直紀


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