なんでトラックバックステーション無くなったんだろー。

 

俺、あのお題が結構好きだったのになぁ。

前にもトラックバックが無くなったことを嘆いたけど、今も同じ気分だな。

 

どうでもいいけど、

無料ヘアチェック行くことにした。

もう耐えられない、一人で悩むのはアホらしい。

もはや死滅した大地だけど、どうにかして復活させたい。

そうしなきゃ、文字通り前を向いて歩くことすらできない;

彼女と喧嘩してしまった。

・・まぁ、非は俺にある・・のかな。

ただ、俺は魔法使いじゃないので、彼女のあんな要望にこたえられるわけがないのだが・・。

 

よく解らない。思春期の女の子って、夢の世界で生きてるんじゃないだろうか。

・・それを容認してあげるのが普通の男なんだろうか。

そうだとしたら、俺はとんでもなく小さい男だ。どうしようもないほどに。

だって、我侭を容認するのって、いいなりみたいで嫌なんだもの・・。

今まで、誰に対してでもいいなりみたいなもんだったけれど、

彼女に対してまでいいなりになんて、絶対になりたくない。

 

・・これも俺の我侭なのかな。

眠れない。

どうしよう、眠れない。

最近不眠症、困る。

4月からは毎日6時起きなのに、こんな時間まで起きてる習慣つけてたら死んでしまう。

あった。

とはいえ、学校絡みだったけれど。クラス会みたいな物だろうか。

 

・・当然、この飲み会が終わった今の感想としては、最悪だった、という一点に尽きる。

酒には、別に弱すぎるってことはないと思う。人並みには、飲める。

しかし・・飲める飲めないの話ではなく、あの雰囲気に俺はついていけない。

一気飲みをコールする作業を黙って見ていた俺に、誰も意識を向けたりはしない。

ていうか、やり方すらもしらないし。

 

こんなこと言うくらいなら飲み会になんて出るなと思うだろうけれど、俺はビールが嫌いだ。

苦い、冗談じゃない味がする。

・・あんな苦くて不味い物を、水のような勢いで飲む他の連中が

あの場に限っては羨ましかった。

 

場にはいた。だけど、居ただけだった。

料理も、腹八分目くらいには食べた。だけど、少しも美味しく感じなかった。

ビールも、嫌だったけど飲んだ。だけど、味を気にして2杯しか飲まなかった俺が、酔いで気分を紛らわせることなど出来なかった。

 

カラオケを強要されたワケでもない。

一発芸を強要されたワケでもない。

 

「強要」されるということは、一応は存在を認めてくれていることなのだろうけれど。

俺は今日、俺という存在は、全く気にも留めてくれる人はいなかったと思う。

それは、改めて自分の現状を思い知らされることだった。

 

いや、強要されなかったことを幸運に思うべきなんだろうか。

半強制的に参加させられたクラス会。俺には何の思い出も残らない会となったけれど、

他の奴らには学生生活最後のクラス会として、深く思い出に残ったことだろう。

 

・・その「差」が、ただ俺は寂しい。

 

結果的に言えば、良い1年だっただろう。

職に就くことが出来、彼女が出来、我が人生最大にして難攻不落の壁だったであろう童貞すら捨てることが出来た。

 

・・・

だからこそ、問題である。今の俺のこの状態。

これだけ自分にとっては刺激的で、素晴らしい体験が出来たのに。

なのに・・俺は去年の職に着ける前、彼女が出来る前、童貞を捨てる前、そのいずれの状態でも考えていたような、

「これが達成できれば、俺は変われる」という希望があった。

だけど、実際どうだ?俺の人生の目標と言ったら大袈裟だが、それでも大きな壁であったものを乗り越えたのに、

俺に変化はまるでない。

 

・・いや、一応、童貞を捨てる前に見ていた様々な妄想みたいなものは、少しは払拭されたけれども・・・

 

成長できてないよ俺。

相変わらず引篭もりだし、相変わらず自分に自信なんて一つもないし・・。

 

あぁ、いつも同じことを書いて、むしろ俺に申し訳ない。

申し訳ないけど、書かせてくれ、叫びたいよ。

 

