発情してる・・。

何だ、気分次第では、女でも男みたいな願望を語りだすモノなのか?

淫語をメールであっちから送ってくるなんて、今までなかったことだ。

 

ていうか俺の彼女の事だが、お世辞にも、可愛くはない。

お腹も、ちょっとたるんでる。あの調子で大人になったら、間違いなく近所にいる噂好きなオバサンって

風貌になりそうな子だ。

 

・・とはいえ、俺は別に外見は気にならない。

いや、実際こんなことを書くってことは気にしてるのかもしれないけれど、

気に出来るような良い身分の人間じゃないし俺。

 

まぁ・・・どんなに彼女が発情してくれているからって、

遠距離なだけあって、簡単に会いになんて行けないわけで・・。

金だって、もう尽きかけてるしさ・・。

 

ぁぁでも、あんだけ酷い目にあったにもかかわらず、またエッチをしたいと思うなんて、

やっぱり俺もその他多数の「人間」ってのと同じなんだよなぁ所詮。

 

・・ふふ、やりたい。無理だけど。


 


腹が出てきたのが困る・・。

髪が薄すぎるのも困る・・。

 

はぁ・・・・・・俺の人生の一番の目標であった童貞を卒業はしたのになぁ・・

やっぱり遠距離ということで経験が浅いのもあって、何も自信にはならんし・・・・。

自分にもっと自信を持ちたいけれど、自信を持つ要素があんまりにも少なすぎるよな・・。


どうするよ俺。どうすればいいよ俺・・・。

 


ストレスか、ストレスなのか?!

お腹が、ぅうっう。

痛い・・キリキリキリキリキリキリキリキリがぁぁああああああぁぁぁあああぁぁああああああ

どぉおおおぉおぉおおおぉおおおおおぁぁあ

考えなくてもいいことばっかり、考えてしまう。

 

もう訳わからなくてもいいから、書いておこぉ。後で自分で見返して、訳がわからなかったら、

それは本当に意味の無い思考をしていたということに気づくだろうから・・。

 

人は、過去に作りだされた「言葉」「習慣」「考え方」に、踊らされすぎていると思う。

たとえば、「運命」って言葉がある。この言葉を最初に使った人が、どんな気持ちだったのかは解らないけれど、

今現在に生きている人の中でこの言葉を使用する時は、後々に追加で作られていった意味を思い浮かべながら

使うことだろう。

ある人は自己陶酔しながら、またある人は嘆きながら。

 

まぁ、自分で書いてても訳が解らない。

ただ一つ、今俺が思っていることというのは、「言葉」というものに意味は無いということ。

 

最近の偽装問題やら証券問題は、解りやすい例だと思う。

例え彼らが発した言葉が、「言葉の意味」としては謝罪を意味しても、「意志」というものはそれと別にある。

逃げ口上とでも言おうか、とりあえず、言葉を言葉通りの意味に使ってはいないと思うのだ。

 

あれをすれば悪い、これをすれば善い、この言葉を発したら悪、この言葉を発したら善・・

実際、そんな単純に人は人のことを判断しないのだろうけれど、やっぱりこういう枠にとらわれ易いことが多いというのも

人間っていうものの特徴なんだろうか。

 

だって、疑問に思ってしまわないだろうか・・。

たとえば、警官の謝罪の会見とかさ。「申し訳ありませんでした」って頭下げるやつ。

表面上、絶対にそうしなければならないのが「礼儀」ってやつなんだけれど、これってまるで意味のない行為だと思う。

謝罪の「気持ち」だけならば、意味がない。行動に移すことが出来なければ、事態の発展もなにもない。

 

「悪いこと」をしたら、あの言葉やこの言葉・・あの態度やこの態度・・

「善いこと」をしたら、あの言葉やこの言葉・・あの態度やこの態度・・

こっちも、そういう風にされることが習慣として身についているから、たいてい易々と受け入れる。

 