髪がほしいよぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーっ ガク



ついに二月だよ。

誰も頼んでないのに、二月になっちまった。

早いってば、ホント。

いいってば、ホント。

 

月日が経つと、俺の髪がどんどん減少するし、仕事が始まる日も刻一刻と迫ってくるし。

もう嫌だよぅ。

 

ていうか、反則だと思う。この速さ。

何、新年からもう一ヶ月経ったの?って感じ。

こんなあっという間な感じで、何の楽しみも持てずに死んでいくのかな俺は。

なんなんだろう俺の人生。

てゆか、「人生」って、俺が使っていい言葉なのかなホント・・・

 

はぁ、嫌だ憂鬱だ嫌だ憂鬱だ

もう1月終わりそう・・・・・・・・・・・・。

休みって、経つの早すぎて驚くよな、ホント・・。

つい昨日、就職が決まったような感じがするし。

ぅーぅ・・。

 

話変わるけど、月日が経つのが早すぎるせいか、

俺は中学とか高校時代の記憶も、蔑まれていたこと以外はあまり思い出せない。

自分の脳が、思い出すことをセーブしているのかもしれないけど、やっぱ何だか寂しいよな。

俺、思い出したくないような記憶しかないなんてな。

 

腹減った。

和風ハンバーグを思い切り食べたい。

ピザをたらふく食べたい。

とんこつラーメンを嫌になるまで食べたい。

・・

この三つの表現、どれから俺のこの空腹が一番よく伝わるだろう。

「嫌になるまで」かなぁ・・。

 

どーでもいいか、腹減ったよ腹

つくりに行ってきた。

恥ずかしながら、今まで自分の通帳が無かった。


今日、その通帳に全財産を入れた。

とっても少ない全財産、これでは髪の毛を一センチメートル四方に生やしただけでなくなってしまう。

 

俺のことを改造しようと思ったら、一千万はいる。

だけど、そんな金が出来るのは当分先・・っていうか、ないかもしれない・・。

 

はぁ、あらためて、現実が厳しすぎて泣きそうになる。

今日から少しの期間休みだ。嬉しいな。

四月から、プライベートも糞もない地獄の生活が始まるのだから、今を大切に生きなきゃならない・・

けど、髪の毛少なすぎて憂鬱になっていく日々。はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

これ、参考にする程度なら問題ないと思うけれど、

それに全て当てはめて考え始めたらとんでもないことになるよなぁ・・。

 

ネットでも度々見かけるし、妹が学校からそういう本を借りてきたりして、

俺にも見せてくるから読んでみたんだけれど、なんだかなぁ・・って内容だった。

 

O型は、何だかんだ書いてあっても、最終的には単純だという部分を強調。

A型は、神経質って部分を異様に強調。

B型は、訳がわからないって部分を異様に強調。

AB型は、二面性の部分を異様に強調。

 

・・まぁ、俺が会ってきた中でA型だった人は、確かに神経質ではあったけれど・・

そんなに、気になるほどでもなかったと思う。

B型の知り合いがいるけど、ソイツは物事を順序だてて考えて、すごく几帳面でおとなしい。

O型は、んー・・やっぱり、学校とかでクラスを仕切ろうとするヤツって、ことごとくO型だった気がする。

自分に自信を持てているんだから、良い事だとは思う。(その自信は俺にとって迷惑だが)

AB型は・・・周りにいない。

 

妹の話では、

この血液型占いを本気で信じて、例えばA型っていうだけで「アナタA型なの?プイッ」

みたいな学生も沢山いるというから驚きだ。

ゆとり教育の賜物だな、ホント。昔より差別酷くなったんじゃないの?

 

人間なんて、何型だろうがどんな地位のヤツだろうが、皆同じようなモンだと俺は思う。

 

・・まぁ、そう俺が思っていても、周りの人間はそう考えてくれない。

だからこそ、俺は他人を羨む。もし仮に人間が、人の気持ちが本当に理解できる生物だったのだとしたら、

俺は自分の頭の形にも髪の毛の減少にも、全く気を病むことはなかっただろう。

でも、実際そうじゃないから、俺は他人を羨む。お前みたいだったら、あいつみたいだったら、

もっと「生きる」ってことを楽しむことが出来たのに・・って。

 

つか・・頭痛い。風邪かな。