変だと思うけどなぁ・・。

俺の文のほうがよっぽど変ではあるんだけれど、

やっぱり・・人間はなにかしらに当てはまりすぎている感じを、常時感じてしまう。

む・・こんなことばっかり考えるから、俺は頭が真に愚かで禿げてしまうんかな。

 

・・本当、訳が解らないけれど、この際どうでもいい。むしろ、読み返す時が楽しみかも。

さぁ。。どれもこれも、ある程度曰く付きの企業です。

大枚叩いても、全然髪が生えなかったなんてことだって、実際あるみたいですから・・。

でも、そんなのどうでもいいです。

そろそろ行動に移さないと、俺の頭は真の晒し者になってしまいます。

 

何故、ここまでこんなことで苦しまなければならないのか。

何故、俺の心というのは、ここまで脆く愚かに育ってしまったのか・・。

問うても答えは自分の頭の中からしか返ってきませんが、そのいずれも

俺が自分の人生に対して、ある程度諦めを認めないといけないという結果になるのが、

どうしても腑に落ちません。

 

今、貯金は少しもありません。

借金でもして、整形やら髪の毛やらを何とかしてから仕事に没頭しようという計画を立ててみようとしましたが、

よくよく考えるまでもなく、後々後悔しそうなのが目に見えてしまって行動に移せず・・。

 

日雇いのバイトで、その日その日の人間関係だと割り切って、お金を稼ぐ必要があります。

俺には、お金がどうしたって必要ですので・・

 

でも、楽な考えばかりが頭をよぎる。というか、救いようもないような妄想でしょうか

 

・お金、落ちてないかなぁ

・宝くじ、当たらないかなぁ

・親とか爺ちゃん達が、お金を工面してくれないかなぁ(無理

・保険金とか、親にかかっていてくれればよかったのに・・(実際かかってない

 

ああああああああああああああああああああああああああああ


カラオケに、行った。

友達とじゃない。もちろん、彼女とでもない。・・家の人と。

 

マイクを持つと、更に音程が解らなくなる。頭に言葉が響かず、とんでもない音痴を披露してしまった。

・・だけど、楽しかったなぁ・・。

 

音程が4テンポくらいずれてる、とてもじゃないけど聞いていられないよ って、

苦笑しながら言われたけど、そんなの気にならないくらい、個人的に楽しかった。

だって、あんなに声が出せたのは、本当に久しぶりだったから。

声を枯らすなんてこと、ここ5年間くらいは有り得なかったことだったから。

 

楽しかったことはさておき・・・・

俺って、本格的に音痴。何をやらせても駄目なのは自分が一番良く知ってるけど、

ここまで徹底して駄目な部分が多いとなると、

本当、何も取り得がないのが取り得なのかもしれない。

 

悲しすぎる。

だっけ?

あの堂本君とかが出てきて、何やかんやの話題を相談し合う番組。

俺つい先日あの番組見てて、そこに出てきた無職の青年の意見とかなり共通している部分があったことに、

何だか変な寂しさを覚えた。

やっぱり、俺の頭の回路って、こういう人間社会ってヤツに適せないようなヤツが持ち合わせる回路なんだなぁ・・。

 

末期の癌にかかっていて、余命何ヶ月っていうような状態でも強く生きていた人がいた。

俺は、あの人を見ていて、単純に凄いと思った。だって、余命何ヶ月なんて宣告されている中で、

「生きがい」を見つけようと努力できるんだ・・俺は、逆立ちしたって出来そうにない。

俺だったら、「ああ、やっぱ俺ってなんて運が悪いんだぁぁぁ」って、嘆いて嘆いて嘆いて、ただそれだけで余命を終えることでしょう。

 

ただ、俺はこの人を見て偉いとは思うけれど、

「この人のように生きたくても生きれない人もいる。だから、今生きている自分は精一杯生きよう」

なんていう風に、自分の回路を正すことまでは出来なかった。

 

精一杯生きることが出来たあの人は、それでも悔いを残して死んだだろう。

無念の思いが一つも無かったなんてことは、有り得ないと思う。

・・うまく言葉に出来ないけど、何だか本当に不公平すぎてやるせなくて、どうしようもない。

 

ほんっとう、不公平・・生物全般に言えることだが。


タイミングが悪い家族を持つと、死ぬ程うっとおしい。

ほんっとタイミングが悪い。ここぞっていうときにいなくて、いて欲しくないときにはやたら近くにいたりする。

それが、一回二回なら偶然で済ませることが出来るだろうけれど、1回や2回じゃなくて何度も何度も頻発する。

冗談じゃなく、本当に消えてほしいとさえ思う。

 

・・なんて書いたら、一般の人から見た視点でいえば、呆れられそうだ。

だけど、俺は家族が元々だいっきらいだ。親なんて、頼んで親になってもらったわけじゃない。

いなくなってしまっても、何も後悔は無いと思う。

 

こんな愚痴をこぼす俺もうっとおしいか・・・悪かったなぁ・・・。

眠い・・・。

明日は、てか今日は、久しぶりにどこかにでかけようかと思う。

人目につかないところなら、どこでもいい。

流石に、家の中にばかりいると、気分が滅入ってくる。

・・一人で出かけるのって、結構ワクワクするもんだ。

 

それにしても・・

 

眠い・・

出てきたような・・・心なしか。

最近、ストレスが溜まっているせいか、よく食べてしまう。

しかも、決まって夜に腹が減る。

カレー、ピザ、ラーメン・・・過食という程ではないけれど、ちょっと前の自分より食いすぎてしまう。

 

俺は太りやすい体質だ。

小学生のころはゴムマリみたいに太っていて、廊下ですれ違った生徒に「デブ死ね」とか言われたことある。

それが嫌で、中学になってからはあまり食べ過ぎるのを控えたのだが・・

今度は逆に、やせすぎてしまった。

でも、俺は嬉しかった。太っていた俺にとって、やせている体というのは理想であったから。

 

しかし、そのやせている体という、

俺にとっての理想だったものは、高校に入ってから周りの人間に「もやし」といわれるようになってから、

一気に羞恥心を掻き立てられるものへと変貌してしまった。

 

今現在の体重が丁度良い。この体重を探すために、当時の俺は太ったりやせたりを繰り返した。

俺は醜いんだ。それは、今まで周りにいた人間の反応が、しっかりと証明している。

人間の目から見て、俺という存在は気持ちの悪いものなんだろう。

そんなもん、知ったことじゃないって言いたいけど、やっぱり人の目がどうしても気になってしまうわけで。

 

だから、せめて体くらいは見られても平気な状態にしておきたい。

太れば「ミートボール」等、痩せれば「もやし」等・・色々なあだ名を付けられてしまう。

人間性なんて関係ない、見た目だけで全てを決め付ける。そんな人間ばかりではないことは解っているけれど、

そんな人間も多いっていうことも身を持って知っている。

 

・・悔しいんだ。

俺のことに限らず、人のことを良く知りもしないで、馬鹿にしたような名前を勝手につけられる屈辱・・。

つけられるこっちが悪いのかもしれないけど、中には生まれつきの骨格のヤツだっているんだ。

本当、不愉快だ。

 

まぁ・・・色々書いたけど、とりあえず俺は食わないように努力するしかない。

禿げが増してきたのが最大のストレスになり、どうしても何かで解消しようと逃げてしまう。

俺の弱い意志では、大リバウンドも免れない。

 

・・・・

 

・・・・・

 

先ほど、「不愉快だ」と書いたけれど・・本当の事言えば、真に不愉快なのは、こんな俺自身。

本当、傍から見てもそうだろうけど、自分から見ても生きてる価値がない。

 

嫌だなぁ。このまんま、価値のない時間をせかせかと生きていくんだろうかな・・・・。

 

 

あ、トラックバックにメル友を探しているOLっていう人がいるらしいので、

他にこのページを閲覧している人の中で興味を持った方は、送ってあげてみてはいかがでしょうか。

・・俺は遠慮しておきます^^;